①北方領土返還運動の推進、このための在るべき啓発手法の検討 ②北方領土隣接地域における広報啓発活動の充実を通じた返還要求運動の活性化 ③北方地域に関する諸問題について実情等を把握するための調査の実施 等 ※北方領土隣接地域(根室市、別海町、中標津町、標津町、羅臼町の1市4町)
令和5年度は、「沖縄県産酒類製造事業者実態調査」において酒類製造事業者の経営実態や要望等を調査し、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施した。 令和6年度は、事業者からのニーズを踏まえ「沖縄県泡盛製造事業者のHACCP対応等実態調査」においてマニュアルの作成やHACCP認証等の取得を支援し、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において前年度同様「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施した。 令和7年度、8年度は「沖縄県産酒類製造業者課題解決支援調査業務」において、令和5年度の「沖縄県産酒類製造事業者実態調査」にて調査した課題等の解決に向けた取組支援調査を行い、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において前年度同様「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施する。
・交通安全に関する施策の大綱となる交通安全基本計画の作成のほか、国をはじめ社会全体として取り組むべき重要施策等の推進を図るため、交通安全対策に関わる施策についての調査研究等を実施する。 ・地域の交通安全活動に積極的に取り組んでいる交通ボランティア等の育成を図るため、交通安全指導等に必要な知識や技術等を学ぶ機会を提供する。 ・春・秋の全国交通安全運動、交通安全フォーラム、交通安全功労者表彰の実施により、国民の交通安全意識の高揚を図る。
沖縄における産業振興のため、既存のICTインフラを活用しつつ、大容量・低遅延・低消費電力のオール光ネットワーク技術の社会実装による導入効果や具体的なユースケースに関する実証や調査を実施する。
国家戦略特区制度を推進していくため、以下の事業を行う。 ・特区において実施した特定事業の進捗状況の評価や、規制改革事項による社会・経済に対する様々な効果を定量的・定性的に検証する。 ・国家戦略特別区域計画に資する事業を実施する事業者が当該事業を実施する上で必要な資金を指定金融機関から借り入れる場合に、利子補給金を支給する(利子補給率は、0.7%以内、支給期間は5年間)。
内閣府が事業者に委託を行い、沖縄における鉄軌道等導入に関するコスト縮減方策、需要予測モデルの精緻化、需要喚起方策等についての調査、概算事業費、費用便益比(B/C)及び累積損益の算出等を行っている。
成果連動型民間委託契約方式(PFS)について、アクションプラン(令和8~10年度)に基づき、関係府省庁が連携し、PFSの普及促進を推進する。
本事業は主に地方公共団体を対象に、それぞれの地域で将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目的とした事業である。 実施内容は、①都市再生緊急整備地域における都市活動状況の評価及びモニタリング、②意見交換会等によるi-都市の普及促進及び技術仕様拡張、③未来技術を活用した地域の課題解決を目指すための伴走型支援の3つである。 このうち、①は平成28年度から実施。②③は平成30年度から実施。
政府業務継続計画(平成26年3月28日閣議決定)に基づき、各府省等を対象とした、有識者による省庁業務継続計画の実効性の評価を行う他、地方公共団体における災害時の業務継続に関する調査検討の実施及びそれを踏まえた手引きの改定周知、また民間企業等における災害時の業務継続に関する調査の実施及びそれを踏まえた「ガイドライン」の改定周知等を通じてBCP策定の促進を行い、社会全体としての事業継続体制の構築を推進する。
・公益法人・公益信託制度に基づく申請等に係る審査・諮問・委員会答申に基づく認定等 ・公益法人・公益信託制度の周知や申請促進を図るためのホームページ等を通じた広報等の実施 ・公益認定等総合情報システム(※)の管理・運営等 ※申請者による書類の提出や、行政庁における業務処理をオンラインで実施することを可能とした ・公益法人、公益信託等に対する適切な監督の実施 ・公益認定等総合情報システム(PICTIS)の経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上
