上記の目的を達成するため、マイナンバーカードの交付やそれに必要なシステムの改修等を行うための経費に対する補助等を行う。 ・マイナンバーカードの申請、発行及び交付を行うために必要となる事業費・事務費の補助 ・マイナンバーカードの申請促進事業等に要する経費の補助 ・マイナンバーカードに搭載される電子証明書の有効性を確認するために必要なシステムの開発等に要する経費の補助 ・マイナンバーカード及びそれに関するシステム等について、住民や市区町村からの問合せに対応するコールセンターの運用経費等の補助
機構が達成すべき業務運営に関する目標(第5期中長期目標)及び同目標を達成するための計画(第5期中長期計画)に基づき、重点研究開発分野(①電磁波先進技術分野、②革新的ネットワーク分野、③サイバーセキュリティ分野、④ユニバーサルコミュニケーション分野、⑤フロンティアサイエンス分野)の研究開発等、分野横断的な研究開発その他の業務(⑥Beyond 5Gの推進、⑦オープンイノベーション創出に向けた産学官の連携等の強化や知的財産の積極的な取得と活用等)を実施する。 ※7つのセグメントシートには属さない関係共通部に関するセグメントも存在する。
令和7年度においては、国内の人及び世帯の実態を把握し、各種行政施策その他の基礎資料を得ることを目的としている国勢調査を実施。 なお、国が行う統計調査の費用は、地方公共団体が負担する義務を負わない(地方財政法第10条の4)ことから、全額を国庫で負担。
総務省が維持・管理している総合無線局監理システムの構築及び運用の事業。同システムにおいて、無線局の免許処理等(年間約30万〜60万件)、無線局免許人への行政サービスの提供、国民(電波の利用者)への無線局免許申請等に有効な各種関連情報の提供をする。
戸籍の附票に旧氏及びその振り仮名を記載し、国外転出者向けマイナンバーカードに旧氏及びその振り仮名表記等できるようにするため、全国市区町村の戸籍附票システム等の改修経費を補助するもの。
総務省は、航空・海上無線、携帯電話、消防無線などの重要無線通信が利用する周波数帯等を対象に、令和7年度において電波の発射源を探査するための電波監視施設を整備して監視を行うとともに、不法無線局の取締りを行う。また、技術基準に適合しない無線設備の使用が他の無線局に重大な悪影響を及ぼすことを防止・排除するため、市販されている無線設備の技術基準への適合性に関する調査を行う。さらに、重要無線通信妨害事案の迅速な解決を目指し、監視体制の強化や技術的な改善を進めるとともに、社会情勢の変化に対応した電波利用環境の維持に向けた新たな取組を検討・実施する。
情報通信研究機構(NICT)において以下の取組を実施するため、NICTに対し情報通信研究開発基金に充てるための補助金を交付する。 ①:社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(研究開発プロジェクトの実施者による自らの投資も含め社会実装や海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、公募型の研究開発及びその成果に係る国際標準化活動を支援) ②:共通基盤技術確立型(社会実装・海外展開を早期に実現するために国が開発を主導し業界横断的に取り組むべき共通基盤技術の研究開発) ③:要素技術・シーズ創出型プログラム(中長期的な視点で取り組む要素技術の確立や技術シーズの創出のための研究開発) ④:電波有効利用研究開発プログラム(電波の有効利用に資する技術の研究開発) ⑤:国際標準化活動支援(海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、その成果に係る国際標準化活動を支援) なお、①と⑤は別の取組だが、⑤は①と一体となって実施する取組であることから、一括りにして記載する。
独立行政法人統計センター年度目標で定める主な事業は以下のとおり。 ・国勢調査その他国勢の基本に関する統計調査の製表 ・統計データの利活用の推進 ・公的統計の発展の支援 ・統計に関する技術の研究及び国際協力
民間企業等に対して、おおむね5年以内に開発すべき周波数を効率的に利用する技術や周波数の共同利用を促進する技術、高い周波数への移行を促進する技術といった電波の有効利用を可能とする技術を導入し、より一層効率的な電波利用や利用可能な周波数帯の拡大を図るために必要とされる研究開発を委託する。
地方統計機構の維持、整備を図るため、統計専任職員の給与費等を「統計調査事務地方公共団体委託費」として47都道府県知事に交付する。具体的には、人件費、消耗品や郵送料等の共通管理経費や総務省政策統括官(統計制度担当)が主催する会議や当省の統計研究研修所の研修に参加するための旅費等を執行するための経費を交付する。
消防組織法第50条及び国の策定した「緊急消防援助隊の編成及び施設の整備等に係る基本的な事項に関する計画」に基づき、緊急消防援助隊の活動に必要な車両・資機材等の整備を行い、機能強化を図る。
