R&D等の科学技術統計の整備・共通ルールの策定をリードしてきたOECDが中心となって推進する、知的財産統計整備に係る大規模プロジェクト(国際比較可能な知的財産統計データベースの構築、知的財産統計分析手法の開発等)に積極的に参画すべく、拠出金を提供する。
①国・地方公共団体等の職員を対象に、統計研修を実施。なお、実施形態は、集合研修に加え、研修のライブ配信や、eラーニング形式のオンライン研修があり、ICTを活用した研修を拡充し、広く受講しやすい研修を実施している。 ②統計リテラシー向上の取組として、社会人・大学生を対象に、"データサイエンス"力の高い人材育成のため、誰でも無料で学べるオンライン講座を提供している。なお、データ分析の基本的な知識、実践的なデータ分析の手法、統計オープンデータの活用について、それぞれ、「入門編」、「演習編」、「プログラミング編」として、毎年度、順次開講している。また、民間企業の社会人を対象にビジネスで役立つデータ利活用に関する統計の知識及び政府統計データの利活用に関するセミナーを実施している。なお、実際のビジネスシーンを想定したデータ分析演習やグループワーク等を行っている。
<①フィンテックに関する相談業務に係る経費> FinTechサポートデスク・FinTech実証実験ハブ等の支援機能の更なる普及・宣伝活動や、スタートアップ支援のために、全国各地のフィンテック企業集積地や外部オフィスでの相談受付等を実施する。 <②AI及びブロックチェーン/Web3.0の健全な利活用に向けた共同研究経費> AI及びブロックチェーン技術等の活用可能性や課題に係る研究を外部委託で実施する。また、米国の研究機関に金融庁職員を派遣し、ブロックチェーン技術に関する研究に従事する。ブロックチェーン技術を活用した分散型金融システムのガバナンスのあり方などについて、当局、技術者、学識経験者等の幅広いステークホルダーが集まるラウンドテーブルを開催し、検討を進める。 <③「Japan Fintech Week」開催経費> フィンテック産業の更なる発展のため、日本のフィンテック市場の魅力を世界に向けてアピールするとともに、国内外ステークホルダー間の連携強化や国際金融規制に関する議論の機会を設けるため、国際カンファレンス「FIN/SUM」を中心に複数のイベントから構成される「Japan Fintech Week」を開催する。 <④商流・物流×オンチェーン金融のユースケース創出事業費> ブロックチェーン技術等を活用し、商流・物流に関するデータとデジタル決済手段を連携させた新たなユースケースを創出する。 具体的には、過去の取組及び国内外の先行事例に関する調査研究を行うとともに、商流・物流と決済の連携による技術面・運用面の検証等も含めた実証実験を行い、民間事業者等による後続の実証に資する形で整理する。
GEOは政府間会合として、参加国の間で地球観測データ等を共有する基盤の構築及びデータ共有・管理等のための原則の形成を行うことで、各国・機関の取得した地球観測データ等をオープン&フリーで共有するとともに地球インテリジェンスの創出を促進している。また、これら地球観測データ等を活用して実際の課題解決に資する分野別の活動(GEO Work Programme)等を通して、多様なステークホルダーやコミュニティと連携し、ユーザ、データ提供者及び科学者等の専門知を統合している。令和8年5月現在、GEOには117の国(EUを含む)がメンバー国として参画し、162の連携機関と協働して地球観測データの共有、利活用、能力開発等の活動が行われている。さらにはGEOの枠組みの下、地球観測サミット(GEO閣僚級会合)、GEO本会合、GEO執行委員国会議及びプログラム委員会等が開催され、世界気象機関(WMO)本部内に設置されているGEO事務局が、各種会議の開催、関係国・機関間の調整や各種サポートを実施している。本事業は日本からの拠出金としてGEOの運営に係る経費を拠出するものである。
AI活用事業者等に対して必要な措置を講ずるため、国内外のAI関連技術の研究開発及び活用の動向に関する情報の収集、分析、調査研究等を行う。また、これらを有効、効率的に遂行するため、有識者からなる会議を設置・運営する。また、国際的なAI政策に関する連携促進の活動を行う。
本事業では、地籍調査以外の測量成果を活用した効率的な地籍整備を推進するため、特に都市部における民間事業者等を対象とした補助金の交付や地籍調査に関連する普及啓発等を実施している。
消費者安全調査委員会は、生命身体事故等の原因を究明し、被害の発生と拡大を防ぐための措置等を関係行政機関の長に意見している。事故調査室により構成される事務局は、事故原因等に係る調査等の実務を担っている。
