日本の大学で研究指導を受けている又は受けようとする台湾からの長期留学生(大学院レベル及び学部レベル)及び、留学期間が3月以上1年未満の短期留学生に対し、日本台湾交流協会を通じて奨学金等の援助を実施する。(定額補助)
我が国全体の研究開発マネジメント人材の量的不足の解消及び質的向上を図るとともに、適切な処遇・キャリアパスの確立を推進すべく、以下の取組を実施。 ・研究開発マネジメント人材の確保・育成、機関内の人事制度の構築に取り組む意欲のある機関を支援。 ・優れた研究開発マネジメント人材の育成制度を持ち、他機関に対してノウハウ展開を行う機関を支援。 【EBPMアクションプラン関連事業】
伝統芸能に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、現代舞台芸術に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、伝統芸能及び現代舞台芸術に関する公演記録の作成・活用、普及活動の実施を行う。
産学官金が連携し、地域の産業高度化やイノベーション創出を担う地域を牽引する人材を育成するため、 ・地域連携プラットフォームにおいて地域社会で求める人材像や地域課題を設定し、地域社会のリソースを総結集させた上で、 ・大学等連携推進法人を設立し、個別の大学の枠を超えた文理横断型の教育を基盤とした学位プログラムを構築し、 ・本事業の成果を元に学部の再編等を目指す取組等を支援する。
公益財団法人日本スポーツ協会が実施する以下の事業について、必要な経費を補助する。(補助率:定額) (1)スポーツ指導者養成事業 スポーツのより一層の振興を図るため、資質の高い指導者の養成及び有資格者の資質向上を図る。 (2)アジア地区等スポーツ交流事業 日韓中ジュニア交流競技会等のスポーツ交流事業を通じて、相互理解を深めながら、次代を担う国際的な視野と資質を持った青少年の健全な育成に寄与するとともに、近隣のアジア諸国とのスポーツ交流を促進し、国内外の市民レベルのスポーツについて一層の振興を図る。 (3)海外青少年スポーツ振興事業(ODA) 我が国が有する生涯スポーツ推進のノウハウをASEAN諸国のニーズを踏まえ提供することを通して、年齢・性別・競技レベルに関係なく、多くの市民が活動に参加できる生涯スポーツの基盤づくりに協力し、アジア全域のスポーツ環境の整備、充実、発展に向けたスポーツ推進方策を展開する。 (4)地域のスポーツ環境の基盤強化 安心安全な運動・スポーツ機会を地域住民に提供できるよう、地域課題の解決に向けた取り組みを促進し、幅広いニーズに応えられる地域のスポーツ環境の基盤強化を行う。 (平成30年度より日本体育協会から日本スポーツ協会に名称が変更)
地域にとって必要な医療を提供することができる医師を養成するために、都道府県との連携の下、地域枠を活用し、医師養成課程である学部教育の初期段階から、学生が地域にとって必要な医療を志向するための動機づけや、資質能力の養成を図る実習・講義等の教育プログラムの開発・実施、地域医療実習の拡充を行う教育拠点を構築する。 また、医療的ケア児支援における指導的立場等の看護師養成のためのリスキリング教育プログラムの構築及び医療的ケア児支援を含む実習等の試行的実施を行うとともに、クリティカルケア領域(集中治療・救急部門等)における長期のOJTを含む重症患者に対応できる看護師養成のための実践的教育プログラムの構築を行う。
小・中・高等学校を通じた英語教育の強化を図るため以下の事業を実施。 ・ AI を活用したグローバル人材育成のための英語教育強化事業 ・JET プログラムによる外国語指導助手来日時研修事業 ・グローバル化に対応した多様な外国語教育推進事業 ・学習指導要領に対応した外国語教育の条件整備・情報発信事業
公益財団法人日本オリンピック委員会が行う、①日韓両国の親善・友好を図るとともに日本選手の競技力向上に資する日韓競技力向上スポーツ交流事業、②各競技における日本人の国際審判員を増やす国際審判員等養成プログラム、③国際総合競技大会へ日本代表選手団を派遣する国際総合競技大会選手団派遣事業、④誹謗中傷等からアスリートを守るための法務等支援事業の実施に必要な経費の一部を補助する。
【火山ハザード対策に向けた研究・人材育成プロジェクト(令和8年度~令和17年度)】 火山調査研究推進本部の総合基本施策(中間取りまとめ)に基づき、静穏期・活発期・噴火発生時における火山活動状況に応じた火山ハザード対策に資する手法開発及び技術開発を実施する。具体的には、(1)火山特性評価手法、(2)火山活動評価手法、(3)即時把握手法、(4)火山対策意思決定支援手法を確立するために必要となる研究開発を実施する。 また、「火山ハザード対策研究人材育成事業」により、火山研究人材育成コンソーシアムとの研究施設共有による機関間の教育連携の強化や、物理観測や物質化学分析等の理学分野の専門性とともに、工学・社会科学分野も含めた学際性を備え、火山ハザード対策に貢献できる企画・立案力を有する高度な火山研究者の育成を実施する。 (参考)【次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト(平成28年度~令和7年度)】 中核機関をプラットフォームとし、プロジェクトリーダーの強力なリーダーシップの下、他分野との連携・融合を図り、「観測・予測・対策」の一体的な火山研究を推進する。また、「火山研究人材育成コンソーシアム」を構築し、大学間連携を強化するとともに、最先端の火山研究と連携させた体系的な教育プログラムを提供する。
