公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース21 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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法務省#000948
法務省施設の整備充実

経年などにより整備を図る必要がある収容施設(刑務所、拘置所、少年院、少年鑑別所及び入国者収容所)及び官署施設(法務総合庁舎、法務局、検察庁、矯正管区、保護観察所、出入国在留管理局、公安調査庁及び研修所)のうち、特に老朽化が著しく、整備を必要とする施設においては、建替え、耐震改修、長寿命化改修、適時改修のいずれかの手法により整備を実施する。

決定額
5████████████
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支出先
その他
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国土交通省#004251
円滑な出入国の環境整備(国際観光旅客税財源)

・事業の対象となる主要7空港において、入管・税関手続に必要な情報を同時に取得することを可能とする「共同キオスク」を順次導入し、旅客の利便性向上と水際対策の更なる効率化を実現する。 ・上陸審査における非接触指紋取得技術(指を機器に圧着せずに指紋を取得する技術)を開発し、指紋取得時間や操作誤り等による指紋取り直し回数の低減による上陸審査待ち時間を短縮することで、出入国手続の円滑化を実現し、ストレスフリーな旅行環境を推進する。

決定額
1████████████
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支出先
法務省
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法務省#000935
訟務事件の適正処理

法務省、法務局及び地方法務局において、判例検索サービスや法律文献等を整備するなど執務環境を整え、執務資料を作成するなどして、大型化・複雑困難化している国の利害に関係のある訴訟について、国の立場から適正かつ効率的な主張立証活動を行う。また、第一審の訴訟手続については、2年以内に終局させることを目標としている裁判の迅速化に関する法律の趣旨を踏まえ、迅速な処理を目指す。

決定額
8██████████
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支出先
その他
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法務省#000951
法務省職員に対する研修

対象となる法務省の職員は、検察庁職員、法務局職員及び保護局関係職員であり、あらかじめ定められた研修要綱に基づいて、職員の専門別及び階層別に研修を実施している。このうち、検察官を除いた新任職員及び中堅職員を対象とする研修については、検察庁、法務局等に委嘱して全国に7か所ある支所で実施し、検察官に対する研修、専門性の高い研修については、本所において、具体的なカリキュラムを策定して実施している。また、研修の実施に必要な研修教材の整備を行っている。

決定額
2██████████
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支出先
その他
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法務省#000945
国際機関への拠出金

・UNODCが管理する「犯罪防止刑事司法基金」への拠出により、東南アジア諸国の刑事司法分野における法整備支援プロジェクト等を行う専門家を雇用する。 ・UNODCへの拠出により、UNODC事務局内にポストを設置し、事務局内部の動向に関する情報の入手など、事務局と日本政府との連絡・調整を行うとともに、京都宣言の成果の具体化のための取組として、再犯防止に関する国連モデル戦略(京都モデル戦略)の策定や、ユースフォーラム、アジア・太平洋地域を中心とする国々の実務家の会合を実施する。 ・UNCITRALへ職員を派遣して、現代における紛争解決に関する動向を調査・分析し、その結果を普及するプロジェクトを実施する。 ・UNDPへの拠出及び我が国法務省職員の派遣により、日ASEAN特別法務大臣会合で承認された日ASEAN法務・司法ワークプランの実施を推進し、アジア地域の司法アクセス向上のための各種事例の調査分析、シンポジウムの開催等に関与。 ・ERIAに職員派遣及び拠出を行うことで、日ASEAN法務・司法ワークプランを着実に実施し、ASEAN地域における法の支配の促進及び日本とASEANとの協力関係の強化を図る。

決定額
2██████████
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支出先
国連薬物・犯罪事務所(UNODC)
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国土交通省#004382
土地取引の円滑化に関する経費

・国土利用計画法に基づく届出(一定面積以上の大規模土地取引を対象とし、土地利用目的の審査のために提出を義務づけているもの)の全国的な動向を把握するため、都道府県等から提供された届出情報を集約・蓄積し、取引主体別や利用目的別で分析した結果を都道府県等へ提供する。 ・法務省から提供される電子化された登記異動情報をもとに全国の土地取引件数・面積等の土地取引動向の概況(地目別、都市計画区域の区域区分別等)を集計・蓄積し、土地取引動向を把握する。また、集計結果等を都道府県等へ提供する。 ・国民に対して、各地域の土地取引状況の把握に資する情報として、届出情報や土地取引動向の集計結果を提供する。

決定額
9█████████
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支出先
一般財団法人土地情報センター
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デジタル庁#020024
登記・供託オンライン申請システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

登記関係手続に関するオンラインによる申請(請求)を行うことを可能とするためのコンピュータシステムについて、安定的な運用及び管理を行うとともに、利用者の利便性の向上を図る。

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020031
検察総合情報管理システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

検察総合情報管理システムの整備及び運用につき、以下のとおり実施する。  ・検察総合情報管理システムの運用、保守経費等の削減  ・検察総合情報管理システムが提供するサービスの拡充等  ・検察総合情報管理システムの安定稼働の実現

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020036
地図情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

登記記録と相まって、不動産取引の安全と円滑に資する不動産登記の根幹を支える地図等に関する事務を処理する上で不可欠な地図情報システムの安定的な運用を図ることにより、登記所における適正かつ効率的な業務の遂行を維持する。 なお、本事業に係る予算は令和3年度からデジタル庁に一括計上されている。

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020037
登記情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

不動産取引の安全と円滑に資する不動産登記、企業取引等の秩序の維持に資する商業・法人登記等に関する事務を処理する上で不可欠な登記情報システムの安定的な運用を図ることにより、登記所における適正かつ効率的な業務の遂行を維持するとともに、インターネットを利用した登記情報の提供や、最寄りの登記所から全国の登記事項証明書等の取得を可能とするなどの社会のニーズに対応した行政サービスを維持しつつ、更なる向上を図るため、本システムの運用・管理を適切に行う。

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020038
電子認証システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

電子認証は、法人の「本人性」、「法人格の存在」及び「代表権限の存在」を確認するための手段として、電子認証登記所の登記官が法人の登記情報に基づき、電子的な証明書(電子証明書)を発行して認証する制度であり、同制度に基づき発行された電子証明書は、電子政府における公的な法人認証基盤として、電子的な申請及び取引において、登記所の登記官が発行する印鑑証明書・資格証明書に代わって利用される証明書である。 本事業は、この電子認証制度の目的を実現するために必要・不可欠な電子認証システムの安定的な運用を実施するものである。

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020040
動産・債権譲渡登記システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

動産・債権譲渡登記に関する事務並びにこれらの登記に係る情報を公示するための登記事項証明書等の交付に関する事務を法務局(動産譲渡登記所及び債権譲渡登記所)において実施しており、これらの登記申請及び登記事項証明書等の交付請求に係る事務を円滑かつ効率的に処理するためのシステムである動産・債権譲渡登記システムを運用している。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020041
戸籍情報連携システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

戸籍情報連携システムは、本籍地の市区町村以外の市区町村長に対する戸籍証明書等の交付の請求、戸籍電子証明書提供用識別符号等の発行等を可能とするとともに、法務大臣が、副本記録情報を利用して戸籍関係情報を作成し、これを番号利用法による行政機関、地方公共団体その他の行政事務を処理する者からの照会に応じて提供すること等を可能とするシステムであり、本事業は、その運用及び整備を行うものである。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020042
登記情報提供システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

登記所が保有する登記情報をインターネットを通じてパソコンの画面上に表示することによって、利用者が自宅や会社に居ながらにして最新の登記情報を確認することが可能なサービスを提供する。これにより、国民が登記情報を確認するための時間と手間が大幅に縮減される。 なお、電気通信回線による登記情報の提供に関する法律(平成11年法律第226号)第3条に基づく指定法人として、一般財団法人民事法務協会が登記情報提供業務を行っている。

決定額
¥**,***,***
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支出先
法務省
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デジタル庁#020077
矯正総合情報通信ネットワークシステム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

・データベース機能、グループウェア機能、ユーザアカウント管理機能等を有しており、東西拠点に、それぞれ集約センターを配置し、各種サービスのサーバ等が設置されている。 ・ バックアップセンターにおいて、ヘルプデスク、ユーザアカウント管理及び端末・サーバ監視等の運用支援を行っている。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020092
事件記録データ等管理システム(仮)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

検察が、電子データにより書類を作成・管理し、警察・裁判所等の関係機関との間で円滑かつ安全にその電子データのやり取りを行うことができる新システムを構築するもの。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020102
法務省共通基盤(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

「デジタル社会の実現に向けた重点計画」に基づき、令和6年度から令和7年度にかけて順次、デジタル庁により提供されている「ガバメントソリューションサービス(GSS)」への移行を進め、GSSが提供する機能では対応できない一部機能については更新整備する。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020106
矯正処遇・再犯防止業務支援システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

法務省矯正局は、再犯の防止等の推進に関する法律等に基づき、処遇効果の正確な把握及びその成果の見せる化並びにEBPMの推進が求められており、加えて、被収容者の情報の利活用・高度化及び矯正施設の業務の迅速化が求められている。 現状・課題のとおり、現在の情報システムは、システム構成等が複雑化し、改修コストの高騰、技術の老朽化等の課題があることから、再犯防止施策を推進するとともに、情報システムの運用コストを削減していく必要があるため、受刑者、被収容少年等の矯正処遇に関連する複数の業務システムを統合し、矯正処遇・再犯防止業務支援システム(以下「支援システム」という。)として刷新するため、令和4年度から設計・開発を進めており、令和7年2月から運用を開始した。 また、令和4年6月「刑法等の一部を改正する法律」(以下「同法」という。)が公布され、令和5年12月から被害者等の心情等の聴取・伝達制度が開始されたことに伴い、支援システムに同制度の聴取・伝達内容等を反映させるため、同年11月から支援システムの改修作業を並行して進めている。 加えて、同法では、令和7年6月から懲役刑及び禁錮刑に代わる拘禁刑が新たに創設されたことに伴い、刑事施設において、処遇調査の段階から、受刑者の年齢にかかわらず、個々の資質及び環境について専門的な技術等を用いて調査を行い、入所後速やかに具体的な処遇要領を策定し、個々の受刑者の特性を踏まえた、より柔軟な個別処遇を一層推進することが求められることになる。

決定額
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支出先
法務省
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デジタル庁#020141
法人番号システム等(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

国税庁は、法人番号の付番機関として、設立登記法人については法務省からの情報を基に、法人等に対して法人番号を指定し通知するとともに、当該法人等の名称、本店所在地及び法人番号等を国税庁法人番号公表サイトで公表、国税庁法人番号情報提供サイトで行政機関等に情報提供する。また、番号を利用して、番号付き納税申告書、法定調書等の税務関係書類の受付、入力、読込等を行うほか、マイナンバー制度の導入を契機とした納税者利便の向上や行政事務の効率化のための施策を行う。

決定額
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支出先
国税庁
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デジタル庁#021117
更生保護トータルネットワークシステム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

更生保護官署間の電子メールの利用、共有ドライブの利用、事件情報の管理、統計等の作成等を主要機能として有する業務システムである「更生保護トータルネットワークシステム」を安定稼動させるため、機器等の維持、更新を行なうもの。全国の地方更生保護委員会及び保護観察所においては、最適化を図った当該システムを利用し、保護観察対象者等の処遇・事件情報等の管理・処理を行っている。

決定額
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支出先
法務省
詳細 →
デジタル庁#022496
供託事務処理システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

供託とは、金銭、有価証券又は振替国債を国家機関である供託所に提出して、その管理を委ね、終局的には供託所がその財産をある人に取得させることによって、債権の消滅等、一定の法律上の目的を達成させようとする制度であり、各種供託の効力は、供託を義務付け又は許容した法令に規定されている。 本事業は、この供託制度の目的を実現するために必要不可欠な供託事務処理システムを安定的に運用しつつ、新たな社会のニーズに対応するための機能改修等を実施するなど本システムの適切な運用・管理を実施するものである。

決定額
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支出先
法務省
詳細 →