国内の経済動向について、幅広い情報収集体制を確立して、景気判断や調査分析などを迅速かつ的確に行う。その結果を、主に以下の成果物に取りまとめ、公表する。 ・「月例経済報告」…毎月1回、内外の経済動向に関する客観的な分析・検討を行い、政府としての景気判断を提示。「月例経済報告等に関する関係閣僚会議」に報告した後に公表。 ・「年次経済財政報告」(通称「経済財政白書」)…毎年1回、我が国経済・財政の現状を総合的かつ詳細に分析。閣議において配布の上、公表。 ・「日本経済レポート」…毎年1回、「年次経済財政報告」公表後の我が国経済の動向を分析し、公表。
「国連女性の地位委員会(CSW)」「G7男女共同参画担当大臣会合」「G20女性活躍担当大臣会合」「APEC女性と経済フォーラム(WEF)」「OECDジェンダー主流化作業部会」等の男女共同参画に関する国際会議に出席し、国際的な意思決定の場に我が国の基本的な考え方を反映させるとともに、日本の男女共同参画の現状や施策を紹介する資料を作成・配布するなど、日本の状況・取組を国際社会に積極的に発信する。また、国際会議等の機会を通じて収集した海外の取組方針や事例等について、国内で積極的に広報・啓発を図る。
本事業は、様々な分野における女性の参画拡大を促す取組を進める事業である。実施内容は、主に次の5つである。 ①様々な分野における女性の政策・方針決定過程への参画状況調査、②地方公共団体における男女共同参画の推進状況調査、③民間企業等における女性役員の登用促進に資する情報提供、④女性活躍推進法に基づく特定事業主行動計画等に関する情報公表・取組実施状況の調査、⑤女子生徒等の理工系選択を促進する各事業を支援し、理工系分野における女性の活躍を推進
・交付金の効果検証のための有識者委員会を組織して、事業を実施している全ての地方公共団体にKPIの実績などの交付金事業の進捗状況に係る書面調査を行うことにより、地方公共団体が実効的なPDCAサイクルを回すことができているかを検証する。また、一部の地方公共団体については、更に詳細な調査やフィールド調査を掘り下げて実施しており、その結果をガイドライン・事例集として取りまとめて、事業の設計から実施までの地方公共団体の取組を支援する。 ・また、有識者委員会の監修のもとで効果検証を実施しており、検証内容等については毎年度、見直しを行っている。
既に国際平和協力の現場で活動し、同分野における知見を有する者を対象として、公募を実施し、書類審査や外部有識者による面接審査により選考を行った上で、最長2年間の任期の研究員(非常勤国家公務員)として採用。国際平和協力分野に関する能動的・主体的な研究活動のほか、国際平和協力隊員の派遣前研修の講師、広報活動等の事務局業務に従事させることにより、事務局機能の強化を図ると同時に、総合的な能力向上・人材育成の推進を図っている。
上記を踏まえ、以下3つの事業を行った。 ①産学官が結集した「大学支援フォーラムPEAKS」の場を活用し、2024年度にとりまとめた「産学人材流動WGアクション・プラン」を受けて設置した「博士人材の活躍に向けた産学官連携プラットフォーム」において、産学官が協働した活動の横展開を進めた。 ②2022~2024年度に行ったボトムアップ型の「日本型大学成長モデルの具体化やそれを支える大学経営人材の確保・育成のための実証事業」の成果を踏まえ、PEAKS構成員大学向けに内容の横展開セミナーを行った。 ③海外大学との連携体制の構築や産学連携の更なる推進を目指した産学の経営人材向け研修プログラムの実施、規制緩和等の制度改革の提言等を行った。
スタートアップ・エコシステム拠点都市における拠点都市間の連携促進や、拠点都市の機能強化等のための取組、日本オープンイノベーション大賞等を通じたオープンイノベーションの推進のための好事例の収集と横展開促進等のための取組、省庁・自治体が行う公共調達促進に向けた取り組み等を実施する。
次世代医療基盤法が円滑に施行され、産学官による匿名加工医療情報及び仮名加工医療情報の積極的な利活用を推進するための事業を行う。具体的には、次世代医療基盤法の円滑な施行のための調査の実施や、匿名加工医療情報及び仮名加工医療情報の利活用に向けた調査を基に、利活用事業者などの利用者を拡大するための事業等を行う。
1 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する学術研究その他の性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する施策の策定に必要な研究を推進する。 2 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する基本的な計画(以下「基本計画」という。)等を策定し、推進する。 3 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する知識の着実な普及に向けた広報啓発活動を実施する。
