肉用子牛生産者補給金の交付、肥育牛生産者への交付金の交付等の経営安定対策及びその補完対策並びに畜産をめぐる緊急対策の財源に充てるための交付金(国から機構への交付率:定額) (牛肉等関税財源畜産業振興対策交付金を主な財源とする経営安定対策) ① 肉用子牛生産者補給金制度(補助率:定額、1/2)(事業形態:補助) 肉用子牛生産安定等特別措置法に基づき、肉用子牛の平均売買価格が保証基準価格を下回った場合に、保証基準価格と合理化目標価格の差を限度に、保証基準価格との差額を補給金として交付。さらに平均売買価格が合理化目標価格を下回った場合に、合理化目標価格との差額の9割を補給金として交付するために、国(機構)、都道府県、生産者で拠出した取崩型(運用形態)の基金を平成2年度から造成。(5年毎に再造成) ②肉用牛肥育経営安定交付金制度(補助率:定額、3/4)(事業形態:補助) 畜産経営の安定に関する法律に基づき、標準的販売価格が標準的生産費を下回った場合に、差額の9割を交付金として交付。 (交付金の1/4は生産者積立金から交付)
畜産経営の安定に関する法律に基づき、生乳の再生産の確保と全国の酪農経営の安定を図るため、取引条件の不利な加工原料乳に対して補給金を交付する。また、条件不利地域の集送乳を確実に行う指定事業者に対し、集送乳調整金の交付を行う。補給金等の交付については、「畜産経営の安定に関する法律」第四条において独立行政法人農畜産業振興機構が生産者交付金等を交付する旨が規定されており、また「独立行政法人農畜産業振興機構法」第十条においても機構の業務として位置づけられていることから、国から機構に交付し、機構を通じて生産者等へ補給金等を交付している。
・(独)農畜産業振興機構(以下「ALIC」という。)が、砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十一条及び独立行政法人農畜産業振興機構法(平成十四年法律第百二十六号)第十条に基づき、国内産糖と輸入糖との内外価格差を補正するため、安価な輸入糖等から徴収する調整金と甘味資源作物・国内産糖調整交付金を財源として、一定の要件を満たす国内のさとうきび生産者及び国内産のさとうきび・てん菜を原料とする国内産糖の製造事業者に対して、甘味資源作物交付金(さとうきび)及び国内産糖交付金を交付(補助率 定額)する。 ・甘味資源作物交付金等について、代理申請者が行う交付対象者要件審査申請、交付金交付に係る代理申請・代理受領に要する経費を助成(補助率 定額)する。 ・さとうきび生産において、台風、干ばつ、病害虫発生等の自然災害からの回復に向けた取組等を支援(補助率 定額)するとともに、でん粉原料用かんしょ生産において、重要病害虫による被害に対応した取組を支援(補助率 定額)する。
独立行政法人通則法第46条に基づき、独立行政法人農畜産業振興機構の業務運営に必要な人件費等の経費の一部を交付し、農畜産物生産者等の経営安定対策、農畜産物の需給調整・価格安定対策、情報収集提供業務等を実施している。
①生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、指定野菜の価格が著しく低落した場合に生産者補給金等を交付。(指定野菜価格安定対策事業) ②生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る指定野菜を市場等から確保する場合等に生産者補給金等を交付。(契約指定野菜安定供給事業) ③都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、特定野菜等の価格が著しく低落した場合において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(特定野菜等供給産地育成価格差補給事業) ④都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る特定野菜等を市場等から確保する場合等において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(契約特定野菜等安定供給促進事業) ⑤生産者の負担金、国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、価格低落時における市場隔離等の需給調整を実施した場合等に緊急需給調整費用交付金を交付。(緊急需給調整事業) ⑥契約取引を履行するために契約数量を上回る生産を行った場合であって、契約数量を超過した数量の野菜の出荷調整を行った場合等に、(独)農畜産業振興機構が減収分の一部を補助。(契約野菜収入確保モデル事業)
(1)加工原料乳生産者経営安定対策 加工原料乳価格が補塡基準価格(過去3年間の平均取引価格)を下回った場合に、生産者の拠出により設けた積立金と国の補助金により、生産者に補塡金(価格低落の8割)を交付する。 (2)経営安定対策の推進(事業実施主体:積立金造成団体) 補塡金の交付等の業務を実施するに当たり必要な経費を助成する。
主要な野菜について、その生産者等の経営安定対策のための生産者補給交付金等の交付と需給調整・価格安定等の業務を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。
甘味資源作物生産者等及びでん粉原料用いも生産者等の経営安定のための交付金の交付、価格調整対策業務を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。
肉用牛及び肉豚の生産者の経営安定のための交付金の交付、肉用子牛生産者の経営安定のための補給金の交付等を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費に充てるための運営費交付金を交付。
畜産物、野菜、砂糖及びその原料作物並びにでん粉及びその原料作物の生産及び流通に関する情報を収集し、整理・提供。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。
乳製品の需給の安定を図るための業務、酪農経営の安定を図るための補給金の交付、その補完事業等を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費に充てるための運営費交付金を交付。
実需者ニーズに対応した野菜の安定的な生産及び供給を実現するため、加工・業務用野菜への転換に必要な生産技術の導入等を支援するとともに、安定した周年供給に向けた効率的な流通体制の構築を推進するため、生育予測システムや集出荷システム等の導入、青果物の出荷規格の簡素化・合理化に向けた実証、パレット規格の標準化や流通の合理化に向けた実証を支援する。
① 和牛肉の販売促進に対する支援 和牛肉の販売拡大や販売方法の多様化を図るため、食肉事業者が行う和牛肉の販売促進の取組を支援(補助率:定額) ② 和⽜⾁試⾷提供等による消費拡大 和⽜⾁の消費拡⼤及び理解醸成を図るため、⼀般消費者、⼩中⾼等学校等に対して⾷⾁事業者等が⾏う、和⽜⾁の試⾷提供等の取組を⽀援(補助率:定額)
事業の概要 1 国産チーズの生産奨励に対する事業:チーズ向け生乳の品質向上に資する取組を行った上で一定の乳質基準をクリアした酪農家に対し、奨励金を交付。また、国産チーズの需要創出等の計画を有する乳業メーカーのチーズ生産拡大を支援。 2 チーズ工房・中小乳業等の生産性向上・ブランド化等に対する支援 ① チーズ製造施設整備事業: チーズ工房等におけるチーズ製造施設・設備の整備に係る費用の一部を支援。 ② 国産チーズ競争力強化支援事業: 国産チーズを製造するために必要な技術研修会の開催や海外研修への参加、ブランド化のための国内コンテストの開催、国際コンテストへの参加、地域の特色を活かしたチーズ生産拡大への取組等を支援。また、チーズを日本の食文化に取り入れるための活動や、チーズの価値のPR、展示によるチーズの普及活動の強化を支援。 3 国産牛乳乳製品の需要拡大事業:国産牛乳乳製品の需要拡大に向けた販路拡大への支援、国産脱脂粉乳等を活用した新商品の開発・製造・販売への取組を支援。 4 生産者団体や乳業等が行う脱脂粉乳の在庫低減対策等:在庫水準が高くなっている脱脂粉乳について、民間事業者が協調して行う、国産脱脂粉乳を飼料用等に販売する取組等を支援。 5 生乳暑熱対応推進緊急対策:暑熱対策として、飼養環境の改善に必要な資機材の導入や、夏季における人工授精から受精卵移植(和牛受精卵除く)に転換する取組等を支援。 詳細は「事業概要URL」リンク先を参照。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
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| 牛肉等関税財源畜産業振興対策交付金 肉用子牛生産者補給金の交付、肥育牛生産者への交付金の交付等の経営安定対策及びその補完対策並びに畜産をめぐる緊急対策の財源に充てるための交付金(国から機構への交付率:定額) (牛肉等関税財源畜産業振興対策交付金を主な財源とする経営安定対策) ① 肉用子牛生産者補給金制度(補助率:定額、1/2)(事業形態:補助) 肉用子牛生産安定等特別措置法に基づき、肉用子牛の平均売買価格が保証基準価格を下回った場合に、保証基準価格と合理化目標価格の差を限度に、保証基準価格との差額を補給金として交付。さらに平均売買価格が合理化目標価格を下回った場合に、合理化目標価格との差額の9割を補給金として交付するために、国(機構)、都道府県、生産者で拠出した取崩型(運用形態)の基金を平成2年度から造成。(5年毎に再造成) ②肉用牛肥育経営安定交付金制度(補助率:定額、3/4)(事業形態:補助) 畜産経営の安定に関する法律に基づき、標準的販売価格が標準的生産費を下回った場合に、差額の9割を交付金として交付。 (交付金の1/4は生産者積立金から交付) 事業番号: 003273· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 5████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 加工原料乳生産者補給金等 畜産経営の安定に関する法律に基づき、生乳の再生産の確保と全国の酪農経営の安定を図るため、取引条件の不利な加工原料乳に対して補給金を交付する。また、条件不利地域の集送乳を確実に行う指定事業者に対し、集送乳調整金の交付を行う。補給金等の交付については、「畜産経営の安定に関する法律」第四条において独立行政法人農畜産業振興機構が生産者交付金等を交付する旨が規定されており、また「独立行政法人農畜産業振興機構法」第十条においても機構の業務として位置づけられていることから、国から機構に交付し、機構を通じて生産者等へ補給金等を交付している。 事業番号: 003270· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 牛乳乳製品課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 酪農事業者Aほか 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 甘味資源作物生産者等支援安定化対策 ・(独)農畜産業振興機構(以下「ALIC」という。)