社会福祉法に基づき設置されている全国社会福祉協議会において実施する生活福祉資金貸付制度の適正な運営のための体制整備、民生委員・児童委員に対する日常活動についての指針となる各種資料の提供等の情報支援や互助事業の実施、各地域における様々な民間相談機関の相談員等に対する実践力強化等のための研修、ボランティア活動に対する国民の理解を深める取組み等の事業に対して補助する。
「ふくしま医療機器開発支援センター」は①安全性評価機能②人材育成・訓練機能③コンサルティング・情報発信機能④マッチング機能の四つ機能を備え、医療機器の開発から事業化まで一体で支援することが可能である。特に、安全性評価機能については、大型動物を用いた埋植試験が可能な生物学的安全性試験から、X線遮蔽機能を有する電波暗室を備える電気的・物理的・化学的安全性試験等がワンストップで実施できるという点が大きな特色である。同センターの機能強化により、安全で信頼される医療機器の開発及び、適正かつ安全な使⽤の促進を図り、医療の安全確保と医療機器産業の発展に寄与する。
漁業者・養殖業者と国が拠出した基金により、燃油・配合飼料価格が上昇したときに影響を緩和するための補塡金を交付するセーフティーネットを構築。 補助率:定額 (基金に関する事項) 基金設置年度:平成22年度 運用形態:取崩型 事業形態:補塡
本件事業は、生物多様性条約事務局の活動を支援するための義務的拠出金であり、各国の年間拠出額は、基本的に隔年で開催される締約国会議において本条約の財政規則に基づいて決定される。各国からの拠出金は、条約事務局により、締約国会議の開催準備、締約国会議の決定事項の推進、各種報告書の作成、他の関係国際機関との協力、開発途上国への支援、普及啓発、情報提供などの業務を行うために用いられる。我が国は、本件事業を行うことによって締約国として義務を果たし、会議への参加・交渉等を通じて、生物多様性分野における我が国のプレゼンスを確保するとともに、我が国の方針を反映することが可能となっており、昆明・モントリオール生物多様性枠組の実施に向けた議論に積極的に参画している。
(1)人権教育・啓発活動推進委託事業 人権教育・啓発に知見のある民間団体等に委託し、中小企業等を対象として、人権の重要性や最近の動向の説明、社内教育の方法等の取組事例の紹介等に関するセミナーや研修の実施、パンフレット等の作成等を実施する。 (2)人権教育・啓発活動支援委託事業 国と地方公共団体が連携し、中小企業等を対象として、地域特有のニーズに即したセミナーや技術習得・販路開拓等に資する研修等、人権問題等へ対応するためのきめ細かな巡回相談等を実施する。 (3)アイヌ中小企業振興対策事業 北海道や東京等での展示・販売事業や、アイヌ民工芸品の木彫事業者等の技術向上・新商品開発のための研修等を実施する。
全国の消防職員・消防団員に対する高度かつ専門的な教育訓練における安全管理対策の徹底を図るとともに、効果的かつ効率的な教育訓練を実施するため、e-ラーニングやリモート授業などのオンライン教育の拡充、大規模災害対応能力訓練装置(シミュレーションシステム)や実火災体験型訓練施設(ホットトレーニング施設)などの教育訓練施設・資機材等の導入・整備、及びその保守・運用の他、(築30年以上が経過した学生寄宿舎など)老朽化した建物施設・設備の修繕・改修など、良好な教育訓練環境(基盤)の維持・整備に係る事業を実施し、消防大学校における教育訓練の質を一層向上させること等により、消防防災における「人的資源の高度化」を促進し、全国各地域の消防防災体制の充実強化を図っている。
本事業は、①国民生活センターが行う注意喚起等の記者説明会の運営、②消費生活相談員や行政職員等向けの情報の提供(「国民生活」の配信)、③様々な消費者向けの消費生活に関わる幅広い情報の提供(「くらしの豆知識」の発行)、④メールマガジンの配信、⑤国民生活センターのウェブサイトの運営を行う事業である。
【こども若者の意見のこども施策への意見反映】アクティビティ101・102・103 主にこども政策の決定過程におけるこども・若者の意見反映を推進するよう、各府省庁やこども家庭庁が施策を進めるに当たってこども・若者から意見を聴くための仕組みを設け、多様な手法を組み合わせながら、こども・若者からの意見聴取を実施する取組を進める。令和5年度から1万人規模のこども・若者からこども政策に対する意見を聴く「こども若者★いけんぷらす」をスタートした。「こども若者★いけんぷらす」では、小学校1年生から20代までの方であれば、だれでも、いつでも、登録することができ、いろいろな方法で、国の省庁に対して、政策に関する意見を伝えることができる。また、声をあげにくいこども・若者に対しては、職員が出向く等して意見を聴くことも行う。また、地方公共団体におけるこどもの意見の政策への反映に必要な環境を整備するため、地方公共団体へのファシリテーター派遣を行うとともに、ファシリテーションについての必要な知識や実践的経験を有した人材を増やし、安全・安心な意見表明の機会を確保及び拡充するため、講座を実施する。また、こども・若者の意見を聴くことやその政策への反映を進めるための調査研究を実施する。 【若者が主体となって活動する団体の活動の促進】アクティビティ104 若者が主体となって活動する団体が継続的な活動を維持するための人材確保や育成、組織運営、活動資金の確保、活動を広く周知し、活動の促進につなげる広報の手法や機会等についての情報共有を目的とした場を開催する。
