1.地方厚生局及び都道府県の薬事監視行政の指導及び不良医薬品等の監視業務を行う。また、安易な個人輸入の危険性について啓発を図る。 2.健康食品と称して販売されている製品の試買・検査、医薬品成分を含有する製品を販売する業者への指導・取締りを行う。また、不正広告の監視や薬局等への立入検査等を行う。 3.登録試験検査機関における試験検査の信頼性を確保するため、登録試験検査機関のレベルアップとともに、精度管理の適正化を図る。 4.偽造医薬品、健康食品と称して販売されている無承認無許可医薬品及び指定薬物等に関する情報を収集し、ホームページ等による注意啓発を行う。 5.偽造医薬品及び危険ドラッグに係るインターネット監視を実施し、販売サイト運営者への警告、プロバイダーへの情報提供及びサイトの削除要請を行う。 6.医薬品等の回収情報について、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)のウェブサイト上に日次で掲載し速やかに情報提供を行っているところ、 その提供方法及び提供内容のさらなる拡充を図る。
持続可能な開発目標(SDGs)達成に向け、国際連合大学サステイナビリティ高等研究所が実施する大学院プログラムやSDG大学連携プラットフォーム(SDG-UP)などの人材育成等への支援を通じ、持続可能な社会の構築に貢献するため、国際連合大学へ拠出する。
①日米、日加政府間の協力強化のため必要な人件費、旅費等の支出 ②日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式に出席する政府・国会関係者等の渡島経費 ③日加安保シンポジウム、日加フォーラム及び日加サイバー政策協議の開催 ④米国からのマンスフィールド研修員の受入れ ⑤在米・在加日系人との関係強化プログラムの実施
○相手国との政策協議 セミナーの開催、政治のリーダーシップによるトップセールスの展開等により、我が国による案件獲得の働きかけを行う。 ○海外インフラ展開を進めるための調査分析 対象国の道路整備に係る諸制度や政策、具体のプロジェクトの動向等の調査・分析を行い、日本企業の参入支援を行う。 〇ASEAN地域での交通連携強化 ASEAN地域において我が国の技術の普及を図るとともに、日本企業等の活動を支える質の高いインフラとしての国際的な道路網整備を目指す。
海上輸送を担う船舶の構成部品のうち、船舶の航行に特に不可欠な重要な部品(船舶用機関(エンジン)、推進器(プロペラ)、航海用具(ソナー)及び船体)のサプライチェーンを強靱化するため、安定的な供給体制の確保に取り組む事業者に対し、必要となる設備投資等についての支援を実施する。
①海域特性に応じた赤潮・貧酸素水塊、栄養塩類不足による漁業被害への対策技術の開発・実証・高度化(委託) ②海洋保護区等の優良事例の調査・分析及び管理措置の検討(委託) ③国際的な議論の情報収集・分析及びそれに基づく国内の管理措置の検討・国際会議での情報発信(委託) ④海洋生物に係るレッドリスト策定のための希少性評価(委託) ⑤使用済みプラスチック製漁具の流出抑制や有効利用等にかかる取組推進(補助:定額)
医療機器審査体制の基盤を強化するため、以下の事業を実施する。 ・次世代医療機器の性能及び安全性に関する検討会の開催や評価指標ガイドラインの作成を行う。 ・医療現場のニーズを調査・把握し、早期承認に向けた施策を検討するための検討会の開催を行う。 ・関係学会の協力の下、事前に新医療機器の使用条件等に係る基準を策定する。 ・医療機器国際規制調和のため、国際会議へ出席し、情報収集を行う。 ・中小・ベンチャー企業等が開発を行う新医療機器等に係る相談・承認申請手数料を軽減する。(補助率10/10) ・軽微変更届出を適切かつ円滑に確認するための人員をPMDAに設置する。(補助率10/10) ・日米間での小児用医療機器国際共同治験を進めるため、開発の課題や論点をまとめる調査を行う。 ・小児用医療機器にかかる承認申請手数料を軽減する。(補助率10/10)
避難指示区域を管轄する消防本部における消防力の確保に要する経費や福島県内外からの消防応援等に要する経費について交付するもの。
自動車事故防止、自動車事故被害者救済の重大な支障となる無車検車・無保険車の運行を防止するために、対象車両のユーザー等へのハガキ送付による注意喚起を行うとともに、警察と連携した街頭検査等によりドライバーに対して直接指導・警告を行う事業。物流・自動車局保障制度参事官室、自動車整備課及び運輸支局等が車両の使用者等に対して直接指導・警告する。
①名古屋議定書実施のための国内措置の実施支援を行う。 ②経済・社会における生物多様性の保全と持続可能な利用の主流化を図るべく、生物多様性の保全等の促進方策を検討するとともに、生物多様性の保全と持続的利用に向けた事業者の取組に関する情報収集・発信を行い、国際的な市場競争において有利となるよう、ルールメイキングや市場創造に向けた取組を戦略的に進め、我が国企業のネイチャーポジティブに向けた取組を支援していく。 ③「アジア保護地域パートナーシップ」に係る取組として、アジア各国の事情をふまえた保護地域管理の情報共有、能力強化等を実施する。 ④南極地域の環境保護について国際的な取組に関する調査検討、南極の自然環境の実態を把握するためのモニタリング、南極の環境保護のため普及啓発等を実施する。また、砂漠化対処手法の検討調査等を実施し、砂漠化対処条約等の国際的取組の進展に積極的に貢献する。さらに、BBNJ協定の締約国会議等の議論に貢献するための情報収集等を行う。 ⑤社会・経済的状況の動向を踏まえつつ生物多様性・生態系サービスの変化に関する評価、将来予測を行うため、情報基盤を整備するとともに、日本人専門家のIPBESに関する情報の共有の促進、またこれまでIPBESに関わったことのない専門家へのIPBESの紹介、さらに一般市民を対象にしたIPBESの成果を含めた啓発イベントを開催する。
国民一般を対象として、開発協力広報・情報公開を行うため、主に以下の施策を実施。 1 コンテンツの作成・発信 2 国際協力イベントの開催 3 開発協力関係者を通じた情報収集・発信 4 広報資料(パンフレット等)の作成 5 日章旗ステッカーの作成 6 ODA出前講座 7 ODAホームページの更新
官民の様々な人材が集積するエリアプラットフォームの構築やエリアの将来像を明確にした未来ビジョンの策定、未来ビジョンを実現するための自立・自走型システムの構築に向けた取組を総合的に支援し、多様な人材の集積や投資を惹きつける都市の魅力・国際競争力の強化を図る。
事業主に対して、適性と能力に基づいた公正な採用選考システムの確立を図るため、事業所内に選任される公正採用選考人権啓発推進員の設置及び研修の開催等により理解を促すとともに、啓発用パンフレット、リーフレット、採用選考自主点検資料等による人権の周知・啓発を実施する。 また、公正採用選考人権啓発推進員の新規設置事業所数の向上に向けた働きかけはもとより、設置済事業所に対しても、研修の受講等を通じて継続的な周知・啓発を行うことで、公正な採用選考の考え方の理解の促進を図る。
既存特定飲食提供施設を営む中小企業事業主が受動喫煙防止対策として行う喫煙室の設置等を実施するために必要な経費について、補助率2/3(飲食店以外は1/2)、上限100万円を助成する。また、事業者から提出される助成金計画認定等の審査や実地調査等の関連業務を行う。
災害対策基本法に基づく指定行政機関として、国土地理院が所有する測量用航空機「くにかぜⅢ」等による空中写真の撮影を実施し、撮影した空中写真画像及びそれら空中写真を用いて作成した正射画像等を、政府ならびに関係自治体等へ速やかに提供する。また、「くにかぜⅢ」に搭載した合成開口レーダ(SAR)により、活動的な火山における火口部周辺の地形測量を実施する。
本事業では、スポーツにおける「医学分野」、「情報分野」、「工学分野」等に関する先端的な研究ならびに次世代の中核を担う若手研究者の育成を継続的に行う機関を「先端的スポーツ医・科学研究拠点」として指定し、HPSCと連携・共同研究をし、スポーツ医・科学研究を推進する。更には研究で得られた知見を実践において活用(実装化)できるよう取り組むことで国際競技力向上に資する取組を行う。
○再生医療等提供状況管理委託事業において、再生医療等の安全性評価のため、再生医療等評価部会等の会議運営や資料作成、情報収集・整理を委託し、再生医療分野の行政運営の推進に活用する。 ○細胞培養加工施設許可調査事業において、特定細胞加工物等製造施設の構造設備基準への適合性調査を行う。 ○再生医療等指導調査支援事業において、再生医療等提供計画の適切な提供のため調査を行い、その結果に基づき行政側の対応を支援する。