が、砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律(昭和四十年法律第百九号)第二十一条及び独立行政法人農畜産業振興機構法(平成十四年法律第百二十六号)第十条に基づき、国内産糖と輸入糖との内外価格差を補正するため、安価な輸入糖等から徴収する調整金と甘味資源作物・国内産糖調整交付金を財源として、一定の要件を満たす国内のさとうきび生産者及び国内産のさとうきび・てん菜を原料とする国内産糖の製造事業者に対して、甘味資源作物交付金(さとうきび)及び国内産糖交付金を交付(補助率 定額)する。 ・甘味資源作物交付金等について、代理申請者が行う交付対象者要件審査申請、交付金交付に係る代理申請・代理受領に要する経費を助成(補助率 定額)する。 ・さとうきび生産において、台風、干ばつ、病害虫発生等の自然災害からの回復に向けた取組等を支援(補助率 定額)するとともに、でん粉原料用かんしょ生産において、重要病害虫による被害に対応した取組を支援(補助率 定額)する。 事業番号: 003302· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 地域作物課 | 1████████████ のり弁を剥がす | (独)農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人農畜産業振興機構運営費 独立行政法人通則法第46条に基づき、独立行政法人農畜産業振興機構の業務運営に必要な人件費等の経費の一部を交付し、農畜産物生産者等の経営安定対策、農畜産物の需給調整・価格安定対策、情報収集提供業務等を実施している。 事業番号: 003276· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 野菜価格安定対策事業 ①生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、指定野菜の価格が著しく低落した場合に生産者補給金等を交付。(指定野菜価格安定対策事業) ②生産者の負担金、都道府県からの納付金及び国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る指定野菜を市場等から確保する場合等に生産者補給金等を交付。(契約指定野菜安定供給事業) ③都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、特定野菜等の価格が著しく低落した場合において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(特定野菜等供給産地育成価格差補給事業) ④都道府県、生産者の支出により、都道府県野菜価格安定法人に資金造成し、天候不良等の際に、契約取引に係る特定野菜等を市場等から確保する場合等において、価格差補給金等を交付する際に(独)農畜産業振興機構は国費分を補助。(契約特定野菜等安定供給促進事業) ⑤生産者の負担金、国からの補助金を(独)農畜産業振興機構に資金造成し、価格低落時における市場隔離等の需給調整を実施した場合等に緊急需給調整費用交付金を交付。(緊急需給調整事業) ⑥契約取引を履行するために契約数量を上回る生産を行った場合であって、契約数量を超過した数量の野菜の出荷調整を行った場合等に、(独)農畜産業振興機構が減収分の一部を補助。(契約野菜収入確保モデル事業) 事業番号: 003271· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 園芸作物課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 加工原料乳生産者経営安定対策事業交付金 (1)加工原料乳生産者経営安定対策 加工原料乳価格が補塡基準価格(過去3年間の平均取引価格)を下回った場合に、生産者の拠出により設けた積立金と国の補助金により、生産者に補塡金(価格低落の8割)を交付する。 (2)経営安定対策の推進(事業実施主体:積立金造成団体) 補塡金の交付等の業務を実施するに当たり必要な経費を助成する。 事業番号: 003275· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 牛乳乳製品課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 野菜関係業務に係る運営費業務 主要な野菜について、その生産者等の経営安定対策のための生産者補給交付金等の交付と需給調整・価格安定等の業務を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。 事業番号: 018901· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構(野菜関係業務) 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 特産(砂糖・でん粉)関係業務に係る運営費業務 甘味資源作物生産者等及びでん粉原料用いも生産者等の経営安定のための交付金の交付、価格調整対策業務を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。 事業番号: 018902· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構(特産(砂糖・でん粉)関係業務) 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 畜産(肉畜・食肉等)関係業務に係る運営費業務 肉用牛及び肉豚の生産者の経営安定のための交付金の交付、肉用子牛生産者の経営安定のための補給金の交付等を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費に充てるための運営費交付金を交付。 事業番号: 018899· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構(畜産(肉畜・食肉等)関係業務) 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 情報収集提供業務に係る運営費業務 畜産物、野菜、砂糖及びその原料作物並びにでん粉及びその原料作物の生産及び流通に関する情報を収集し、整理・提供。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費及び業務経費に充てるための運営費交付金を交付。 事業番号: 018903· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構(情報集提供業務) 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 畜産(酪農・乳業)関係業務に係る運営費業務 乳製品の需給の安定を図るための業務、酪農経営の安定を図るための補給金の交付、その補完事業等を実施。 本セグメントに対して、中期計画に定められた算定ルールに従い、人件費に充てるための運営費交付金を交付。 事業番号: 018900· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 総務課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構(畜産(酪農・乳業)関係業務) 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 国産青果物安定供給体制構築事業 実需者ニーズに対応した野菜の安定的な生産及び供給を実現するため、加工・業務用野菜への転換に必要な生産技術の導入等を支援するとともに、安定した周年供給に向けた効率的な流通体制の構築を推進するため、生育予測システムや集出荷システム等の導入、青果物の出荷規格の簡素化・合理化に向けた実証、パレット規格の標準化や流通の合理化に向けた実証を支援する。 事業番号: 022102· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 園芸流通加工対策室 | 3█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 和牛肉需要拡大緊急対策事業 ① 和牛肉の販売促進に対する支援 和牛肉の販売拡大や販売方法の多様化を図るため、食肉事業者が行う和牛肉の販売促進の取組を支援(補助率:定額) ② 和⽜⾁試⾷提供等による消費拡大 和⽜⾁の消費拡⼤及び理解醸成を図るため、⼀般消費者、⼩中⾼等学校等に対して⾷⾁事業者等が⾏う、和⽜⾁の試⾷提供等の取組を⽀援(補助率:定額) 事業番号: 007668· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 食肉鶏卵課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |
| 国産牛乳乳製品需要拡大・競争力強化対策事業 事業の概要 1 国産チーズの生産奨励に対する事業:チーズ向け生乳の品質向上に資する取組を行った上で一定の乳質基準をクリアした酪農家に対し、奨励金を交付。また、国産チーズの需要創出等の計画を有する乳業メーカーのチーズ生産拡大を支援。 2 チーズ工房・中小乳業等の生産性向上・ブランド化等に対する支援 ① チーズ製造施設整備事業: チーズ工房等におけるチーズ製造施設・設備の整備に係る費用の一部を支援。 ② 国産チーズ競争力強化支援事業: 国産チーズを製造するために必要な技術研修会の開催や海外研修への参加、ブランド化のための国内コンテストの開催、国際コンテストへの参加、地域の特色を活かしたチーズ生産拡大への取組等を支援。また、チーズを日本の食文化に取り入れるための活動や、チーズの価値のPR、展示によるチーズの普及活動の強化を支援。 3 国産牛乳乳製品の需要拡大事業:国産牛乳乳製品の需要拡大に向けた販路拡大への支援、国産脱脂粉乳等を活用した新商品の開発・製造・販売への取組を支援。 4 生産者団体や乳業等が行う脱脂粉乳の在庫低減対策等:在庫水準が高くなっている脱脂粉乳について、民間事業者が協調して行う、国産脱脂粉乳を飼料用等に販売する取組等を支援。 5 生乳暑熱対応推進緊急対策:暑熱対策として、飼養環境の改善に必要な資機材の導入や、夏季における人工授精から受精卵移植(和牛受精卵除く)に転換する取組等を支援。 詳細は「事業概要URL」リンク先を参照。 事業番号: 020888· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 牛乳乳製品課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 独立行政法人農畜産業振興機構 法人番号:401040****** | 閲覧 → |