○海外の教育機関との国際交流やインターンシップを推進 ○技術科学大学と連携・協働した高専教育のグローバル化に向けた取組を推進 ○留学生交流の拡大に向けた環境整備及びプログラムの充実や海外の教育機関との相互交流並びに優れたグローバルエンジニアを養成するための取組等を積極的に実施 ○留学生に対し、我が国の歴史・文化・社会に触れる研修旅行などの機会を学校の枠を越えて毎年度提供
ハイパフォーマンススポーツセンターが行うスポーツ医・科学支援機能を、より強固で切れ目のないものにするべく、場所や時間を問わずに行うことができるトータルコンディショニングサポートの実証研究、eスポーツ選手に対する支援手法を研究・展開する。「デジタル等の先端技術を活用した多様な支援手法の研究」、「競技用具の研究」を統合・発展させ、個々のアスリートの特性にあったパフォーマンス向上を支援するデジタル・AIツール、競技用具の開発研究を行う。
ASEANやインド等の重点地域を中心とした海外拠点機能として、在外公館や企業等との連携のもと、外国人学生の早期からのリクルートや帰国後のフォローアップまでを一体的に促進する日本留学サポート体制の強化を図る。
学校教育法第19条において、「経済的理由によつて就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない」とされており、市町村が行う就学援助のうち、要保護者(生活保護法第6条第2項に規定する要保護者)を対象とするものに対して、「就学困難な児童及び生徒に係る就学奨励についての国の援助に関する法律」等に基づき、これに要する経費の1/2を国が補助するものである。 また、「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」及び「デジタルガバメント実行計画」等に基づき、標準準拠システムへの移行支援や就学事務システム(就学援助)の標準仕様書の作成を行う。
○ 文化遺産オンライン構想の推進:文化遺産のアーカイブ化を推進するとともに、全国の博物館・美術館等の文化財等の文化遺産情報を集約化し、インターネットで公開する取組を進める。 ○ 無形文化財等公開活用等事業:無形文化財等についての公開事業を継続的に実施することで、国民の無形文化財等の保存伝承に対する理解の向上を図る。 ○ 「国民のたから」鑑賞機会の充実:毎年、文化庁が新たに購入した文化財や、新たに指定した国宝・重要文化財等を博物館等の施設において展示公開する。 ○ 発掘された日本列島展:全国の発掘調査において出土した貴重な遺物や史跡整備後の活用事例など、発掘調査の意義と重要性について国民の理解の向上を図る。 ○ 邦楽普及拡大推進事業:演奏者の拡大に向け、文化庁が認定する団体(高校・大学の部活動等)に対し、稽古や実演に取り組めるような環境整備(邦楽器無償貸与・講師派遣等)を行うとともに、各団体が交流する機会への支援を行う。 ○ 2027年国際園芸博を活用した文化財普及啓発事業:2027年3月から横浜で開催される国際園芸博覧会での催事に対する出展を行う。
情報科学技術を基盤として事業や組織の垣根を超えて研究成果を統合し、社会実装に向けた取組を加速することによりSociety 5.0の実現を目指す、実証・課題解決の先端中核拠点とし、大阪大学のライフデザイン・イノベーション研究拠点を採択。産学官連携により、大学キャンパス及び周辺地域を実証フィールドとした以下のテーマにかかる研究成果の技術移転による社会実装に取り組む。 ①ウェルネス:高齢者の健康計測を行い、健康データに基づいたフレイル※1の検知や健康アドバイス等のサービスに資する研究成果の企業等への技術移転を行う。 ②ライフスタイル:妊娠期から2歳まで1000日間の母親の育児困難感の低減にむけ、育児適応包括尺度(子育てCPRA🄬)の普及活用を進める企業等への技術移転を行う。 ③エデュテインメント※2:学生の相談支援・生活推定・学習時の集中度推定システムを開発し、学生の学びと心の健康支援を行う。 ④PLR基盤:①~③等から得られたパーソナル・ライフ・レコード(PLR)を収集・管理し、流通させるためのプラットフォーム「PLR基盤」の構築・試験運用を行い、さらなる技術革新や新たなサービスとして還元されるデータ流通基盤の構築を目指す。 ※1 加齢に伴う機能変化や予備能力低下により健康障害に対する脆弱性が増加した状態 ※2 学び(エデュケーション)と楽しみ(エンターテイメント)を掛け合わせた造語
①南海トラフ沿いの「異常な現象」(半割れ地震・スロースリップ等)発生後の推移について科学的・定量的評価を目指す理学研究と、社会の萎縮回避や事前対策として住民・企業等の防災対策・対応のあり方等を研究する工学・社会科学研究を連携して推進する。 ②南海トラフ地震等巨大地震災害に関して、「南海トラフ地震の評価手法高度化と他地域への展開」及び「広域連鎖災害への事前対策の加速」を柱に、自然科学と人文・社会科学の知を結集した地震防災研究を推進する。 ③これまで蓄積されてきた莫大な地震計データ等をもとに、AI、ビッグデータといった情報科学分野の科学技術を活用した調査研究等を行い、従来の地震調査研究に新たな視点を展開することを目指す。 ④これまでの地震調査研究により収集された高信頼度の地震関連データ群を、最先端の情報科学を活用した効率的かつ融合的な解析を行うことで、地震調査研究推進本部等の地震活動・地震動評価の高精度化・迅速化に貢献するとともに、学際的・国際的な視点を持つ若手研究者の支援等を通して、「情報科学×地震学」分野全体の更なる発展を目指す。