【災害救助費等負担金】 避難生活を余儀なくされている被災者に対して、応急仮設住宅の延長等に伴い必要となる費用について財政措置を図る。 【災害弔慰金等負担金】 災害弔慰金等の支給に関する法律に基づき、市町村が、条例の定めるところにより自然災害で死亡した者の遺族に対して災害弔慰金、又は重度の障害を負った者に対して災害障害見舞金を支給した場合、国が1/2(都道府県1/4・市町村1/4)補助する。 【災害援護貸付金】 災害弔慰金等の支給に関する法律に基づき、市町村が、条例の定めることころにより、区域内において災害救助法が適用された自然災害等で負傷又は住家・家財に被害があった世帯主に対して、災害援護資金を貸し付けた場合に、国がその原資の一部(2/3)を無利子で貸し付ける。
「強い内航海運」への変革に向けて、内航海運の生産性向上や船員の労働環境改善といった課題に対応し、かつ物流革新等の新たな社会ニーズに貢献するための技術開発及び実証に要する費用を補助する。(補助率は事業費の1/2以内)
APEC域内におけるエネルギー効率の向上、エネルギー源の多様化、クリーンな低炭素エネルギーへの移行、強靱性の強化に資するプロジェクト組成を支援するため、プロジェクトの調査や報告書作成等に必要な経費をアジア太平洋経済協力(APEC)事務局に拠出する。
安定供給に課題のある個別事例について情報収集及び分析を行うほか、関係学会、業界団体、代替品を取り扱う製造販売業者の協力を得ながら、代替品の在庫状況や生産状況、出荷状況等を把握し、代替品の増産等課題解決策を検討する。また、経済安全保障上の観点から、安定供給に課題のある事例についてサプライチェーンのリスク評価を行う。
AI・5G等の最新の技術動向に関する動向や、半導体をはじめとする電子デバイス等に係る動向、電子商取引及び情報財取引についてのあるべきルール等に関する調査研究等を実施する。
➀地域食料システム構築・連携推進プラットフォーム事業【委託】 地域食料システム構築・連携推進プラットフォームの設置・運営・情報発信を行うとと もに、専門家派遣等による伴走支援や異分野のマッチング支援する。【令和7年度から実施】 ②地域型食品企業等連携促進事業<都道府県向け>【補助率:定額、1/2】 (ア)地域食料システムプロジェクト推進事業【令和7年度から実施】 都道府県がうコンソーシアム設置、食品事業者・農林漁業者と関連業種の連携等による新たな食品ビジネス創出のための課題検討やマッチング会の実施等を支援する。 (イ)新規プロジェクト支援事業【令和7年度から実施】 新たなビジネスを創出するプロジェクト(試作品開発・販路開拓等)や食料システムの持続性向上に資する地域の食品企業等の協調事例を生み出す取組、地域の飲食事業者等による生産者等との連携した取組を支援する。 ③広域産地連携支援事業【委託】 産地連携に取り組む意欲のある食品企業や農業者のほか、種苗会社、機械メーカー、研究機関等の協力機関で構成される産地連携フォーラムの形成を支援し、広域的な連携案件の創出を促進する。【令和7年度から実施】 ④テーマ型食品企業等連携促進事業 【補助率:1/2】 食品企業における製造現場の自動化、資材標準化等による業界横断的な生産性向上の取組を支援する。【令和7年度から実施】
大学教育段階においてデジタル・理数分野への学部転換の取組が進む中、高等専修学校についても、ICTを活用した理系教育プログラムを開発・実施する学校に対し、必要な環境整備の経費を支援する。
平成14年11月、CTBT国内運用体制を設立。外務省(国内当局)が日本国際問題研究所軍縮・科学技術センターを事務局とし、2つのデータセンター(日本気象協会及び日本原子力研究開発機構)及びIMS監視施設の施設運用者と構成し、以下を実施。 ①CTBT検証制度の一環として、我が国内のIMS整備を含む核実験の監視システムの暫定運用を行う。運用試験(訓練)を通じ国際的な技術向上に対応し技術的解析手法の開発・向上を行う。 ②CTBT検証体制の中核の一つである現地査察(OSI)の整備を行う(運用手引書、査察手法と手段に関する研究・調査等)。 ③国際的に、CTBT関連の国際会議に出席し日本政府を補佐するとともに、CTBTO暫定技術事務局やCTBT関係国との協力・連携を図る。
・国のアナログ規制の見直しについては、見直し方針・工程表に沿った各府省庁における見直し作業のフォローアップを着実に実施するとともに、引き続きデジタル法制審査を実施する。 ・地方公共団体におけるアナログ規制の見直しの取組を更に促進する観点から、見直し作業の大幅な必要な支援を行う。 ・テクノロジーマップ ・技術カタログ を掲載したポータルサイトの運用・改善を継続するとともに、既に見直しを行ったアナログ規制の内容や技術実装する上で必要・参考となる情報について、規制所管府省庁等とデジタル庁が連携し、地方公共団体や被規制事業者などに対し、積極的に周知・情報発信を進めていく。 ・デジタル関係制度改革検討会を開催し、デジタル原則への適合性の点検・見直しや新規法令のデジタル原則への適合性の確認プロセス・体制構築の検討等を行う。