・地方公共団体等による取組の裾野を広げるため、先行的な取組事例を分析した手引の作成。・多数の地方公共団体や中間支援組織が参加する官民連携協議会の運営、全国フォーラムや地域ブロック別フォーラム等の開催。・中間支援組織が行うモデル的な取組への支援。 【EBPMアクションプラン関連事業】
沖縄における人材育成、観光、IT、物流、環境等の各分野において、内閣府や関係省庁から調査希望のテーマを募集し、重要性が高いと認められるものから選定の上、調査を実施。
防災に関わる技術の研究や活用状況について幅広く調査し、関係府省庁や自治体、民間企業、研究機関等の動きや、必要とされる技術の全体像を把握する。また、調査の結果を踏まえ、研究開発・社会実装を推進すべき防災技術のテーマを選定し、防災技術の研究開発と社会実装を推進する。
沖縄県及び関係市町村に対して沖縄の所有者不明対策事業費補助金(補助率8/10)を交付し、以下の事業を実施する。 ⑴沖縄の所有者不明土地対策事業 沖縄県及び関係市町村に、沖縄の所有者不明土地対策官を配置し、適正管理の観点から問題が生じている土地に対し、所有者不明土地管理制度等を活用した解決に向けた取組を行う。 ⑵沖縄の所有者不明土地対策支援官派遣事業 沖縄の所有者不明土地対策官が配置されていない関係市町村を支える取組として、沖縄県に、沖縄の所有者不明土地対策支援官を配置し、支援官の派遣等を通じ、所有者不明土地管理制度等を活用した解決に向けた伴走支援を行う。
国際機関、外国政府が発信する情報や食品安全モニター※を通じた情報提供などの様々な情報ソースから食品の安全性に関する情報を入手するとともに、外国のリスク評価機関や国際機関と協調しリスク評価結果などの最新の知見を入手し、関係機関への配布や「食品安全総合情報システム」等を通じて、一般国民、消費者庁や農林水産省などのリスク管理機関、研究機関、食品関連事業者等へそれらの情報を提供する。また、それらの情報をリスク評価やファクトシート等に活用する。 ※食品安全モニター:食品に関する危害情報や施策等に対する意見・情報を得るため、食品安全委員会が委嘱する者。食品に関する一定の経験・知識を有することを要件としている。
・食品安全委員会は、法律(食品安全基本法第11条、第24条)に基づき、リスク評価(食品健康影響評価)を実施する我が国唯一のリスク評価機関であり、リスク評価を迅速かつ的確に行うために、各国のリスク評価機関・国際機関等が保有する評価に関する情報や各種科学文献等から入手できる毒性メカニズム、ばく露等の情報の収集整理やその他、食品中のハザードの含有実態調査などリスク評価に必要な情報を得るための分析調査を実施する。 ・調査の実施により得られた情報については、食品安全委員会が実施するリスク評価の各段階での活用を図るとともに、食品安全委員会のホームページにおいてその成果を公表している。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 北方領土返還要求運動推進等経費 ①北方領土返還運動の推進、このための在るべき啓発手法の検討 ②北方領土隣接地域における広報啓発活動の充実を通じた返還要求運動の活性化 ③北方地域に関する諸問題について実情等を把握するための調査の実施 等 ※北方領土隣接地域(根室市、別海町、中標津町、標津町、羅臼町の1市4町) 事業番号: 000229· 複数年度追跡可能 | 内閣府 北方対策本部 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社ムラヤマ 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 沖縄県産酒類製造業者の自立的経営基盤の構築に向けた調査 令和5年度は、「沖縄県産酒類製造事業者実態調査」において酒類製造事業者の経営実態や要望等を調査し、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施した。 令和6年度は、事業者からのニーズを踏まえ「沖縄県泡盛製造事業者のHACCP対応等実態調査」においてマニュアルの作成やHACCP認証等の取得を支援し、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において前年度同様「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施した。 令和7年度、8年度は「沖縄県産酒類製造業者課題解決支援調査業務」において、令和5年度の「沖縄県産酒類製造事業者実態調査」にて調査した課題等の解決に向けた取組支援調査を行い、「沖縄県産酒類製造事業者海外展開調査」において前年度同様「ビール・その他」を対象に海外展開に向けた市場調査や消費者動向調査等を実施する。 事業番号: 005513· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(調査金融担当) | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社サーベイリサーチセンター 法人番号:601150****** | 閲覧 → |
