公庫(信用保険等業務)が、信用保証協会による代位弁済が生じた場合に保険金を支払う信用保険を引き受けることにより、信用補完制度を支えるもの。日本政策金融公庫出資金では、公庫(信用保険等業務)が信用補完制度の安定的な運営を支えるため、公庫(信用保険等業務)の財務基盤強化に必要な出資金を措置している。
以下、3点の財政措置を行う。 (1)一般利差補給金 (特別利率による融資等における金利引き下げ分の補填) (2)中小企業金融円滑化利子補給金 (担保を徴しない場合の上乗せ金利引き下げ分の補填) (3)中小企業経営力強化資金融資事業補給金 (認定支援機関による指導及び助言を受け、新事業分野の開拓などを行う者に対する融資制度における金利引き下げ分に補填(国民生活事業))
収益性の低い農林水産業者等の資金繰りを支援する観点から、日本公庫が長期・低利の資金を融通するに当たって、金利に上乗せできないコスト(貸倒引当金、役職員人件費、事務費等)について、国が日本公庫に対し補給金として交付する。
公庫(国民生活事業)が、中小企業・小規模事業者に対し、政策目的の実現や経済・金融情勢に応じた措置のために低利融資を行うもの。 日本政策金融公庫補給金では、公庫(国民生活事業)が、営業実績が乏しい等の理由により民間の金融機関から融資を受けることが困難な創業企業等に対する融資、又は、政策目的に沿って設けられた特別貸付による融資などへの金利低減措置について、補給金を交付している。 日本政策金融公庫出資金では、経済対策等の中で、公庫(国民生活事業)が、災害に関連する融資等の経済・金融情勢等に応じた措置を円滑に実施するため、公庫(国民生活事業)の財務基盤強化に必要な出資金を措置している。
本事業は、主に以下の二つの事業を実施するものである。 ①補給金 生活衛生関係営業者に対して、公庫が無担保・無保証人で融資する生活衛生改善貸付や新企業育成などの特定の目的のために設けられている特例貸付等に関して、政策的に貸付利率を引き下げて融資を行った場合に生じる利ざやの減少分について財政措置を行うもの。 ②出資金 経済・金融情勢等に応じた措置を実施する上で必要な、公庫の財務基盤強化のための出資金を措置するもの。
商工会・商工会議所等の経営指導を受けて経営改善に取り組む小規模事業者を対象に、無担保・無保証人の低利融資を行う「小規模事業者経営改善資金融資(マル経融資)事業」を実施するため、金利引き下げ分について、株式会社日本政策金融公庫に対して財政措置を講じる。 <マル経融資事業の概要> 貸付限度額:2,000万円 貸付金利 :2.70%(令和8年8月1日時点) 貸付期間 :10年以内 担保等 :無担保・無保証人 経営指導 :商工会・商工会議所等の経営指導を受ける
経済安全保障推進法等の趣旨や制度内容について国民・事業者等へ適切に周知・広報するとともに、経済安全保障の推進に向けた調査研究を実施するなど、経済安全保障推進法等を着実に執行する。また、特定重要物資等の安定供給確保に取り組む事業者に対して、株式会社日本政策金融公庫(以下「公庫」という。)を通じた指定金融機関による融資(ツーステップ・ローン)が行えるよう、公庫に対しツーステップ・ローンの実施に伴う経費を補助する。
本事業は、株式会社日本政策金融公庫が認定新規就農者に対し、青年等就農資金を無利子で貸し付けるために必要となる所要額を利子補給金として交付し、また、青年等就農資金を実質無担保・無保証人により融通できるよう、必要となる所要額を出資金として交付する事業である。 なお、利子補給金については、農業経営基盤強化促進法第14条の9第1項の規定に基づき、契約を行っている。また、出資金については、株式会社日本政策金融公庫法第4条第1項の規定に基づき、出資している。
対象基盤整備事業の実施地区において担い手への農用地の利用集積を促進するため、対象事業に係る農家負担金の軽減に資するよう、当該農家負担金について、株式会社日本政策金融公庫が土地改良区等に対し農家負担金の6分の5以内(ただし、年度事業費の10%以内)に相当する額の無利子資金の貸付を行う。国は株式会社日本政策金融公庫に対して利子補給を行う。
①水産関係資金無利子化事業:被災漁業者等が借り入れる日本政策金融公庫資金及び漁業近代化資金等の貸付金利負担を軽減する。 (補助率:定額) ②水産関係公庫資金無担保・無保証人事業:①の事業で無利子化する公庫資金の無担保・無保証人融資が可能となる融資制度の構築に必要な額を日本政策金融公庫に対し出資する。(出資金:定額) ③漁業者等緊急保証対策事業:被災漁業者等が借り入れる漁船建造資金や漁協の復旧資金等に対して、無担保・無保証人融資による融資・保証を推進するとともに、保証料を助成する。(補助率:定額) ④漁協経営再建緊急支援事業:被災漁協等が経営再建のために借り入れる資金を実質無利子化する。(補助率:定額)
