現有の掃海艦艇の除籍が見込まれたことから、これらを補充するため平成23年度に掃海艇1隻、平成25年度に掃海艦1隻、平成26年度に掃海艦1隻、平成29年度に掃海艦1隻、令和2年度に掃海艦1隻、令和4年度に掃海艦1隻を整備着手し、平成26年度、平成28年度、平成29年度、令和2年度、令和6年度及び令和8年度にそれらを取得するもの。この掃海艦艇は、機雷の高性能化に対応し、機雷の捜索と処分をあわせて行うことが可能な水中航走式機雷掃討具(S-10)等を搭載して機雷排除能力の向上を図っている。また、20年度艦からは、船体に耐久性に優れる繊維強化プラスチック(FRP)を採用している。
総務省は、航空・海上無線、携帯電話、消防無線などの重要無線通信が利用する周波数帯等を対象に、令和7年度において電波の発射源を探査するための電波監視施設を整備して監視を行うとともに、不法無線局の取締りを行う。また、技術基準に適合しない無線設備の使用が他の無線局に重大な悪影響を及ぼすことを防止・排除するため、市販されている無線設備の技術基準への適合性に関する調査を行う。さらに、重要無線通信妨害事案の迅速な解決を目指し、監視体制の強化や技術的な改善を進めるとともに、社会情勢の変化に対応した電波利用環境の維持に向けた新たな取組を検討・実施する。
急傾斜地崩壊対策事業は、急傾斜地の斜面崩壊発生のおそれのある箇所や発生した箇所において、現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の計画を立案し、擁壁工や法枠工等の急傾斜地崩壊防止施設の整備を行い、国民の生命を保護するものである。
JETROは、第六期中期目標(目標期間:令和5年度~令和8年度)に基づき、(1)資本・技術・人材が国内外で循環するエコシステムの形成・強化(対日直接投資、国内外企業の協業・連携等の促進、日本のスタートアップの海外展開支援、高度外国人材の活躍推進)、(2)農林水産物・食品の世界市場展開の促進、(3)中堅・中小企業など日本企業の海外展開支援、(4)日本企業の海外展開・通商政策における共通課題等への対応の4つを柱として事業を実施する。これらの貿易・投資の促進を通じて、日本経済の成長と競争力強化に貢献していく。
自衛隊病院の高機能化を図るため、中核となる自衛隊病院の建替えに伴い、必要な診療科等を増設するなど、自衛隊病院の機能強化を推進。また、有事において前線から後方の自衛隊病院等に戦傷者を迅速に搬送できる態勢を構築するとともに、部隊における治療能力向上のため、衛生隊で必要となる装備品を取得し、部隊における衛生機能を強化。
・水俣病総合対策関係経費 水俣病被害者の救済及び水俣病問題の解決に関する特別措置法に基づく救済措置の方針に従い、円滑に救済策を実施するために必要な措置及び医療費・療養手当の支給、健康不安者への事業を行う。また、水俣病発生地域における医療・福祉対策、地域再生・融和(もやい直し)、地域振興・活性化を目指す多彩な活動を推進する。 ・水俣病対策地方債償還費 熊本県が、患者県債の元利償還に支障をきたさぬよう、平成27年1月23日チッソ株式会社に対する支援措置に関する連絡会議申合せで決定された算定式により、チッソ株式会社が返済することが可能な範囲について求め、当該県債の元利償還のうちチッソ株式会社に対する支払猶予等相当額の4/5を国が補助する。 ・水俣病に関する総合的研究 メチル水銀が人の健康に与える影響に関する調査の手法を開発するに当たり必要となる各種課題に関する研究、及びその推進にあたり有用な基礎的知見を得ることを目的とした研究、その他水俣病問題に対応するために必要な研究について、研究班を組織して実施。
上記を目的とした「国有林野の管理経営に関する基本計画」に基づき、以下を実施している。なお、実施にあたっては、レーザ計測等の先進的な技術を活用し、森林調査等の省力化を図っている。 ①公益的機能の維持増進を旨とした管理経営を実施するための森林計画の策定 ②(1)山火事や不法投棄の防止及び早期発見等、国民共通の財産である国有林野の適切な維持管理に必要な森林巡視等 (2)原生的な森林生態系や貴重な生物種の生息・生育する森林等に対して適切に保全・管理を行うための調査 ③地域における木材の安定供給や伝統産業に資する林産物の生産・販売業務及びこれに必要な林道管理業務等 ※上記の森林計画に基づき実施する間伐や再造林、路網整備等については、本事業とは別シートの「森林整備事業(直轄)」により実施している。また、その実施にあたっても、先進的な技術の導入を図り、省力化・効率化に取り組んでいるところ。
都道府県又は指定都市が以下の事業を実施するために要する経費の3分の1を国が補助する。なお、指定都市以外の市町村が実施する事業を都道府県が補助する場合は、その補助額の3分の1を国が補助する。 (1)学力向上等を目的とした学校教育活動支援事業 主として、児童生徒の学力向上や一人一人にあったきめ細やかな対応に資するため、学習指導員の配置により、学校教育活動の一環として行われる放課後や土曜日における学習、補充学習、教員の指導力向上支援、進路選択支援等を支援する取組 (2) 教員業務支援員(スクール・サポート・スタッフ)配置事業 主として、教員の業務支援を図り、教員が一層児童生徒への指導や教材研究等に注力できる体制を整備することを目的に、卒業生の保護者など多様な地域人材を配置する取組 (3)副校長・教頭マネジメント支援員配置事業 主として、学校マネジメント等に係る業務を専門的に支援することを目的として、退職教員、教育委員会勤務経験者、民間企業等での事務経験者などの人材を配置する取組 【EBPMアクションプラン関連事業】
我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、施設の設置または整備を進めるために、原子力機構に対し、これらの研究及び技術基盤維持のための施設整備に必要な経費について補助を行い、原子力の研究、開発及び利用の促進に資する。
情報通信研究機構(NICT)において以下の取組を実施するため、NICTに対し情報通信研究開発基金に充てるための補助金を交付する。 ①:社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(研究開発プロジェクトの実施者による自らの投資も含め社会実装や海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、公募型の研究開発及びその成果に係る国際標準化活動を支援) ②:共通基盤技術確立型(社会実装・海外展開を早期に実現するために国が開発を主導し業界横断的に取り組むべき共通基盤技術の研究開発) ③:要素技術・シーズ創出型プログラム(中長期的な視点で取り組む要素技術の確立や技術シーズの創出のための研究開発) ④:電波有効利用研究開発プログラム(電波の有効利用に資する技術の研究開発) ⑤:国際標準化活動支援(海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、その成果に係る国際標準化活動を支援) なお、①と⑤は別の取組だが、⑤は①と一体となって実施する取組であることから、一括りにして記載する。
原子力発電施設の立地地域等の実情・ニーズを踏まえて、地域資源の創出と、その活用やブランド力の強化を図る産品・サービスの開発、販路拡大、PR活動等の地域の取組支援を行い、立地地域への集客向上、雇用の確保、新たな産業の創出等を目指します。また、再稼働や廃炉など、原子力発電施設等を取り巻く環境変化が立地地域に与える影響を緩和するため、以下の事業に充てることができる交付金を交付します。 (1)原子力発電施設等経済支援 自治体の総合戦略等に基づく実施体制づくり、計画策定から、ブランディング、事業化まで、地域の主体性を維持しながら、専門家によるサポートを実施します。 (2)原子力発電施設等立地地域基盤整備支援事業交付金 公共用施設に係る設備、維持補修及び維持運営事業、企業導入・産業活性化に資する事業、福祉対策に資する事業、地域活性化に資する事業等に対し、交付金を交付します。
旅券発給事務に関連し、ブランク冊子の製造、旅券の作成(券面への名義人情報の印字・印画)に係る国立印刷局との契約費用、申請書類・物品消耗品・備品等の購入経費、旅券発給管理システムの開発・改修・保守に係る経費、役務調達経費及び関連人件費、都道府県に上記物品を送付する際に必要な輸送費等の経費。これらは日本国旅券発給のために必要不可欠な足腰予算であり、義務的経費と言える。旅券の高度化に係る調査では、IC旅券の国際標準化動向及びICチップ等の旅券に関連する国際標準の調査を実施するとともに、IC仕様の策定及び技術的検討を実施しており、我が国の旅券に係る将来的な課題について、有識者から知見を得るための会議開催費用。また旅券行政問題研究会については、旅券をめぐる国際的動向や技術的進歩を踏まえて、旅券行政上の様々な問題点につき有識者から知見を得るための会議開催経費。
プラスチックや再生可能エネルギー製品のリサイクル、バイオマスプラスチック製造におけるプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及びリサイクル量、バイオマスプラスチック導入量の拡大を図るため、脱炭素化のための高度化設備導入に対して補助を行う。
特別支援学校等に就学している幼児児童生徒の保護者等に対し、当該保護者等が負担することとなる通学費、学校給食費、学用品費等就学に必要な経費について、経済的負担能力に応じて、都道府県又は市町村が援助する場合に、その経費の一部を補助する。 補助事業者は、 ・ 負担金(法律補助) 都道府県 ・ 補助金(予算補助) 都道府県(特別支援学校分)及び市町村(特別支援学級分) ・ 交付金(法律補助) 国立大学法人附属特別支援学校及び附属小中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の保護者等
補助対象となっている事業(定額補助) 1.レセプト審査体制の向上のための事業 2.医療費適正化関連事業 3.保険運営安定化対策事業 4.国保事業の効率化のための事業
①2027年国際園芸博覧会事業 2027年国際園芸博覧会の開催に向け、国際園芸博覧会協会に対し、会場建設に係る補助を実施。 ②2027年国際園芸博覧会検討調査 2027年国際園芸博覧会の開催に向け、政府として対応が必要となる参加招請活動を行うとともに、BIE総会等における報告等の各種調整を実施。さらに、日本国政府出展の検討、途上国への出展支援及び会場内における安全確保を実施。 ③グリーンインフラ活用型都市構築支援事業 2027年国際園芸博覧会の会場において、雨水流出量の抑制等に資する公園緑地整備やみどりに関する市民活動の活性化を推進するために必要となるグリーンインフラの整備を支援。 ④2027年国際園芸博覧会政府出展調査 2027年国際園芸博覧会において、開催国政府としての出展を通じ、グリーンインフラ等の最新技術を活用した実証調査を実施
長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進など労働時間等の設定の改善を図るため、以下の取組を行う。 ①長時間労働の抑制と年次有給休暇の取得促進に向けた労使の自主的取組への技術的支援として、働き方・休み方改善コンサルタントの設置や、働き方・休み方改善指標や企業の好事例を提供する「働き方・休み方改善ポータルサイト」の運営やシンポジウムを開催するとともに、時季を捉えた年次有給休暇取得促進、特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及促進、勤務間インターバル制度の普及促進に向けた取組を行う。 ②各コースに定められた労働時間等の設定改善のための目標達成に必要な取組を行った中小企業事業主等への助成(※)を行う。 (※)働き方改革推進支援助成金の各コースの概要は以下の通り。 ・業種別課題対応コース=令和6年4月から時間外労働の上限規制が適用されている業種等における所定外労働時間の削減、週休2日制の推進、勤務間インターバル制度の導入や医師の働き方改革推進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・労働時間短縮・年休促進支援コース=労働時間の短縮や、年次有給休暇の取得促進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・勤務間インターバル導入コース=勤務間インターバルを導入する中小企業事業主に助成 ・取引環境改善コース=トラックドライバーの労働時間の短縮のため、荷待・荷役時間の短縮に向けた取引環境の整備に取り組む荷主集団等に助成 ・団体推進コース=傘下企業の生産性の向上に向けた取組を行う事業主団体に助成 【EBPMアクションプラン関連事業】
本事業は、庁舎等を集約立体化・移転再配置する場合又は地震防災機能を発揮するために必要な庁舎等を整備する場合に、新施設の整備後不用となった旧施設跡地等の処分収入で整備費を賄う、スクラップ・アンド・ビルドの考え方に基づく整備計画を策定し、庁舎等整備を実施する事業である。 令和9年度整備計画策定予定を含めて10計画(令和9年度策定予定の計画(1件)、令和8年度実施中の計画(9件))の実施に必要な経費を計上している。
石油・天然ガスを巡る内外の環境変化を踏まえ、エネルギーの安定供給及び供給先の多角化の実現に加え、カーボンニュートラル達成に向けた取組に貢献すべく、特に、我が国企業による石油・天然ガス開発、LNGサプライチェーンから排出されるメタンの削減に資する技術支援等を実施する。 また、我が国の資源開発に係る産業競争力を強化するため、操業現場の技術の高度化、操業コストの削減に資する技術支援等を実施する。 さらに、資源国政策等との関係を強化するため、JOGMECが培った技術を活用して資源国の技術者等を対象に研修事業を行う。
「特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律(以下「共用法」という。)」の対象であるJ-PARCの中性子実験施設について、施設の整備や全体の機器等の運転を実施する。また、幅広い分野の研究者等による利用を促進するため、共用法に基づき登録された施設の設置主体とは別の第三者機関である登録施設利用促進機関(一般財団法人総合科学研究機構)が、施設利用研究を行う者の選定(利用者選定業務)を実施するとともに、利用者に対する情報提供・相談・その他J-PARCを利用する上で必要な支援(利用支援業務)を行う。(補助率定額)
国が定めた研究開発目標の下、新たな研究開発領域を設定し、組織の枠を超えた時限的な研究体制を構築し、画期的シーズの創出・育成に向けた先端的研究開発を推進するとともに、有望な成果について研究を加速・深化する。
防災性能や省エネルギー性能の向上といった緊急的な政策課題に対応した質の高い施設建築物等の整備に関する事業について、国が施行者等に対し、住宅・建築物及びその敷地の整備に関する事業並びにこれらに附帯する事業のための費用の一部を補助することにより、事業の緊急的な促進を図る。
大阪・関西万博の会場建設を進めるべく、準備・運営の主体である(公社)2025年日本国際博覧会協会へ補助を行う。 加えて、日本政府館の建設・展示、政府催事の準備を進め、途上国が万博に参加する為の支援を行う。また、会場内の安全確保に万全を期すべく、必要な費用を確保する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 掃海艦艇(MSO、MSC) 現有の掃海艦艇の除籍が見込まれたことから、これらを補充するため平成23年度に掃海艇1隻、平成25年度に掃海艦1隻、平成26年度に掃海艦1隻、平成29年度に掃海艦1隻、令和2年度に掃海艦1隻、令和4年度に掃海艦1隻を整備着手し、平成26年度、平成28年度、平成29年度、令和2年度、令和6年度及び令和8年度にそれらを取得するもの。この掃海艦艇は、機雷の高性能化に対応し、機雷の捜索と処分をあわせて行うことが可能な水中航走式機雷掃討具(S-10)等を搭載して機雷排除能力の向上を図っている。また、20年度艦からは、船体に耐久性に優れる繊維強化プラスチック(FRP)を採用している。 事業番号: 005183· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 株式会社日立製作所 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 電波の監視等に必要な経費(令和7年度第一次補正においては、多様化する電波利用に対応するための電波監視体制の確立) 総務省は、航空・海上無線、携帯電話、消防無線などの重要無線通信が利用する周波数帯等を対象に、令和7年度において電波の発射源を探査するための電波監視施設を整備して監視を行うとともに、不法無線局の取締りを行う。また、技術基準に適合しない無線設備の使用が他の無線局に重大な悪影響を及ぼすことを防止・排除するため、市販されている無線設備の技術基準への適合性に関する調査を行う。さらに、重要無線通信妨害事案の迅速な解決を目指し、監視体制の強化や技術的な改善を進めるとともに、社会情勢の変化に対応した電波利用環境の維持に向けた新たな取組を検討・実施する。 事業番号: 000786· 複数年度追跡可能 | 総務省 監視管理室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 日本電気株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 急傾斜地崩壊対策事業 急傾斜地崩壊対策事業は、急傾斜地の斜面崩壊発生のおそれのある箇所や発生した箇所において、現地調査・地質調査等を実施し、その結果を基に対策工事の計画を立案し、擁壁工や法枠工等の急傾斜地崩壊防止施設の整備を行い、国民の生命を保護するものである。 事業番号: 004124· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 保全課 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中堅・中小企業など日本企業の海外展開支援 JETROは、第六期中期目標(目標期間:令和5年度~令和8年度)に基づき、(1)資本・技術・人材が国内外で循環するエコシステムの形成・強化(対日直接投資、国内外企業の協業・連携等の促進、日本のスタートアップの海外展開支援、高度外国人材の活躍推進)、(2)農林水産物・食品の世界市場展開の促進、(3)中堅・中小企業など日本企業の海外展開支援、(4)日本企業の海外展開・通商政策における共通課題等への対応の4つを柱として事業を実施する。これらの貿易・投資の促進を通じて、日本経済の成長と競争力強化に貢献していく。 事業番号: 018768· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 総務課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本貿易振興機構 法人番号:201040****** | 閲覧 → |
| 衛生機能の強化に必要な経費 自衛隊病院の高機能化を図るため、中核となる自衛隊病院の建替えに伴い、必要な診療科等を増設するなど、自衛隊病院の機能強化を推進。また、有事において前線から後方の自衛隊病院等に戦傷者を迅速に搬送できる態勢を構築するとともに、部隊における治療能力向上のため、衛生隊で必要となる装備品を取得し、部隊における衛生機能を強化。 事業番号: 005258· 複数年度追跡可能 | 防衛省 衛生官 | 1████████████ のり弁を剥がす | 東亜建設工業株式会社 法人番号:301110****** | 閲覧 → |
| 水俣病対策事業 ・水俣病総合対策関係経費 水俣病被害者の救済及び水俣病問題の解決に関する特別措置法に基づく救済措置の方針に従い、円滑に救済策を実施するために必要な措置及び医療費・療養手当の支給、健康不安者への事業を行う。また、水俣病発生地域における医療・福祉対策、地域再生・融和(もやい直し)、地域振興・活性化を目指す多彩な活動を推進する。 ・水俣病対策地方債償還費 熊本県が、患者県債の元利償還に支障をきたさぬよう、平成27年1月23日チッソ株式会社に対する支援措置に関する連絡会議申合せで決定された算定式により、チッソ株式会社が返済することが可能な範囲について求め、当該県債の元利償還のうちチッソ株式会社に対する支払猶予等相当額の4/5を国が補助する。 ・水俣病に関する総合的研究 メチル水銀が人の健康に与える影響に関する調査の手法を開発するに当たり必要となる各種課題に関する研究、及びその推進にあたり有用な基礎的知見を得ることを目的とした研究、その他水俣病問題に対応するために必要な研究について、研究班を組織して実施。 事業番号: 004947· 複数年度追跡可能 | 環境省 特殊疾病対策室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 熊本県 法人番号:700002****** | 閲覧 → |
| 国有林野事業 上記を目的とした「国有林野の管理経営に関する基本計画」に基づき、以下を実施している。なお、実施にあたっては、レーザ計測等の先進的な技術を活用し、森林調査等の省力化を図っている。 ①公益的機能の維持増進を旨とした管理経営を実施するための森林計画の策定 ②(1)山火事や不法投棄の防止及び早期発見等、国民共通の財産である国有林野の適切な維持管理に必要な森林巡視等 (2)原生的な森林生態系や貴重な生物種の生息・生育する森林等に対して適切に保全・管理を行うための調査 ③地域における木材の安定供給や伝統産業に資する林産物の生産・販売業務及びこれに必要な林道管理業務等 ※上記の森林計画に基づき実施する間伐や再造林、路網整備等については、本事業とは別シートの「森林整備事業(直轄)」により実施している。また、その実施にあたっても、先進的な技術の導入を図り、省力化・効率化に取り組んでいるところ。 事業番号: 003357· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 管理課 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 学校における支援スタッフ配置支援事業 都道府県又は指定都市が以下の事業を実施するために要する経費の3分の1を国が補助する。なお、指定都市以外の市町村が実施する事業を都道府県が補助する場合は、その補助額の3分の1を国が補助する。 (1)学力向上等を目的とした学校教育活動支援事業 主として、児童生徒の学力向上や一人一人にあったきめ細やかな対応に資するため、学習指導員の配置により、学校教育活動の一環として行われる放課後や土曜日における学習、補充学習、教員の指導力向上支援、進路選択支援等を支援する取組 (2) 教員業務支援員(スクール・サポート・スタッフ)配置事業 主として、教員の業務支援を図り、教員が一層児童生徒への指導や教材研究等に注力できる体制を整備することを目的に、卒業生の保護者など多様な地域人材を配置する取組 (3)副校長・教頭マネジメント支援員配置事業 主として、学校マネジメント等に係る業務を専門的に支援することを目的として、退職教員、教育委員会勤務経験者、民間企業等での事務経験者などの人材を配置する取組 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 001499· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 校務調整係 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 地域社会DX先進的ソリューション実証事業 AI・自動運転等の先進的ソリューションや先進的通信システムの実証等の施策を実施する。 事業番号: 022004· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 1████████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構施設整備費(エネ特) 我が国唯一の原子力に関する総合的な研究開発機関として、施設の設置または整備を進めるために、原子力機構に対し、これらの研究及び技術基盤維持のための施設整備に必要な経費について補助を行い、原子力の研究、開発及び利用の促進に資する。 事業番号: 001728· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 原子力課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業 情報通信研究機構(NICT)において以下の取組を実施するため、NICTに対し情報通信研究開発基金に充てるための補助金を交付する。 ①:社会実装・海外展開志向型戦略的プログラム(研究開発プロジェクトの実施者による自らの投資も含め社会実装や海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、公募型の研究開発及びその成果に係る国際標準化活動を支援) ②:共通基盤技術確立型(社会実装・海外展開を早期に実現するために国が開発を主導し業界横断的に取り組むべき共通基盤技術の研究開発) ③:要素技術・シーズ創出型プログラム(中長期的な視点で取り組む要素技術の確立や技術シーズの創出のための研究開発) ④:電波有効利用研究開発プログラム(電波の有効利用に資する技術の研究開発) ⑤:国際標準化活動支援(海外展開に向けた戦略と覚悟を持った研究開発を対象に、その成果に係る国際標準化活動を支援) なお、①と⑤は別の取組だが、⑤は①と一体となって実施する取組であることから、一括りにして記載する。 事業番号: 006619· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| 電源等の立地地域への支援事業(うち原子力発電施設等立地地域基盤整備支援事業) 原子力発電施設の立地地域等の実情・ニーズを踏まえて、地域資源の創出と、その活用やブランド力の強化を図る産品・サービスの開発、販路拡大、PR活動等の地域の取組支援を行い、立地地域への集客向上、雇用の確保、新たな産業の創出等を目指します。また、再稼働や廃炉など、原子力発電施設等を取り巻く環境変化が立地地域に与える影響を緩和するため、以下の事業に充てることができる交付金を交付します。 (1)原子力発電施設等経済支援 自治体の総合戦略等に基づく実施体制づくり、計画策定から、ブランディング、事業化まで、地域の主体性を維持しながら、専門家によるサポートを実施します。 (2)原子力発電施設等立地地域基盤整備支援事業交付金 公共用施設に係る設備、維持補修及び維持運営事業、企業導入・産業活性化に資する事業、福祉対策に資する事業、地域活性化に資する事業等に対し、交付金を交付します。 事業番号: 003842· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 原子力立地政策室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 福井県 法人番号:400002****** | 閲覧 → |
| 旅券関連業務 旅券発給事務に関連し、ブランク冊子の製造、旅券の作成(券面への名義人情報の印字・印画)に係る国立印刷局との契約費用、申請書類・物品消耗品・備品等の購入経費、旅券発給管理システムの開発・改修・保守に係る経費、役務調達経費及び関連人件費、都道府県に上記物品を送付する際に必要な輸送費等の経費。これらは日本国旅券発給のために必要不可欠な足腰予算であり、義務的経費と言える。旅券の高度化に係る調査では、IC旅券の国際標準化動向及びICチップ等の旅券に関連する国際標準の調査を実施するとともに、IC仕様の策定及び技術的検討を実施しており、我が国の旅券に係る将来的な課題について、有識者から知見を得るための会議開催費用。また旅券行政問題研究会については、旅券をめぐる国際的動向や技術的進歩を踏まえて、旅券行政上の様々な問題点につき有識者から知見を得るための会議開催経費。 事業番号: 001082· 複数年度追跡可能 | 外務省 旅券課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立印刷局 法人番号:601040****** | 閲覧 → |
| プラスチック資源・金属資源等のバリューチェーン脱炭素化のための高度化設備導入等促進事業 プラスチックや再生可能エネルギー製品のリサイクル、バイオマスプラスチック製造におけるプロセス全体のエネルギー起源二酸化炭素の排出抑制及びリサイクル量、バイオマスプラスチック導入量の拡大を図るため、脱炭素化のための高度化設備導入に対して補助を行う。 事業番号: 005848· 複数年度追跡可能 | 環境省 容器包装・プラスチック資源循環室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人廃棄物・3R研究財団 法人番号:901060****** | 閲覧 → |
| 特別支援教育就学奨励費負担等 特別支援学校等に就学している幼児児童生徒の保護者等に対し、当該保護者等が負担することとなる通学費、学校給食費、学用品費等就学に必要な経費について、経済的負担能力に応じて、都道府県又は市町村が援助する場合に、その経費の一部を補助する。 補助事業者は、 ・ 負担金(法律補助) 都道府県 ・ 補助金(予算補助) 都道府県(特別支援学校分)及び市町村(特別支援学級分) ・ 交付金(法律補助) 国立大学法人附属特別支援学校及び附属小中学校の特別支援学級に在籍する児童生徒の保護者等 事業番号: 001545· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務係 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国民健康保険団体連合会等補助金 補助対象となっている事業(定額補助) 1.レセプト審査体制の向上のための事業 2.医療費適正化関連事業 3.保険運営安定化対策事業 4.国保事業の効率化のための事業 事業番号: 002271· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 監理係 | 1████████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人国民健康保険中央会 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 2027年国際園芸博覧会事業 ①2027年国際園芸博覧会事業 2027年国際園芸博覧会の開催に向け、国際園芸博覧会協会に対し、会場建設に係る補助を実施。 ②2027年国際園芸博覧会検討調査 2027年国際園芸博覧会の開催に向け、政府として対応が必要となる参加招請活動を行うとともに、BIE総会等における報告等の各種調整を実施。さらに、日本国政府出展の検討、途上国への出展支援及び会場内における安全確保を実施。 ③グリーンインフラ活用型都市構築支援事業 2027年国際園芸博覧会の会場において、雨水流出量の抑制等に資する公園緑地整備やみどりに関する市民活動の活性化を推進するために必要となるグリーンインフラの整備を支援。 ④2027年国際園芸博覧会政府出展調査 2027年国際園芸博覧会において、開催国政府としての出展を通じ、グリーンインフラ等の最新技術を活用した実証調査を実施 事業番号: 004644· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 参事官(国際園芸博覧会担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 法人番号:302000****** | 閲覧 → |
| 労働時間等の設定改善の促進等を通じた仕事と生活の調和対策推進事業 長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進など労働時間等の設定の改善を図るため、以下の取組を行う。 ①長時間労働の抑制と年次有給休暇の取得促進に向けた労使の自主的取組への技術的支援として、働き方・休み方改善コンサルタントの設置や、働き方・休み方改善指標や企業の好事例を提供する「働き方・休み方改善ポータルサイト」の運営やシンポジウムを開催するとともに、時季を捉えた年次有給休暇取得促進、特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及促進、勤務間インターバル制度の普及促進に向けた取組を行う。 ②各コースに定められた労働時間等の設定改善のための目標達成に必要な取組を行った中小企業事業主等への助成(※)を行う。 (※)働き方改革推進支援助成金の各コースの概要は以下の通り。 ・業種別課題対応コース=令和6年4月から時間外労働の上限規制が適用されている業種等における所定外労働時間の削減、週休2日制の推進、勤務間インターバル制度の導入や医師の働き方改革推進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・労働時間短縮・年休促進支援コース=労働時間の短縮や、年次有給休暇の取得促進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・勤務間インターバル導入コース=勤務間インターバルを導入する中小企業事業主に助成 ・取引環境改善コース=トラックドライバーの労働時間の短縮のため、荷待・荷役時間の短縮に向けた取引環境の整備に取り組む荷主集団等に助成 ・団体推進コース=傘下企業の生産性の向上に向けた取組を行う事業主団体に助成 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002505· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 新たな働き方推進係 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 特定国有財産の整備(一般会計) 本事業は、庁舎等を集約立体化・移転再配置する場合又は地震防災機能を発揮するために必要な庁舎等を整備する場合に、新施設の整備後不用となった旧施設跡地等の処分収入で整備費を賄う、スクラップ・アンド・ビルドの考え方に基づく整備計画を策定し、庁舎等整備を実施する事業である。 令和9年度整備計画策定予定を含めて10計画(令和9年度策定予定の計画(1件)、令和8年度実施中の計画(9件))の実施に必要な経費を計上している。 事業番号: 001407· 複数年度追跡可能 | 財務省 国有財産調整課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 各府省 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 石油・天然ガス等の開発や権益確保に資する技術開発等の促進事業 石油・天然ガスを巡る内外の環境変化を踏まえ、エネルギーの安定供給及び供給先の多角化の実現に加え、カーボンニュートラル達成に向けた取組に貢献すべく、特に、我が国企業による石油・天然ガス開発、LNGサプライチェーンから排出されるメタンの削減に資する技術支援等を実施する。 また、我が国の資源開発に係る産業競争力を強化するため、操業現場の技術の高度化、操業コストの削減に資する技術支援等を実施する。 さらに、資源国政策等との関係を強化するため、JOGMECが培った技術を活用して資源国の技術者等を対象に研修事業を行う。 事業番号: 003717· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 資源開発課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 大強度陽子加速器施設(J-PARC)の整備・共用 「特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律(以下「共用法」という。)」の対象であるJ-PARCの中性子実験施設について、施設の整備や全体の機器等の運転を実施する。また、幅広い分野の研究者等による利用を促進するため、共用法に基づき登録された施設の設置主体とは別の第三者機関である登録施設利用促進機関(一般財団法人総合科学研究機構)が、施設利用研究を行う者の選定(利用者選定業務)を実施するとともに、利用者に対する情報提供・相談・その他J-PARCを利用する上で必要な支援(利用支援業務)を行う。(補助率定額) 事業番号: 001656· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 総括・交流係 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 法人番号:605000****** | 閲覧 → |
| 革新的先端研究開発支援事業 国が定めた研究開発目標の下、新たな研究開発領域を設定し、組織の枠を超えた時限的な研究体制を構築し、画期的シーズの創出・育成に向けた先端的研究開発を推進するとともに、有望な成果について研究を加速・深化する。 事業番号: 019720· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 戦略研究推進室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 市街地再開発事業 防災性能や省エネルギー性能の向上といった緊急的な政策課題に対応した質の高い施設建築物等の整備に関する事業について、国が施行者等に対し、住宅・建築物及びその敷地の整備に関する事業並びにこれらに附帯する事業のための費用の一部を補助することにより、事業の緊急的な促進を図る。 事業番号: 004312· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 市街地整備課 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際博覧会事業 大阪・関西万博の会場建設を進めるべく、準備・運営の主体である(公社)2025年日本国際博覧会協会へ補助を行う。 加えて、日本政府館の建設・展示、政府催事の準備を進め、途上国が万博に参加する為の支援を行う。また、会場内の安全確保に万全を期すべく、必要な費用を確保する。 事業番号: 003947· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 博覧会推進室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人2025年日本国際博覧会協会 法人番号:912000****** | 閲覧 → |
| 乙類(需品器材) 国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態への対応力を向上させるため、隊員が普段から野外活動等で使用する天幕類、野外炊具等の需品器材を整備しているところである。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の需品器材を整備するものである。 事業番号: 005261· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 信和株式会社 法人番号:301110****** | 閲覧 → |