本事業は、東南アジア諸国等との間で、必要な防衛技術協力を進めるためのものであり、日本製装備品の移転に向けた関係強化・信頼関係の構築を目指すものである。
関係行政機関及び所管の研究機関が実施する地球環境の保全に関する試験研究について、効率的かつ総合的な試験研究計画等の推進を図るため、環境省設置法第4条第3項の規定に基づき関係予算を一括計上して、予算成立後、関係行政機関へ移し替えることにより、試験研究の一元的推進を図るもの。本事業における研究は、中・長期的視点も踏まえ、計画的・着実に進めるべきものであり、観測結果等の成果は、気候変動対策を始めとする地球環境政策の立案・実施に科学的基盤を与えるものである。関係府省庁・機関の連携の下、多様な観測手段や広範な分野の研究能力を結集した多角的高精度な観測により、今後は緩和策や脱炭素化による排出削減効果の検証も行うことが期待されている。
住宅価格が高騰する大都市圏を対象に、空き家等の既存住宅の流通のための所有者等への普及啓発や、リフォーム設計・提案、インスペクション及び補修等に要する費用の支援を行う。
本事業は、警察活動に必要な自動車ナンバー自動読取システムの整備(更新・移設・撤去)を実施する事業である。実施内容は、「自動車ナンバー自動読取システムの整備(更新・移設・撤去)」である。
各消防本部で今後予定される消防指令システムや消防業務システムの更新にあわせ、消防指令システムの将来像や、高度化等に向けた取組方針を策定するとともに、次の取組を行うことで、デジタル技術の活用、データ通信による新たな緊急通報手段の導入、自治体等の外部システムとの連携、消防活動の高度化等を実現することにより、地域社会の安全・安心の向上に資することを目指す。
宇宙部品の実用化促進、衛星コンステレーションの構築及び衛星データの利用促進等を目的とし、以下の取組を行う。 ①超小型衛星の汎用バスの開発・実証支援(交付金:補助(1/2又は2/3)):民生技術を活用した宇宙部品を用いた超小型衛星の汎用バスの開発や軌道上実証を支援する。 ②衛星データ利用環境整備(委託):衛星データを利用した新たなビジネスの創出の促進するため、多様な衛星データをプラットフォームに搭載し環境整備を行う。
家庭部門、産業部門、業務部門、運輸部門の各部門において省エネルギー取組を促進するための情報を広告・イベント・WEBページ等により国民に発信する。具体的には、省エネ法の改正に伴う新制度等についての情報提供、省エネ性能ラベリングの提供、省エネ性能の高い家電機器の情報提供、家庭でできる具体的な省エネ方法とそのメリット及び工場やビルの省エネ先進事例の発信等を行う。
本事業では、家庭部門のCO2排出実態統計調査(統計法に基づく政府の一般統計調査)を実施し、幅広い活用を目指して地域差や属性別等の分析を行い、公表している。(本業務は「準備」「実施」「集計」「追加分析」業務の4年1周期の調査業務) なお、当該統計調査は、平成22年度の検討から始まり、平成24~25年度の試験調査(北海道の約2,200世帯と関東甲信の約3,200世帯を対象としたインターネットモニター調査(以下「IM調査」という。))、平成26~27年度の全国試験調査(全国10地方に区分し計15,000世帯以上を対象とした調査員調査及びIM調査)を踏まえ、平成28年に最終的な設計等された後、総務省に承認されたものである。
生活環境動植物の被害防止及び水質汚濁に係る農薬登録基準の設定に当たり、個別農薬ごとに、申請者から提出された毒性試験成績に加えて文献調査等により安全性評価に必要なデータを収集した上で、リスク評価に用いる資料を作成する。これに基づき、新規登録申請された農薬について、順次適切な農薬登録基準を設定するとともに、既登録農薬についても最新の科学的知見に基づき安全性を再評価、要すれば農薬登録基準の改正を行う。また、使用方法遵守をはじめとしたリスク管理の実効性及びリスク評価手法の妥当性を検証するため、環境中における農薬のモニタリング調査を行う。あわせて、環境中の動植物に対する農薬の影響評価やばく露量把握等に係る科学的知見の集積を進め、長期的な農薬ばく露の影響等の新たなリスク評価手法及びリスク管理手法の導入に向けた検討を行う。
・大規模かつ先進的な取組を行うフードバンク等に対して、輸配送費、倉庫・⾞両等の賃借料、情報交換会の開催費等、先進的取組に必要な経費を支援。【補助(定額)】(2023年度補正) ・食品企業による未利用食品の寄附促進を図るための物流事業者等との連携や、DXを始めとする新たな技術・仕組みの導入による食品ロス削減の実証等を支援。【補助(定額)】(2025年度補正) ・食品リサイクルの効率化、特定肥飼料及び農畜水産物のブランド化等に係るモデル地域の検討・実証等を支援。【補助(定額)】(2025年度補正)