幼児期及び幼保小接続期における教育の質の向上を図るため、自治体における幼児教育センター等の幼児教育推進体制を活用し、5歳児から小学校1年生までの架け橋期におけるカリキュラムの策定・実施・改善等を通じて、「幼保小の架け橋プログラム」の推進及び全国展開を図る。 あわせて、幼児教育アドバイザーによる幼児教育推進体制の整備を推進するとともに、架け橋期のコーディネーター及び幼児教育アドバイザー等の人材育成に資する研修等を支援する。
中教審「教育・学習の質向上に向けた新たな評価の在り方ワーキンググループ」の議論を踏まえ、新たな大学等評価のためのデータプラットフォームの制度設計を行うとともに、国立大学法人等の「機能強化の方向性等の明確化」や「教育・研究の質の向上」等に資する評価を実施するためデータ収集・分析等の実施、社会からの理解・支持を得ていくための評価の実現に向けた体制等を整備する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
本事業は、OECDやIEAなどの国際機関を中心に、加盟国と共同して教育成果や教育政策について国際比較の調査研究を行う事業である。 令和8年度は調査の公平性・公正性確保のため定められている国際基準に従い、①PISA2025の結果公表と②TIMSS2027の本調査を実施するとともに、令和4年度に本調査を実施した③PIAAC2022の詳細分析、令和5・6年度に本調査を実施した④TALIS2024及び⑤TALIS Starting Strong2024の結果公表を行う。また、国際チューニング・アカデミーの依頼を受けた⑥大学教育の質保証に関する研究も引き続き実施する。 なお、①は1998年から、②は1995年から、③は2009年から、④は2011年から、⑤は2016年から、⑥は2015年から実施している。
全国47箇所において、教育委員会と大学を結ぶコーディネーター教員が中核となり、「地域教員希望枠」の導入・拡充等の入試改革、離島・へき地、特別支援教育、不登校等の地域課題や特定分野に強み・専門性を有する教師等の地域ニーズに対応したコース・カリキュラムの構築を行う。 また、高校生に対する教職セミナー等の高大接続事業、教員採用試験における特別選考等の検討も併せて行い、大学と教育委員会の連携・協働のもと、地域が求める質の高い教師を継続的・安定的に養成し、確保する体制を構築する。
①在外教育施設(日本人学校、私立在外教育施設、補習授業校)における教育指導の充実に資するため、国内の小学校及び中学校に準じ、一般教材、理科教材及び学校図書館図書等の整備を行うための経費について、予算の範囲内で補助する。 ②海外に在留する日本人の義務教育段階相当年齢児童生徒のうち、日本人学校、補習授業校のいずれにも通学していない者を対象に、帰国後の学校教育への適応等に備え、基礎学力の維持向上を図るための通信教育を実施するための経費について、予算の範囲内で補助する。 ③国内の学校法人が主体となり、海外に在住する日本人児童生徒の教育のために設置運営している教育施設(私立在外教育施設)について、当該施設へ教師を派遣する事業に対し、国内の義務教育と同等の教育が受けられるよう、必要経費の半額を予算の範囲内で補助する。 ④在外教育施設において、GIGAスクール構想における1人1台端末の整備状況に差が生じているほか、児童生徒数増により新規で端末を整備する必要も生じており、PC端末の整備及びICT支援員の配置について必要経費を予算の範囲内で補助する。
①スポーツを活用したまちづくりとしてのスポーツコンプレックスやその核となるスタジアム・アリーナの整備・活用を推進するため、スポーツコンプレックス等によるまちづくりに資する構想・計画の策定の支援、取組を促進するための普及活動等を行うスポーツコンプレックス推進事業、②スポーツホスピタリティ推進に向けたガイドブックの活用研修会、専門家派遣による実務指導等を通じた普及事業に加え、スポーツホスピタリティリーダーの養成に取り組むとともに、好事例集を作成し、クラブ・自治体等への展開を行うスポーツホスピタリティ推進事業、③自治体との連携を図りながら、スポーツにおけるテクノロジー活用・DXを推進し、顧客体験価値を向上することでスポーツ消費の拡大を図るとともに、スポーツと他産業との連携を促進し、スポーツに関心のなかった層にもスポーツに触れる機会を創出し、スポーツ産業の裾野を広げ、成長産業化および経済・地方活性化を一層推し進めるテクノロジー等を活用した地方創生・スポーツ収益拡大事業を行う。
