# 北東アジア港湾局長会議等に必要な経費（国土交通省・令和5年度）

## 基本情報
- 事業ID: 1ae6098d-da07-460c-bacd-87f5c0f8d970
- 事業番号: 003109
- 年度: 令和5年度（2023年度）
- 所管府省庁: 国土交通省
- 担当部局: 国際企画室
- 最終決定額: 0円
- 概算要求額: 0円
- 支出先名: 株式会社メディアアトリエ
- 国税庁法人番号: 1011001037079
- 検証済み支出額: 未表示 / 該当なし
- 出典（行政事業レビュー見える化サイト）: https://rssystem.go.jp/project/1ae6098d-da07-460c-bacd-87f5c0f8d970
- データ基準日: 2026-09-02

## この事業のまとめ
北東アジア港湾局長会議等に必要な経費は国土交通省が所管する令和5年度（2023年度）の事業です。支出先として株式会社メディアアトリエが記載されています。

## 同じ府省庁の事業と比べるとどう？
国土交通省の令和5年度の事業は718件、決定額の合計は11兆8,380億円です。

## 事業の目的
日本、韓国及び中国における港湾行政、港湾開発及び管理などの様々な分野に関して、意見交換や情報共有を通じて、共通課題の解決を目的とした重要な会議である。

## 事業の概要
日本と中国・韓国との経済・貿易面での強い結びつきに鑑み、各国の港湾行政全般について、３カ国の港湾局長が直接意見交換を行い、各国の港湾施策の動向を把握する。また、３カ国間の緊密な連携を促進するため、３カ国の港湾に関する共通課題に対する検討を共同で行う。さらに、局長会議による行政分野の交流のみならず、併せて開催しているシンポジウムや港湾協会長会議において、民間企業を含む官民交流の促進に寄与するなど、重層的な協力関係を保持することとしている。
令和４年度は局長会議のテーマとして『クルーズの発展と促進（ポストコロナ時代のクルーズ事業）』について課題解決に向けた意見交換を行うとともに、シンポジウムではクルーズを核にした地域づくりなどについて意見交換が行われた。

## 関連ページ
- [国土交通省の事業一覧](/agencies/mlit): https://zeikin-dokoitta.com/agencies/mlit
- [支出先「株式会社メディアアトリエ」の受託事業](/recipients/1011001037079): https://zeikin-dokoitta.com/recipients/1011001037079
- [行政事業レビュー検索](/projects): https://zeikin-dokoitta.com/projects
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