# デジタル教育プラットフォーム活用支援事業（総務省・令和4年度）

## 基本情報
- 事業ID: 8ca71e75-464a-4959-a6bf-17c5961f492c
- 事業番号: 000870
- 年度: 令和4年度（2022年度）
- 所管府省庁: 総務省
- 担当部局: 情報活用支援室
- 最終決定額: 1億6,000万円
- 概算要求額: 未公表 / 該当なし
- 支出先名: 記載なし
- 国税庁法人番号: 未登録
- 検証済み支出額: 未表示 / 該当なし
- 出典（行政事業レビュー見える化サイト）: https://rssystem.go.jp/project/8ca71e75-464a-4959-a6bf-17c5961f492c
- データ基準日: 2026-09-02

## この事業のまとめ
デジタル教育プラットフォーム活用支援事業は総務省が所管する事業で、令和4年度（2022年度）の決定額は1億6,000万円です。総務省の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている190件中、この事業は116位で、同省の平均は140億6,223万円、中央値は3億6,050万円です。

## 同じ府省庁の事業と比べるとどう？
総務省の令和4年度の事業は220件、決定額の合計は2兆6,718億円です。
- 決定額: この事業 1億6,000万円 / 同省の平均 140億6,223万円 / 同省の中央値 3億6,050万円
- 決定額の順位: 190件中116位

## 事業の目的
異なる学習システム間でのデータ連携を可能にし、また、教育分野における情報銀行の活用の在り方を整理することにより、教育データの利活用を推進することで、国が教育のデジタル化のミッションとして掲げる「誰もが、いつでもどこからでも、誰とでも、自分らしく学べる社会」の実現を目指す。

## 事業の概要
異なる学習システム間でのデータ連携、利活用を可能にする「デジタル教育プラットフォーム」の実現のために必要な技術仕様の検証、モデル実証を実施するとともに、教育分野における情報銀行の活用の在り方について検討を実施する。

## 関連ページ
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