対海上及び対地射撃のため、大型UAV等の他のISR手段の進出及び情報収集が制限される状況下において、敵の防空網を回避及び進入しつつ迅速に目標付近に進出し、敵艦艇及び地上目標を捜索、探知及び識別して目標情報を取得するための目標観測弾を開発する。
地方公共団体等が実施する ①拠点漁港の流通機能強化に向けた衛生管理型荷さばき所の整備や養殖生産拠点の形成及び機能強化に向けた浮消波堤等の整備 ②環境変化に対応した漁場整備や藻場・干潟の保全・創造 ③漁港施設の耐震・耐津波・耐浪化を通じた漁業地域の防災・減災、国土強靱化対策、予防保全型の老朽化対策 ④漁港の有効活用促進、生活・就労環境の改善対策 等を補助(補助率1/2等)。
中央指揮システムを良好な状態で運用するため、サーバー・端末等の各種ハードウェアの借上と消耗品及びサービス維持役務を取得するとともにシステムを365日24時間運用するための保守を行う。
水源林造成事業 民有林のうち重要な流域に存する水源かん養保安林(予定地を含む。)で、所有者の自助努力では適正な整備が難しい無立木地等において、既存の広葉樹を残して造林する「針広混交林」や上層木の一部を伐採した後に下層木を植栽して複数の樹冠層を形成する「育成複層林」の造成、作業のための低コストで壊れにくい作業道の開設等に必要な費用等を森林研究・整備機構に交付する。 補助金:平成14年度以降植栽林分に係る事業費等(補助率:定額) 出資金:平成13年度以前の植栽林分に係る事業費等
上記の目的達成のため、航空運送事業者、空港管理者等は、各自が役割と責任を分担し、旅客・貨物及び空港関係者のX線検査装置等による保安検査、貨物ターミナルビル等の監視等、所要の保安対策を講じ連携を図っているところである。本事業は国管理空港(運営権者が運営する空港は、国管理空港以外の空港とする。以下同じ。)において、国が空港設置者として民間航空の安全を確保するため、航空機に対するハイジャック・航空機テロ等の防止対策に使用する保安検査機器の整備、保安検査業務及び監視業務に係る経費を予算の範囲内において負担するものである。また、保安検査の実施主体が航空会社から空港管理者へ移行した国管理空港においては保安検査に係る経費の全額を負担している。
「特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律(以下「共用促進法」という。)」に基づき、理化学研究所が設置した大型放射光施設(SPring-8)及びX線自由電子レーザー施設(SACLA)について、安定した運転の確保や必要な施設整備を行い、施設の共用を実施する。また、幅広い分野の研究者等による利用を促進するため、共用促進法に基づき登録された施設の設置主体とは別の第三者機関である登録施設利用促進機関(公益財団法人高輝度光科学研究センター)が、施設利用研究を行う者の選定(利用者選定業務)を実施するとともに、利用者に対する情報提供・相談・その他SPring-8及びSACLAを利用する上で必要な支援(利用支援業務)を行う。並行して、科学技術・学術審議会研究計画・評価分科会量子科学技術委員会量子ビーム利用推進小委員会により取りまとめられた「大型放射光施設SPring-8-Ⅱの整備及び我が国放射光施設の今後の在り方について」(令和6年3月19日)及び「大型放射光施設(SPring-8)/X線自由電子レーザー施設(SACLA)中間評価 報告書」(令和6年12月26日)を踏まえ、現行の約100倍となる最高輝度をもつ世界最高峰の放射光施設を目指し、SPring-8-Ⅱの整備を行う。
<①対策地域内廃棄物処理> 放射性物質汚染対処特措法に基づき、対策地域内廃棄物の仮設焼却施設における処理及び埋立処分等を行う。 <②指定廃棄物処理> 福島県内の指定廃棄物の処理を進める。また、福島県外については、指定廃棄物を管理するための長期管理施設の整備や指定廃棄物の処分に向けた取組を進める。 <③廃棄物処理施設モニタリング等事業> 放射性物質汚染対処特措法に基づき、地方公共団体等が実施する環境モニタリング等に必要な経費を補助する。 <④農林業系廃棄物の処理> 放射性物質に汚染され、農家の敷地内等に滞留している農林業系廃棄物を処理するため、市町村等に対し必要な経費の一部を補助する。
業務を的確に遂行するためには、枢要なアセットである航空機を適正に維持することが必要不可欠であるところ、法定整備を始めとする各種整備や修理、物買を行っている。
労働保険の適正な適用と労働保険料等の適正な徴収を図るため、労働保険の保険料の徴収等に関する法律(昭和44年法律第84号)に基づき、労働保険の適用対象事業(原則として、労働者を1人以上雇用する全ての事業に適用)を把握し、労働保険の未手続事業に対する適用促進を実施するとともに、労働保険料等の適正徴収を図る。
国と都道府県等が委託契約を結び都道府県等が実施主体となって、民間教育訓練機関や学校教育機関等の多様な教育資源を活用し、離職者の多様なニーズに応じた職業訓練(委託訓練)を実施する。
県がなりわい再建のための復興事業計画の策定及び支援対象事業者である復興グループの構成員の公募を行い、国の認定を取得。認定後、支援対象事業者である中小企業等は自らの施設等の復旧に要する費用について、交付決定を受ける。