| 交通安全対策推進経費 ・交通安全に関する施策の大綱となる交通安全基本計画の作成のほか、国をはじめ社会全体として取り組むべき重要施策等の推進を図るため、交通安全対策に関わる施策についての調査研究等を実施する。 ・地域の交通安全活動に積極的に取り組んでいる交通ボランティア等の育成を図るため、交通安全指導等に必要な知識や技術等を学ぶ機会を提供する。 ・春・秋の全国交通安全運動、交通安全フォーラム、交通安全功労者表彰の実施により、国民の交通安全意識の高揚を図る。 事業番号: 000207· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(交通安全対策担当) | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社建設技研インターナショナル 法人番号:601060****** | 閲覧 → |
| 次世代情報通信基盤実装調査事業 沖縄における産業振興のため、既存のICTインフラを活用しつつ、大容量・低遅延・低消費電力のオール光ネットワーク技術の社会実装による導入効果や具体的なユースケースに関する実証や調査を実施する。 事業番号: 021678· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(産業振興担当) | 8█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 国家戦略特区の推進に必要な経費 国家戦略特区制度を推進していくため、以下の事業を行う。 ・特区において実施した特定事業の進捗状況の評価や、規制改革事項による社会・経済に対する様々な効果を定量的・定性的に検証する。 ・国家戦略特別区域計画に資する事業を実施する事業者が当該事業を実施する上で必要な資金を指定金融機関から借り入れる場合に、利子補給金を支給する(利子補給率は、0.7%以内、支給期間は5年間)。 事業番号: 000123· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社みずほ銀行 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 沖縄における鉄軌道等導入課題検討に必要な経費 内閣府が事業者に委託を行い、沖縄における鉄軌道等導入に関するコスト縮減方策、需要予測モデルの精緻化、需要喚起方策等についての調査、概算事業費、費用便益比(B/C)及び累積損益の算出等を行っている。 事業番号: 000164· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(企画担当) | 8█████████ のり弁を剥がす | 「令和7年度「沖縄における鉄軌道をはじめとする新たな公共交通システム導入課題詳細調査」」社会システム・日本交通技術共同企業体 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 成果連動型民間契約委託方式の推進に必要な経費 成果連動型民間委託契約方式(PFS)について、アクションプラン(令和8~10年度)に基づき、関係府省庁が連携し、PFSの普及促進を推進する。 事業番号: 021102· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(総合政策推進担当) | 7█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 都市再生推進経費 本事業は主に地方公共団体を対象に、それぞれの地域で将来にわたって活力ある日本社会を維持することを目的とした事業である。 実施内容は、①都市再生緊急整備地域における都市活動状況の評価及びモニタリング、②意見交換会等によるi-都市の普及促進及び技術仕様拡張、③未来技術を活用した地域の課題解決を目指すための伴走型支援の3つである。 このうち、①は平成28年度から実施。②③は平成30年度から実施。 事業番号: 000136· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 社会全体としての事業継続体制の構築推進経費 政府業務継続計画(平成26年3月28日閣議決定)に基づき、各府省等を対象とした、有識者による省庁業務継続計画の実効性の評価を行う他、地方公共団体における災害時の業務継続に関する調査検討の実施及びそれを踏まえた手引きの改定周知、また民間企業等における災害時の業務継続に関する調査の実施及びそれを踏まえた「ガイドライン」の改定周知等を通じてBCP策定の促進を行い、社会全体としての事業継続体制の構築を推進する。 