本事業は以下の(1)業務を委託事業として実施し、(2)業務は補助事業として実施する。 (1)自治体及び介護事業所におけるLIFEの利活用に係る実態把握・事例収集、LIFEの利活用のための自治体職員向け手引き等の説明資料作成 (2)LIFEのデータ分析及びフィードバックの検討並びにデータ利活用手法の提案、LIFEの普及啓発及び普及支援
〇拠点開設サポートオフィスにおける英語での行政対応 〇金融創業支援ネットワーク構築に係る支援事業 〇英語対応に向けた職員の採用 〇金融庁による公表物の英訳に係る委託 〇日本市場の魅力や金融・資産運用特区に関するプロモーション活動
開発途上国の業界団体及び職業訓練施設等の技能評価担当者に対し、職種ごとに、我が国の技能競技大会・技能検定の競技課題・基準問題作成等担当者向け研修及び試験・採点・評価等担当者向け研修を行うものである。 さらに、現地において、当該研修修了者が中心となって実施する模擬競技・トライアル検定を支援することにより、技能競技大会・技能検定の実施に係る実務的ノウハウの効果的な移転を図る。
我が国の情報通信産業における市場実態の変化を把握するとともに、経済社会の様々な課題に対するICTの果たすべき役割や、我が国のICT分野における国際競争力に関する調査・分析など、総合的な観点からの調査分析を実施し、これら調査結果を活用した情報通信白書を公表する。
雇用関係助成金の申請において、より一層申請者の負担軽減、審査業務の効率化が図られるよう、AIやAPI連携等のデジタル化技術の活用・実装に向けた調査研究事業を実施する。
海技教育機構の学校施設及び老朽化した施設の整備について、耐震診断結果等を踏まえて計画的な整備を図る。また、国際条約改正や技術革新に的確に対応し、船員教育機関及び海運業界のニーズ並びに国の施策に沿って必要とされる教育を効果的・効率的に行うため、教育訓練施設等の高度化並びに老朽化した施設等の更新を実施し、海技教育全般の質の向上を図る。
令和2年4月の原子力規制検査の本格運用に備え、国際会議や海外規制機関との交流を通じた情報収集、原子力規制検査業務システムや検査ホームページの構築を実施してきた。運用の開始に伴い、制度の定着及び運用の継続的改善のための取組として、継続的に国内外の情報収集を行うほか、検査官への意識調査を通じた改善のための課題抽出、原子力規制検査業務システムの運用等ニーズに応じた整備を行う。
台湾に事務所を保有する団体、組織の事務所に知的財産権制度に精通した調査員を常駐させて、台湾の知的財産権制度及びその運用にかかる幅広い情報収集、調査研究活動を実施する。また、現地における知的財産権侵害問題に関する情報収集・実態調査を行い、その成果をマニュアル等としてとりまとめ、刊行物、インターネット、セミナーを通じて広く提供する。さらに、現地日系企業の模倣品に関する個別相談について、特許法律事務所を活用し法制度面の観点からのアドバイス等を行うとともに、現地日系企業OB等の知見・経験を活用し、模倣品流通実態や抜け駆け商標出願の状況把握、日系企業の出願・販売戦略の提案等、幅広い情報提供、アドバイス等を行う。(事業開始年度、台湾侵害対策強化:平成9年度、台湾知財権調査:平成16年度) 台湾に調査員を常駐させ情報収集・調査活動を実施し、さらに、現地日系企業を知的財産権の面から支援している。また、現地政府機関をはじめとする知的財産関連機関や専門家等との緊密な関係を構築し情報収集や動向把握を実施し現地日系企業を中心に情報提供を行い企業の海外進出を支援している。これまでの実績及び事業継続が企業の海外進出にかかる効果を踏まえ、引き続き、本事業を継続して実施する必要がある。
本事業は、条約に規定された条約事務局の任務及び締約国会議の決議・決定により同事務局に付託された活動の円滑な遂行に必要な経費を賄うため、条約信託基金に対し拠出する義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された拠出率に応じた額を拠出することとなっている。条約事務局は、条約信託基金の資金により、①締約国会議の準備・フォローアップ、②条約実施のための各国の法令整備、執行、研修の支援、③条約の実施に係る勧告の作成、④問題のある取引等についての通報・注意喚起、⑤条約附属書の編集、⑥締約国会議で採択された新たな決議や決定の発出、⑦条約附属書に掲載された種の具体的な特定を支援するための情報提供等を実施している。我が国は、本事業に拠出することで締約国としての責任を果たし、会議への参加・交渉等を通じて、決議案や決定案等の規範設定の議論に我が国の方針を反映することが可能となる。