都道府県の支弁する経費のうち、警視以下の階級の警察官その他の警察職員の人件費等警察職員の設置に伴い必要となる経費以外のものについて補助(一般行政費補助金(10分の5))するものであり、具体的には、一般の犯罪捜査、防犯活動、交通取締り、車両の維持費等に要する経費を補助している。また、大規模な災害等における警備のための出動に係る機動隊の超過勤務手当について補助(機動隊超過勤務手当補助金(10分の10))しているほか、首都における警察の任務の遂行に関する特殊事情を参酌し、警視庁警察官の超過勤務手当について補助(首都警察特別補助金(定額))している。
・JICA ボランティア事業(JICA 海外協力隊)、外国人材受入・多文化共生、地方自治体との連携、NGO/CSO との連携、大学・研究機関との連携、開発教育、日系社会との連携。
本事業では、商用車(トラック・タクシー・バス)の電動化(BEV、PHEV、FCV※)を集中的に支援することにより、今後10年間での国内投資を呼び込み、商用車における2030年目標である8トン以下:新車販売の電動車20~30%、8トン超:累積5000台先行導入を実現し、別途実施される乗用車の導入支援等と合せ、運輸部門全体の脱炭素化を進める。また、車両の価格低減やイノベ-ションの加速を図ることにより、価格競争力を高める。 具体的には、改正省エネ法で新たに制度化される「非化石エネルギー転換目標」を踏まえた中長期計画作成義務化に伴い、BEVやFCVの野心的な導入目標を作成した事業者や、非化石エネルギー転換に伴う影響を受ける事業者等に対して、車両の導入費の集中的支援を実施する。 ※BEV:電気自動車、PHEV:プラグインハイブリッド車、FCV:燃料電池自動車 また、GX建機※の普及状況を踏まえ、今後、公共工事でGX建機の使用を段階的に推進していくことに伴い、GX建機を導入する事業者等に対して、機械及び充電設備の導入費の一部を補助する。 ※GX建機:国土交通省の認定を受けた電動建機。
上記目的を達成するために、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発の推進」、「海洋調査プラットフォームに係る先端的基盤技術開発と運用」の6つの重点研究開発を推進するとともに、研究船や「地球シミュレータ」等研究施設及び設備を科学技術に関する研究開発または学術研究を行う者の利用に供する。
機構が達成すべき業務運営に関する目標(第5期中長期目標)及び同目標を達成するための計画(第5期中長期計画)に基づき、重点研究開発分野(①電磁波先進技術分野、②革新的ネットワーク分野、③サイバーセキュリティ分野、④ユニバーサルコミュニケーション分野、⑤フロンティアサイエンス分野)の研究開発等、分野横断的な研究開発その他の業務(⑥Beyond 5Gの推進、⑦オープンイノベーション創出に向けた産学官の連携等の強化や知的財産の積極的な取得と活用等)を実施する。 ※7つのセグメントシートには属さない関係共通部に関するセグメントも存在する。
国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)へ対応する能力を維持・向上させるため、各種無線機等の通信器材を整備している。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の通信器材を整備する。
1 指揮・統制を行う野外通信システム、火力戦闘指揮統制システム等のシステムを整備する。 2 システムの安定的な維持運営を図るため、システムの設定、障害対処の維持役務を実施する。
・首都高速道路(株)及び阪神高速道路(株)が行う新設・改築に要する資金の一部を貸付ける独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に対する出資 ・東日本高速道路(株)等が施行するスマートインターチェンジ整備事業に要する資金の一部を貸付ける独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に対する補助 ・地方道路公社が施行する有料道路事業に要する資金の一部貸付け 等
今後も増加の見込まれる航空需要に対応し、迂回や待機の少ない効率的な航空機の運航を実現するため、定時性の向上に向けた取組を行う。また、航空機の安全な運航を確保するため、老朽化した管制施設の更新・改良を計画的に行い、施設の機能維持・向上を進める。 参考:航空保安業務の概要(下記事業概要URLにて参照)
・事業主から徴収した厚生年金保険料について、過徴収が生じた場合の過誤納保険料の払い戻し等を行う。 ・外国居住者に対する年金の支払いにおいて、年金の送金時とその支払取消時による戻入時の為替レートの差額について、日本銀行の請求(四半期毎に年4回)に基づき、補填金として支払う。 ・同一人に対して、国民年金法による年金の給付を停止して厚生年金保険法等による年金を支給する場合、厚生年金保険法等による年金を受ける権利が生じた月の翌月以降の分として既に支払われていた国民年金法による年金は過払い分として国に納付することになるが、手続きの軽減から厚生年金保険法等による年金の給付の内払いとし、既に支払われていた当該額について、年金の最終支払いが完了した3月末に支払調整金として厚生年金勘定から基礎年金勘定等への繰り入れを行う。
事業の目的を達成するために、オープン系及びクローズ系のデータ通信網、音声通信網及び利用する通信回線の構築、維持、運営を行っているが、これらの設計、機器借上及び購入、部外回線の借上、施設の整備等の事業を継続して実施している。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 目標観測弾の開発 対海上及び対地射撃のため、大型UAV等の他のISR手段の進出及び情報収集が制限される状況下において、敵の防空網を回避及び進入しつつ迅速に目標付近に進出し、敵艦艇及び地上目標を捜索、探知及び識別して目標情報を取得するための目標観測弾を開発する。 事業番号: 007540· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(誘導武器・統合装備担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 水産基盤整備事業(補助) 地方公共団体等が実施する ①拠点漁港の流通機能強化に向けた衛生管理型荷さばき所の整備や養殖生産拠点の形成及び機能強化に向けた浮消波堤等の整備 ②環境変化に対応した漁場整備や藻場・干潟の保全・創造 ③漁港施設の耐震・耐津波・耐浪化を通じた漁業地域の防災・減災、国土強靱化対策、予防保全型の老朽化対策 ④漁港の有効活用促進、生活・就労環境の改善対策 等を補助(補助率1/2等)。 事業番号: 003415· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 計画・海業政策課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 大分県ほか 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中央指揮システムの個別維持(中央システム) 中央指揮システムを良好な状態で運用するため、サーバー・端末等の各種ハードウェアの借上と消耗品及びサービス維持役務を取得するとともにシステムを365日24時間運用するための保守を行う。 事業番号: 005108· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 富士通株式会社 法人番号:102000****** | 閲覧 → |
| 国際連合(UN)分担金 国連事務局に我が国分担金を時宜を得た形で送金し、国連加盟国としての憲章上の義務を果たす。 事業番号: 001125· 複数年度追跡可能 | 外務省 国連課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国際連合 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 森林整備事業(国研) 水源林造成事業 民有林のうち重要な流域に存する水源かん養保安林(予定地を含む。)で、所有者の自助努力では適正な整備が難しい無立木地等において、既存の広葉樹を残して造林する「針広混交林」や上層木の一部を伐採した後に下層木を植栽して複数の樹冠層を形成する「育成複層林」の造成、作業のための低コストで壊れにくい作業道の開設等に必要な費用等を森林研究・整備機構に交付する。 補助金:平成14年度以降植栽林分に係る事業費等(補助率:定額) 出資金:平成13年度以前の植栽林分に係る事業費等 事業番号: 003347· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 整備課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人森林研究・整備機構 法人番号:405000****** | 閲覧 → |
| ハイジャック・テロ対策 上記の目的達成のため、航空運送事業者、空港管理者等は、各自が役割と責任を分担し、旅客・貨物及び空港関係者のX線検査装置等による保安検査、貨物ターミナルビル等の監視等、所要の保安対策を講じ連携を図っているところである。本事業は国管理空港(運営権者が運営する空港は、国管理空港以外の空港とする。以下同じ。)において、国が空港設置者として民間航空の安全を確保するため、航空機に対するハイジャック・航空機テロ等の防止対策に使用する保安検査機器の整備、保安検査業務及び監視業務に係る経費を予算の範囲内において負担するものである。また、保安検査の実施主体が航空会社から空港管理者へ移行した国管理空港においては保安検査に係る経費の全額を負担している。 事業番号: 004163· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 航空保安対策室 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省東京航空局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 大型放射光施設(SPring-8)及びX線自由電子レーザー施設(SACLA)の整備・共用 「特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律(以下「共用促進法」という。)」