案件受注に向けて戦略的な対外広報や展開ステージ(案件発掘、案件提案、案件形成)の移行を促進するとともに、我が国におけるICTに係る知見・ノウハウを含めた成功事例について他国へ横展開を図る。 具体的には、案件発掘ステージにおける調査結果等を踏まえ、展開国での政策対話、同志国(目的を共有する国)との連携会合、マスタープラン(開発総合計画)の策定協力、ニーズや規制等に係る基礎調査等を実施し、案件の掘り起こしを支援する。また、案件提案ステージにおいては、調査ステージにおける調査結果等を踏まえ事業化につなげるため、トップセールス、本邦企業と現地企業とのパートナーシップ構築支援、ファイナンス提案等、受注・成約に向けた提案策定を支援する。さらに、案件形成ステージにおいては、相手国におけるラボの設置やフィールドトライアル等の実証実験等、JICT(株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構)、JICA(独立行政法人国際協力機構)、JBIC(国際協力銀行)、NEXI(株式会社日本貿易保険)をはじめとする公的支援機関による出資・融資との連携も含め、案件受注に向けた支援を実施する。
【国勢調査その他国勢の基本に関する統計調査の製表】 社会経済情勢の変化や動向を的確に表す統計の作成に向けて、長年培ってきた経験と専門性を活かすとともに、徹底した秘密の保護の下に、高い品質と信頼性が確保された統計を迅速に作成・提供し、社会経済の発展に貢献
AI社会の基盤となるオール光ネットワークの社会実装を目指し、多様な関係者が実際に製品化等の開発成果を確認・検証できる場である実証基盤環境(APNイノベーションハブ)の段階的な構築等を行い、我が国が強みを有する光通信技術の事業化サイクルを加速させ、国際競争力の強化につなげることを目指す。
我が国における就業・不就業の実態を明らかにする労働力調査、家計収支の実態を明らかにする家計調査、物価動向を明らかにする小売物価統計調査(消費者物価指数)のほか、個人企業経済調査、科学技術研究調査、サービス産業動態統計調査、家計消費状況調査及び家計消費単身モニター調査といった基幹統計調査及び一般統計調査の実施並びに住民基本台帳人口移動報告や人口推計を含む統計の作成・提供等の事業を実施。 なお、国が行う統計調査の費用は、地方公共団体が負担する義務を負わない(地方財政法第10条の4)ことから、全額を国庫で負担。
民間企業等に対して、既に開発されている周波数を効率的に利用する技術や周波数の共同利用を促進する技術、高い周波数への移行を促進する技術といった電波の有効利用を可能とする技術に関する技術基準の策定等に向けて必要とされる技術的検討を請け負わせ、当該技術の早期導入を図る。
地理的に条件が不利な地域(過疎地、辺地、離島、半島等)や遮へい空間において、地方公共団体や電気通信事業者等が光ファイバや携帯電話の基地局等を整備する場合に、整備費用等の一部を補助する。また、離島地域において地方公共団体が光ファイバ等を維持管理する経費に関して、その一部を補助する。なお、令和7年度補正予算措置時から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、デジタルインフラ整備推進事業として実施している。
災害発生時における停電や伝送路断による携帯電話基地局の停波を回避するため、大容量化した蓄電池や発電機、ソーラーパネル及び衛星を活用し、基地局機能の維持を図り、携帯電話基地局の強靱化対策を推進する。
Beyond 5G 時代におけるSociety 5.0 の高度化による社会システムの変革を実現するため、通信トラヒックの急増や通信品質の確保、サービスの多様化等に対応しうる革新的なネットワークを構築する必要がる。そのための重点技術として、計算機能複合型ネットワーク技術、次世代ワイヤレス技術、フォトニックネットワーク技術、光・電波融合アクセス技術、宇宙通信基盤技術、テラヘルツ波ICT プラットフォーム技術、タフフィジカル空間レジリエントICT 基盤技術の研究開発を実施するとともに、標準化、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。
次世代の抜本的ブレークスルーにつながる先端的な基盤技術の開発、深化に基づく新たなイノベーションを持続的に創出することで、豊かで安心・安全な未来社会を支えるICTの基礎となる新概念や新たな枠組みを形作ることを目指す。このため、「未来を拓く」能力として、卓越したICT 機能につながる新奇材料や構造、機能を創出するフロンティアICT 技術、究極的な安全性を実現する量子情報通信技術、新しい原理や材料特性に基づきデバイスを創出する新規ICT デバイス技術、数十億年の歴史を持つ生物の仕組を解明し利活用するバイオICT 技術、脳機能の解明により究極のコミュニケーションを目指す脳情報通信技術等のフロンティアICT 領域技術の各研究課題において、先端的・基礎的研究開発を実施するとともに、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。
