公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース15 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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厚生労働省#002519
ハローワークシステム運営費

職業安定行政機関で取り扱う求職・求人に関するデータを処理し、雇用や職業に関する総合的な情報を求職者、求人者等に提供するとともに、雇用保険に関するデータを処理する等ハローワークシステムの運営を行う。

決定額
9████████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#005108
中央指揮システムの個別維持(中央システム)

中央指揮システムを良好な状態で運用するため、サーバー・端末等の各種ハードウェアの借上と消耗品及びサービス維持役務を取得するとともにシステムを365日24時間運用するための保守を行う。

決定額
3████████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#005138
防衛情報通信基盤(DII)の整備

事業の目的を達成するために、オープン系及びクローズ系のデータ通信網、音声通信網及び利用する通信回線の構築、維持、運営を行っているが、これらの設計、機器借上及び購入、部外回線の借上、施設の整備等の事業を継続して実施している。

決定額
2████████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#005117
指揮所の近代化(ハードウェアの整備)

クローズ系クラウドシステムのハードウェア維持管理、新改編部隊等への端末導入など指揮所の近代化に必要なハードウェアの基盤整備を実施する。

決定額
2████████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#007568
防衛セキュリティゲートウェイの整備

令和4年12月に策定された国家防衛戦略及び防衛力整備計画においては、いわば防衛力そのものといえる防衛生産基盤の強化の取り組みの一環として、サイバーセキュリティ強化が規定されている。 防衛生産基盤におけるサイバーセキュリティ強化の取り組みについては、防衛生産基盤を構成する防衛関連企業がそれぞれ強化策を講じることで結果として基盤全体の強化となることがあるべき姿であるが、企業によっては、費用や人材の観点からすぐに強化策を講じることが困難な場合もあることから、国において本事業として官民共通的な基盤を構築し、この利用を促進することで結果として早期に防衛生産基盤のサイバーセキュリティ強化を図ることを企図したものである。 加えて、調達に関する行政文書の電子化推進の観点から、防衛省が行う防衛装備品の調達に関しても、発注者である防衛省と受注者である防衛関連企業との間で、保護すべき情報を含む電子データを安全かつ効率的に共有することへのニーズが高まっていることから、これらに一括して対応する観点から、必要なシステムセキュリティを備えたDSGを整備した。

決定額
1████████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#005236
海上航空作戦指揮統制システムの整備

現有の固定翼哨戒機P-1の能力向上に伴い、戦闘指揮システムや新型装備品に対応するとともに任務に必要な情報の作成や飛行後に記録された任務関連データ及びセンサーデータを解析するため、海上航空作戦指揮統制システムを整備するものである。

決定額
2███████████
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支出先
富士通株式会社
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厚生労働省#002407
労働安全衛生法に基づく免許・技能講習制度の安定的運営事業

①厚生労働大臣が指定する指定保存交付機関(労働安全衛生関係法令に基づく機関)が、登録教習機関から引き受けた技能講習修了者の帳簿及び帳簿データを管理するとともに、申請者に対する修了証明書の交付等を円滑に実施する。 ②労働安全衛生法に基づく免許証について、申請書の形式チェック等を外部委託する。

決定額
4██████████
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支出先
富士通株式会社
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総務省#000709
自治体情報セキュリティ強化対策事業

総務省において、地方公共団体のセキュリティ対策の指針として「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を策定することにより、各地方公共団体のサイバーセキュリティ対策の強化に向けた助言を行っているところ。 国におけるサイバーセキュリティ対策の動向や各業務のデジタル化等の動向等を踏まえながら、調査研究における技術的知見の収集や有識者検討会での議論を経て、「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」を年度ごとに改定するもの。

決定額
8█████████
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支出先
富士通株式会社
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総務省#000737
地域情報化の推進

地域が抱える様々な課題をICTを利活用して解決を図ろうとする地方公共団体等に対して、ICT利活用セミナー等を通して、ICT基盤の環境整備方策、ICT利活用の推進方策等に関する普及啓発等を実施すること等により、地域情報化を推進するための取組を総合的かつ一体的に実施する。

決定額
4█████████
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#021898
オンライン市役所サービスの推進に関する検討経費

死亡に関する手続のオンライン・デジタル化については、死亡診断書等のオンライン交付、死亡届等のオンライン提出・受付の実現を軸にデジタル化の効果や普及可能性を検証するための実証事業等を踏まえた課題整理を実施する。 引越し手続のオンライン・デジタル化の推進については、マイナポータルから転出届の提出・転入予定市区町村への来庁予定の連絡を可能とする「引越し手続オンラインサービス」を令和5年2月から開始したところ、引き続き国民の利便性向上及び市区町村での業務効率化に向け必要な改善を行うため、「引越し手続オンラインサービス」導入行政機関のフォローアップを実施する。

決定額
1█████████
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#007633
医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システム(PMH)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システムの実証事業において令和5年度に開発したシステム(試行版)を改修し、対象制度やユースケースを拡大する。

決定額
0██
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#000015
電子政府の総合窓口システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

e-Govを通じて、各機関等に対する電子申請や意見提出を24時間365日受け付ける窓口サービスを提供しているほか、各府省庁の組織、業務、所管法令、パブリックコメント募集状況などの閲覧、そのほか各機関等がインターネットを通じて発信している行政情報を総合的・一元的に提供している。 また、各機関等における行政手続のオンライン化のためのe-Govの活用を推進し、申請者の利便性向上及び行政事務の効率化を図るため、申請受付から審査・決裁・文書保存に至る一連の業務プロセスを一貫して電子的に行うためのサービスを提供している。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#000025
旅費等内部管理業務共通システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

「旅費業務プロセスの改善方針」及びデジタル環境の変化を踏まえ、システムのUI/UXの大幅な改善が必要とされているところ、改正旅費法施行後のシステム安定稼働を図りつつ、生成AIやデジタルアダプションプラットフォーム等を活用し旅費業務の更なる効率化を図る。また、次期システム(V4)の更改に向けては、パッケージ製品等を可能な限りカスタマイズせずに導入することを前提とし、新たなシステムアーキテクチャ及び業務プロセスの最適化を図る。令和8年度より、これまでに実施した概念検証(PoC)及びサービス・業務企画工程(業務要件定義)の成果を踏まえ、次期システム(V4)の設計・開発工程に着手する。令和8年度においては、旅費謝金システムは基本設計、物品管理システムは基本設計から詳細設計及び実装・単体テストを実施する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#005555
人事・給与関係業務情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

人事・給与システムは、人事管理、給与管理、共済管理、職員からの届出・申請処理等の諸機能を一体化した標準的なシステムとして開発・運用する府省共通システムである。  平成29年度までに移行予定府省の全てが当システムへ移行し、カジノ管理委員会やデジタル庁、こども家庭庁などの新設省庁についても組織創設時より円滑に当システムが導入され、令和7年4月時点で、47府省等、常勤職員ベースで30万人以上に利用されている。令和5年11月にクラウド(第二期政府共通プラットフォーム)での本格稼働を開始した。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#007636
常時リスク診断・対処(CRSA)システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

令和6年度に整備したCRSAシステムにより、ガバメントソリューションサービス(GSS)におけるデジタル庁の業務端末の脆弱性等を対象にリスク診断を開始したところであり、令和7年度においては検知した脆弱性等のリスクに対処するとともに、GSSを利用する他の府省庁を順次リスク診断の対象とし、またガバメントクラウド上の政府情報システムをはじめとするデジタル庁が運用するGSS以外の政府情報システムも段階的にリスク診断の対象とする。 CRSAシステムにより政府情報システムのリスク診断を行いリスクの状態を可視化して把握したうえで、必要な対処を優先的に実施することで全体のリスクを効率的に低減する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士通株式会社
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