# マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム化事業（厚生労働省・令和4年度）

## 基本情報
- 事業ID: 6c3dd65a-73e5-415a-ac91-de8a6e1bfadd
- 事業番号: 003065
- 年度: 令和4年度（2022年度）
- 所管府省庁: 厚生労働省
- 担当部局: 看護課
- 最終決定額: 3,326万4,000円
- 概算要求額: 0円
- 支出先名: 記載なし
- 国税庁法人番号: 未登録
- 検証済み支出額: 未表示 / 該当なし
- 出典（行政事業レビュー見える化サイト）: https://rssystem.go.jp/project/6c3dd65a-73e5-415a-ac91-de8a6e1bfadd
- データ基準日: 2026-09-02

## この事業のまとめ
マイナンバー制度を活用した看護職の人材活用システム化事業は厚生労働省が所管する事業で、令和4年度（2022年度）の決定額は3,326万4,000円です。厚生労働省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている1,089件中、この事業は804位で、同省の平均は905億2,565万円、中央値は2億616万円です。

## 同じ府省庁の事業と比べるとどう？
厚生労働省の令和4年度の事業は1,251件、決定額の合計は98兆5,824億円です。
- 決定額: この事業 3,326万4,000円 / 同省の平均 905億2,565万円 / 同省の中央値 2億616万円
- 決定額の順位: 1,089件中804位

## 事業の目的
デジタル社会形成基本法に基づきデジタル社会の形成に関する施策を実施するため令和３年５月にデジタル改革関連法が成立されたことに伴い、看護師等の人材確保の促進に関する法律が改正された。このため、令和６年度を目途に国家資格等情報連携・活用システム（仮称）が導入されることとなり、これと同時に、看護職の資質の向上や就業の促進のためにマイナンバー制度を活用した人材活用システムを構築することを目的とする。

## 事業の概要
デジタル関連法に基づき、看護職の資質の向上や就業の促進のためにマイナンバー制度を活用した人材活用システムを構築し、令和６年度中に運用開始するため、システム構築にかかる調査及び仕様書作成を行う。

## 関連ページ
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