(日本学士院法第8条関係) ・学術上特にすぐれた論文、著書その他の研究業績に対して、恩賜賞及び日本学士院賞を授賞する。 ・会員が提出し、又は紹介した学術上の論文を発表するための紀要の編集及び発行を行う。 ・学術の研究を奨励するため必要な事業で、日本学士院が行うことを適当とするものを行う。 (日本学士院法第9条関係) ・日本学士院会員に対して年金を支給する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 日本台湾交流協会 日本の大学で研究指導を受けている又は受けようとする台湾からの長期留学生(大学院レベル及び学部レベル)及び、留学期間が3月以上1年未満の短期留学生に対し、日本台湾交流協会を通じて奨学金等の援助を実施する。(定額補助) 事業番号: 001854· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 私費留学生係 | 6██████████ のり弁を剥がす | 留学生 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 研究開発マネジメント人材に関する体制整備事業 我が国全体の研究開発マネジメント人材の量的不足の解消及び質的向上を図るとともに、適切な処遇・キャリアパスの確立を推進すべく、以下の取組を実施。 ・研究開発マネジメント人材の確保・育成、機関内の人事制度の構築に取り組む意欲のある機関を支援。 ・優れた研究開発マネジメント人材の育成制度を持ち、他機関に対してノウハウ展開を行う機関を支援。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020469· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 人材政策推進室 | 6██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学術振興会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 調査研究事業 伝統芸能に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、現代舞台芸術に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用、伝統芸能及び現代舞台芸術に関する公演記録の作成・活用、普及活動の実施を行う。 事業番号: 019018· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 独法一係 | 6██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本芸術文化振興会 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 地域活性化人材育成事業-SPARC- 産学官金が連携し、地域の産業高度化やイノベーション創出を担う地域を牽引する人材を育成するため、 ・地域連携プラットフォームにおいて地域社会で求める人材像や地域課題を設定し、地域社会のリソースを総結集させた上で、 ・大学等連携推進法人を設立し、個別の大学の枠を超えた文理横断型の教育を基盤とした学位プログラムを構築し、 ・本事業の成果を元に学部の再編等を目指す取組等を支援する。 事業番号: 001911· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 支援係 | 6██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人山梨大学 法人番号:909000****** | 閲覧 → |
| 日本スポーツ協会補助 公益財団法人日本スポーツ協会が実施する以下の事業について、必要な経費を補助する。(補助率:定額) (1)スポーツ指導者養成事業 スポーツのより一層の振興を図るため、資質の高い指導者の養成及び有資格者の資質向上を図る。 (2)アジア地区等スポーツ交流事業 日韓中ジュニア交流競技会等のスポーツ交流事業を通じて、相互理解を深めながら、次代を担う国際的な視野と資質を持った青少年の健全な育成に寄与するとともに、近隣のアジア諸国とのスポーツ交流を促進し、国内外の市民レベルのスポーツについて一層の振興を図る。 (3)海外青少年スポーツ振興事業(ODA) 我が国が有する生涯スポーツ推進のノウハウをASEAN諸国のニーズを踏まえ提供することを通して、年齢・性別・競技レベルに関係なく、多くの市民が活動に参加できる生涯スポーツの基盤づくりに協力し、アジア全域のスポーツ環境の整備、充実、発展に向けたスポーツ推進方策を展開する。 (4)地域のスポーツ環境の基盤強化 安心安全な運動・スポーツ機会を地域住民に提供できるよう、地域課題の解決に向けた取り組みを促進し、幅広いニーズに応えられる地域のスポーツ環境の基盤強化を行う。 (平成30年度より日本体育協会から日本スポーツ協会に名称が変更) 事業番号: 001749· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人日本スポーツ協会 法人番号:601100****** | 閲覧 → |