に基づき、理化学研究所が設置した大型放射光施設(SPring-8)及びX線自由電子レーザー施設(SACLA)について、安定した運転の確保や必要な施設整備を行い、施設の共用を実施する。また、幅広い分野の研究者等による利用を促進するため、共用促進法に基づき登録された施設の設置主体とは別の第三者機関である登録施設利用促進機関(公益財団法人高輝度光科学研究センター)が、施設利用研究を行う者の選定(利用者選定業務)を実施するとともに、利用者に対する情報提供・相談・その他SPring-8及びSACLAを利用する上で必要な支援(利用支援業務)を行う。並行して、科学技術・学術審議会研究計画・評価分科会量子科学技術委員会量子ビーム利用推進小委員会により取りまとめられた「大型放射光施設SPring-8-Ⅱの整備及び我が国放射光施設の今後の在り方について」(令和6年3月19日)及び「大型放射光施設(SPring-8)/X線自由電子レーザー施設(SACLA)中間評価 報告書」(令和6年12月26日)を踏まえ、現行の約100倍となる最高輝度をもつ世界最高峰の放射光施設を目指し、SPring-8-Ⅱの整備を行う。 事業番号: 001655· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 総括・交流係 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人理化学研究所 法人番号:103000****** | 閲覧 → |
| 放射性物質汚染廃棄物処理事業 <①対策地域内廃棄物処理> 放射性物質汚染対処特措法に基づき、対策地域内廃棄物の仮設焼却施設における処理及び埋立処分等を行う。 <②指定廃棄物処理> 福島県内の指定廃棄物の処理を進める。また、福島県外については、指定廃棄物を管理するための長期管理施設の整備や指定廃棄物の処分に向けた取組を進める。 <③廃棄物処理施設モニタリング等事業> 放射性物質汚染対処特措法に基づき、地方公共団体等が実施する環境モニタリング等に必要な経費を補助する。 <④農林業系廃棄物の処理> 放射性物質に汚染され、農家の敷地内等に滞留している農林業系廃棄物を処理するため、市町村等に対し必要な経費の一部を補助する。 事業番号: 000648· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 3████████████ のり弁を剥がす | 福島地方環境事務所 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 航空機の運航に関する経費 業務を的確に遂行するためには、枢要なアセットである航空機を適正に維持することが必要不可欠であるところ、法定整備を始めとする各種整備や修理、物買を行っている。 事業番号: 005615· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 企画係 | 3████████████ のり弁を剥がす | 双日株式会社 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 労働保険適用徴収業務に必要な経費 労働保険の適正な適用と労働保険料等の適正な徴収を図るため、労働保険の保険料の徴収等に関する法律(昭和44年法律第84号)に基づき、労働保険の適用対象事業(原則として、労働者を1人以上雇用する全ての事業に適用)を把握し、労働保険の未手続事業に対する適用促進を実施するとともに、労働保険料等の適正徴収を図る。 事業番号: 002476· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働保険徴収課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する予算示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 離職者等の再就職に資する総合的な職業能力開発プログラムの推進 国と都道府県等が委託契約を結び都道府県等が実施主体となって、民間教育訓練機関や学校教育機関等の多様な教育資源を活用し、離職者の多様なニーズに応じた職業訓練(委託訓練)を実施する。 事業番号: 002624· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 訓練企画室 | 3████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| なりわい再建支援事業(令和6年能登半島地震等) 県がなりわい再建のための復興事業計画の策定及び支援対象事業者である復興グループの構成員の公募を行い、国の認定を取得。認定後、支援対象事業者である中小企業等は自らの施設等の復旧に要する費用について、交付決定を受ける。 事業番号: 020970· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 小規模企業振興課 | 3████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 都道府県警察費補助金(都道府県警察における一般の捜査活動等に要する経費) 都道府県の支弁する経費のうち、警視以下の階級の警察官その他の警察職員の人件費等警察職員の設置に伴い必要となる経費以外のものについて補助(一般行政費補助金(10分の5))するものであり、具体的には、一般の犯罪捜査、防犯活動、交通取締り、車両の維持費等に要する経費を補助している。また、大規模な災害等における警備のための出動に係る機動隊の超過勤務手当について補助(機動隊超過勤務手当補助金(10分の10))しているほか、首都における警察の任務の遂行に関する特殊事情を参酌し、警視庁警察官の超過勤務手当について補助(首都警察特別補助金(定額))している。 事業番号: 000349· 複数年度追跡可能 | 警察庁 会計課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 警察職員、外部講師等 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 多様な担い手との連携 ・JICA ボランティア事業(JICA 海外協力隊)、外国人材受入・多文化共生、地方自治体との連携、NGO/CSO との連携、大学・研究機関との連携、開発教育、日系社会との連携。 事業番号: 018754· 複数年度追跡可能 | 外務省 政策課 | 3████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 商用車等の電動化促進事業(経済産業省、国土交通省連携事業) 本事業では、商用車(トラック・タクシー・バス)の電動化(BEV、PHEV、FCV※)を集中的に支援することにより、今後10年間での国内投資を呼び込み、商用車における2030年目標である8トン以下:新車販売の電動車20~30%、8トン超:累積5000台先行導入を実現し、別途実施される乗用車の導入支援等と合せ、運輸部門全体の脱炭素化を進める。また、車両の価格低減やイノベ-ションの加速を図ることにより、価格競争力を高める。 具体的には、改正省エネ法で新たに制度化される「非化石エネルギー転換目標」を踏まえた中長期計画作成義務化に伴い、BEVやFCVの野心的な導入目標を作成した事業者や、非化石エネルギー転換に伴う影響を受ける事業者等に対して、車両の導入費の集中的支援を実施する。 ※BEV:電気自動車、PHEV:プラグインハイブリッド車、FCV:燃料電池自動車 また、GX建機※の普及状況を踏まえ、今後、公共工事でGX建機の使用を段階的に推進していくことに伴い、GX建機を導入する事業者等に対して、機械及び充電設備の導入費の一部を補助する。 ※GX建機:国土交通省の認定を受けた電動建機。 事業番号: 007470· 複数年度追跡可能 | 環境省 脱炭素モビリティ事業室 | 3████████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人環境優良車普及機構 法人番号:501110****** | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人海洋研究開発機構運営費交付金に必要な経費 上記目的を達成するために、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発の推進」、「海洋調査プラットフォームに係る先端的基盤技術開発と運用」の6つの重点研究開発を推進するとともに、研究船や「地球シミュレータ」等研究施設及び設備を科学技術に関する研究開発または学術研究を行う者の利用に供する。 事業番号: 001729· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 海洋地球課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人海洋研究開発機構 法人番号:702100****** | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人情報通信研究機構運営費交付金 機構が達成すべき業務運営に関する目標(第5期中長期目標)及び同目標を達成するための計画(第5期中長期計画)に基づき、重点研究開発分野(①電磁波先進技術分野、②革新的ネットワーク分野、③サイバーセキュリティ分野、④ユニバーサルコミュニケーション分野、⑤フロンティアサイエンス分野)の研究開発等、分野横断的な研究開発その他の業務(⑥Beyond 5Gの推進、⑦オープンイノベーション創出に向けた産学官の連携等の強化や知的財産の積極的な取得と活用等)を実施する。 ※7つのセグメントシートには属さない関係共通部に関するセグメントも存在する。 事業番号: 000852· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| F-2能力向上改修 2個飛行隊分のF-2に対して、ネットワーク能力及び対艦攻撃能力を強化するための改修を実施する。 事業番号: 005272· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 乙類(通信器材) 国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態等(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)へ対応する能力を維持・向上させるため、各種無線機等の通信器材を整備している。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の通信器材を整備する。 事業番号: 005103· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 三菱電機株式会社 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 指揮統制・情報関連機能(陸自) 1 指揮・統制を行う野外通信システム、火力戦闘指揮統制システム等のシステムを整備する。 2 システムの安定的な維持運営を図るため、システムの設定、障害対処の維持役務を実施する。 事業番号: 007557· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 日本電気株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 有料道路事業等 ・首都高速道路(株)及び阪神高速道路(株)が行う新設・改築に要する資金の一部を貸付ける独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に対する出資 ・東日本高速道路(株)等が施行するスマートインターチェンジ整備事業に要する資金の一部を貸付ける独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に対する補助 ・地方道路公社が施行する有料道路事業に要する資金の一部貸付け 等 事業番号: 004177· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 高速道路課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 名古屋高速道路公社 法人番号:218000****** | 閲覧 → |
| 健康保険組合連合会交付金交付事業費負担金 健康保険組合連合会交付金交付事業/高額医療交付金交付事業 事業番号: 019592· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 健康保険組合係 | 3████████████ のり弁を剥がす | 健康保険組合連合会 法人番号:570015****** | 閲覧 → |
| 航空路整備事業(管制施設整備) 今後も増加の見込まれる航空需要に対応し、迂回や待機の少ない効率的な航空機の運航を実現するため、定時性の向上に向けた取組を行う。また、航空機の安全な運航を確保するため、老朽化した管制施設の更新・改良を計画的に行い、施設の機能維持・向上を進める。 参考:航空保安業務の概要(下記事業概要URLにて参照) 事業番号: 004303· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 交通管制企画課 | 2████████████ のり弁を剥がす | 日本電気株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 過誤納保険料の払戻し等に必要な経費
(年金特別会計厚生年金勘定) ・事業主から徴収した厚生年金保険料について、過徴収が生じた場合の過誤納保険料の払い戻し等を行う。 ・外国居住者に対する年金の支払いにおいて、年金の送金時とその支払取消時による戻入時の為替レートの差額について、日本銀行の請求(四半期毎に年4回)に基づき、補填金として支払う。 ・同一人に対して、国民年金法による年金の給付を停止して厚生年金保険法等による年金を支給する場合、厚生年金保険法等による年金を受ける権利が生じた月の翌月以降の分として既に支払われていた国民年金法による年金は過払い分として国に納付することになるが、手続きの軽減から厚生年金保険法等による年金の給付の内払いとし、既に支払われていた当該額について、年金の最終支払いが完了した3月末に支払調整金として厚生年金勘定から基礎年金勘定等への繰り入れを行う。 事業番号: 002999· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 厚生年金保険財政係 | 2████████████ のり弁を剥がす | 事業主等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 防衛情報通信基盤(DII)の整備 事業の目的を達成するために、オープン系及びクローズ系のデータ通信網、音声通信網及び利用する通信回線の構築、維持、運営を行っているが、これらの設計、機器借上及び購入、部外回線の借上、施設の整備等の事業を継続して実施している。 事業番号: 005138· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 2████████████ のり弁を剥がす | 富士通株式会社 法人番号:102000****** | 閲覧 → |