放送法第65条第1項の規定に基づき、NHKに対して、必要な事項※を指定して、国際放送等の実施を要請する。実施に要する費用については、放送法第67条第1項の規定に基づき、国が負担する。※指定事項(抜粋) 【ラジオ国際放送等】 1(1) 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、 伝統及び社会経済に係る重要事項 その他国の重要事項に係る報道及び解説とする。 (2) 上記事項の放送に当たっては、北朝鮮による日本人拉致問題に特に留意すること。 2 放送区域は、中米、南米、中東・北アフリカ、アフリカ、極東ロシア、アジア大陸(北部)、アジア大陸(中部)、アジア大陸(南部)、東アジア、朝鮮、東南アジア、フィリピン・インドネシア、南西アジア及び豪州・ニュージーランドとする。 3 用いる言語は、日本語、中国語又は朝鮮語とする。 【テレビ国際放送等】 1 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、伝統及び社会経済に係る重要事項その 他の国の重要事項に係る報道及び解説とする。 2 放送区域は、北米、中南米、欧州、中東、アフリカ、アジア及び大洋州とする。 3 用いる言語は、英語によるほか、他の言語を併せ用いることができる。
地域の資源と資金(地域金融機関の融資)を活用した地域密着型事業の立ち上げを支援するため、民間事業者等が事業化段階で必要となる経費について、地方公共団体が助成を行う場合、その助成に要する経費の一部を交付するとともに、ローカルスタートアップの推進に向けた広報等を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| マイナンバーカードの発行・交付に要する経費 上記の目的を達成するため、マイナンバーカードの交付やそれに必要なシステムの改修等を行うための経費に対する補助等を行う。 ・マイナンバーカードの申請、発行及び交付を行うために必要となる事業費・事務費の補助 ・マイナンバーカードの申請促進事業等に要する経費の補助 ・マイナンバーカードに搭載される電子証明書の有効性を確認するために必要なシステムの開発等に要する経費の補助 ・マイナンバーカード及びそれに関するシステム等について、住民や市区町村からの問合せに対応するコールセンターの運用経費等の補助 事業番号: 000706· 複数年度追跡可能 | 総務省 マイナンバー制度支援室 | 1█████████████ のり弁を剥がす | 地方公共団体 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 恩給支給事業 恩給を受ける権利の裁定、恩給相談、恩給の支給に関する事務等 事業番号: 000832· 複数年度追跡可能 | 総務省 恩給経理官室 | 4████████████ のり弁を剥がす | 恩給費 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人情報通信研究機構運営費交付金 機構が達成すべき業務運営に関する目標(第5期中長期目標)及び同目標を達成するための計画(第5期中長期計画)に基づき、重点研究開発分野(①電磁波先進技術分野、②革新的ネットワーク分野、③サイバーセキュリティ分野、④ユニバーサルコミュニケーション分野、⑤フロンティアサイエンス分野)の研究開発等、分野横断的な研究開発その他の業務(⑥Beyond 5Gの推進、⑦オープンイノベーション創出に向けた産学官の連携等の強化や知的財産の積極的な取得と活用等)を実施する。 ※7つのセグメントシートには属さない関係共通部に関するセグメントも存在する。 事業番号: 000852· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| 統計調査の実施等事業(周期調査) 令和7年度においては、国内の人及び世帯の実態を把握し、各種行政施策その他の基礎資料を得ることを目的としている国勢調査を実施。 なお、国が行う統計調査の費用は、地方公共団体が負担する義務を負わない(地方財政法第10条の4)ことから、全額を国庫で負担。 事業番号: 000834· 複数年度追跡可能 | 総務省 調査企画課 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 総合無線局監理システムの構築と運用 総務省が維持・管理している総合無線局監理システムの構築及び運用の事業。同システムにおいて、無線局の免許処理等(年間約30万〜60万件)、無線局免許人への行政サービスの提供、国民(電波の利用者)への無線局免許申請等に有効な各種関連情報の提供をする。 事業番号: 000787· 複数年度追跡可能 | 総務省 電波利用料企画室 | 1████████████ のり弁を剥がす | アクセンチュア株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 戸籍の附票へ旧氏及び旧氏の振り仮名を記載するための改修等 戸籍の附票に旧氏及びその振り仮名を記載し、国外転出者向けマイナンバーカードに旧氏及びその振り仮名表記等できるようにするため、全国市区町村の戸籍附票システム等の改修経費を補助するもの。 事業番号: 022118· 複数年度追跡可能 | 総務省 住民制度課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 相模原市 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 電波の監視等に必要な経費(令和7年度第一次補正においては、多様化する電波利用に対応するための電波監視体制の確立) 総務省は、航空・海上無線、携帯電話、消防無線などの重要無線通信が利用する周波数帯等を対象に、令和7年度において電波の発射源を探査するための電波監視施設を整備して監視を行うとともに、不法無線局の取締りを行う。