# 児童福祉実態調査費（厚生労働省・令和3年度）

## 基本情報
- 事業ID: c4e59aee-b81e-4cd8-8cf7-e4a4562fd226
- 事業番号: 003037
- 年度: 令和3年度（2021年度）
- 所管府省庁: 厚生労働省
- 担当部局: 予算第三係
- 最終決定額: 1億2,100万円
- 概算要求額: 0円
- 支出先名: 記載なし
- 国税庁法人番号: 未登録
- 検証済み支出額: 未表示 / 該当なし
- 出典（行政事業レビュー見える化サイト）: https://rssystem.go.jp/project/c4e59aee-b81e-4cd8-8cf7-e4a4562fd226
- データ基準日: 2026-09-02

## この事業のまとめ
児童福祉実態調査費は厚生労働省が所管する事業で、令和3年度（2021年度）の決定額は1億2,100万円です。厚生労働省の令和3年度の事業のうち決定額が記載されている1,094件中、この事業は629位で、同省の平均は947億5,928万円、中央値は2億429万円です。

## 同じ府省庁の事業と比べるとどう？
厚生労働省の令和3年度の事業は1,234件、決定額の合計は103兆6,666億円です。
- 決定額: この事業 1億2,100万円 / 同省の平均 947億5,928万円 / 同省の中央値 2億429万円
- 決定額の順位: 1,094件中629位

## 事業の目的
全国の母子世帯、父子世帯、養育者世帯の生活の実態を把握し、これらのひとり親世帯等に対する福祉対策の充実を図るための基礎資料を得ることを目的とする。

## 事業の概要
全国のひとり親世帯等を対象として、全国ひとり親世帯等調査を実施し、その調査結果については、母子家庭や父子家庭等の生活の実態の基礎データとし、これらの家庭とその子どもの生活の安定に資するために必要な母子及び父子並びに寡婦福祉法や児童扶養手当法等の制度改正や母子家庭等施策の事業の充実につなげているところである。
本調査は、都道府県等を通じ福祉事務所に調査票を配布、回収し厚生労働省においてとりまとめ、結果を報告する。
なお、継続的調査として５年に１度調査を実施している。

## 関連ページ
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