【①オンライン等を活用した効果的な学習の在り方に関する調査研究】 全日制・定時制高校において、不登校傾向にある生徒が学びを継続できるよう、オンライン等も活用した、柔軟で質の高い学びを提供する際のノウハウや学習支援・評価の工夫等を整理し、新たな事例の創出を行う。事業開始:令和6年度、事業終了:終了予定なし 【②定時制・通信制高校の学びの充実⽀援事業】 不登校経験など多様な背景を有する生徒が進学する選択肢である定時制・通信制高校において、社会的自立に必要な資質・能力が身に付けられるよう、生徒の状況に応じて卒業後の進路を見据えた支援を行うとともに、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を通じた主体的・対話的で深い学びの実現を目指す調査研究を実施する。事業開始:令和3年度、事業終了:終了予定なし 【③高等学校における教育の質の確保への対応・通学型高校での多様な背景を抱える生徒の受入に関する調査研究】 全日制・定時制・通信制課程において、高校生に求められる基礎学力の確実な習得とそれによる学習意欲の喚起を図るために導入した「高校生のための学びの基礎診断」等を活用した高等学校教育における PDCA サイクルの確立及び多様な背景を抱える生徒を通学型の高校で受け入れていくにあたっての課題、そうした生徒を積極的に受け入れていく上で各都道府県・学校が実施している取組に関する調査研究を行う。事業開始:平成27年度、事業終了:終了予定なし 【④広域通信制高校の適切な指導監督・情報発信を通じた質保証】 都道府県の区域を越えて活動するサテライト施設を含め、広域通信制高校への所轄庁による適切な指導監督の在り方を研究するとともに、都道府県の連携等を促す都道府県間プラットフォームを構築・運営する。また、通信制高校の増加の背景やニーズの現状把握を踏まえた生徒や保護者等が適切な情報を得られるよう、情報発信を行う。事業開始:平成29年度、事業終了:終了予定なし
○主要な温室効果ガス(GHG)である二酸化炭素やメタンの全球濃度分布とその時間的変動等、GOSATおよびGOSAT-2の継続した観測データを解析することで得られた知見を簡潔にまとめ、関係機関に限らず広く国内外に発信する。 ○パリ協定に基づき各国が報告する温室効果ガス排出量との透明性の高い比較・検証手法として、GOSATシリーズの観測データを今後世界各国が自ら利活用できるよう、世界各国のGHG排出インベントリへの利活用を促進する。 ○宇宙基本計画及び工程表に基づき、GOSAT-GW衛星観測システム設計・製作を行い、令和7年度前半の打上げを目指す。
災害対策本部予備施設(立川防災合同庁舎)、東京湾臨海部基幹的広域防災拠点(有明の丘地区)、東京湾臨海部基幹的広域防災拠点(東扇島地区)の維持管理について、経年により施設に生じた不具合への対応や、庁舎管理、設備保守、清掃等の外部委託、光熱水費支払を行っている。
日本におけるサステナブルファイナンスの推進にあたり、金融機関や金融資本市場が適切に機能を発揮するための課題や対応案について検討するため、産業界・金融界・学識経験者などを構成員とする「サステナブルファイナンス有識者会議」等の会議を開催する。また、インパクト創出を図る経済・金融の多様な取組を支援するインパクト投資を推進し、経済・社会の成長・持続可能性の向上を図るべく、投資家・金融機関、企業等が参画する「インパクトコンソーシアム」の事務局運営を行う。さらに、世界の温室効果ガス排出量の約半分を占めるアジア地域において、企業の脱炭素の取組を支援するファイナンス手法であるトランジション・ファイナンスを推進すべく、アジアにおける事例等を通じて実務的な議論を行い、具体的な手法の形成や案件組成に繋げていくための枠組みである「アジアGXコンソーシアム」の事務局運営を行う。
工業製品製造業分野において、特定技能制度を活用した外国人材の受入れが適正に進むよう、(1)特定技能評価試験の運営、(2)育成就労制度の施行に向けた広報及び運営を行う。
改正医療法に基づき、厚生労働大臣は医療機関勤務環境評価センターを担う団体の指定を行い、特定労務管理対象機関の指定を受けることを希望する医療機関は医療機関勤務環境評価センターによる評価の受審が必要であることから、令和4年度より医療機関への評価を開始するため、運営体制確保のための補助を実施するもの。
①薬害に係る普及・啓発業務 ②C型肝炎訴訟などにおける出廷等の訴訟関連業務 ③「薬害肝炎事件の検証及び再発防止のための医薬品行政のあり方検討委員会」の最終提言を踏まえ、薬害資料の収集、展示及び保管に向けた具体的な検討を行うため、薬害資料の活用に関する検討会を開催する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 医薬品等監視指導対策費 1.地方厚生局及び都道府県の薬事監視行政の指導及び不良医薬品等の監視業務を行う。また、安易な個人輸入の危険性について啓発を図る。 2.健康食品と称して販売されている製品の試買・検査、医薬品成分を含有する製品を販売する業者への指導・取締りを行う。