| ポストコロナ時代の医療人材養成拠点形成事業 地域にとって必要な医療を提供することができる医師を養成するために、都道府県との連携の下、地域枠を活用し、医師養成課程である学部教育の初期段階から、学生が地域にとって必要な医療を志向するための動機づけや、資質能力の養成を図る実習・講義等の教育プログラムの開発・実施、地域医療実習の拡充を行う教育拠点を構築する。 また、医療的ケア児支援における指導的立場等の看護師養成のためのリスキリング教育プログラムの構築及び医療的ケア児支援を含む実習等の試行的実施を行うとともに、クリティカルケア領域(集中治療・救急部門等)における長期のOJTを含む重症患者に対応できる看護師養成のための実践的教育プログラムの構築を行う。 事業番号: 001909· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 医学教育係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人東海国立大学機構 法人番号:318000****** | 閲覧 → |
| 小・中・高等学校を通じた英語教育強化事業 小・中・高等学校を通じた英語教育の強化を図るため以下の事業を実施。 ・ AI を活用したグローバル人材育成のための英語教育強化事業 ・JET プログラムによる外国語指導助手来日時研修事業 ・グローバル化に対応した多様な外国語教育推進事業 ・学習指導要領に対応した外国語教育の条件整備・情報発信事業 事業番号: 001491· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 外国語教育推進室 | 5██████████ のり弁を剥がす | TOPPAN株式会社 法人番号:801050****** | 閲覧 → |
| 日本オリンピック委員会補助 公益財団法人日本オリンピック委員会が行う、①日韓両国の親善・友好を図るとともに日本選手の競技力向上に資する日韓競技力向上スポーツ交流事業、②各競技における日本人の国際審判員を増やす国際審判員等養成プログラム、③国際総合競技大会へ日本代表選手団を派遣する国際総合競技大会選手団派遣事業、④誹謗中傷等からアスリートを守るための法務等支援事業の実施に必要な経費の一部を補助する。 事業番号: 001774· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人日本オリンピック委員会 法人番号:601100****** | 閲覧 → |
| 火山ハザード対策に向けた研究・人材育成プロジェクト 【火山ハザード対策に向けた研究・人材育成プロジェクト(令和8年度~令和17年度)】 火山調査研究推進本部の総合基本施策(中間取りまとめ)に基づき、静穏期・活発期・噴火発生時における火山活動状況に応じた火山ハザード対策に資する手法開発及び技術開発を実施する。具体的には、(1)火山特性評価手法、(2)火山活動評価手法、(3)即時把握手法、(4)火山対策意思決定支援手法を確立するために必要となる研究開発を実施する。 また、「火山ハザード対策研究人材育成事業」により、火山研究人材育成コンソーシアムとの研究施設共有による機関間の教育連携の強化や、物理観測や物質化学分析等の理学分野の専門性とともに、工学・社会科学分野も含めた学際性を備え、火山ハザード対策に貢献できる企画・立案力を有する高度な火山研究者の育成を実施する。 (参考)【次世代火山研究・人材育成総合プロジェクト(平成28年度~令和7年度)】 中核機関をプラットフォームとし、プロジェクトリーダーの強力なリーダーシップの下、他分野との連携・融合を図り、「観測・予測・対策」の一体的な火山研究を推進する。また、「火山研究人材育成コンソーシアム」を構築し、大学間連携を強化するとともに、最先端の火山研究と連携させた体系的な教育プログラムを提供する。 事業番号: 001694· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 地震火山防災研究課 | 5██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人東京大学 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 国際交流に関する事項 ○海外の教育機関との国際交流やインターンシップを推進 ○技術科学大学と連携・協働した高専教育のグローバル化に向けた取組を推進 ○留学生交流の拡大に向けた環境整備及びプログラムの充実や海外の教育機関との相互交流並びに優れたグローバルエンジニアを養成するための取組等を積極的に実施 ○留学生に対し、我が国の歴史・文化・社会に触れる研修旅行などの機会を学校の枠を越えて毎年度提供 事業番号: 018954· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等専門学校第一係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立高等専門学校機構 法人番号:801010****** | 閲覧 → |
