# エビデンスを創出するための調査委託費（農林水産省・令和3年度）

## 基本情報
- 事業ID: 02ec2652-ed87-428f-b71e-fe3fd88544f3
- 事業番号: 003470
- 年度: 令和3年度（2021年度）
- 所管府省庁: 農林水産省
- 担当部局: 広報評価課
- 最終決定額: 3,800万円
- 概算要求額: 3,800万円
- 支出先名: 記載なし
- 国税庁法人番号: 未登録
- 検証済み支出額: 未表示 / 該当なし
- 出典（行政事業レビュー見える化サイト）: https://rssystem.go.jp/project/02ec2652-ed87-428f-b71e-fe3fd88544f3
- データ基準日: 2026-09-02

## この事業のまとめ
エビデンスを創出するための調査委託費は農林水産省が所管する事業で、令和3年度（2021年度）の決定額は3,800万円、概算要求額は3,800万円で、決定額は要求額の100.0%です。農林水産省の令和3年度の事業のうち決定額が記載されている338件中、この事業は304位で、同省の平均は129億137万円、中央値は6億3,800万円です。

## 同じ府省庁の事業と比べるとどう？
農林水産省の令和3年度の事業は430件、決定額の合計は4兆3,606億円です。
- 決定額: この事業 3,800万円 / 同省の平均 129億137万円 / 同省の中央値 6億3,800万円
- 決定額の順位: 338件中304位

## 事業の目的
農林水産省の政策をより効果の高いものに改善していくため、ロジックモデルの構築や必要な効果分析等を実施して知見の蓄積を図り、合理的根拠に基づく施策の立案（EBPM）を推進する。

## 事業の概要
ロジックモデルの構築や効果分析を行うべき政策課題について、民間団体等に委託し、ロジックモデルのブラッシュアップを図るとともに、必要な効果分析等を実施する。

## 関連ページ
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