トラック事業者や関係者への過労運転、過積載運送にかかわる情報収集の強化や、調査分析を行い、必要に応じて国土交通省が行う荷主等への是正指導に活用する。
学会指針をはじめとした、予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事で得られた成果等が、サービス開発事業者や企業・自治体・健康保険組合等の利用者に適切に利活用されるための基盤整備を行う。 具体的には、①学会において策定された指針を適切に管理・更新し、サービス開発事業者や利用者に活用されるための体制整備、②事業化を見据えた産学連携の研究開発を促進するにあたり、サービス開発における伴走支援を実施し、質の高いヘルスケアサービスの社会実装の支援、等を行う。
海外におけるニーズの高い輸出重点品目であるかんしょ、イチゴ、茶について、以下の研究開発を実施する。 ①輸出可能な生産量を確保するための効率的生産体系(かんしょ、イチゴ、茶) ②輸出先国の残留農薬基準に対応した病害虫防除体系(イチゴ、茶) ③長距離輸送に対応した長期品質保持体系(かんしょ、茶) ④輸出先国のニーズに対応した有機など高付加価値化に関する生産・加工技術(イチゴ、茶)
・精米事業者等が共同事業体による米流通の合理化及び効率化に向けた物流等の共同化を推進するための調査・実装・モデル化等に係る取組を支援。(補助率:定額) ・小売事業者等が米穀の生産性向上に取組む産地と長期契約し、多様な価格帯の米を消費者に安定供給するための直接取引モデルの構築に係る取組を支援。(補助率:定額) ・米流通の透明性を確保するためのデータベースを整備。(委託)
独立行政法人国立美術館が設置する国立国際美術館について、誘客力の高い連携展示企画、地域の周遊拠点としての機能強化、情報発信力強化等を実施。
「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)、「国・地方ネットワークの将来像及び実現シナリオに関する検討会 報告書」(令和6年5月公表)及び「デジタル社会の実現に向けた重点計画」(令和8年7月21日閣議決定)に基づき、地方公共団体と連携して実施する実証・検証事業を通じて、国・地方の適切な役割分担の下、国が主体的に整備するネットワーク基盤の共用化及びゼロトラストアーキテクチャの考え方の導入に向け、技術面、運用管理体制面、コスト面等に係る課題の洗い出しとその解決策を検討するとともに必要な要件整理を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 地域福祉活動支援事業費 社会福祉法に基づき設置されている全国社会福祉協議会において実施する生活福祉資金貸付制度の適正な運営のための体制整備、民生委員・児童委員に対する日常活動についての指針となる各種資料の提供等の情報支援や互助事業の実施、各地域における様々な民間相談機関の相談員等に対する実践力強化等のための研修、ボランティア活動に対する国民の理解を深める取組み等の事業に対して補助する。 事業番号: 002737· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 地域福祉課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 社会福祉法人全国社会福祉協議会 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 福島県医療機器開発・安全性評価センター整備事業 「ふくしま医療機器開発支援センター」は①安全性評価機能②人材育成・訓練機能③コンサルティング・情報発信機能④マッチング機能の四つ機能を備え、医療機器の開発から事業化まで一体で支援することが可能である。特に、安全性評価機能については、大型動物を用いた埋植試験が可能な生物学的安全性試験から、X線遮蔽機能を有する電波暗室を備える電気的・物理的・化学的安全性試験等がワンストップで実施できるという点が大きな特色である。同センターの機能強化により、安全で信頼される医療機器の開発及び、適正かつ安全な使⽤の促進を図り、医療の安全確保と医療機器産業の発展に寄与する。 事業番号: 000628· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2██████████ のり弁を剥がす | 経済産業省 法人番号:400001****** | 閲覧 → |