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 経済協力開発機構拠出金 R&D等の科学技術統計の整備・共通ルールの策定をリードしてきたOECDが中心となって推進する、知的財産統計整備に係る大規模プロジェクト(国際比較可能な知的財産統計データベースの構築、知的財産統計分析手法の開発等)に積極的に参画すべく、拠出金を提供する。 事業番号: 003910· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 企画調査課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 経済協力開発機構 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 統計人材確保・育成事業 ①国・地方公共団体等の職員を対象に、統計研修を実施。なお、実施形態は、集合研修に加え、研修のライブ配信や、eラーニング形式のオンライン研修があり、ICTを活用した研修を拡充し、広く受講しやすい研修を実施している。 ②統計リテラシー向上の取組として、社会人・大学生を対象に、"データサイエンス"力の高い人材育成のため、誰でも無料で学べるオンライン講座を提供している。なお、データ分析の基本的な知識、実践的なデータ分析の手法、統計オープンデータの活用について、それぞれ、「入門編」、「演習編」、「プログラミング編」として、毎年度、順次開講している。また、民間企業の社会人を対象にビジネスで役立つデータ利活用に関する統計の知識及び政府統計データの利活用に関するセミナーを実施している。なお、実際のビジネスシーンを想定したデータ分析演習やグループワーク等を行っている。 事業番号: 006628· 複数年度追跡可能 | 総務省 研修企画課 | 9█████████ のり弁を剥がす | リトルスタジオインク株式会社 法人番号:501100****** | 閲覧 → |
| 金融デジタライゼーション推進事業 <①フィンテックに関する相談業務に係る経費> FinTechサポートデスク・FinTech実証実験ハブ等の支援機能の更なる普及・宣伝活動や、スタートアップ支援のために、全国各地のフィンテック企業集積地や外部オフィスでの相談受付等を実施する。 <②AI及びブロックチェーン/Web3.0の健全な利活用に向けた共同研究経費> AI及びブロックチェーン技術等の活用可能性や課題に係る研究を外部委託で実施する。また、米国の研究機関に金融庁職員を派遣し、ブロックチェーン技術に関する研究に従事する。ブロックチェーン技術を活用した分散型金融システムのガバナンスのあり方などについて、当局、技術者、学識経験者等の幅広いステークホルダーが集まるラウンドテーブルを開催し、検討を進める。 <③「Japan Fintech Week」開催経費> フィンテック産業の更なる発展のため、日本のフィンテック市場の魅力を世界に向けてアピールするとともに、国内外ステークホルダー間の連携強化や国際金融規制に関する議論の機会を設けるため、国際カンファレンス「FIN/SUM」を中心に複数のイベントから構成される「Japan Fintech Week」を開催する。 <④商流・物流×オンチェーン金融のユースケース創出事業費> ブロックチェーン技術等を活用し、商流・物流に関するデータとデジタル決済手段を連携させた新たなユースケースを創出する。 具体的には、過去の取組及び国内外の先行事例に関する調査研究を行うとともに、商流・物流と決済の連携による技術面・運用面の検証等も含めた実証実験を行い、民間事業者等による後続の実証に資する形で整理する。 事業番号: 000424· 複数年度追跡可能 | 金融庁 イノベーション推進室 | 9█████████ のり弁を剥がす | 合同会社デロイトトーマツ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 地球観測に関する政府間会合(GEO) GEOは政府間会合として、参加国の間で地球観測データ等を共有する基盤の構築及びデータ共有・管理等のための原則の形成を行うことで、各国・機関の取得した地球観測データ等をオープン&フリーで共有するとともに地球インテリジェンスの創出を促進している。また、これら地球観測データ等を活用して実際の課題解決に資する分野別の活動(GEO Work Programme)等を通して、多様なステークホルダーやコミュニティと連携し、ユーザ、データ提供者及び科学者等の専門知を統合している。令和8年5月現在、GEOには117の国(EUを含む)がメンバー国として参画し、162の連携機関と協働して地球観測データの共有、利活用、能力開発等の活動が行われている。さらにはGEOの枠組みの下、地球観測サミット(GEO閣僚級会合)、GEO本会合、GEO執行委員国会議及びプログラム委員会等が開催され、世界気象機関(WMO)本部内に設置されているGEO事務局が、各種会議の開催、関係国・機関間の調整や各種サポートを実施している。