カーボンニュートラルの実現に向け、産業競争力強化法に基づき、事業者が10年以上の長期的な計画を策定し、事業所管大臣より当該計画認定を受けた場合の融資について、日本政策金融公庫を通じて、金融機関が当該事業者に対して利下げを可能とするため、CO2排出量等の各事業者が設定する野心的なKPIの達成状況に基づき、成果連動型の利子補給金の交付を行う(最大0.2%)。
主務大臣が指定金融機関による危機対応業務の必要性を認定した場合に、公庫が指定金融機関に対し、一定の信用の供与等を行うもの。(以下、「危機対応円滑化業務」という。) 危機対応円滑化業務補助金では、公庫に対して危機対応円滑化業務に要する事務経費の補助を行い、危機対応円滑化業務出資金では、指定金融機関に対する損害担保取引や利子補給金の交付に必要な財務基盤の強化を措置する。また、危機対応円滑化業務補給金では、甚大な災害等が発生した場合に指定金融機関の貸付金利を政策的に引き下げるため、公庫が指定金融機関に支給する利子補給金を交付する。
株式会社日本政策金融公庫が行う危機対応円滑化業務に要する事務経費を補助するもの(日本政策金融公庫補助金、補助率100%)。
株式会社日本政策金融公庫(以下「日本公庫」という。)が、国又は都道府県の各種認定を受けた一定の農業者等に対して農業改良資金(無利子)の貸付けを行うときは、当該貸付けについて常に発生する逆ざやを解消するため、国が日本公庫に対して、調達金利と貸付金利の差額について利子補給する。
内外の金融秩序の混乱、大規模な災害等の危機発生時において、日本公庫が指定金融機関に対して資金の貸付、リスクの一部補てん(損害担保)及び利子補給金を交付する(危機対応円滑化業務)ために必要となる資金を国が日本公庫に交付する。
公庫が行う本業務は、根拠法に基づく計画認定を受けた事業者へ融資を行う指定金融機関に対して公庫が財政投融資資金を原資とする資金の貸付け等を行うことで、当該事業者への大規模・長期・低利の資金供給等を可能とするもの。本事業では、当該業務の実施に必要となる公庫への経費補助を行う。
東日本大震災の発生に伴い、被災した中小企業・小規模事業者に対する東日本大震災復興特別貸付の実施を踏まえ、国は公庫に対し公庫(国民生活事業)の財務基盤強化を図るために必要な出資金を措置している。
造船法、海上運送法に基づき、公庫は、造船等事業者の生産性向上等に資する基盤整備や、海運事業者等の競争力強化に資する船舶の導入促進を支援するために必要な資金の貸し付けに必要な資金を、指定金融機関に貸し付けることができるとされている。また、公庫による当該指定金融機関に対する貸付けの利率は、国から公庫に対する財政投融資資金の貸付けの利率と同一の率とするとされている。本事業では、事業基盤強化促進円滑化業務及び導入促進円滑化業務の実施に必要となる公庫への経費補助を実施する。
① 災害により被害を受けた林業者等に対する利子助成 被害造林地、林道、高性能林業機械や林業施設等の復旧・復興及び資金繰りのために、過年度に借り入れた株式会社日本政策金融公庫が融通する林業基盤整備資金、農林漁業施設資金及び農林漁業セーフティネット資金に係る金利負担に対し、最大2%の利子助成を行う。利子助成は最長15年間実施する。(補助率:定額) ② 無担保・無保証人貸付とするための出資 被災した林業者等が株式会社日本政策金融公庫資金を無担保・無保証人で借り入れることができるよう、株式会社日本政策金融公庫に対する出資を行う。(30年度以降は、過年度出資により対応。)
日本政策金融公庫(中小企業事業)が東日本大震災により被災した中小企業・小規模事業者に対して東日本大震災復興特別貸付による低利での融資を行うために必要な予算として、日本政策金融公庫(中小企業事業)に出資金を措置する。
東日本大震災の発生に伴い、被災した生活衛生関係営業者に対する生活衛生関係営業東日本大震災復興特別貸付等の実施状況を踏まえ、国は公庫の財政基盤強化を図るために必要な出資金の措置を行う。
農地の大区画化や排水改良を行う事業等により一定以上の農用地の利用集積を行う場合に、当該事業の農家負担分について、(株)日本政策金融公庫が、担い手育成農地集積資金の償還期間及び措置期間を通常の資金より3年延長して融通するものである(償還期間28年以内、据置期間13年以内)。本事業は、国が(株)日本政策金融公庫に対して利子補給を行うもの。
資金調達に制約のある中小企業を対象に、省エネルギー効果の高い特定高性能エネルギー消費設備(高性能工業炉及び高性能ボイラー)の導入を促進するため、これらの設備の設置に必要な資金の貸し付け(平成28年度まで)を行った日本政策金融公庫に対して利子補給を行う。
経済・金融情勢等に応じた措置を円滑に実施するため、株式会社日本政策金融公庫(中小企業事業)の財務基盤強化を図るために必要な出資金を措置する。