| 漁業経営セーフティーネット構築事業 漁業者・養殖業者と国が拠出した基金により、燃油・配合飼料価格が上昇したときに影響を緩和するための補塡金を交付するセーフティーネットを構築。 補助率:定額 (基金に関する事項) 基金設置年度:平成22年度 運用形態:取崩型 事業形態:補塡 事業番号: 003401· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 企画課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人漁業経営安定化推進協会 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 生物多様性条約拠出金(義務的拠出金) 本件事業は、生物多様性条約事務局の活動を支援するための義務的拠出金であり、各国の年間拠出額は、基本的に隔年で開催される締約国会議において本条約の財政規則に基づいて決定される。各国からの拠出金は、条約事務局により、締約国会議の開催準備、締約国会議の決定事項の推進、各種報告書の作成、他の関係国際機関との協力、開発途上国への支援、普及啓発、情報提供などの業務を行うために用いられる。我が国は、本件事業を行うことによって締約国として義務を果たし、会議への参加・交渉等を通じて、生物多様性分野における我が国のプレゼンスを確保するとともに、我が国の方針を反映することが可能となっており、昆明・モントリオール生物多様性枠組の実施に向けた議論に積極的に参画している。 事業番号: 001248· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球環境課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 生物多様性条約事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 人権教育・啓発活動支援事業 (1)人権教育・啓発活動推進委託事業 人権教育・啓発に知見のある民間団体等に委託し、中小企業等を対象として、人権の重要性や最近の動向の説明、社内教育の方法等の取組事例の紹介等に関するセミナーや研修の実施、パンフレット等の作成等を実施する。 (2)人権教育・啓発活動支援委託事業 国と地方公共団体が連携し、中小企業等を対象として、地域特有のニーズに即したセミナーや技術習得・販路開拓等に資する研修等、人権問題等へ対応するためのきめ細かな巡回相談等を実施する。 (3)アイヌ中小企業振興対策事業 北海道や東京等での展示・販売事業や、アイヌ民工芸品の木彫事業者等の技術向上・新商品開発のための研修等を実施する。 事業番号: 003670· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 財務課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人人権教育啓発推進センター 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 消防大学校における教育環境の整備 全国の消防職員・消防団員に対する高度かつ専門的な教育訓練における安全管理対策の徹底を図るとともに、効果的かつ効率的な教育訓練を実施するため、e-ラーニングやリモート授業などのオンライン教育の拡充、大規模災害対応能力訓練装置(シミュレーションシステム)や実火災体験型訓練施設(ホットトレーニング施設)などの教育訓練施設・資機材等の導入・整備、及びその保守・運用の他、(築30年以上が経過した学生寄宿舎など)老朽化した建物施設・設備の修繕・改修など、良好な教育訓練環境(基盤)の維持・整備に係る事業を実施し、消防大学校における教育訓練の質を一層向上させること等により、消防防災における「人的資源の高度化」を促進し、全国各地域の消防防災体制の充実強化を図っている。 事業番号: 006644· 複数年度追跡可能 | 総務省 庶務課 | 2██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 独立行政法人国民生活センター運営費交付金(広報事業) 本事業は、①国民生活センターが行う注意喚起等の記者説明会の運営、②消費生活相談員や行政職員等向けの情報の提供(「国民生活」の配信)、③様々な消費者向けの消費生活に関わる幅広い情報の提供(「くらしの豆知識」の発行)、④メールマガジンの配信、⑤国民生活センターのウェブサイトの運営を行う事業である。 事業番号: 018863· 複数年度追跡可能 | 消費者庁 地方協力課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国民生活センター 法人番号:402100****** | 閲覧 → |
| こども若者の意見のこども施策への意見反映 【こども若者の意見のこども施策への意見反映】アクティビティ101・102・103 主にこども政策の決定過程におけるこども・若者の意見反映を推進するよう、各府省庁やこども家庭庁が施策を進めるに当たってこども・若者から意見を聴くための仕組みを設け、多様な手法を組み合わせながら、こども・若者からの意見聴取を実施する取組を進める。令和5年度から1万人規模のこども・若者からこども政策に対する意見を聴く「こども若者★いけんぷらす」をスタートした。「こども若者★いけんぷらす」では、小学校1年生から20代までの方であれば、だれでも、いつでも、登録することができ、いろいろな方法で、国の省庁に対して、政策に関する意見を伝えることができる。また、声をあげにくいこども・若者に対しては、職員が出向く等して意見を聴くことも行う。