また、技術基準に適合しない無線設備の使用が他の無線局に重大な悪影響を及ぼすことを防止・排除するため、市販されている無線設備の技術基準への適合性に関する調査を行う。さらに、重要無線通信妨害事案の迅速な解決を目指し、監視体制の強化や技術的な改善を進めるとともに、社会情勢の変化に対応した電波利用環境の維持に向けた新たな取組を検討・実施する。 事業番号: 000786· 複数年度追跡可能 | 総務省 監視管理室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 日本電気株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 地域社会DX先進的ソリューション実証事業 AI・自動運転等の先進的ソリューションや先進的通信システムの実証等の施策を実施する。 事業番号: 022004· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 1████████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 情報通信研究機構(NICT)において以下の取組を実施するため、NICTに対し情報通信研究開発基金に充てるための補助金を交付する。 ①:社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(研究開発プロジェクトの実施者による自らの投資も含め社会実装や海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、公募型の研究開発及びその成果に係る国際標準化活動を支援) ②:共通基盤技術確立型(社会実装・海外展開を早期に実現するために国が開発を主導し業界横断的に取り組むべき共通基盤技術の研究開発) ③:要素技術・シーズ創出型プログラム(中長期的な視点で取り組む要素技術の確立や技術シーズの創出のための研究開発) ④:電波有効利用研究開発プログラム(電波の有効利用に資する技術の研究開発) ⑤:国際標準化活動支援(海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、その成果に係る国際標準化活動を支援) なお、①と⑤は別の取組だが、⑤は①と一体となって実施する取組であることから、一括りにして記載する。 事業番号: 006619· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人統計センター運営事業 独立行政法人統計センター年度目標で定める主な事業は以下のとおり。 ・国勢調査その他国勢の基本に関する統計調査の製表 ・統計データの利活用の推進 ・公的統計の発展の支援 ・統計に関する技術の研究及び国際協力 事業番号: 000854· 複数年度追跡可能 | 総務省 企画調整係 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人統計センター 法人番号:701110****** | 閲覧 → |
| 電波資源拡大のための研究開発 民間企業等に対して、おおむね5年以内に開発すべき周波数を効率的に利用する技術や周波数の共同利用を促進する技術、高い周波数への移行を促進する技術といった電波の有効利用を可能とする技術を導入し、より一層効率的な電波利用や利用可能な周波数帯の拡大を図るために必要とされる研究開発を委託する。 事業番号: 000794· 複数年度追跡可能 | 総務省 開発係 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 統計専任職員配置事業 地方統計機構の維持、整備を図るため、統計専任職員の給与費等を「統計調査事務地方公共団体委託費」として47都道府県知事に交付する。具体的には、人件費、消耗品や郵送料等の共通管理経費や総務省政策統括官(統計制度担当)が主催する会議や当省の統計研究研修所の研修に参加するための旅費等を執行するための経費を交付する。 事業番号: 000835· 複数年度追跡可能 | 総務省 統計企画管理官室 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 緊急消防援助隊の無償使用車両・資機材の整備 消防組織法第50条及び国の策定した「緊急消防援助隊の編成及び施設の整備等に係る基本的な事項に関する計画」に基づき、緊急消防援助隊の活動に必要な車両・資機材等の整備を行い、機能強化を図る。 事業番号: 006636· 複数年度追跡可能 | 総務省 広域応援室 | 8███████████ のり弁を剥がす | 帝國纎維株式会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| ICT海外展開パッケージ支援事業(令和5年第一次補正以降は安全性・信頼性を確保したデジタルインフラの海外展開支援事業、令和9年度以降はFOIPデジタル回廊構築支援事業) 案件受注に向けて戦略的な対外広報や展開ステージ(案件発掘、案件提案、案件形成)の移行を促進するとともに、我が国におけるICTに係る知見・ノウハウを含めた成功事例について他国へ横展開を図る。 具体的には、案件発掘ステージにおける調査結果等を踏まえ、展開国での政策対話、同志国(目的を共有する国)との連携会合、マスタープラン(開発総合計画)の策定協力、ニーズや規制等に係る基礎調査等を実施し、案件の掘り起こしを支援する。また、案件提案ステージにおいては、調査ステージにおける調査結果等を踏まえ事業化につなげるため、トップセールス、本邦企業と現地企業とのパートナーシップ構築支援、ファイナンス提案等、受注・成約に向けた提案策定を支援する。さらに、案件形成ステージにおいては、相手国におけるラボの設置やフィールドトライアル等の実証実験等、JICT(株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構)、JICA(独立行政法人国際協力機構)、JBIC(国際協力銀行)、NEXI(株式会社日本貿易保険)をはじめとする公的支援機関による出資・融資との連携も含め、案件受注に向けた支援を実施する。 事業番号: 000820· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際戦略課 | 7███████████ のり弁を剥がす | その他の支出先 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 統計調査製表事業 【国勢調査その他国勢の基本に関する統計調査の製表】 社会経済情勢の変化や動向を的確に表す統計の作成に向けて、長年培ってきた経験と専門性を活かすとともに、徹底した秘密の保護の下に、高い品質と信頼性が確保された統計を迅速に作成・提供し、社会経済の発展に貢献 事業番号: 018877· 複数年度追跡可能 | 総務省 企画調整係 | 7███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人統計センター 法人番号:701110****** | 閲覧 → |
| オール光ネットワーク技術開発の促進及び普及・拡大 AI社会の基盤となるオール光ネットワークの社会実装を目指し、多様な関係者が実際に製品化等の開発成果を確認・検証できる場である実証基盤環境(APNイノベーションハブ)の段階的な構築等を行い、我が国が強みを有する光通信技術の事業化サイクルを加速させ、国際競争力の強化につなげることを目指す。 事業番号: 020138· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 7███████████ のり弁を剥がす | 株式会社三菱総合研究所 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 緊急消防援助隊設備整備費補助事業 大規模災害や特殊災害への対応力を国として強化するため、緊急消防援助隊の設備の整備に要する経費の一部を地方公共団体に対して補助するもの。 事業番号: 000838· 複数年度追跡可能 | 総務省 消防・救急課 | 6███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 統計調査の実施等事業(経常調査等) 我が国における就業・不就業の実態を明らかにする労働力調査、家計収支の実態を明らかにする家計調査、物価動向を明らかにする小売物価統計調査(消費者物価指数)のほか、個人企業経済調査、科学技術研究調査、サービス産業動態統計調査、家計消費状況調査及び家計消費単身モニター調査といった基幹統計調査及び一般統計調査の実施並びに住民基本台帳人口移動報告や人口推計を含む統計の作成・提供等の事業を実施。 なお、国が行う統計調査の費用は、地方公共団体が負担する義務を負わない(地方財政法第10条の4)ことから、全額を国庫で負担。 事業番号: 000833· 複数年度追跡可能 | 総務省 調査企画課 | 6███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 周波数逼迫対策技術試験事務 民間企業等に対して、既に開発されている周波数を効率的に利用する技術や周波数の共同利用を促進する技術、高い周波数への移行を促進する技術といった電波の有効利用を可能とする技術に関する技術基準の策定等に向けて必要とされる技術的検討を請け負わせ、当該技術の早期導入を図る。 事業番号: 000795· 複数年度追跡可能 | 総務省 開発係 | 6███████████ のり弁を剥がす | 楽天モバイル株式会社 法人番号:201090****** | 閲覧 → |
| デジタルインフラ整備推進事業 地理的に条件が不利な地域(過疎地、辺地、離島、半島等)や遮へい空間において、地方公共団体や電気通信事業者等が光ファイバや携帯電話の基地局等を整備する場合に、整備費用等の一部を補助する。また、離島地域において地方公共団体が光ファイバ等を維持管理する経費に関して、その一部を補助する。なお、令和7年度補正予算措置時から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、デジタルインフラ整備推進事業として実施している。 事業番号: 021489· 複数年度追跡可能 | 総務省 基盤整備促進課 | 6███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 無線システム普及支援事業(携帯電話基地局強靱化対策事業)(令和7年度及び令和6年度第一次補正においては災害時における携帯電話基地局等の強靱化対策事業) 災害発生時における停電や伝送路断による携帯電話基地局の停波を回避するため、大容量化した蓄電池や発電機、ソーラーパネル及び衛星を活用し、基地局機能の維持を図り、携帯電話基地局の強靱化対策を推進する。 事業番号: 020362· 複数年度追跡可能 | 総務省 移動通信課 | 5███████████ のり弁を剥がす | 東京都 法人番号:800002****** | 閲覧 → |
| 革新的ネットワーク分野 Beyond 5G 時代におけるSociety 5.0 の高度化による社会システムの変革を実現するため、通信トラヒックの急増や通信品質の確保、サービスの多様化等に対応しうる革新的なネットワークを構築する必要がる。そのための重点技術として、計算機能複合型ネットワーク技術、次世代ワイヤレス技術、フォトニックネットワーク技術、光・電波融合アクセス技術、宇宙通信基盤技術、テラヘルツ波ICT プラットフォーム技術、タフフィジカル空間レジリエントICT 基盤技術の研究開発を実施するとともに、標準化、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。 事業番号: 019241· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 4███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| フロンティアサイエンス分野 次世代の抜本的ブレークスルーにつながる先端的な基盤技術の開発、深化に基づく新たなイノベーションを持続的に創出することで、豊かで安心・安全な未来社会を支えるICTの基礎となる新概念や新たな枠組みを形作ることを目指す。このため、「未来を拓く」能力として、卓越したICT 機能につながる新奇材料や構造、機能を創出するフロンティアICT 技術、究極的な安全性を実現する量子情報通信技術、新しい原理や材料特性に基づきデバイスを創出する新規ICT デバイス技術、数十億年の歴史を持つ生物の仕組を解明し利活用するバイオICT 技術、脳機能の解明により究極のコミュニケーションを目指す脳情報通信技術等のフロンティアICT 領域技術の各研究課題において、先端的・基礎的研究開発を実施するとともに、研究開発成果の普及や社会実装を目指す。 事業番号: 018874· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 3███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| 国際放送の実施 放送法第65条第1項の規定に基づき、NHKに対して、必要な事項※を指定して、国際放送等の実施を要請する。実施に要する費用については、放送法第67条第1項の規定に基づき、国が負担する。※指定事項(抜粋) 【ラジオ国際放送等】 1(1) 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、 伝統及び社会経済に係る重要事項 その他国の重要事項に係る報道及び解説とする。 (2) 上記事項の放送に当たっては、北朝鮮による日本人拉致問題に特に留意すること。 2 放送区域は、中米、南米、中東・北アフリカ、アフリカ、極東ロシア、アジア大陸(北部)、アジア大陸(中部)、アジア大陸(南部)、東アジア、朝鮮、東南アジア、フィリピン・インドネシア、南西アジア及び豪州・ニュージーランドとする。 3 用いる言語は、日本語、中国語又は朝鮮語とする。 【テレビ国際放送等】 1 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、伝統及び社会経済に係る重要事項その 他の国の重要事項に係る報道及び解説とする。 2 放送区域は、北米、中南米、欧州、中東、アフリカ、アジア及び大洋州とする。 3 用いる言語は、英語によるほか、他の言語を併せ用いることができる。 事業番号: 000772· 複数年度追跡可能 | 総務省 放送政策課 | 3███████████ のり弁を剥がす | 日本放送協会 法人番号:801100****** | 閲覧 → |
| 地域経済循環創造事業交付金に要する経費 地域の資源と資金(地域金融機関の融資)を活用した地域密着型事業の立ち上げを支援するため、民間事業者等が事業化段階で必要となる経費について、地方公共団体が助成を行う場合、その助成に要する経費の一部を交付するとともに、ローカルスタートアップの推進に向けた広報等を行う。 事業番号: 000679· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域政策課 | 3███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |