全ての地方公共団体が利用可能である地方版ASMシステムを構築した上で、複数の地方公共団体を選定して、地方版ASMシステムの実証を行い、運用における有効性や課題を検証する。実証結果を基に運用ルールの整理や運用手順書等の作成を実施し、本格運用の円滑な開始につなげる。
全国47箇所において、教育委員会と大学を結ぶコーディネーター教員が中核となり、「地域教員希望枠」の導入・拡充等の入試改革、離島・へき地、特別支援教育、不登校等の地域課題や特定分野に強み・専門性を有する教師等の地域ニーズに対応したコース・カリキュラムの構築を行う。 また、高校生に対する教職セミナー等の高大接続事業、教員採用試験における特別選考等の検討も併せて行い、大学と教育委員会の連携・協働のもと、地域が求める質の高い教師を継続的・安定的に養成し、確保する体制を構築する。
(1)東アジアエネルギーサミット関連会合開催 東アジア首脳会議(EAS)諸国とエネルギー全般について議論を行う場である東アジアエネルギーサミット等関連会議を開催する。 (2)エネルギー政策調査研究ロードマップ及びアウトルック作成 各国のエネルギー需給見通しによる定量分析を行ったうえで、省エネ・再エネポテンシャルを推計。 (3)各種調査事業 エネルギーの最適バランスに関する調査等を実施。 (4)ASEAN電力広域運営機関立ち上げ業務 多国間電力取引を実現するための実施機関である「ASEAN電力広域運営機関」の設立に際して、当該業務の成果を元に草案を策定。
➀液卵流通円滑化推進事業 鶏卵生産者や液卵加工事業者等からなるコンソーシアムによる、緊急時における鶏卵の安定供給及び凍結液卵の需要拡大に資する検討等を行うためのコンソーシアム計画の策定やその実現に向けた取組みに対する支援 ②液卵供給力強化施設整備事業 鶏卵生産者や液卵加工事業者等からなるコンソーシアムが作成する計画に基づき行う、凍結液卵等保管施設の整備に対する支援
就職氷河期世代を含む新規就業者の確保と定着を促進するため、通信教育等を通じたリカレント教育の受講を支援するほか、就業相談会の開催や漁業現場での長期研修などの仕組みにより、就業準備から定着までを支援する。また、不足が深刻化している海技資格を有する漁船乗組員の計画的な確保・育成が急務であることから、海技士の確保や海技資格の取得等を支援する。 ①就職氷河期世代を含む幅広い世代に対する新たに通信教育等の学習プログラムを通じた夜間・休日の受講の支援 ②漁業学校等で学ぶ若者に対する資金の交付(次世代人材投資(準備型)事業) ③新規就業者に対する漁業現場での長期研修 ④漁業就業情報の提供や就業相談会の開催、漁業活動に必要な技術や知識の習得のための講習会等の開催、インターンシップの受入支援等 ⑤海技士の確保や海技資格の取得支援
本事業は、国民や動物取扱業者、自治体等に対し、以下を実施する事業である。 ①令和元年動物愛護管理法改正に係る施行状況調査や、抽出された課題解決に向けた法令改正等の措置の検討・とりまとめ、②動物取扱業者が、動物を適切に取扱うための基準の策定や検討会の実施、検討に必要な調査等、③自治体が設置する動物収容施設整備費の補助等、④犬猫の殺処分数削減に向けた犬猫の譲渡拡大に係るモデル事業の実施、⑤動物の適正な飼養管理の基盤データとなるマイクロチップの識別管理の充実化、狂犬病予防法と連動した仕組みづくり等の方策の検討等、⑥愛玩動物看護師制度の着実な運用、⑦中央行事の開催や災害対策ガイドラインの見直し等、⑧動物虐待等事案に迅速かつ適切に対処できる自治体の体制づくりの支援、⑨鳥インフルエンザ等の人畜共通感染症拡大を着実に防止するための自治体の体制強化。
次のとおりDX推進における庁内体制の強化(整備)を図る。 ①DX戦略・人材育成等体制の強化 ・中長期計画の策定支援、システムの企画立案、予算編成過程等におけるPJMO(担当部局)からの相談への対応支援 等 ②調達等支援体制の強化 ・調達手続支援(調達仕様書に係る相談対応、調達仕様書案・評価基準書案の整合性確認、意見招請・入札公告等の手続支援)等 ③セキュリティ対策体制の強化 ・情報セキュリティに関する各種計画の策定及び進捗管理支援、ポリシー及び関係規程等の策定・改定支援 等
①農林水産大臣が行う保安林の指定・解除、指定施業要件の変更、損失の補償、保安林の適正な管理及び特定保安林の選定に必要な現地調査等の事務の一部について、保安林の現地事情に精通し、かつ、保安林制度運用を担っている都道府県に委託して実施する。 ②水源かん養保安林、土砂流出防備保安林、土砂崩壊防備保安林及び保安施設地区の指定に伴う伐採制限により森林所有者等が受ける損失に対し、森林法第35条の規定に基づき農林水産大臣が補償金を支払う。 ③都道府県知事が行う保安林の指定・解除、指定施業要件の変更に必要な事務の一部及び損失の補償について、森林法第196条の規定に基づき、都道府県が負担する費用の1/2を国が補助する。
我が国は、労働者のディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の推進に係る経験及び知見を蓄積しており、アジア地域を中心に、労働分野における十分な貢献をなしえることができると考えられる。このため、開発途上国におけるディーセントワークの実現のため、労働・社会保障分野の国連専門機関である国際労働機関(ILO)への拠出を通じた、労働分野における開発協力を実施する。
本事業では、経済と環境の好循環に向けて、環境省、農林水産省と共同でJ-クレジット制度の運営や制度改善、クレジット創出に向けた中小企業等への手続支援を実施する。加えて、J-クレジットの新規方法論の開拓、クリーン燃料証書制度の実証による環境価値の見える化に向けたアプローチ等を実施する。
国立研究開発法人土木研究所、建築研究所、海上・港湾・航空技術研究所にて実施する、国土強靱化に資する新技術等に関する調査、研究、開発等について、補助金を交付する。
モントリオール議定書第10 条に基づく多数国間基金のうち、議定書キガリ改正をうけ、同基金に追加された開発途上国のHFC削減のための対策分に係る拠出金のうち、環境省として負担すべき部分に関するもの。
①在外教育施設(日本人学校、私立在外教育施設、補習授業校)における教育指導の充実に資するため、国内の小学校及び中学校に準じ、一般教材、理科教材及び学校図書館図書等の整備を行うための経費について、予算の範囲内で補助する。 ②海外に在留する日本人の義務教育段階相当年齢児童生徒のうち、日本人学校、補習授業校のいずれにも通学していない者を対象に、帰国後の学校教育への適応等に備え、基礎学力の維持向上を図るための通信教育を実施するための経費について、予算の範囲内で補助する。 ③国内の学校法人が主体となり、海外に在住する日本人児童生徒の教育のために設置運営している教育施設(私立在外教育施設)について、当該施設へ教師を派遣する事業に対し、国内の義務教育と同等の教育が受けられるよう、必要経費の半額を予算の範囲内で補助する。 ④在外教育施設において、GIGAスクール構想における1人1台端末の整備状況に差が生じているほか、児童生徒数増により新規で端末を整備する必要も生じており、PC端末の整備及びICT支援員の配置について必要経費を予算の範囲内で補助する。
①スポーツを活用したまちづくりとしてのスポーツコンプレックスやその核となるスタジアム・アリーナの整備・活用を推進するため、スポーツコンプレックス等によるまちづくりに資する構想・計画の策定の支援、取組を促進するための普及活動等を行うスポーツコンプレックス推進事業、②スポーツホスピタリティ推進に向けたガイドブックの活用研修会、専門家派遣による実務指導等を通じた普及事業に加え、スポーツホスピタリティリーダーの養成に取り組むとともに、好事例集を作成し、クラブ・自治体等への展開を行うスポーツホスピタリティ推進事業、③自治体との連携を図りながら、スポーツにおけるテクノロジー活用・DXを推進し、顧客体験価値を向上することでスポーツ消費の拡大を図るとともに、スポーツと他産業との連携を促進し、スポーツに関心のなかった層にもスポーツに触れる機会を創出し、スポーツ産業の裾野を広げ、成長産業化および経済・地方活性化を一層推し進めるテクノロジー等を活用した地方創生・スポーツ収益拡大事業を行う。
(日本学士院法第8条関係) ・学術上特にすぐれた論文、著書その他の研究業績に対して、恩賜賞及び日本学士院賞を授賞する。 ・会員が提出し、又は紹介した学術上の論文を発表するための紀要の編集及び発行を行う。 ・学術の研究を奨励するため必要な事業で、日本学士院が行うことを適当とするものを行う。 (日本学士院法第9条関係) ・日本学士院会員に対して年金を支給する。
・IAEA及びOECD/NEAへの拠出を通じ、国際機関の実施する事業への積極的参画及び各国との協力を進める。具体的な活動として、質が高く効率的なIAEA安全基準等の策定及び見直しのために、検討会合の実施、最新の知見の収集整理及び得られた知見の基準類への反映作業を行うとともに、必要に応じて情報共有のための国際会合を開催する。加えて、原子力導入新興国等を中心に、諸外国の規制基盤の整備及び強化並びに広域的な原子力安全の向上を目指し、協力連携の枠組み及びネットワークを構築、運営する。また、OECD/NEAが取り組んでいる原子力施設に関する安全規制等に関する活動に積極的に参画し、我が国の原子力規制の向上に有益な情報収集を行うとともに、我が国原子力規制に係る取組や活動等に関する情報を国際的に発信及び共有する。 ・海外規制機関との協力を進め、二国間、多国間の枠組みを通じて、原子力規制に関する情報収集、発信及び意見交換等並びに人的交流を行う。併せて、専門的かつ高度な内容の議論や意見交換に資するべく、海外の原子力規制に係る最新情報の収集及び規制当局としての知識・情報の蓄積を図る。
国立公園の自然の魅力やアクティビティ情報等を訪日外国人に分かりやすく伝えることにより、滞在時間の延長や満足度の向上、リピーターの増加に繋げるため、国立公園のビジターセンター等において、最新のデジタル技術を活用した疑似体験プログラム等の導入を行う。
著作権に関する普及啓発事業として、対象者別講習会の開催や著作権学習教材の作成等を行う。 DX時代に対応した著作権施策の推進のため、著作権制度の在り方等についての検討に資する各種調査研究等を実施する。 国内外における著作権保護の推進においては、多国間、複数国間、二国間の著作権に関連する国際的な枠組み策定の動きに対応するため、世界知的所有権機関(WIPO)における国際会議等への参加、WIPOに対する拠出金によるアジア地域著作権制度普及促進事業(アジア諸国を対象とした国際シンポジウム・各種セミナーの開催等)を実施する。 また、二国間協議等の場を通じた侵害発生国・地域への取締強化の要請、権利行使の支援、国際著作権セミナーの実施を含む多国間の官民関係者による国際的な協力体制構築に係る取組など、グローバルな著作権侵害への対応の強化を行う。 Web3.0時代における利用円滑化と適切な対価還元に資するため、分野を横断した権利情報集約化に関する調査研究等を実施する。
本事業では、アジア太平洋地域、中南米地域、アフリカ地域を中心とした開発途上国における日本企業の円滑な事業活動を推進する上で直面する課題を、産業財産権分野の人材育成を通じて克服するため、開発途上国の産業財産権に関わる人材(産業財産関連行政庁、産業財産権侵害対策関係者、民間企業者、教育機関職員など)を研修生として受け入れる。研修生は、その職制や専門性に応じて日本で独自に企画・実施される研修に参加する。また、研修のフォローアップの観点から、各国における研修修了生の人的ネットワークの形成を支援し、その中から特許庁施策上のカウンターパートとなる人材を確保する。
北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律(平成十四年十二月十一日法律第百四十三号)に基づき、帰国被害者及び被害者の御家族に対して、拉致被害者等給付金、老齢給付金等の支給を行うとともに、日常生活及び日本社会での生活を円滑に営むことができるようにするための生活相談や日本語の習得支援等を行う。
「福島イノベーション・コースト構想」に関する以下の取組に対して補助を行う。(補助率10/10) ・市町村、地元企業等と連携した学生インターンシップの実施や商品開発等の特色あるプログラム等の開発・実施 ・地域の特性や課題を踏まえた地域住民向けの特色ある教育プログラムの開発・実施
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
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| 地方版横断的アタックサーフェスマネジメント(ASM)システムの基盤整備 全ての地方公共団体が利用可能である地方版ASMシステムを構築した上で、複数の地方公共団体を選定して、地方版ASMシステムの実証を行い、運用における有効性や課題を検証する。実証結果を基に運用ルールの整理や運用手順書等の作成を実施し、本格運用の円滑な開始につなげる。 事業番号: 021587· 複数年度追跡可能 | 総務省 サイバーセキュリティ対策室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 持続可能な国際観光景観モデル事業 世界的観光地としての沖縄にふさわしい「魅せる沿道景観」の整備、効率的・効果的な維持管理体制の構築等を支援し、沖縄の観光振興の推進を図る。 事業番号: 006420· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(企画担当) | 4██████████ のり弁を剥がす | 沖縄県 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 地域教員希望枠を活用した教員養成大学・学部の機能強化事業 全国47箇所において、教育委員会と大学を結ぶコーディネーター教員が中核となり、「地域教員希望枠」の導入・拡充等の入試改革、離島・へき地、特別支援教育、不登校等の地域課題や特定分野に強み・専門性を有する教師等の地域ニーズに対応したコース・カリキュラムの構築を行う。 また、高校生に対する教職セミナー等の高大接続事業、教員採用試験における特別選考等の検討も併せて行い、大学と教育委員会の連携・協働のもと、地域が求める質の高い教師を継続的・安定的に養成し、確保する体制を構築する。 事業番号: 006782· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 教育大学係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際機関への拠出金・分担金事業(うち東アジア経済統合研究協力拠出金) (1)東アジアエネルギーサミット関連会合開催 東アジア首脳会議(EAS)諸国とエネルギー全般について議論を行う場である東アジアエネルギーサミット等関連会議を開催する。 (2)エネルギー政策調査研究ロードマップ及びアウトルック作成 各国のエネルギー需給見通しによる定量分析を行ったうえで、省エネ・再エネポテンシャルを推計。 (3)各種調査事業 エネルギーの最適バランスに関する調査等を実施。 (4)ASEAN電力広域運営機関立ち上げ業務 多国間電力取引を実現するための実施機関である「ASEAN電力広域運営機関」の設立に際して、当該業務の成果を元に草案を策定。 事業番号: 003770· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 国際課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 東アジア・アセアン経済研究センター 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 緊急時液卵加工流通円滑化対策事業 ➀液卵流通円滑化推進事業 鶏卵生産者や液卵加工事業者等からなるコンソーシアムによる、緊急時における鶏卵の安定供給及び凍結液卵の需要拡大に資する検討等を行うためのコンソーシアム計画の策定やその実現に向けた取組みに対する支援 ②液卵供給力強化施設整備事業 鶏卵生産者や液卵加工事業者等からなるコンソーシアムが作成する計画に基づき行う、凍結液卵等保管施設の整備に対する支援 事業番号: 021439· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 食肉鶏卵課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 漁業担い手確保緊急支援事業 就職氷河期世代を含む新規就業者の確保と定着を促進するため、通信教育等を通じたリカレント教育の受講を支援するほか、就業相談会の開催や漁業現場での長期研修などの仕組みにより、就業準備から定着までを支援する。また、不足が深刻化している海技資格を有する漁船乗組員の計画的な確保・育成が急務であることから、海技士の確保や海技資格の取得等を支援する。 ①就職氷河期世代を含む幅広い世代に対する新たに通信教育等の学習プログラムを通じた夜間・休日の受講の支援 ②漁業学校等で学ぶ若者に対する資金の交付(次世代人材投資(準備型)事業) ③新規就業者に対する漁業現場での長期研修 ④漁業就業情報の提供や就業相談会の開催、漁業活動に必要な技術や知識の習得のための講習会等の開催、インターンシップの受入支援等 ⑤海技士の確保や海技資格の取得支援 事業番号: 003409· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 企画課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人全国漁業就業者確保育成センター 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 動物の愛護及び管理事業 本事業は、国民や動物取扱業者、自治体等に対し、以下を実施する事業である。 ①令和元年動物愛護管理法改正に係る施行状況調査や、抽出された課題解決に向けた法令改正等の措置の検討・とりまとめ、②動物取扱業者が、動物を適切に取扱うための基準の策定や検討会の実施、検討に必要な調査等、③自治体が設置する動物収容施設整備費の補助等、④犬猫の殺処分数削減に向けた犬猫の譲渡拡大に係るモデル事業の実施、⑤動物の適正な飼養管理の基盤データとなるマイクロチップの識別管理の充実化、狂犬病予防法と連動した仕組みづくり等の方策の検討等、⑥愛玩動物看護師制度の着実な運用、⑦中央行事の開催や災害対策ガイドラインの見直し等、⑧動物虐待等事案に迅速かつ適切に対処できる自治体の体制づくりの支援、⑨鳥インフルエンザ等の人畜共通感染症拡大を着実に防止するための自治体の体制強化。 事業番号: 004987· 複数年度追跡可能 | 環境省 動物愛護管理室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 高知県 法人番号:500002****** | 閲覧 → |
| こども政策DX推進体制強化事業 次のとおりDX推進における庁内体制の強化(整備)を図る。 ①DX戦略・人材育成等体制の強化 ・中長期計画の策定支援、システムの企画立案、予算編成過程等におけるPJMO(担当部局)からの相談への対応支援 等 ②調達等支援体制の強化 ・調達手続支援(調達仕様書に係る相談対応、調達仕様書案・評価基準書案の整合性確認、意見招請・入札公告等の手続支援)等 ③セキュリティ対策体制の強化 ・情報セキュリティに関する各種計画の策定及び進捗管理支援、ポリシー及び関係規程等の策定・改定支援 等 事業番号: 006540· 複数年度追跡可能 | こども家庭庁 総務課 | 4██████████ のり弁を剥がす | アビームコンサルティング株式会社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 労災特別介護施設設置費 国が全国8か所に設置した労災特別介護施設(ケアプラザ)の経年劣化に対応するため、当該施設・設備の特別修繕を実施する。 事業番号: 002467· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労災管理課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 坂本工業株式会社 法人番号:824000****** | 閲覧 → |
| 保安林等整備管理費 ①農林水産大臣が行う保安林の指定・解除、指定施業要件の変更、損失の補償、保安林の適正な管理及び特定保安林の選定に必要な現地調査等の事務の一部について、保安林の現地事情に精通し、かつ、保安林制度運用を担っている都道府県に委託して実施する。 ②水源かん養保安林、土砂流出防備保安林、土砂崩壊防備保安林及び保安施設地区の指定に伴う伐採制限により森林所有者等が受ける損失に対し、森林法第35条の規定に基づき農林水産大臣が補償金を支払う。 ③都道府県知事が行う保安林の指定・解除、指定施業要件の変更に必要な事務の一部及び損失の補償について、森林法第196条の規定に基づき、都道府県が負担する費用の1/2を国が補助する。 事業番号: 003346· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 治山課 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際労働機関拠出金事業 我が国は、労働者のディーセント・ワーク(働きがいのある人間らしい仕事)の推進に係る経験及び知見を蓄積しており、アジア地域を中心に、労働分野における十分な貢献をなしえることができると考えられる。このため、開発途上国におけるディーセントワークの実現のため、労働・社会保障分野の国連専門機関である国際労働機関(ILO)への拠出を通じた、労働分野における開発協力を実施する。 事業番号: 002878· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 開発協力第二係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国際労働機関(ILO) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 自動車事故被害者へのアウトリーチ・自動車ユーザー理解促進業務 ナスバの認知度向上、自賠責保険等の加入促進、外国人運転者への自賠責制度の周知強化に向けて、広報活動を実施する。 事業番号: 007364· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 保障制度参事官室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 株式会社博報堂 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 気象官署施設整備 全国の気象官署の庁舎等の維持又は改善等に必要な改修等を実施する。 事業番号: 004575· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 施設物品管理室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 関東地方整備局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 環境価値認証制度等整備事業 本事業では、経済と環境の好循環に向けて、環境省、農林水産省と共同でJ-クレジット制度の運営や制度改善、クレジット創出に向けた中小企業等への手続支援を実施する。加えて、J-クレジットの新規方法論の開拓、クリーン燃料証書制度の実証による環境価値の見える化に向けたアプローチ等を実施する。 事業番号: 003875· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 GX推進企画室 | 4██████████ のり弁を剥がす | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 国土交通分野の国立研究開発法人への国土強靱化関連研究開発補助金 国立研究開発法人土木研究所、建築研究所、海上・港湾・航空技術研究所にて実施する、国土強靱化に資する新技術等に関する調査、研究、開発等について、補助金を交付する。 事業番号: 021926· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 技術調査課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人土木研究所 法人番号:805000****** | 閲覧 → |
| モントリオール議定書多数国間基金拠出金(HFC分)(ODA) モントリオール議定書第10 条に基づく多数国間基金のうち、議定書キガリ改正をうけ、同基金に追加された開発途上国のHFC削減のための対策分に係る拠出金のうち、環境省として負担すべき部分に関するもの。 事業番号: 004775· 複数年度追跡可能 | 環境省 フロン対策室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国際連合環境計画 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 海外子女教育活動の助成 ①在外教育施設(日本人学校、私立在外教育施設、補習授業校)における教育指導の充実に資するため、国内の小学校及び中学校に準じ、一般教材、理科教材及び学校図書館図書等の整備を行うための経費について、予算の範囲内で補助する。 ②海外に在留する日本人の義務教育段階相当年齢児童生徒のうち、日本人学校、補習授業校のいずれにも通学していない者を対象に、帰国後の学校教育への適応等に備え、基礎学力の維持向上を図るための通信教育を実施するための経費について、予算の範囲内で補助する。 ③国内の学校法人が主体となり、海外に在住する日本人児童生徒の教育のために設置運営している教育施設(私立在外教育施設)について、当該施設へ教師を派遣する事業に対し、国内の義務教育と同等の教育が受けられるよう、必要経費の半額を予算の範囲内で補助する。 ④在外教育施設において、GIGAスクール構想における1人1台端末の整備状況に差が生じているほか、児童生徒数増により新規で端末を整備する必要も生じており、PC端末の整備及びICT支援員の配置について必要経費を予算の範囲内で補助する。 事業番号: 001438· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務・助成係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人海外子女教育振興財団 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| スポーツ産業の成長促進事業 ①スポーツを活用したまちづくりとしてのスポーツコンプレックスやその核となるスタジアム・アリーナの整備・活用を推進するため、スポーツコンプレックス等によるまちづくりに資する構想・計画の策定の支援、取組を促進するための普及活動等を行うスポーツコンプレックス推進事業、②スポーツホスピタリティ推進に向けたガイドブックの活用研修会、専門家派遣による実務指導等を通じた普及事業に加え、スポーツホスピタリティリーダーの養成に取り組むとともに、好事例集を作成し、クラブ・自治体等への展開を行うスポーツホスピタリティ推進事業、③自治体との連携を図りながら、スポーツにおけるテクノロジー活用・DXを推進し、顧客体験価値を向上することでスポーツ消費の拡大を図るとともに、スポーツと他産業との連携を促進し、スポーツに関心のなかった層にもスポーツに触れる機会を創出し、スポーツ産業の裾野を広げ、成長産業化および経済・地方活性化を一層推し進めるテクノロジー等を活用した地方創生・スポーツ収益拡大事業を行う。 事業番号: 001759· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 産業連携係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 株式会社eiicon 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 日本学士院会員年金の支給等に必要な経費 (日本学士院法第8条関係) ・学術上特にすぐれた論文、著書その他の研究業績に対して、恩賜賞及び日本学士院賞を授賞する。 ・会員が提出し、又は紹介した学術上の論文を発表するための紀要の編集及び発行を行う。 ・学術の研究を奨励するため必要な事業で、日本学士院が行うことを適当とするものを行う。 (日本学士院法第9条関係) ・日本学士院会員に対して年金を支給する。 事業番号: 001652· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 学術振興係 | 4██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際原子力発電等安全協力推進事業 ・IAEA及びOECD/NEAへの拠出を通じ、国際機関の実施する事業への積極的参画及び各国との協力を進める。具体的な活動として、質が高く効率的なIAEA安全基準等の策定及び見直しのために、検討会合の実施、最新の知見の収集整理及び得られた知見の基準類への反映作業を行うとともに、必要に応じて情報共有のための国際会合を開催する。加えて、原子力導入新興国等を中心に、諸外国の規制基盤の整備及び強化並びに広域的な原子力安全の向上を目指し、協力連携の枠組み及びネットワークを構築、運営する。また、OECD/NEAが取り組んでいる原子力施設に関する安全規制等に関する活動に積極的に参画し、我が国の原子力規制の向上に有益な情報収集を行うとともに、我が国原子力規制に係る取組や活動等に関する情報を国際的に発信及び共有する。 ・海外規制機関との協力を進め、二国間、多国間の枠組みを通じて、原子力規制に関する情報収集、発信及び意見交換等並びに人的交流を行う。併せて、専門的かつ高度な内容の議論や意見交換に資するべく、海外の原子力規制に係る最新情報の収集及び規制当局としての知識・情報の蓄積を図る。 事業番号: 005032· 複数年度追跡可能 | 原子力規制委員会 国際室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 国際原子力機関(IAEA) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国立公園等利用促進事業(国際観光旅客税財源) 国立公園の自然の魅力やアクティビティ情報等を訪日外国人に分かりやすく伝えることにより、滞在時間の延長や満足度の向上、リピーターの増加に繋げるため、国立公園のビジターセンター等において、最新のデジタル技術を活用した疑似体験プログラム等の導入を行う。 事業番号: 004268· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 自然資源活用推進室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 環境省 法人番号:100001****** | 閲覧 → |
| 著作権施策の推進 著作権に関する普及啓発事業として、対象者別講習会の開催や著作権学習教材の作成等を行う。 DX時代に対応した著作権施策の推進のため、著作権制度の在り方等についての検討に資する各種調査研究等を実施する。 国内外における著作権保護の推進においては、多国間、複数国間、二国間の著作権に関連する国際的な枠組み策定の動きに対応するため、世界知的所有権機関(WIPO)における国際会議等への参加、WIPOに対する拠出金によるアジア地域著作権制度普及促進事業(アジア諸国を対象とした国際シンポジウム・各種セミナーの開催等)を実施する。 また、二国間協議等の場を通じた侵害発生国・地域への取締強化の要請、権利行使の支援、国際著作権セミナーの実施を含む多国間の官民関係者による国際的な協力体制構築に係る取組など、グローバルな著作権侵害への対応の強化を行う。 Web3.0時代における利用円滑化と適切な対価還元に資するため、分野を横断した権利情報集約化に関する調査研究等を実施する。 事業番号: 001366· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 著作権登録係 | 4██████████ のり弁を剥がす | 世界知的所有権機関 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 外国工業所有権制度支援事業委託費(産業財産権人材育成協力事業) 本事業では、アジア太平洋地域、中南米地域、アフリカ地域を中心とした開発途上国における日本企業の円滑な事業活動を推進する上で直面する課題を、産業財産権分野の人材育成を通じて克服するため、開発途上国の産業財産権に関わる人材(産業財産関連行政庁、産業財産権侵害対策関係者、民間企業者、教育機関職員など)を研修生として受け入れる。研修生は、その職制や専門性に応じて日本で独自に企画・実施される研修に参加する。また、研修のフォローアップの観点から、各国における研修修了生の人的ネットワークの形成を支援し、その中から特許庁施策上のカウンターパートとなる人材を確保する。 事業番号: 003907· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 海外協力班 | 4██████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人発明推進協会 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 拉致被害者等の支援に必要な経費 北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律(平成十四年十二月十一日法律第百四十三号)に基づき、帰国被害者及び被害者の御家族に対して、拉致被害者等給付金、老齢給付金等の支給を行うとともに、日常生活及び日本社会での生活を円滑に営むことができるようにするための生活相談や日本語の習得支援等を行う。 事業番号: 000250· 複数年度追跡可能 | 内閣府 拉致被害者等支援担当室 | 4██████████ のり弁を剥がす | 家族A 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 福島イノベーション・コースト構想を支える人材育成事業 「福島イノベーション・コースト構想」に関する以下の取組に対して補助を行う。(補助率10/10) ・市町村、地元企業等と連携した学生インターンシップの実施や商品開発等の特色あるプログラム等の開発・実施 ・地域の特性や課題を踏まえた地域住民向けの特色ある教育プログラムの開発・実施 事業番号: 021832· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 4██████████ のり弁を剥がす | 文部科学省 法人番号:700001****** | 閲覧 → |