また、地方公共団体におけるこどもの意見の政策への反映に必要な環境を整備するため、地方公共団体へのファシリテーター派遣を行うとともに、ファシリテーションについての必要な知識や実践的経験を有した人材を増やし、安全・安心な意見表明の機会を確保及び拡充するため、講座を実施する。また、こども・若者の意見を聴くことやその政策への反映を進めるための調査研究を実施する。 【若者が主体となって活動する団体の活動の促進】アクティビティ104 若者が主体となって活動する団体が継続的な活動を維持するための人材確保や育成、組織運営、活動資金の確保、活動を広く周知し、活動の促進につなげる広報の手法や機会等についての情報共有を目的とした場を開催する。 事業番号: 006469· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 参事官(総合政策担当) | 2██████████ のり弁を剥がす | アクセンチュア株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 東南アジア諸国等との防衛技術協力 本事業は、東南アジア諸国等との間で、必要な防衛技術協力を進めるためのものであり、日本製装備品の移転に向けた関係強化・信頼関係の構築を目指すものである。 事業番号: 005353· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 2██████████ のり弁を剥がす | 日本通運株式会社 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 地球環境保全試験研究費 関係行政機関及び所管の研究機関が実施する地球環境の保全に関する試験研究について、効率的かつ総合的な試験研究計画等の推進を図るため、環境省設置法第4条第3項の規定に基づき関係予算を一括計上して、予算成立後、関係行政機関へ移し替えることにより、試験研究の一元的推進を図るもの。本事業における研究は、中・長期的視点も踏まえ、計画的・着実に進めるべきものであり、観測結果等の成果は、気候変動対策を始めとする地球環境政策の立案・実施に科学的基盤を与えるものである。関係府省庁・機関の連携の下、多様な観測手段や広範な分野の研究能力を結集した多角的高精度な観測により、今後は緩和策や脱炭素化による排出削減効果の検証も行うことが期待されている。 事業番号: 004778· 複数年度追跡可能 | 環境省 気候変動科学・適応室 | 2██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立環境研究所 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 既存住宅流通活性化緊急促進事業 住宅価格が高騰する大都市圏を対象に、空き家等の既存住宅の流通のための所有者等への普及啓発や、リフォーム設計・提案、インスペクション及び補修等に要する費用の支援を行う。 事業番号: 022073· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 住環境整備室 | 2██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人すまいづくりまちづくりセンター連合会 法人番号:401110****** | 閲覧 → |
| 自動車ナンバー自動読取システム 本事業は、警察活動に必要な自動車ナンバー自動読取システムの整備(更新・移設・撤去)を実施する事業である。実施内容は、「自動車ナンバー自動読取システムの整備(更新・移設・撤去)」である。 事業番号: 000359· 複数年度追跡可能 | 警察庁 警察庁 | 2██████████ のり弁を剥がす | 民間会社AF 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 地方公共団体における消防防災体制の充実強化 各消防本部で今後予定される消防指令システムや消防業務システムの更新にあわせ、消防指令システムの将来像や、高度化等に向けた取組方針を策定するとともに、次の取組を行うことで、デジタル技術の活用、データ通信による新たな緊急通報手段の導入、自治体等の外部システムとの連携、消防活動の高度化等を実現することにより、地域社会の安全・安心の向上に資することを目指す。 事業番号: 000842· 複数年度追跡可能 | 総務省 防災情報室 | 2██████████ のり弁を剥がす | EYスタラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 宇宙産業技術情報基盤整備研究開発事業(SERVISプロジェクト) 宇宙部品の実用化促進、衛星コンステレーションの構築及び衛星データの利用促進等を目的とし、以下の取組を行う。 ①超小型衛星の汎用バスの開発・実証支援(交付金:補助(1/2又は2/3)):民生技術を活用した宇宙部品を用いた超小型衛星の汎用バスの開発や軌道上実証を支援する。 ②衛星データ利用環境整備(委託):衛星データを利用した新たなビジネスの創出の促進するため、多様な衛星データをプラットフォームに搭載し環境整備を行う。 