また、不正広告の監視や薬局等への立入検査等を行う。 3.登録試験検査機関における試験検査の信頼性を確保するため、登録試験検査機関のレベルアップとともに、精度管理の適正化を図る。 4.偽造医薬品、健康食品と称して販売されている無承認無許可医薬品及び指定薬物等に関する情報を収集し、ホームページ等による注意啓発を行う。 5.偽造医薬品及び危険ドラッグに係るインターネット監視を実施し、販売サイト運営者への警告、プロバイダーへの情報提供及びサイトの削除要請を行う。 6.医薬品等の回収情報について、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)のウェブサイト上に日次で掲載し速やかに情報提供を行っているところ、 その提供方法及び提供内容のさらなる拡充を図る。 事業番号: 002230· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企画係 | 1██████████ のり弁を剥がす | 厚生労働省(国立医薬品食品衛生研究所)に対する支出委任 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 日本・国際連合大学共同研究事業拠出金 持続可能な開発目標(SDGs)達成に向け、国際連合大学サステイナビリティ高等研究所が実施する大学院プログラムやSDG大学連携プラットフォーム(SDG-UP)などの人材育成等への支援を通じ、持続可能な社会の構築に貢献するため、国際連合大学へ拠出する。 事業番号: 001862· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 国際機関係 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国際連合大学 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 北米諸国との政治分野での協力推進 ①日米、日加政府間の協力強化のため必要な人件費、旅費等の支出 ②日米硫黄島戦没者合同慰霊追悼顕彰式に出席する政府・国会関係者等の渡島経費 ③日加安保シンポジウム、日加フォーラム及び日加サイバー政策協議の開催 ④米国からのマンスフィールド研修員の受入れ ⑤在米・在加日系人との関係強化プログラムの実施 事業番号: 000970· 複数年度追跡可能 | 外務省 北米第一課 | 1██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 道路分野の海外展開支援に係る経費 ○相手国との政策協議 セミナーの開催、政治のリーダーシップによるトップセールスの展開等により、我が国による案件獲得の働きかけを行う。 ○海外インフラ展開を進めるための調査分析 対象国の道路整備に係る諸制度や政策、具体のプロジェクトの動向等の調査・分析を行い、日本企業の参入支援を行う。 〇ASEAN地域での交通連携強化 ASEAN地域において我が国の技術の普及を図るとともに、日本企業等の活動を支える質の高いインフラとしての国際的な道路網整備を目指す。 事業番号: 004419· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国際室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 令和7年度 官民連携による道路インフラ関連技術の海外展開支援業務国際建設技術協会・八千代エンジニヤリング共同提案体 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 経済安全保障の強化のための船舶のサプライチェーン強靱化 海上輸送を担う船舶の構成部品のうち、船舶の航行に特に不可欠な重要な部品(船舶用機関(エンジン)、推進器(プロペラ)、航海用具(ソナー)及び船体)のサプライチェーンを強靱化するため、安定的な供給体制の確保に取り組む事業者に対し、必要となる設備投資等についての支援を実施する。 事業番号: 007333· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 船舶産業課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本船舶技術研究協会 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 豊かな漁場環境推進事業 ①海域特性に応じた赤潮・貧酸素水塊、栄養塩類不足による漁業被害への対策技術の開発・実証・高度化(委託) ②海洋保護区等の優良事例の調査・分析及び管理措置の検討(委託) ③国際的な議論の情報収集・分析及びそれに基づく国内の管理措置の検討・国際会議での情報発信(委託) ④海洋生物に係るレッドリスト策定のための希少性評価(委託) ⑤使用済みプラスチック製漁具の流出抑制や有効利用等にかかる取組推進(補助:定額) 事業番号: 003389· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 漁場資源課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人水産研究・教育機構 法人番号:102000****** | 閲覧 → |
| 医療機器審査体制基盤強化費(審査事業) 医療機器審査体制の基盤を強化するため、以下の事業を実施する。 ・次世代医療機器の性能及び安全性に関する検討会の開催や評価指標ガイドラインの作成を行う。 ・医療現場のニーズを調査・把握し、早期承認に向けた施策を検討するための検討会の開催を行う。 ・関係学会の協力の下、事前に新医療機器の使用条件等に係る基準を策定する。 ・医療機器国際規制調和のため、国際会議へ出席し、情報収集を行う。 ・中小・ベンチャー企業等が開発を行う新医療機器等に係る相談・承認申請手数料を軽減する。(補助率10/10) ・軽微変更届出を適切かつ円滑に確認するための人員をPMDAに設置する。(補助率10/10) ・日米間での小児用医療機器国際共同治験を進めるため、開発の課題や論点をまとめる調査を行う。 ・小児用医療機器にかかる承認申請手数料を軽減する。(補助率10/10) 事業番号: 002219· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医療機器審査管理課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社オーエムシー 法人番号:901110****** | 閲覧 → |
| 福島第一原子力発電所事故に伴う避難指示区域での消防活動等に要する経費(原子力災害避難指示区域消防活動費交付金) 避難指示区域を管轄する消防本部における消防力の確保に要する経費や福島県内外からの消防応援等に要する経費について交付するもの。 事業番号: 000523· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1██████████ のり弁を剥がす | 消防庁 法人番号:900001****** | 閲覧 → |
| 無車検車・無保険車対策の強化 自動車事故防止、自動車事故被害者救済の重大な支障となる無車検車・無保険車の運行を防止するために、対象車両のユーザー等へのハガキ送付による注意喚起を行うとともに、警察と連携した街頭検査等によりドライバーに対して直接指導・警告を行う事業。物流・自動車局保障制度参事官室、自動車整備課及び運輸支局等が車両の使用者等に対して直接指導・警告する。 事業番号: 007402· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 保障制度参事官室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社レッツ・コーポレーション 法人番号:918000****** | 閲覧 → |
| ネイチャーポジティブ(NP)の実現に向けた生物多様性保全等のための国際協力・ルール先導推進費 ①名古屋議定書実施のための国内措置の実施支援を行う。 ②経済・社会における生物多様性の保全と持続可能な利用の主流化を図るべく、生物多様性の保全等の促進方策を検討するとともに、生物多様性の保全と持続的利用に向けた事業者の取組に関する情報収集・発信を行い、国際的な市場競争において有利となるよう、ルールメイキングや市場創造に向けた取組を戦略的に進め、我が国企業のネイチャーポジティブに向けた取組を支援していく。 ③「アジア保護地域パートナーシップ」に係る取組として、アジア各国の事情をふまえた保護地域管理の情報共有、能力強化等を実施する。 ④南極地域の環境保護について国際的な取組に関する調査検討、南極の自然環境の実態を把握するためのモニタリング、南極の環境保護のため普及啓発等を実施する。また、砂漠化対処手法の検討調査等を実施し、砂漠化対処条約等の国際的取組の進展に積極的に貢献する。さらに、BBNJ協定の締約国会議等の議論に貢献するための情報収集等を行う。 ⑤社会・経済的状況の動向を踏まえつつ生物多様性・生態系サービスの変化に関する評価、将来予測を行うため、情報基盤を整備するとともに、日本人専門家のIPBESに関する情報の共有の促進、またこれまでIPBESに関わったことのない専門家へのIPBESの紹介、さらに一般市民を対象にしたIPBESの成果を含めた啓発イベントを開催する。 事業番号: 004877· 複数年度追跡可能 | 環境省 生物多様性ビジネス推進室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社地域環境計画 法人番号:601090****** | 閲覧 → |
| 開発協力の理解促進 国民一般を対象として、開発協力広報・情報公開を行うため、主に以下の施策を実施。 1 コンテンツの作成・発信 2 国際協力イベントの開催 3 開発協力関係者を通じた情報収集・発信 4 広報資料(パンフレット等)の作成 5 日章旗ステッカーの作成 6 ODA出前講座 7 ODAホームページの更新 事業番号: 001101· 複数年度追跡可能 | 外務省 政策課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社博報堂 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 官民連携都市再生推進事業 官民の様々な人材が集積するエリアプラットフォームの構築やエリアの将来像を明確にした未来ビジョンの策定、未来ビジョンを実現するための自立・自走型システムの構築に向けた取組を総合的に支援し、多様な人材の集積や投資を惹きつける都市の魅力・国際競争力の強化を図る。 事業番号: 004329· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 まちづくり推進課 | 1██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 公正採用選考等推進費 事業主に対して、適性と能力に基づいた公正な採用選考システムの確立を図るため、事業所内に選任される公正採用選考人権啓発推進員の設置及び研修の開催等により理解を促すとともに、啓発用パンフレット、リーフレット、採用選考自主点検資料等による人権の周知・啓発を実施する。 また、公正採用選考人権啓発推進員の新規設置事業所数の向上に向けた働きかけはもとより、設置済事業所に対しても、研修の受講等を通じて継続的な周知・啓発を行うことで、公正な採用選考の考え方の理解の促進を図る。 事業番号: 002580· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 就労支援係 | 1██████████ のり弁を剥がす | その他労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 受動喫煙防止対策助成金等 既存特定飲食提供施設を営む中小企業事業主が受動喫煙防止対策として行う喫煙室の設置等を実施するために必要な経費について、補助率2/3(飲食店以外は1/2)、上限100万円を助成する。また、事業者から提出される助成金計画認定等の審査や実地調査等の関連業務を行う。 事業番号: 002419· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働衛生課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 測量用航空機運航経費 災害対策基本法に基づく指定行政機関として、国土地理院が所有する測量用航空機「くにかぜⅢ」等による空中写真の撮影を実施し、撮影した空中写真画像及びそれら空中写真を用いて作成した正射画像等を、政府ならびに関係自治体等へ速やかに提供する。また、「くにかぜⅢ」に搭載した合成開口レーダ(SAR)により、活動的な火山における火口部周辺の地形測量を実施する。 事業番号: 004075· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 管理課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 共立航空撮影株式会社 法人番号:601240****** | 閲覧 → |
| 先端的スポーツ医・科学研究推進事業 本事業では、スポーツにおける「医学分野」、「情報分野」、「工学分野」等に関する先端的な研究ならびに次世代の中核を担う若手研究者の育成を継続的に行う機関を「先端的スポーツ医・科学研究拠点」として指定し、HPSCと連携・共同研究をし、スポーツ医・科学研究を推進する。更には研究で得られた知見を実践において活用(実装化)できるよう取り組むことで国際競技力向上に資する取組を行う。 事業番号: 001927· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 スポーツ科学係 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人筑波大学 法人番号:505000****** | 閲覧 → |
| 再生医療促進事業費 ○再生医療等提供状況管理委託事業において、再生医療等の安全性評価のため、再生医療等評価部会等の会議運営や資料作成、情報収集・整理を委託し、再生医療分野の行政運営の推進に活用する。 ○細胞培養加工施設許可調査事業において、特定細胞加工物等製造施設の構造設備基準への適合性調査を行う。 ○再生医療等指導調査支援事業において、再生医療等提供計画の適切な提供のため調査を行い、その結果に基づき行政側の対応を支援する。 事業番号: 002259· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 再生医療等研究推進室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 高等学校における教育の質確保・多様性への対応に関する調査研究 【①オンライン等を活用した効果的な学習の在り方に関する調査研究】 全日制・定時制高校において、不登校傾向にある生徒が学びを継続できるよう、オンライン等も活用した、柔軟で質の高い学びを提供する際のノウハウや学習支援・評価の工夫等を整理し、新たな事例の創出を行う。事業開始:令和6年度、事業終了:終了予定なし 【②定時制・通信制高校の学びの充実⽀援事業】 不登校経験など多様な背景を有する生徒が進学する選択肢である定時制・通信制高校において、社会的自立に必要な資質・能力が身に付けられるよう、生徒の状況に応じて卒業後の進路を見据えた支援を行うとともに、個別最適な学びと協働的な学びの一体的な充実を通じた主体的・対話的で深い学びの実現を目指す調査研究を実施する。事業開始:令和3年度、事業終了:終了予定なし 【③高等学校における教育の質の確保への対応・通学型高校での多様な背景を抱える生徒の受入に関する調査研究】 全日制・定時制・通信制課程において、高校生に求められる基礎学力の確実な習得とそれによる学習意欲の喚起を図るために導入した「高校生のための学びの基礎診断」等を活用した高等学校教育における PDCA サイクルの確立及び多様な背景を抱える生徒を通学型の高校で受け入れていくにあたっての課題、そうした生徒を積極的に受け入れていく上で各都道府県・学校が実施している取組に関する調査研究を行う。事業開始:平成27年度、事業終了:終了予定なし 【④広域通信制高校の適切な指導監督・情報発信を通じた質保証】 都道府県の区域を越えて活動するサテライト施設を含め、広域通信制高校への所轄庁による適切な指導監督の在り方を研究するとともに、都道府県の連携等を促す都道府県間プラットフォームを構築・運営する。また、通信制高校の増加の背景やニーズの現状把握を踏まえた生徒や保護者等が適切な情報を得られるよう、情報発信を行う。事業開始:平成29年度、事業終了:終了予定なし 事業番号: 001490· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等学校振興課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社one 法人番号:301100****** | 閲覧 → |
| GOSATシリーズによる地球環境観測事業 ○主要な温室効果ガス(GHG)である二酸化炭素やメタンの全球濃度分布とその時間的変動等、GOSATおよびGOSAT-2の継続した観測データを解析することで得られた知見を簡潔にまとめ、関係機関に限らず広く国内外に発信する。 ○パリ協定に基づき各国が報告する温室効果ガス排出量との透明性の高い比較・検証手法として、GOSATシリーズの観測データを今後世界各国が自ら利活用できるよう、世界各国のGHG排出インベントリへの利活用を促進する。 ○宇宙基本計画及び工程表に基づき、GOSAT-GW衛星観測システム設計・製作を行い、令和7年度前半の打上げを目指す。 事業番号: 004989· 複数年度追跡可能 | 環境省 気候変動観測研究戦略室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立環境研究所 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 災害対策本部予備施設等の維持管理に要する経費 災害対策本部予備施設(立川防災合同庁舎)、東京湾臨海部基幹的広域防災拠点(有明の丘地区)、東京湾臨海部基幹的広域防災拠点(東扇島地区)の維持管理について、経年により施設に生じた不具合への対応や、庁舎管理、設備保守、清掃等の外部委託、光熱水費支払を行っている。 事業番号: 000152· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(復旧・復興担当) | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社和心 法人番号:401110****** | 閲覧 → |
| サステナブルファイナンス推進事業 日本におけるサステナブルファイナンスの推進にあたり、金融機関や金融資本市場が適切に機能を発揮するための課題や対応案について検討するため、産業界・金融界・学識経験者などを構成員とする「サステナブルファイナンス有識者会議」等の会議を開催する。また、インパクト創出を図る経済・金融の多様な取組を支援するインパクト投資を推進し、経済・社会の成長・持続可能性の向上を図るべく、投資家・金融機関、企業等が参画する「インパクトコンソーシアム」の事務局運営を行う。さらに、世界の温室効果ガス排出量の約半分を占めるアジア地域において、企業の脱炭素の取組を支援するファイナンス手法であるトランジション・ファイナンスを推進すべく、アジアにおける事例等を通じて実務的な議論を行い、具体的な手法の形成や案件組成に繋げていくための枠組みである「アジアGXコンソーシアム」の事務局運営を行う。 事業番号: 000438· 複数年度追跡可能 | 金融庁 総合政策課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 有限責任監査法人トーマツ 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 地域公共交通確保維持改善事業 東日本大震災の被災地域における生活交通を支えるため、地域間幹線系統バスの運行の支援を行う。 事業番号: 000636· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 製造業における外国人材受入れ支援事業 工業製品製造業分野において、特定技能制度を活用した外国人材の受入れが適正に進むよう、(1)特定技能評価試験の運営、(2)育成就労制度の施行に向けた広報及び運営を行う。 事業番号: 005935· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 製造産業戦略企画室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 医療機関勤務環境評価センター運営費補助金 改正医療法に基づき、厚生労働大臣は医療機関勤務環境評価センターを担う団体の指定を行い、特定労務管理対象機関の指定を受けることを希望する医療機関は医療機関勤務環境評価センターによる評価の受審が必要であることから、令和4年度より医療機関への評価を開始するため、運営体制確保のための補助を実施するもの。 事業番号: 003053· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企画係 | 1██████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人日本医師会 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| 医薬品等事故対策事業 ①薬害に係る普及・啓発業務 ②C型肝炎訴訟などにおける出廷等の訴訟関連業務 ③「薬害肝炎事件の検証及び再発防止のための医薬品行政のあり方検討委員会」の最終提言を踏まえ、薬害資料の収集、展示及び保管に向けた具体的な検討を行うため、薬害資料の活用に関する検討会を開催する。 事業番号: 002223· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 医薬品副作用被害対策室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人いしずえ 法人番号:501320****** | 閲覧 → |