事業番号: 000156· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(防災計画担当) | 6█████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 公益法人制度の適正な運営の推進に必要な経費 ・公益法人・公益信託制度に基づく申請等に係る審査・諮問・委員会答申に基づく認定等 ・公益法人・公益信託制度の周知や申請促進を図るためのホームページ等を通じた広報等の実施 ・公益認定等総合情報システム(※)の管理・運営等 ※申請者による書類の提出や、行政庁における業務処理をオンラインで実施することを可能とした ・公益法人、公益信託等に対する適切な監督の実施 ・公益認定等総合情報システム(PICTIS)の経費については、令和4年度概算要求からデジタル庁にて予算計上 事業番号: 000221· 複数年度追跡可能 | 内閣府 事務局 | 6█████████ のり弁を剥がす | 株式会社メディア開発綜研 法人番号:701110****** | 閲覧 → |
| 国内の経済動向調査等に必要な経費 国内の経済動向について、幅広い情報収集体制を確立して、景気判断や調査分析などを迅速かつ的確に行う。その結果を、主に以下の成果物に取りまとめ、公表する。 ・「月例経済報告」…毎月1回、内外の経済動向に関する客観的な分析・検討を行い、政府としての景気判断を提示。「月例経済報告等に関する関係閣僚会議」に報告した後に公表。 ・「年次経済財政報告」(通称「経済財政白書」)…毎年1回、我が国経済・財政の現状を総合的かつ詳細に分析。閣議において配布の上、公表。 ・「日本経済レポート」…毎年1回、「年次経済財政報告」公表後の我が国経済の動向を分析し、公表。 事業番号: 000107· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(総括担当) | 6█████████ のり弁を剥がす | 日経メディアマーケティング株式会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 国際交流・国際協力の促進に必要な経費 「国連女性の地位委員会(CSW)」「G7男女共同参画担当大臣会合」「G20女性活躍担当大臣会合」「APEC女性と経済フォーラム(WEF)」「OECDジェンダー主流化作業部会」等の男女共同参画に関する国際会議に出席し、国際的な意思決定の場に我が国の基本的な考え方を反映させるとともに、日本の男女共同参画の現状や施策を紹介する資料を作成・配布するなど、日本の状況・取組を国際社会に積極的に発信する。また、国際会議等の機会を通じて収集した海外の取組方針や事例等について、国内で積極的に広報・啓発を図る。 事業番号: 000213· 複数年度追跡可能 | 内閣府 総務課 | 6█████████ のり弁を剥がす | 株式会社霞が関トラベル 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 女性の参画の拡大に向けた取組に必要な経費 本事業は、様々な分野における女性の参画拡大を促す取組を進める事業である。実施内容は、主に次の5つである。 ①様々な分野における女性の政策・方針決定過程への参画状況調査、②地方公共団体における男女共同参画の推進状況調査、③民間企業等における女性役員の登用促進に資する情報提供、④女性活躍推進法に基づく特定事業主行動計画等に関する情報公表・取組実施状況の調査、⑤女子生徒等の理工系選択を促進する各事業を支援し、理工系分野における女性の活躍を推進 事業番号: 000214· 複数年度追跡可能 | 内閣府 推進課 | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 交付金効果検証分析事業 ・交付金の効果検証のための有識者委員会を組織して、事業を実施している全ての地方公共団体にKPIの実績などの交付金事業の進捗状況に係る書面調査を行うことにより、地方公共団体が実効的なPDCAサイクルを回すことができているかを検証する。また、一部の地方公共団体については、更に詳細な調査やフィールド調査を掘り下げて実施しており、その結果をガイドライン・事例集として取りまとめて、事業の設計から実施までの地方公共団体の取組を支援する。 ・また、有識者委員会の監修のもとで効果検証を実施しており、検証内容等については毎年度、見直しを行っている。 事業番号: 000132· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 5█████████ のり弁を剥がす | 合同会社デロイトトーマツ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 国際平和協力のための人材育成経費 既に国際平和協力の現場で活動し、同分野における知見を有する者を対象として、公募を実施し、書類審査や外部有識者による面接審査により選考を行った上で、最長2年間の任期の研究員(非常勤国家公務員)として採用。国際平和協力分野に関する能動的・主体的な研究活動のほか、国際平和協力隊員の派遣前研修の講師、広報活動等の事務局業務に従事させることにより、事務局機能の強化を図ると同時に、総合的な能力向上・人材育成の推進を図っている。 事業番号: 000239· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官 | 5█████████ のり弁を剥がす | 個人B 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 大学支援フォーラムPEAKS 上記を踏まえ、以下3つの事業を行った。 ①産学官が結集した「大学支援フォーラムPEAKS」の場を活用し、2024年度にとりまとめた「産学人材流動WGアクション・プラン」を受けて設置した「博士人材の活躍に向けた産学官連携プラットフォーム」において、産学官が協働した活動の横展開を進めた。 ②2022~2024年度に行ったボトムアップ型の「日本型大学成長モデルの具体化やそれを支える大学経営人材の確保・育成のための実証事業」の成果を踏まえ、PEAKS構成員大学向けに内容の横展開セミナーを行った。 ③海外大学との連携体制の構築や産学連携の更なる推進を目指した産学の経営人材向け研修プログラムの実施、規制緩和等の制度改革の提言等を行った。 事業番号: 000268· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(大学改革・ファンド担当) | 5█████████ のり弁を剥がす | ボストン・コンサルティング・グループ合同会社 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 科学技術システム改革の推進 スタートアップ・エコシステム拠点都市における拠点都市間の連携促進や、拠点都市の機能強化等のための取組、日本オープンイノベーション大賞等を通じたオープンイノベーションの推進のための好事例の収集と横展開促進等のための取組、省庁・自治体が行う公共調達促進に向けた取り組み等を実施する。 事業番号: 000263· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(イノベーション推進担当) | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社矢野経済研究所 法人番号:301120****** | 閲覧 → |
| 匿名加工医療情報及び仮名加工医療情報の利活用に必要な経費 次世代医療基盤法が円滑に施行され、産学官による匿名加工医療情報及び仮名加工医療情報の積極的な利活用を推進するための事業を行う。具体的には、次世代医療基盤法の円滑な施行のための調査の実施や、匿名加工医療情報及び仮名加工医療情報の利活用に向けた調査を基に、利活用事業者などの利用者を拡大するための事業等を行う。 事業番号: 000273· 複数年度追跡可能 | 内閣府 健康・医療戦略推進事務局 | 5█████████ のり弁を剥がす | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 性的指向・ジェンダーアイデンティティ理解増進経費 1 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する学術研究その他の性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する施策の策定に必要な研究を推進する。 2 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する国民の理解の増進に関する基本的な計画(以下「基本計画」という。)等を策定し、推進する。 3 性的指向及びジェンダーアイデンティティの多様性に関する知識の着実な普及に向けた広報啓発活動を実施する。 事業番号: 006421· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(性的指向・ジェンダーアイデンティティ理解増進担当) | 5█████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人中央調査社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 関係人口創出・拡大のための対流促進事業 ・地方公共団体等による取組の裾野を広げるため、先行的な取組事例を分析した手引の作成。・多数の地方公共団体や中間支援組織が参加する官民連携協議会の運営、全国フォーラムや地域ブロック別フォーラム等の開催。・中間支援組織が行うモデル的な取組への支援。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 000118· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進室 | 5█████████ のり弁を剥がす | ランドブレイン株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 沖縄振興推進調査費 沖縄における人材育成、観光、IT、物流、環境等の各分野において、内閣府や関係省庁から調査希望のテーマを募集し、重要性が高いと認められるものから選定の上、調査を実施。 事業番号: 021769· 複数年度追跡可能 | 内閣府 産業振興担当主査 | 5█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 防災技術の研究開発の推進に要する経費 防災に関わる技術の研究や活用状況について幅広く調査し、関係府省庁や自治体、民間企業、研究機関等の動きや、必要とされる技術の全体像を把握する。また、調査の結果を踏まえ、研究開発・社会実装を推進すべき防災技術のテーマを選定し、防災技術の研究開発と社会実装を推進する。 事業番号: 021686· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(政策調整担当) | 4█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 沖縄所有者不明土地対策事業費補助金 沖縄県及び関係市町村に対して沖縄の所有者不明対策事業費補助金(補助率8/10)を交付し、以下の事業を実施する。 ⑴沖縄の所有者不明土地対策事業 沖縄県及び関係市町村に、沖縄の所有者不明土地対策官を配置し、適正管理の観点から問題が生じている土地に対し、所有者不明土地管理制度等を活用した解決に向けた取組を行う。 ⑵沖縄の所有者不明土地対策支援官派遣事業 沖縄の所有者不明土地対策官が配置されていない関係市町村を支える取組として、沖縄県に、沖縄の所有者不明土地対策支援官を配置し、支援官の派遣等を通じ、所有者不明土地管理制度等を活用した解決に向けた伴走支援を行う。 事業番号: 021669· 複数年度追跡可能 | 内閣府 調査担当主査 | 4█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 食品安全行政の充実・強化経費 国際機関、外国政府が発信する情報や食品安全モニター※を通じた情報提供などの様々な情報ソースから食品の安全性に関する情報を入手するとともに、外国のリスク評価機関や国際機関と協調しリスク評価結果などの最新の知見を入手し、関係機関への配布や「食品安全総合情報システム」等を通じて、一般国民、消費者庁や農林水産省などのリスク管理機関、研究機関、食品関連事業者等へそれらの情報を提供する。また、それらの情報をリスク評価やファクトシート等に活用する。 ※食品安全モニター:食品に関する危害情報や施策等に対する意見・情報を得るため、食品安全委員会が委嘱する者。食品に関する一定の経験・知識を有することを要件としている。 事業番号: 000282· 複数年度追跡可能 | 内閣府 管理係 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社霞が関トラベル 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 食品安全確保総合調査費 ・食品安全委員会は、法律(食品安全基本法第11条、第24条)に基づき、リスク評価(食品健康影響評価)を実施する我が国唯一のリスク評価機関であり、リスク評価を迅速かつ的確に行うために、各国のリスク評価機関・国際機関等が保有する評価に関する情報や各種科学文献等から入手できる毒性メカニズム、ばく露等の情報の収集整理やその他、食品中のハザードの含有実態調査などリスク評価に必要な情報を得るための分析調査を実施する。 ・調査の実施により得られた情報については、食品安全委員会が実施するリスク評価の各段階での活用を図るとともに、食品安全委員会のホームページにおいてその成果を公表している。 事業番号: 000264· 複数年度追跡可能 | 内閣府 評価第一課 | 4█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人化学物質評価研究機構 法人番号:401000****** | 閲覧 → |