| 先端技術を活用したHPSC基盤強化事業 ハイパフォーマンススポーツセンターが行うスポーツ医・科学支援機能を、より強固で切れ目のないものにするべく、場所や時間を問わずに行うことができるトータルコンディショニングサポートの実証研究、eスポーツ選手に対する支援手法を研究・展開する。「デジタル等の先端技術を活用した多様な支援手法の研究」、「競技用具の研究」を統合・発展させ、個々のアスリートの特性にあったパフォーマンス向上を支援するデジタル・AIツール、競技用具の開発研究を行う。 事業番号: 005812· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 競技スポーツ課 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本スポーツ振興センター 法人番号:501110****** | 閲覧 → |
| 日本留学促進のための海外ネットワーク機能強化事業 ASEANやインド等の重点地域を中心とした海外拠点機能として、在外公館や企業等との連携のもと、外国人学生の早期からのリクルートや帰国後のフォローアップまでを一体的に促進する日本留学サポート体制の強化を図る。 事業番号: 001855· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 政策調査係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人東京大学 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 要保護児童生徒援助費補助等 学校教育法第19条において、「経済的理由によつて就学困難と認められる学齢児童生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない」とされており、市町村が行う就学援助のうち、要保護者(生活保護法第6条第2項に規定する要保護者)を対象とするものに対して、「就学困難な児童及び生徒に係る就学奨励についての国の援助に関する法律」等に基づき、これに要する経費の1/2を国が補助するものである。 また、「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」及び「デジタルガバメント実行計画」等に基づき、標準準拠システムへの移行支援や就学事務システム(就学援助)の標準仕様書の作成を行う。 事業番号: 001532· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 財務課 | 5██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 鑑賞・体験機会等充実のための事業推進 ○ 文化遺産オンライン構想の推進:文化遺産のアーカイブ化を推進するとともに、全国の博物館・美術館等の文化財等の文化遺産情報を集約化し、インターネットで公開する取組を進める。 ○ 無形文化財等公開活用等事業:無形文化財等についての公開事業を継続的に実施することで、国民の無形文化財等の保存伝承に対する理解の向上を図る。 ○ 「国民のたから」鑑賞機会の充実:毎年、文化庁が新たに購入した文化財や、新たに指定した国宝・重要文化財等を博物館等の施設において展示公開する。 ○ 発掘された日本列島展:全国の発掘調査において出土した貴重な遺物や史跡整備後の活用事例など、発掘調査の意義と重要性について国民の理解の向上を図る。 ○ 邦楽普及拡大推進事業:演奏者の拡大に向け、文化庁が認定する団体(高校・大学の部活動等)に対し、稽古や実演に取り組めるような環境整備(邦楽器無償貸与・講師派遣等)を行うとともに、各団体が交流する機会への支援を行う。 ○ 2027年国際園芸博を活用した文化財普及啓発事業:2027年3月から横浜で開催される国際園芸博覧会での催事に対する出展を行う。 事業番号: 001812· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 文化発信室 | 4██████████ のり弁を剥がす | TOPPAN株式会社 法人番号:801050****** | 閲覧 → |
| Society5.0実現化研究拠点支援事業 情報科学技術を基盤として事業や組織の垣根を超えて研究成果を統合し、社会実装に向けた取組を加速することによりSociety 5.0の実現を目指す、実証・課題解決の先端中核拠点とし、大阪大学のライフデザイン・イノベーション研究拠点を採択。産学官連携により、大学キャンパス及び周辺地域を実証フィールドとした以下のテーマにかかる研究成果の技術移転による社会実装に取り組む。 ①ウェルネス:高齢者の健康計測を行い、健康データに基づいたフレイル※1の検知や健康アドバイス等のサービスに資する研究成果の企業等への技術移転を行う。 ②ライフスタイル:妊娠期から2歳まで1000日間の母親の育児困難感の低減にむけ、育児適応包括尺度(子育てCPRA🄬)の普及活用を進める企業等への技術移転を行う。 ③エデュテインメント※2:学生の相談支援・生活推定・学習時の集中度推定システムを開発し、学生の学びと心の健康支援を行う。 ④PLR基盤:①~③等から得られたパーソナル・ライフ・レコード(PLR)を収集・管理し、流通させるためのプラットフォーム「PLR基盤」の構築・試験運用を行い、さらなる技術革新や新たなサービスとして還元されるデータ流通基盤の構築を目指す。 ※1 加齢に伴う機能変化や予備能力低下により健康障害に対する脆弱性が増加した状態 ※2 学び(エデュケーション)と楽しみ(エンターテイメント)を掛け合わせた造語 事業番号: 001667· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 参事官(情報担当) | 4██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人大阪大学 法人番号:412090****** | 閲覧 → |
| 文部科学本省施設費 計画的に中央合同庁舎第7号館のLED照明の導入等を進める。また、計画的に設備機器の更新工事を行う。 事業番号: 006805· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 企画渉外係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 第二期霞が関R7株式会社 法人番号:602000****** | 閲覧 → |
| 国民スポーツ大会開催事業 都道府県が開催する国民スポーツ大会の運営費等の一部を補助金として交付する。 補助率:定額 事業番号: 001771· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 スポーツ科学係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 滋賀県 法人番号:700002****** | 閲覧 → |
| 地震防災研究戦略プロジェクト ①南海トラフ沿いの「異常な現象」(半割れ地震・スロースリップ等)発生後の推移について科学的・定量的評価を目指す理学研究と、社会の萎縮回避や事前対策として住民・企業等の防災対策・対応のあり方等を研究する工学・社会科学研究を連携して推進する。 ②南海トラフ地震等巨大地震災害に関して、「南海トラフ地震の評価手法高度化と他地域への展開」及び「広域連鎖災害への事前対策の加速」を柱に、自然科学と人文・社会科学の知を結集した地震防災研究を推進する。 ③これまで蓄積されてきた莫大な地震計データ等をもとに、AI、ビッグデータといった情報科学分野の科学技術を活用した調査研究等を行い、従来の地震調査研究に新たな視点を展開することを目指す。 ④これまでの地震調査研究により収集された高信頼度の地震関連データ群を、最先端の情報科学を活用した効率的かつ融合的な解析を行うことで、地震調査研究推進本部等の地震活動・地震動評価の高精度化・迅速化に貢献するとともに、学際的・国際的な視点を持つ若手研究者の支援等を通して、「情報科学×地震学」分野全体の更なる発展を目指す。 事業番号: 001692· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 地震火山防災研究課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人海洋研究開発機構 法人番号:702100****** | 閲覧 → |
| 幼児教育推進体制等を活用した幼保小の架け橋プログラム促進事業 幼児期及び幼保小接続期における教育の質の向上を図るため、自治体における幼児教育センター等の幼児教育推進体制を活用し、5歳児から小学校1年生までの架け橋期におけるカリキュラムの策定・実施・改善等を通じて、「幼保小の架け橋プログラム」の推進及び全国展開を図る。 あわせて、幼児教育アドバイザーによる幼児教育推進体制の整備を推進するとともに、架け橋期のコーディネーター及び幼児教育アドバイザー等の人材育成に資する研修等を支援する。 事業番号: 005763· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 企画調整係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 高等教育機関の教育研究に係る改革推進事業 中教審「教育・学習の質向上に向けた新たな評価の在り方ワーキンググループ」の議論を踏まえ、新たな大学等評価のためのデータプラットフォームの制度設計を行うとともに、国立大学法人等の「機能強化の方向性等の明確化」や「教育・研究の質の向上」等に資する評価を実施するためデータ収集・分析等の実施、社会からの理解・支持を得ていくための評価の実現に向けた体制等を整備する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 021993· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等教育政策室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人大学改革支援・学位授与機構 法人番号:501270****** | 閲覧 → |
| 国際研究協力経費 本事業は、OECDやIEAなどの国際機関を中心に、加盟国と共同して教育成果や教育政策について国際比較の調査研究を行う事業である。 令和8年度は調査の公平性・公正性確保のため定められている国際基準に従い、①PISA2025の結果公表と②TIMSS2027の本調査を実施するとともに、令和4年度に本調査を実施した③PIAAC2022の詳細分析、令和5・6年度に本調査を実施した④TALIS2024及び⑤TALIS Starting Strong2024の結果公表を行う。また、国際チューニング・アカデミーの依頼を受けた⑥大学教育の質保証に関する研究も引き続き実施する。 なお、①は1998年から、②は1995年から、③は2009年から、④は2011年から、⑤は2016年から、⑥は2015年から実施している。 事業番号: 001436· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 研究支援係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 地域教員希望枠を活用した教員養成大学・学部の機能強化事業 全国47箇所において、教育委員会と大学を結ぶコーディネーター教員が中核となり、「地域教員希望枠」の導入・拡充等の入試改革、離島・へき地、特別支援教育、不登校等の地域課題や特定分野に強み・専門性を有する教師等の地域ニーズに対応したコース・カリキュラムの構築を行う。 また、高校生に対する教職セミナー等の高大接続事業、教員採用試験における特別選考等の検討も併せて行い、大学と教育委員会の連携・協働のもと、地域が求める質の高い教師を継続的・安定的に養成し、確保する体制を構築する。 事業番号: 006782· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 教育大学係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 海外子女教育活動の助成 ①在外教育施設(日本人学校、私立在外教育施設、補習授業校)における教育指導の充実に資するため、国内の小学校及び中学校に準じ、一般教材、理科教材及び学校図書館図書等の整備を行うための経費について、予算の範囲内で補助する。 ②海外に在留する日本人の義務教育段階相当年齢児童生徒のうち、日本人学校、補習授業校のいずれにも通学していない者を対象に、帰国後の学校教育への適応等に備え、基礎学力の維持向上を図るための通信教育を実施するための経費について、予算の範囲内で補助する。 ③国内の学校法人が主体となり、海外に在住する日本人児童生徒の教育のために設置運営している教育施設(私立在外教育施設)について、当該施設へ教師を派遣する事業に対し、国内の義務教育と同等の教育が受けられるよう、必要経費の半額を予算の範囲内で補助する。 ④在外教育施設において、GIGAスクール構想における1人1台端末の整備状況に差が生じているほか、児童生徒数増により新規で端末を整備する必要も生じており、PC端末の整備及びICT支援員の配置について必要経費を予算の範囲内で補助する。 事業番号: 001438· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務・助成係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人海外子女教育振興財団 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| スポーツ産業の成長促進事業 ①スポーツを活用したまちづくりとしてのスポーツコンプレックスやその核となるスタジアム・アリーナの整備・活用を推進するため、スポーツコンプレックス等によるまちづくりに資する構想・計画の策定の支援、取組を促進するための普及活動等を行うスポーツコンプレックス推進事業、②スポーツホスピタリティ推進に向けたガイドブックの活用研修会、専門家派遣による実務指導等を通じた普及事業に加え、スポーツホスピタリティリーダーの養成に取り組むとともに、好事例集を作成し、クラブ・自治体等への展開を行うスポーツホスピタリティ推進事業、③自治体との連携を図りながら、スポーツにおけるテクノロジー活用・DXを推進し、顧客体験価値を向上することでスポーツ消費の拡大を図るとともに、スポーツと他産業との連携を促進し、スポーツに関心のなかった層にもスポーツに触れる機会を創出し、スポーツ産業の裾野を広げ、成長産業化および経済・地方活性化を一層推し進めるテクノロジー等を活用した地方創生・スポーツ収益拡大事業を行う。 事業番号: 001759· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 産業連携係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 株式会社eiicon 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 日本学士院会員年金の支給等に必要な経費 (日本学士院法第8条関係) ・学術上特にすぐれた論文、著書その他の研究業績に対して、恩賜賞及び日本学士院賞を授賞する。 ・会員が提出し、又は紹介した学術上の論文を発表するための紀要の編集及び発行を行う。 ・学術の研究を奨励するため必要な事業で、日本学士院が行うことを適当とするものを行う。 (日本学士院法第9条関係) ・日本学士院会員に対して年金を支給する。 事業番号: 001652· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 学術振興係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:999999****** | 閲覧 → |