①林業施設整備等利子助成事業 林業経営改善計画又は合理化計画の認定を受けた林業者等が、株式会社日本政策金融公庫資金(以下「公庫資金」という)又は民間資金により森林の取得、林業機械や木材の生産・加工・流通施設の導入を行った場合、また、自然災害等の被害を受けた林業者等が公庫資金により復旧・復興を図る場合に負担する金利(最大2%まで)を助成する。(補助率:定額) ②地域材利用促進利子助成事業・林業経営基盤整備緊急利子助成事業 林業者等が平成23年度から平成27年度までに借り入れた公庫資金及び民間資金について、負担する金利(最大2%まで)を助成する。(補助率:定額) ③林業関係資金融資円滑化事業(令和7年度予算措置なし) 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた林業者等が公庫資金を借り入れる場合、実質無担保・無保証人融資を措置する。(補助率:定額)
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 中小企業信用保険事業(日本政策金融公庫出資金) 公庫(信用保険等業務)が、信用保証協会による代位弁済が生じた場合に保険金を支払う信用保険を引き受けることにより、信用補完制度を支えるもの。日本政策金融公庫出資金では、公庫(信用保険等業務)が信用補完制度の安定的な運営を支えるため、公庫(信用保険等業務)の財務基盤強化に必要な出資金を措置している。 事業番号: 001409· 複数年度追跡可能 | 財務省 政策金融課 | 4████████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 中小企業資金繰り支援事業(うち日本政策金融公庫補給金) 以下、3点の財政措置を行う。 (1)一般利差補給金 (特別利率による融資等における金利引き下げ分の補填) (2)中小企業金融円滑化利子補給金 (担保を徴しない場合の上乗せ金利引き下げ分の補填) (3)中小企業経営力強化資金融資事業補給金 (認定支援機関による指導及び助言を受け、新事業分野の開拓などを行う者に対する融資制度における金利引き下げ分に補填(国民生活事業)) 事業番号: 003652· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 金融課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 株式会社日本政策金融公庫農林水産業者向け業務補給金 収益性の低い農林水産業者等の資金繰りを支援する観点から、日本公庫が長期・低利の資金を融通するに当たって、金利に上乗せできないコスト(貸倒引当金、役職員人件費、事務費等)について、国が日本公庫に対し補給金として交付する。 事業番号: 003219· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 金融調整課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 国民一般向け業務(日本政策金融公庫補給金・日本政策金融公庫出資金) 公庫(国民生活事業)が、中小企業・小規模事業者に対し、政策目的の実現や経済・金融情勢に応じた措置のために低利融資を行うもの。 日本政策金融公庫補給金では、公庫(国民生活事業)が、営業実績が乏しい等の理由により民間の金融機関から融資を受けることが困難な創業企業等に対する融資、又は、政策目的に沿って設けられた特別貸付による融資などへの金利低減措置について、補給金を交付している。 日本政策金融公庫出資金では、経済対策等の中で、公庫(国民生活事業)が、災害に関連する融資等の経済・金融情勢等に応じた措置を円滑に実施するため、公庫(国民生活事業)の財務基盤強化に必要な出資金を措置している。 事業番号: 001413· 複数年度追跡可能 | 財務省 政策金融課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 生活衛生金融対策費 本事業は、主に以下の二つの事業を実施するものである。 ①補給金 生活衛生関係営業者に対して、公庫が無担保・無保証人で融資する生活衛生改善貸付や新企業育成などの特定の目的のために設けられている特例貸付等に関して、政策的に貸付利率を引き下げて融資を行った場合に生じる利ざやの減少分について財政措置を行うもの。 ②出資金 経済・金融情勢等に応じた措置を実施する上で必要な、公庫の財務基盤強化のための出資金を措置するもの。 事業番号: 002393· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 管理係 | 2███████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 中小企業資金繰り支援事業(うち小規模事業者経営改善資金融資事業) 商工会・商工会議所等の経営指導を受けて経営改善に取り組む小規模事業者を対象に、無担保・無保証人の低利融資を行う「小規模事業者経営改善資金融資(マル経融資)事業」を実施するため、金利引き下げ分について、株式会社日本政策金融公庫に対して財政措置を講じる。 <マル経融資事業の概要> 貸付限度額:2,000万円 貸付金利 :2.70%(令和8年8月1日時点) 貸付期間 :10年以内 担保等 :無担保・無保証人 経営指導 :商工会・商工会議所等の経営指導を受ける 事業番号: 003622· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 小規模企業振興課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 経済安全保障の確保の推進に必要な経費 経済安全保障推進法等の趣旨や制度内容について国民・事業者等へ適切に周知・広報するとともに、経済安全保障の推進に向けた調査研究を実施するなど、経済安全保障推進法等を着実に執行する。また、特定重要物資等の安定供給確保に取り組む事業者に対して、株式会社日本政策金融公庫(以下「公庫」という。)を通じた指定金融機関による融資(ツーステップ・ローン)が行えるよう、公庫に対しツーステップ・ローンの実施に伴う経費を補助する。 事業番号: 005518· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(総括・企画担当) | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人産業技術総合研究所 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 青年等就農資金 本事業は、株式会社日本政策金融公庫が認定新規就農者に対し、青年等就農資金を無利子で貸し付けるために必要となる所要額を利子補給金として交付し、また、青年等就農資金を実質無担保・無保証人により融通できるよう、必要となる所要額を出資金として交付する事業である。 なお、利子補給金については、農業経営基盤強化促進法第14条の9第1項の規定に基づき、契約を行っている。また、出資金については、株式会社日本政策金融公庫法第4条第1項の規定に基づき、出資している。 事業番号: 003227· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 就農・女性課 | 8██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 担い手育成農地集積資金利子補給金 対象基盤整備事業の実施地区において担い手への農用地の利用集積を促進するため、対象事業に係る農家負担金の軽減に資するよう、当該農家負担金について、株式会社日本政策金融公庫が土地改良区等に対し農家負担金の6分の5以内(ただし、年度事業費の10%以内)に相当する額の無利子資金の貸付を行う。国は株式会社日本政策金融公庫に対して利子補給を行う。 事業番号: 003242· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 土地改良企画課 | 8██████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 漁業者・漁協等への無利子・無担保・無保証人融資事業 ①水産関係資金無利子化事業:被災漁業者等が借り入れる日本政策金融公庫資金及び漁業近代化資金等の貸付金利負担を軽減する。 (補助率:定額) ②水産関係公庫資金無担保・無保証人事業:①の事業で無利子化する公庫資金の無担保・無保証人融資が可能となる融資制度の構築に必要な額を日本政策金融公庫に対し出資する。(出資金:定額) ③漁業者等緊急保証対策事業:被災漁業者等が借り入れる漁船建造資金や漁協の復旧資金等に対して、無担保・無保証人融資による融資・保証を推進するとともに、保証料を助成する。(補助率:定額) ④漁協経営再建緊急支援事業:被災漁協等が経営再建のために借り入れる資金を実質無利子化する。(補助率:定額) 事業番号: 000604· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 6██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 経済産業省カーボンニュートラル実現トランジション推進利子補給事業 カーボンニュートラルの実現に向け、産業競争力強化法に基づき、事業者が10年以上の長期的な計画を策定し、事業所管大臣より当該計画認定を受けた場合の融資について、日本政策金融公庫を通じて、金融機関が当該事業者に対して利下げを可能とするため、CO2排出量等の各事業者が設定する野心的なKPIの達成状況に基づき、成果連動型の利子補給金の交付を行う(最大0.2%)。 事業番号: 003941· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 産業資金課 | 4██████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 危機対応円滑化業務(危機対応円滑化業務出資金・補助金・補給金) 主務大臣が指定金融機関による危機対応業務の必要性を認定した場合に、公庫が指定金融機関に対し、一定の信用の供与等を行うもの。