事業番号: 003530· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 宇宙産業課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 株式会社アクセルスペース 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 省エネルギー促進広報事業委託費 家庭部門、産業部門、業務部門、運輸部門の各部門において省エネルギー取組を促進するための情報を広告・イベント・WEBページ等により国民に発信する。具体的には、省エネ法の改正に伴う新制度等についての情報提供、省エネ性能ラベリングの提供、省エネ性能の高い家電機器の情報提供、家庭でできる具体的な省エネ方法とそのメリット及び工場やビルの省エネ先進事例の発信等を行う。 事業番号: 003781· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 省エネルギー課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人省エネルギーセンター 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 家庭部門のCO2排出実態統計調査事業 本事業では、家庭部門のCO2排出実態統計調査(統計法に基づく政府の一般統計調査)を実施し、幅広い活用を目指して地域差や属性別等の分析を行い、公表している。(本業務は「準備」「実施」「集計」「追加分析」業務の4年1周期の調査業務) なお、当該統計調査は、平成22年度の検討から始まり、平成24~25年度の試験調査(北海道の約2,200世帯と関東甲信の約3,200世帯を対象としたインターネットモニター調査(以下「IM調査」という。))、平成26~27年度の全国試験調査(全国10地方に区分し計15,000世帯以上を対象とした調査員調査及びIM調査)を踏まえ、平成28年に最終的な設計等された後、総務省に承認されたものである。 事業番号: 004685· 複数年度追跡可能 | 環境省 脱炭素社会移行推進室 | 2██████████ のり弁を剥がす | 株式会社インテージ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 農薬環境影響評価対策費 生活環境動植物の被害防止及び水質汚濁に係る農薬登録基準の設定に当たり、個別農薬ごとに、申請者から提出された毒性試験成績に加えて文献調査等により安全性評価に必要なデータを収集した上で、リスク評価に用いる資料を作成する。これに基づき、新規登録申請された農薬について、順次適切な農薬登録基準を設定するとともに、既登録農薬についても最新の科学的知見に基づき安全性を再評価、要すれば農薬登録基準の改正を行う。また、使用方法遵守をはじめとしたリスク管理の実効性及びリスク評価手法の妥当性を検証するため、環境中における農薬のモニタリング調査を行う。あわせて、環境中の動植物に対する農薬の影響評価やばく露量把握等に係る科学的知見の集積を進め、長期的な農薬ばく露の影響等の新たなリスク評価手法及びリスク管理手法の導入に向けた検討を行う。 事業番号: 004822· 複数年度追跡可能 | 環境省 農薬規制係 | 2██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立環境研究所 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 食品ロス削減緊急対策事業(令和7年度補正:食品ロス削減等緊急対策事業) ・大規模かつ先進的な取組を行うフードバンク等に対して、輸配送費、倉庫・⾞両等の賃借料、情報交換会の開催費等、先進的取組に必要な経費を支援。【補助(定額)】(2023年度補正) ・食品企業による未利用食品の寄附促進を図るための物流事業者等との連携や、DXを始めとする新たな技術・仕組みの導入による食品ロス削減の実証等を支援。【補助(定額)】(2025年度補正) ・食品リサイクルの効率化、特定肥飼料及び農畜水産物のブランド化等に係るモデル地域の検討・実証等を支援。【補助(定額)】(2025年度補正) 事業番号: 007650· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 外食・食文化課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人流通経済研究所 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 貨物自動車運送事業の過積載・過労運転等防止事業 トラック事業者や関係者への過労運転、過積載運送にかかわる情報収集の強化や、調査分析を行い、必要に応じて国土交通省が行う荷主等への是正指導に活用する。 事業番号: 020489· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 貨物流通事業課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 合同会社デロイトトーマツ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 医療・健康推進事業(うち予防・健康づくりの社会実装加速化事業) 学会指針をはじめとした、予防・健康づくりの社会実装に向けた研究開発基盤整備事で得られた成果等が、サービス開発事業者や企業・自治体・健康保険組合等の利用者に適切に利活用されるための基盤整備を行う。 具体的には、①学会において策定された指針を適切に管理・更新し、サービス開発事業者や利用者に活用されるための体制整備、②事業化を見据えた産学連携の研究開発を促進するにあたり、サービス開発における伴走支援を実施し、質の高いヘルスケアサービスの社会実装の支援、等を行う。 事業番号: 020737· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 ヘルスケア産業課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 米・米加工品輸出拡大推進事業 日本産米・米加工品の更なる輸出拡大に向け、進出候補先国・地域の調査や海外需要開拓・定着、新たな輸出産地の形成等の取組を支援。 事業番号: 021491· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 米穀輸出促進官 | 2██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 農林水産物・食品の輸出促進のうち輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発 海外におけるニーズの高い輸出重点品目であるかんしょ、イチゴ、茶について、以下の研究開発を実施する。 ①輸出可能な生産量を確保するための効率的生産体系(かんしょ、イチゴ、茶) ②輸出先国の残留農薬基準に対応した病害虫防除体系(イチゴ、茶) ③長距離輸送に対応した長期品質保持体系(かんしょ、茶) ④輸出先国のニーズに対応した有機など高付加価値化に関する生産・加工技術(イチゴ、茶) 事業番号: 022015· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 研究統括官 | 2██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 米流通効率化支援事業 ・精米事業者等が共同事業体による米流通の合理化及び効率化に向けた物流等の共同化を推進するための調査・実装・モデル化等に係る取組を支援。(補助率:定額) ・小売事業者等が米穀の生産性向上に取組む産地と長期契約し、多様な価格帯の米を消費者に安定供給するための直接取引モデルの構築に係る取組を支援。(補助率:定額) ・米流通の透明性を確保するためのデータベースを整備。(委託) 事業番号: 022095· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 穀物課 | 2██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人流通経済研究所 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 美術館連携によるコレクション活用を通じた現代アート地区の形成(国際観光旅客税財源) 独立行政法人国立美術館が設置する国立国際美術館について、誘客力の高い連携展示企画、地域の周遊拠点としての機能強化、情報発信力強化等を実施。 事業番号: 022343· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 文化・歴史資源活用推進室 | 2██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 国・地方ネットワークの将来像の実現に関する経費 「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)、「国・地方ネットワークの将来像及び実現シナリオに関する検討会 報告書」(令和6年5月公表)及び「デジタル社会の実現に向けた重点計画」(令和8年7月21日閣議決定)に基づき、地方公共団体と連携して実施する実証・検証事業を通じて、国・地方の適切な役割分担の下、国が主体的に整備するネットワーク基盤の共用化及びゼロトラストアーキテクチャの考え方の導入に向け、技術面、運用管理体制面、コスト面等に係る課題の洗い出しとその解決策を検討するとともに必要な要件整理を行う。 事業番号: 023031· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 国・地方ネットワーク担当 | 2██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |