防衛省装備技術官(海上担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005345複数年度追跡可能
米国が実施するSM-3ブロックⅡA品質管理体制審査の支援
最終決定額 (国会承認予算枠)
8█████████
のり弁を剥がす
国会で議決承認された執行枠
概算要求額 (財務省事前要求)
8█████████
のり弁を剥がす
各府省庁からの当初要求額
採択査定率 (決定額 / 要求額)
🔒 Pro限定 査定率
要求に対する予算査定結果
事業の目的
SM-3ブロックⅡAの取得はFMS(有償援助)により行われ、日本企業は米国ミサイル防衛庁と契約する米国企業の下請けとして参画する契約形態となる。米国ミサイル防衛庁による日本企業に対する品質管理体制審査において、防衛装備庁が支援することにより、障害となる日米間の言語や商習慣の違いといった齟齬を解消し、円滑な審査を実現する。
事業の概要
米国ミサイル防衛庁は、米国企業とSM-3ブロックⅡAの生産契約を結んでいる。この契約に基づき、米国ミサイル防衛庁は、契約企業に対し、米国ミサイル防衛庁の品質管理基準を適用している。日米共同開発した当該ミサイルの日本側構成品は、米国企業の下請けとなる日本企業により生産されており、この日本企業に対しても米国企業と同様の品質管理基準が適用される。米国ミサイル防衛庁による日本企業に対する品質管理体制審査は、生産に関連する技術図書及び現場確認等が実施されるが、これらの円滑な実施には、日米間の言語や商習慣等の違いによる多様な齟齬の解消等の支援が不可欠である。本事業は、日米間で締結された生産附属書の規定に基づき、当該審査を防衛装備庁が支援するものである。
過去の年度別 予算推移 (同コード事業)
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 8█████████ のり弁を剥がす | 4█████████ のり弁を剥がす | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 8█████████ のり弁を剥がす | 8█████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人防衛基盤整備協会 |
公金受給・契約先情報
支出先照合主要受託企業 / 団体名
公益財団法人防衛基盤整備協会
公金支出契約額
3█████████
のり弁を剥がす
国税庁 法人番号
201110******
★ プロ版限定インテリジェンス
法人番号の完全照合 & 金額データ完全表示
プロ会員(月額1,900円 税込)にご登録いただくと、以下の調査機能が即座にアンロックされます:
- 国税庁法人番号の13桁完全表示および gBizINFO 取引企業分析
- 過去6年間の年度横断データを1円単位で完全表示(CSV / Excel / JSON エクスポートはBusinessプラン)
- 入札方式(一般競争入札 / 随意契約 / 一者応札)の詳細判定
いつでもマイページから即時解約可能 · 法人請求書払い・インボイス対応