(以下、「危機対応円滑化業務」という。) 危機対応円滑化業務補助金では、公庫に対して危機対応円滑化業務に要する事務経費の補助を行い、危機対応円滑化業務出資金では、指定金融機関に対する損害担保取引や利子補給金の交付に必要な財務基盤の強化を措置する。また、危機対応円滑化業務補給金では、甚大な災害等が発生した場合に指定金融機関の貸付金利を政策的に引き下げるため、公庫が指定金融機関に支給する利子補給金を交付する。 事業番号: 001410· 複数年度追跡可能 | 財務省 政策金融課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 中小企業資金繰り支援事業(うち危機対応円滑化業務支援事業) 株式会社日本政策金融公庫が行う危機対応円滑化業務に要する事務経費を補助するもの(日本政策金融公庫補助金、補助率100%)。 事業番号: 003653· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 金融課 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 農業改良資金利子補給金 株式会社日本政策金融公庫(以下「日本公庫」という。)が、国又は都道府県の各種認定を受けた一定の農業者等に対して農業改良資金(無利子)の貸付けを行うときは、当該貸付けについて常に発生する逆ざやを解消するため、国が日本公庫に対して、調達金利と貸付金利の差額について利子補給する。 事業番号: 003222· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 金融調整課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 株式会社日本政策金融公庫危機対応円滑化業務 内外の金融秩序の混乱、大規模な災害等の危機発生時において、日本公庫が指定金融機関に対して資金の貸付、リスクの一部補てん(損害担保)及び利子補給金を交付する(危機対応円滑化業務)ために必要となる資金を国が日本公庫に交付する。 事業番号: 003220· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 金融調整課 | 6█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 経済産業省特定事業等促進円滑化業務事業 公庫が行う本業務は、根拠法に基づく計画認定を受けた事業者へ融資を行う指定金融機関に対して公庫が財政投融資資金を原資とする資金の貸付け等を行うことで、当該事業者への大規模・長期・低利の資金供給等を可能とするもの。本事業では、当該業務の実施に必要となる公庫への経費補助を行う。 事業番号: 003504· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 産業資金課 | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 東日本大震災復興特別貸付等実施事業 東日本大震災の発生に伴い、被災した中小企業・小規模事業者に対する東日本大震災復興特別貸付の実施を踏まえ、国は公庫に対し公庫(国民生活事業)の財務基盤強化を図るために必要な出資金を措置している。 事業番号: 000529· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 基盤強化及び導入促進円滑化業務に係る事業費 造船法、海上運送法に基づき、公庫は、造船等事業者の生産性向上等に資する基盤整備や、海運事業者等の競争力強化に資する船舶の導入促進を支援するために必要な資金の貸し付けに必要な資金を、指定金融機関に貸し付けることができるとされている。また、公庫による当該指定金融機関に対する貸付けの利率は、国から公庫に対する財政投融資資金の貸付けの利率と同一の率とするとされている。本事業では、事業基盤強化促進円滑化業務及び導入促進円滑化業務の実施に必要となる公庫への経費補助を実施する。 事業番号: 004665· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 船舶産業課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 災害復旧関係資金利子助成事業 ① 災害により被害を受けた林業者等に対する利子助成 被害造林地、林道、高性能林業機械や林業施設等の復旧・復興及び資金繰りのために、過年度に借り入れた株式会社日本政策金融公庫が融通する林業基盤整備資金、農林漁業施設資金及び農林漁業セーフティネット資金に係る金利負担に対し、最大2%の利子助成を行う。利子助成は最長15年間実施する。(補助率:定額) ② 無担保・無保証人貸付とするための出資 被災した林業者等が株式会社日本政策金融公庫資金を無担保・無保証人で借り入れることができるよう、株式会社日本政策金融公庫に対する出資を行う。(30年度以降は、過年度出資により対応。) 事業番号: 000597· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1█████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 東日本大震災復興特別貸付 日本政策金融公庫(中小企業事業)が東日本大震災により被災した中小企業・小規模事業者に対して東日本大震災復興特別貸付による低利での融資を行うために必要な予算として、日本政策金融公庫(中小企業事業)に出資金を措置する。 事業番号: 000612· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1█████████ のり弁を剥がす | 中小企業庁 法人番号:100001****** | 閲覧 → |
| 株式会社日本政策金融公庫出資金 東日本大震災の発生に伴い、被災した生活衛生関係営業者に対する生活衛生関係営業東日本大震災復興特別貸付等の実施状況を踏まえ、国は公庫の財政基盤強化を図るために必要な出資金の措置を行う。 事業番号: 000559· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 担い手育成農地集積資金利子補給金 農地の大区画化や排水改良を行う事業等により一定以上の農用地の利用集積を行う場合に、当該事業の農家負担分について、(株)日本政策金融公庫が、担い手育成農地集積資金の償還期間及び措置期間を通常の資金より3年延長して融通するものである(償還期間28年以内、据置期間13年以内)。本事業は、国が(株)日本政策金融公庫に対して利子補給を行うもの。 事業番号: 000580· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 5███████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| エネルギー使用合理化特定設備等資金利子補給金 資金調達に制約のある中小企業を対象に、省エネルギー効果の高い特定高性能エネルギー消費設備(高性能工業炉及び高性能ボイラー)の導入を促進するため、これらの設備の設置に必要な資金の貸し付け(平成28年度まで)を行った日本政策金融公庫に対して利子補給を行う。 事業番号: 003785· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 省エネルギー課 | 1██████ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 日本政策金融公庫出資金(中小企業者向け) 経済・金融情勢等に応じた措置を円滑に実施するため、株式会社日本政策金融公庫(中小企業事業)の財務基盤強化を図るために必要な出資金を措置する。 事業番号: 003658· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 金融課 | 0██ のり弁を剥がす | 株式会社日本政策金融公庫 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 林業施設整備等利子助成事業 ①林業施設整備等利子助成事業 林業経営改善計画又は合理化計画の認定を受けた林業者等が、株式会社日本政策金融公庫資金(以下「公庫資金」という)又は民間資金により森林の取得、林業機械や木材の生産・加工・流通施設の導入を行った場合、また、自然災害等の被害を受けた林業者等が公庫資金により復旧・復興を図る場合に負担する金利(最大2%まで)を助成する。(補助率:定額) ②地域材利用促進利子助成事業・林業経営基盤整備緊急利子助成事業 林業者等が平成23年度から平成27年度までに借り入れた公庫資金及び民間資金について、負担する金利(最大2%まで)を助成する。(補助率:定額) ③林業関係資金融資円滑化事業(令和7年度予算措置なし) 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた林業者等が公庫資金を借り入れる場合、実質無担保・無保証人融資を措置する。(補助率:定額) 事業番号: 003375· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 企画課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 全国木材協同組合連合会 法人番号:801000****** | 閲覧 → |