本事業は日本からの拠出金としてGEOの運営に係る経費を拠出するものである。 事業番号: 001681· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 環境エネルギー課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 地球観測に関する政府間会合(GEO)事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 人工知能戦略専門調査会運営及び調査研究事業 AI活用事業者等に対して必要な措置を講ずるため、国内外のAI関連技術の研究開発及び活用の動向に関する情報の収集、分析、調査研究等を行う。また、これらを有効、効率的に遂行するため、有識者からなる会議を設置・運営する。また、国際的なAI政策に関する連携促進の活動を行う。 事業番号: 021785· 複数年度追跡可能 | 内閣府 人工知能政策推進室 | 9█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 地籍整備推進 本事業では、地籍調査以外の測量成果を活用した効率的な地籍整備を推進するため、特に都市部における民間事業者等を対象とした補助金の交付や地籍調査に関連する普及啓発等を実施している。 事業番号: 004429· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 地籍整備室 | 9█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 生命身体事故等の原因調査・再発防止のための提言 消費者安全調査委員会は、生命身体事故等の原因を究明し、被害の発生と拡大を防ぐための措置等を関係行政機関の長に意見している。事故調査室により構成される事務局は、事故原因等に係る調査等の実務を担っている。 事業番号: 000474· 複数年度追跡可能 | 消費者庁 事故調査室 | 9█████████ のり弁を剥がす | 株式会社AIST Solutions 法人番号:705000****** | 閲覧 → |
| 災害救助法による災害救助等 【災害救助費等負担金】 避難生活を余儀なくされている被災者に対して、応急仮設住宅の延長等に伴い必要となる費用について財政措置を図る。 【災害弔慰金等負担金】 災害弔慰金等の支給に関する法律に基づき、市町村が、条例の定めるところにより自然災害で死亡した者の遺族に対して災害弔慰金、又は重度の障害を負った者に対して災害障害見舞金を支給した場合、国が1/2(都道府県1/4・市町村1/4)補助する。 【災害援護貸付金】 災害弔慰金等の支給に関する法律に基づき、市町村が、条例の定めることころにより、区域内において災害救助法が適用された自然災害等で負傷又は住家・家財に被害があった世帯主に対して、災害援護資金を貸し付けた場合に、国がその原資の一部(2/3)を無利子で貸し付ける。 事業番号: 000511· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 9█████████ のり弁を剥がす | 内閣府 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 海事産業の連携による強い内航海運の実現 「強い内航海運」への変革に向けて、内航海運の生産性向上や船員の労働環境改善といった課題に対応し、かつ物流革新等の新たな社会ニーズに貢献するための技術開発及び実証に要する費用を補助する。(補助率は事業費の1/2以内) 事業番号: 007439· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 技術企画室 | 9█████████ のり弁を剥がす | 旭洋造船株式会社 法人番号:125000****** | 閲覧 → |
| 国際機関への拠出金・分担金事業(うちアジア太平洋経済協力拠出金) APEC域内におけるエネルギー効率の向上、エネルギー源の多様化、クリーンな低炭素エネルギーへの移行、強靱性の強化に資するプロジェクト組成を支援するため、プロジェクトの調査や報告書作成等に必要な経費をアジア太平洋経済協力(APEC)事務局に拠出する。 事業番号: 003769· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 国際課 | 9█████████ のり弁を剥がす | アジア太平洋経済協力事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 医療機器等のサプライチェーンリスク評価及び安定供給確保事業 安定供給に課題のある個別事例について情報収集及び分析を行うほか、関係学会、業界団体、代替品を取り扱う製造販売業者の協力を得ながら、代替品の在庫状況や生産状況、出荷状況等を把握し、代替品の増産等課題解決策を検討する。また、経済安全保障上の観点から、安定供給に課題のある事例についてサプライチェーンのリスク評価を行う。 事業番号: 007729· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 材料価格係 | 9█████████ のり弁を剥がす | デロイトトーマツコンサルティング合同会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 産業関係調査等事業(うち我が国におけるデジタル社会の形成に向けた基盤整備のための調査事業) AI・5G等の最新の技術動向に関する動向や、半導体をはじめとする電子デバイス等に係る動向、電子商取引及び情報財取引についてのあるべきルール等に関する調査研究等を実施する。 事業番号: 003555· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 総務課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 合同会社デロイトトーマツ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 地域の持続的な食料システム確立推進支援事業 ➀地域食料システム構築・連携推進プラットフォーム事業【委託】 地域食料システム構築・連携推進プラットフォームの設置・運営・情報発信を行うとと もに、専門家派遣等による伴走支援や異分野のマッチング支援する。【令和7年度から実施】 ②地域型食品企業等連携促進事業<都道府県向け>【補助率:定額、1/2】 (ア)地域食料システムプロジェクト推進事業【令和7年度から実施】 都道府県がうコンソーシアム設置、食品事業者・農林漁業者と関連業種の連携等による新たな食品ビジネス創出のための課題検討やマッチング会の実施等を支援する。 (イ)新規プロジェクト支援事業【令和7年度から実施】 新たなビジネスを創出するプロジェクト(試作品開発・販路開拓等)や食料システムの持続性向上に資する地域の食品企業等の協調事例を生み出す取組、地域の飲食事業者等による生産者等との連携した取組を支援する。 ③広域産地連携支援事業【委託】 産地連携に取り組む意欲のある食品企業や農業者のほか、種苗会社、機械メーカー、研究機関等の協力機関で構成される産地連携フォーラムの形成を支援し、広域的な連携案件の創出を促進する。【令和7年度から実施】 ④テーマ型食品企業等連携促進事業 【補助率:1/2】 食品企業における製造現場の自動化、資材標準化等による業界横断的な生産性向上の取組を支援する。【令和7年度から実施】 事業番号: 020053· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 新事業・食品産業政策課 | 9█████████ のり弁を剥がす | 株式会社船井総合研究所 法人番号:512000****** | 閲覧 → |
| 高等専修学校におけるDX人材育成事業 大学教育段階においてデジタル・理数分野への学部転換の取組が進む中、高等専修学校についても、ICTを活用した理系教育プログラムを開発・実施する学校に対し、必要な環境整備の経費を支援する。 事業番号: 021761· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 専修学校第2係 | 9█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 包括的核実験禁止条約(CTBT)国内運用体制整備 平成14年11月、CTBT国内運用体制を設立。外務省(国内当局)が日本国際問題研究所軍縮・科学技術センターを事務局とし、2つのデータセンター(日本気象協会及び日本原子力研究開発機構)及びIMS監視施設の施設運用者と構成し、以下を実施。 ①CTBT検証制度の一環として、我が国内のIMS整備を含む核実験の監視システムの暫定運用を行う。運用試験(訓練)を通じ国際的な技術向上に対応し技術的解析手法の開発・向上を行う。 ②CTBT検証体制の中核の一つである現地査察(OSI)の整備を行う(運用手引書、査察手法と手段に関する研究・調査等)。 ③国際的に、CTBT関連の国際会議に出席し日本政府を補佐するとともに、CTBTO暫定技術事務局やCTBT関係国との協力・連携を図る。 事業番号: 001026· 複数年度追跡可能 | 外務省 軍備管理軍縮課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人日本国際問題研究所 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| デジタル法制推進に必要な経費 ・国のアナログ規制の見直しについては、見直し方針・工程表に沿った各府省庁における見直し作業のフォローアップを着実に実施するとともに、引き続きデジタル法制審査を実施する。 ・地方公共団体におけるアナログ規制の見直しの取組を更に促進する観点から、見直し作業の大幅な必要な支援を行う。 ・テクノロジーマップ ・技術カタログ を掲載したポータルサイトの運用・改善を継続するとともに、既に見直しを行ったアナログ規制の内容や技術実装する上で必要・参考となる情報について、規制所管府省庁等とデジタル庁が連携し、地方公共団体や被規制事業者などに対し、積極的に周知・情報発信を進めていく。 ・デジタル関係制度改革検討会を開催し、デジタル原則への適合性の点検・見直しや新規法令のデジタル原則への適合性の確認プロセス・体制構築の検討等を行う。 事業番号: 007642· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 デジタル改革企画2:法制・制度担当 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 科学的介護に向けた質の向上支援等事業 本事業は以下の(1)業務を委託事業として実施し、(2)業務は補助事業として実施する。 (1)自治体及び介護事業所におけるLIFEの利活用に係る実態把握・事例収集、LIFEの利活用のための自治体職員向け手引き等の説明資料作成 (2)LIFEのデータ分析及びフィードバックの検討並びにデータ利活用手法の提案、LIFEの普及啓発及び普及支援 事業番号: 006945· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 介護認定係 | 8█████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人国立長寿医療研究センター 法人番号:418000****** | 閲覧 → |
| 国際金融センターとしての地位確立 〇拠点開設サポートオフィスにおける英語での行政対応 〇金融創業支援ネットワーク構築に係る支援事業 〇英語対応に向けた職員の採用 〇金融庁による公表物の英訳に係る委託 〇日本市場の魅力や金融・資産運用特区に関するプロモーション活動 事業番号: 000435· 複数年度追跡可能 | 金融庁 総合政策課 | 8█████████ のり弁を剥がす | weConnect Japan株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 技能評価システム移転促進事業 開発途上国の業界団体及び職業訓練施設等の技能評価担当者に対し、職種ごとに、我が国の技能競技大会・技能検定の競技課題・基準問題作成等担当者向け研修及び試験・採点・評価等担当者向け研修を行うものである。 さらに、現地において、当該研修修了者が中心となって実施する模擬競技・トライアル検定を支援することにより、技能競技大会・技能検定の実施に係る実務的ノウハウの効果的な移転を図る。 事業番号: 002887· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 海外協力室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社JTB 法人番号:801070****** | 閲覧 → |
| 情報通信政策のための総合的な調査研究 我が国の情報通信産業における市場実態の変化を把握するとともに、経済社会の様々な課題に対するICTの果たすべき役割や、我が国のICT分野における国際競争力に関する調査・分析など、総合的な観点からの調査分析を実施し、これら調査結果を活用した情報通信白書を公表する。 事業番号: 000735· 複数年度追跡可能 | 総務省 情報通信経済室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 雇用関係助成金DX化に係る調査研究事業 雇用関係助成金の申請において、より一層申請者の負担軽減、審査業務の効率化が図られるよう、AIやAPI連携等のデジタル化技術の活用・実装に向けた調査研究事業を実施する。 事業番号: 020597· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用保険課 | 8█████████ のり弁を剥がす | アビームコンサルティング株式会社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人海技教育機構施設整備費補助金 海技教育機構の学校施設及び老朽化した施設の整備について、耐震診断結果等を踏まえて計画的な整備を図る。また、国際条約改正や技術革新に的確に対応し、船員教育機関及び海運業界のニーズ並びに国の施策に沿って必要とされる教育を効果的・効率的に行うため、教育訓練施設等の高度化並びに老朽化した施設等の更新を実施し、海技教育全般の質の向上を図る。 事業番号: 004441· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 船員教育室 | 8█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人海技教育機構 法人番号:608000****** | 閲覧 → |
| 原子力規制検査の体制整備事業 令和2年4月の原子力規制検査の本格運用に備え、国際会議や海外規制機関との交流を通じた情報収集、原子力規制検査業務システムや検査ホームページの構築を実施してきた。運用の開始に伴い、制度の定着及び運用の継続的改善のための取組として、継続的に国内外の情報収集を行うほか、検査官への意識調査を通じた改善のための課題抽出、原子力規制検査業務システムの運用等ニーズに応じた整備を行う。 事業番号: 005041· 複数年度追跡可能 | 原子力規制委員会 検査グループ 検査監督総括課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社ウフル 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 工業所有権調査等委託費
(台湾における知的財産権制度基盤整備事業) 台湾に事務所を保有する団体、組織の事務所に知的財産権制度に精通した調査員を常駐させて、台湾の知的財産権制度及びその運用にかかる幅広い情報収集、調査研究活動を実施する。また、現地における知的財産権侵害問題に関する情報収集・実態調査を行い、その成果をマニュアル等としてとりまとめ、刊行物、インターネット、セミナーを通じて広く提供する。さらに、現地日系企業の模倣品に関する個別相談について、特許法律事務所を活用し法制度面の観点からのアドバイス等を行うとともに、現地日系企業OB等の知見・経験を活用し、模倣品流通実態や抜け駆け商標出願の状況把握、日系企業の出願・販売戦略の提案等、幅広い情報提供、アドバイス等を行う。(事業開始年度、台湾侵害対策強化:平成9年度、台湾知財権調査:平成16年度) 台湾に調査員を常駐させ情報収集・調査活動を実施し、さらに、現地日系企業を知的財産権の面から支援している。また、現地政府機関をはじめとする知的財産関連機関や専門家等との緊密な関係を構築し情報収集や動向把握を実施し現地日系企業を中心に情報提供を行い企業の海外進出を支援している。これまでの実績及び事業継続が企業の海外進出にかかる効果を踏まえ、引き続き、本事業を継続して実施する必要がある。 事業番号: 003905· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 海外展開支援戦略班 | 8█████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人日本台湾交流協会 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 野生動植物取引規制条約信託基金拠出金(義務的拠出金) 本事業は、条約に規定された条約事務局の任務及び締約国会議の決議・決定により同事務局に付託された活動の円滑な遂行に必要な経費を賄うため、条約信託基金に対し拠出する義務的拠出金であり、全締約国が国連分担率に基づいて算出された拠出率に応じた額を拠出することとなっている。条約事務局は、条約信託基金の資金により、①締約国会議の準備・フォローアップ、②条約実施のための各国の法令整備、執行、研修の支援、③条約の実施に係る勧告の作成、④問題のある取引等についての通報・注意喚起、⑤条約附属書の編集、⑥締約国会議で採択された新たな決議や決定の発出、⑦条約附属書に掲載された種の具体的な特定を支援するための情報提供等を実施している。我が国は、本事業に拠出することで締約国としての責任を果たし、会議への参加・交渉等を通じて、決議案や決定案等の規範設定の議論に我が国の方針を反映することが可能となる。 事業番号: 001252· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球環境課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 野生動植物取引規制条約事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |