(1)ZEB普及促進に向けた省エネルギー建築物支援事業(一部経済産業省連携):業務用建築物のZEB化に資する高効率設備導入等の取組を支援 (2)ライフサイクルカーボン削減型の先導的な新築ZEB支援事業:ライフサイクルカーボンの算定や低炭素型建材の活用を行う新築業務用建築物のZEB化に資する高効率設備導入等の取組を支援 (3)水インフラにおける脱炭素化推進事業(農林水産省、国土交通省、経済産業省連携):水インフラ(上下水道・ダム施設等)における脱炭素化に資する再エネ設備、高効率設備等の導入を支援 (4)CE×CNの同時達成に向けた木材再利用の方策等検証事業(農林水産省連携):建築分野における、循環経済(CE)と炭素中立(CN)を同時に達成する木材再利用の方策等を検証 (5)省CO2化と災害・熱中症対策を同時実現する施設改修等支援事業(一部国土交通省連携):業務用施設の改修に際して高効率設備等の導入を支援 (6)サステナブル倉庫モデル促進事業(国土交通省連携):営業倉庫における省CO2化・省人化機器等及び再生可能エネルギー設備の同時導入を支援 (7)国立公園利用施設の脱炭素化推進事業(令和7年度終了):ゼロカーボンパーク内における自然環境の保全と調和した施設の脱炭素化に資する取組を支援
(1)ストレージパリティの達成に向けた太陽光発電設備等の価格低減促進事業 (2)設置場所の特性に応じた再エネ導入・価格低減促進事業 (3)離島の脱炭素化推進事業 (4)浮体式洋上風力導入と地域ビジネス促進事業 (5)新手法による電力融通モデル創出事業 (6)データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業
都道府県は家畜伝染病予防法に基づき、畜産農家の巡回指導やモニタリング検査等による伝染病発生予防対策を実施し、伝染病発生時には特定家畜伝染病防疫指針等に基づき、家畜の殺処分等の伝染病まん延防止措置を実施している。農林水産省ではこれらの活動に対し、家畜伝染病予防法に基づき、 ①口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚熱、ヨーネ病等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への手当金、焼却・埋却に要した費用の一部を、所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ②家畜伝染病予防法第16条に規定する、口蹄疫等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への特別手当金を所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ③都道府県が実施する家畜伝染病予防事業の費用の全部又は一部を負担。また、都道府県が移動制限に起因する売上げの減少額等を生産者に交付する場合、その一部を負担(家畜伝染病予防費負担金)。 ④家畜伝染病予防法第17条の2に規定される指定家畜に係る殺処分や焼却・埋却に要した費用の全額を、所有者に交付(家畜伝染病予防費負担金)。
①インドネシア及びWFP(北朝鮮)は、緊急食糧支援を実施する機関として農林水産大臣が指定した公益社団法人国際農林業協働協会(以下「JAICAF」という。)に対し、毎年、国際価格で償還する。(償還期間は、インドネシアは平成21~令和10年、WFPは平成24~令和13年。) ②農林水産省は、一般会計からJAICAFに対し、貸付時の国内評価額(インドネシア:国内産米18万円/トン、MA米8万円/トン、WFP:国内産米22万円/トン)と被援助国・国際機関からの償還額(国際価格)との差額補填資金を助成する。 ③JAICAFは、食料安定供給特別会計に対し、貸付時の国内評価額を償還する。 (令和6年度は我が国においてアセアン+3緊急米備蓄(アプター)理事会会合を開催した(年に1回、加盟国の持ち回りにより開催)。)
・冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、食品小売店舗において、脱炭素型自然冷媒機器を導入しようとする事業者に対して、当該機器導入の事業費の一部を補助する。補助率は原則3分の1とする。 ・また、最新技術等によるフロン排出削減効果及びエネルギー起源CO2排出削減効果を分析・検証するための市場・技術動向調査並びに普及啓発業務を実施する。
①地域・省庁間連携によるセクター横断型脱炭素技術の開発・実証 様々なステークホルダーがイノベーションのパートナーとして参画できるよう、脱炭素化に取り組む地方公共団体や関係省庁との連携により、地域脱炭素化の実現に資するセクター横断的な脱炭素技術の開発・実証事業を実施する。 ②技術シーズ・ボトムアップ型の技術開発・実証 CO2削減効果が相対的に大きいものの、民間の自主的な取組だけでは十分に進展しない脱炭素技術について、開発・実証事業を実施する。 ③スタートアップ企業に対する事業促進支援(スタートアップ枠) 創造的・革新的な脱炭素技術を有する事業者を支援することで、2030年度目標等の達成に資する新規産業の創出・成長を図る。 併せて、上述の取組による実用化や普及の成功率の向上のため、事業開始前から事業終了後に至るまで事業者の伴走型支援や評価・フォローアップ等の側面支援を実施する。
①森林内における放射性物質の実態把握 森林内の放射性物質による汚染実態等を把握するため、樹冠部から土壌中まで階層ごとの放射性物質の分布状況等の調査・解析、樹木による放射性セシウムの吸収に関係する土壌化学性の調査等を実施する。 ②森林・林業再生に向けた実証等 (1)帰還困難区域等において、地域住民の帰還と林業の再生を円滑に進められるよう、森林施業が放射性物質の動態に与える影響等の検証や実証事業を実施する。 (2)放射性物質の影響を受けているほだ木等原木林の再生に向けた実証的な取組を実施する。 (3)森林・林業の再生に向けた情報の収集・整理と情報発信、帰還困難区域における安全な森林作業のためのリスクコミュニケーションを実施する。 ③放射性物質対処型林業再生対策 (1)森林整備の実施に必要な放射性物質対策として、森林の放射線量等の概況調査、森林所有者等への同意取付等、放射性物質を含む土壌の流出を防止するための丸太を活用した土壌流出防止柵の設置等を実施する。 (2)住居周辺の里山において、住民の安心・安全の確保に資するため、環境省・復興庁による除染・線量測定の取組と連携した森林整備を実施する。
沖縄における地方の自主性・裁量性を最大限に活かした広域的な地域づくりのため、北部12市町村が策定した実施計画(5か年)に定められた成果目標、アウトカム指標の達成に寄与する公共事業を実施する。 事業実施:事業執行段階において、事業執行官庁(農林水産省・国土交通省)への移替えを行い実施。 補助率:沖縄における公共事業(補助事業)の嵩上げされた高率補助を適用。
2027年国際園芸博覧会の開催主体である(公社)2027年国際園芸博覧会協会が実施する博覧会準備事業のうち会場建設事業について、「2027年国際園芸博覧会の開催申請について」(令和4年6月14日閣議決定)に基づき、円滑かつ効果的に実施するために、国がその経費の一部を負担する。 補助率:1/3(国土交通省と農林水産省が1:1で負担)
本事業は水産加工業者及び水産流通業者を対象に販路回復等のため実施する事業である。事業内容は①~⑧の8つであり、①は平成27年度より、②及び⑤~⑧は令和4年度より、③は平成24年度より、④は平成29年度より実施している。 ①アドバイザーによる個別指導や商談会・セミナー開催、被災県産水産物・水産加工品の安全性や魅力を発信する取組の支援及び個別指導を踏まえた取組に必要な加工機器整備費、放射能測定機器導入費、マーケティング経費等を支援。②海外バイヤー向け商談会開催等を支援。③加工原料を確保するため遠隔地から調達する際の運賃の掛かり増し経費の一部等を支援。④福島県産水産物の第三者認証取得、高付加価値化、量販店での販売等を支援。⑤福島県水産物の取扱拡大に取り組む県内消費地市場の水産卸・仲卸業者に対する支援。⑥専門鮮魚店に被災地水産物の常設販売棚・スペースを設置する取組を支援。⑦百貨店オンラインショップや高級食品ECサイトを通じて販売する取組を支援。⑧福島県産水産物を安全安心に購入できる環境を整備する取組を支援。
2050年ネット・ゼロ、2035年度に60%、2040年度に73%削減を実現するとともに、2030年度46%削減目標の達成に向けて、具体的には令和9年度より「物流・人流におけるGX×DXモデル構築事業(一部国土交通省連携事業)」を立ち上げ、さらに過年度までの3つの事業を当該新規事業に統合し、運輸部門の脱炭素化を一体的に支援する。各事業の概要は以下の通りである。 (1)物流・人流におけるGX×DXモデル構築事業(一部国土交通省連携事業) 物流・人流分野におけるGX実現に向けて、各者がどのような対応をとるべきか戦略を検討し、電動車両を導入する場合にあっては、運行管理とエネルギー管理を加味した電動車両・充電設備等の適切な導入モデルの構築及び充電設備の導入を支援する。加えて、EV導入が困難な寒冷地等においてバイオ燃料等の代替燃料を活用する予定の者に対するインタンク等の導入を支援する。 また、GXをより進めていくうえで必要となるDX(運行・エネマネデータ分析システム、AI等を用いた最先端のシステム、業界等における標準化と連動するDXシステム)に資するシステムの導入を支援する。 (2)地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業(国土交通省連携事業) ①交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業 マイカーへの依存度が高い地方都市部を中心に、交通システムの省CO2化を加速させるため、鉄軌道における省CO2効果の高い先進的な機器等の導入を支援する。 ②ハイブリッド連節バスの導入促進事業 標準的な車両と比較し、燃費性能に優れ、大量輸送が可能なハイブリッド(HV)連節バスの購入に対して支援する。※「環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業」より移管 ③グリーンスローモビリティ等の導入促進事業 地域課題の解決と交通の脱炭素化の同時実現を目指したグリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車)等の導入を支援する。 (3)産業車両等の脱炭素化促進事業(一部国土交通省連携事業) ①空港における脱炭素化促進事業 空港における再エネ活用型GPU等導入及びEV・FCV型車両導入を支援する。 ②港湾における脱炭素化促進事業 港湾のターミナルにおいて、温室効果ガス排出量が多い荷役機械や停泊中船舶の脱炭素化に向け、低・脱炭素荷役機械の導入や船舶へ電力を供給する設備の導入を支援する。 ③海事分野における脱炭素化促進事業 メタノール燃料を使用した脱炭素化推進システム及び省CO2技術を組み合わせた先進的なシステムの実用化を支援する。 ④フォークリフトの燃料電池化促進事業 水素社会実現に向け、利用機会及び水素需要の拡大を図るため、環境優位性の高い燃料電池フォークリフトの導入を支援する。 (4)運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業(一部農林水産省・国土交通省連携事業) ①モビリティの脱炭素化に向けた実証事業 社会的な課題等を踏まえ優先的に取り組むべきと国が定めた分野について、先進的な技術やシステム等を導入し、環境負荷削減効果を評価・検証するとともに、社会実装するうえで課題となる障害等の解決策を検討し、各事業において、社会実装に向けた計画などを提案させ、早期に社会実装を進めていく。 ②農業機械の電動化促進事業 多様な現場における電動農機利用及び生産性向上のモデルケースを形成するとともに、今後の電動農機の普及拡大につなげる。
品目毎の取組として、園芸、畜産、米ごとに、生産段階と流通段階での産地競争力の強化を支援する。 品目横断の取組として、農林水産物等の放射性物質検査、量販店、オンラインストア、アンテナショップでの販売促進の取組、商談会の開催、生産者の販路開拓等に必要な専門家による指導・助言、第三者認証GAP等の取得、収量や特性を強化する品種の開発を支援等の技術開発、農林水産物等の販売不振の実態と要因の調査等を支援する。
ふくしま復興加速化森林整備事業(公的タイプ) 県・市町村の公的主体による間伐等の森林施業や、これらに必要な林業専用道の整備等を推進。 帰還困難区域においては、既設林道の改良や機能回復を推進。 ふくしま復興加速化森林整備事業(民間タイプ) 森林所有者等が行う放射性物質対策と一体となった間伐等を推進。
上記の事業の目的、現状・課題を踏まえ、福島国際研究教育機構のもと、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産業分野については、福島をはじめ東北の復興を実現するため、労働力不足や環境負荷低減などの課題解決に向け、スマート農業技術を活用した超省力生産システムの確立、再生可能エネルギーを活用した地産地消型エネルギーシステムの構築、新たな農林水産資源の生産・開発等を進め、若者から高齢者まで誰もが取り組みやすい超省力・高付加価値で持続可能な先進農業を実現する。
新規就業者や漁業再開者の漁業現場での長期研修の実施、漁業者の経営・技術の向上、インターンシップやトライアル雇用の受入れ、漁協等が行う漁業復興の取組を広くサポートする人材の活動に必要な経費、就業に必要な漁船・漁具のリース方式による導入を支援する。
東日本大震災の被災地に所在する国有林野において、間伐等やこれと一体となった路網の整備等を実施。 なお、 国有林野の管理経営に関する法律に基づき、農林水産大臣が管理経営基本計画を定め、これに即して森林管理局長が策定した地域管理経営計画と国有林野施業実施計画に基づき事業を実施している。
社会的な課題等を踏まえ優先的に取り組むべきと国が定めた分野について、先進的な技術やシステム等を導入し、環境負荷削減効果を評価・検証するとともに、社会実装するうえで課題となる障害等の解決策を検討し、各事業において、社会実装に向けた計画などを提案させ、早期に社会実装を進めていく。
上記の目的を達成するため、米国原子力艦の寄港に伴う放射性物質及び放射線調査をはじめ、輸入食品、環境試料中の放射性物質に関する調査研究等を原子力規制委員会及び関係省庁において実施する。 1 米国原子力艦の我が国への寄港に伴う放射性物質及び放射線調査 2 輸入食品、農作物、海産生物等の放射能に関する調査研究 3 大気・海洋中の放射性物質に関する調査研究 4 高空の放射性浮遊塵に関する調査研究 5 離島等の放射性物質監視測定 (関係省庁:原子力規制庁、厚生労働省、農林水産省、水産庁、国土交通省、海上保安庁、環境省、防衛省、防衛装備庁)
①次期生産に必要な生産資材の導入 ②ほだ木の洗浄機械や簡易ハウスなどの放射性物質の防除施設等を整備 ③安全性が確認されたきのこ等の出荷促進に向けた放射性物質の測定機器(⾮破壊検査機器を含む)の導⼊及び出荷管理・検査の体制整備
実施内容は、①大臣許可漁業等で漁獲される回遊性魚種等を中心に放射性セシウムの検査、②関係者の要望を踏まえて決定した水産物を対象に、各検体それぞれ1~2か月間かけてトリチウム濃度を精密に分析する、いわゆる「公定法」による分析、③検出下限値を10Bq/kg程度とし、翌日又は翌々日に結果を得られる迅速分析法、④消費者等の安心の回復と信頼の確保につなげるため、それらの検査結果の正確な情報を提供。
①水産関係資金無利子化事業:被災漁業者等が借り入れる日本政策金融公庫資金及び漁業近代化資金等の貸付金利負担を軽減する。 (補助率:定額) ②水産関係公庫資金無担保・無保証人事業:①の事業で無利子化する公庫資金の無担保・無保証人融資が可能となる融資制度の構築に必要な額を日本政策金融公庫に対し出資する。(出資金:定額) ③漁業者等緊急保証対策事業:被災漁業者等が借り入れる漁船建造資金や漁協の復旧資金等に対して、無担保・無保証人融資による融資・保証を推進するとともに、保証料を助成する。(補助率:定額) ④漁協経営再建緊急支援事業:被災漁協等が経営再建のために借り入れる資金を実質無利子化する。(補助率:定額)
①農林漁業就職支援事業 全国47箇所の都道府県労働局に相談員を配置し、農林水産省等関係機関と連携しつつ、求人情報や各種関連情報の収集・管下ハローワークへの情報提供、求人開拓、合同就職面接会等を実施するとともに、農林漁業が盛んな地域のハローワークに「農林漁業就職支援コーナー」を設置し、相談員による職業相談等を実施。 ②農林業職場定着支援事業 農林業への就業と職場定着を促進するため、農業法人や林業事業体等を対象とした雇用管理改善に関する研修会を実施し相談・助言等を行うとともに、林業就業希望者に対しては、林業就業に係る基本的知識の付与や実習を行う林業就業支援講習を実施。
本事業では、経済と環境の好循環に向けて、環境省、農林水産省と共同でJ-クレジット制度の運営や制度改善、クレジット創出に向けた中小企業等への手続支援を実施する。加えて、J-クレジットの新規方法論の開拓、クリーン燃料証書制度の実証による環境価値の見える化に向けたアプローチ等を実施する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業 (1)ZEB普及促進に向けた省エネルギー建築物支援事業(一部経済産業省連携):業務用建築物のZEB化に資する高効率設備導入等の取組を支援 (2)ライフサイクルカーボン削減型の先導的な新築ZEB支援事業:ライフサイクルカーボンの算定や低炭素型建材の活用を行う新築業務用建築物のZEB化に資する高効率設備導入等の取組を支援 (3)水インフラにおける脱炭素化推進事業(農林水産省、国土交通省、経済産業省連携):水インフラ(上下水道・ダム施設等)における脱炭素化に資する再エネ設備、高効率設備等の導入を支援 (4)CE×CNの同時達成に向けた木材再利用の方策等検証事業(農林水産省連携):建築分野における、循環経済(CE)と炭素中立(CN)を同時に達成する木材再利用の方策等を検証 (5)省CO2化と災害・熱中症対策を同時実現する施設改修等支援事業(一部国土交通省連携):業務用施設の改修に際して高効率設備等の導入を支援 (6)サステナブル倉庫モデル促進事業(国土交通省連携):営業倉庫における省CO2化・省人化機器等及び再生可能エネルギー設備の同時導入を支援 (7)国立公園利用施設の脱炭素化推進事業(令和7年度終了):ゼロカーボンパーク内における自然環境の保全と調和した施設の脱炭素化に資する取組を支援 事業番号: 007456· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策事業室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人静岡県環境資源協会 法人番号:408000****** | 閲覧 → |
| 民間企業等による再エネの導入及び地域共生加速化事業(一部 総務省・農林水産省・経済産業省 連携事業) (1)ストレージパリティの達成に向けた太陽光発電設備等の価格低減促進事業 (2)設置場所の特性に応じた再エネ導入・価格低減促進事業 (3)離島の脱炭素化推進事業 (4)浮体式洋上風力導入と地域ビジネス促進事業 (5)新手法による電力融通モデル創出事業 (6)データセンターのゼロエミッション化・地域共生加速化事業 事業番号: 019610· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策事業室 | 9███████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人環境イノベーション情報機構 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 家畜伝染病予防費 都道府県は家畜伝染病予防法に基づき、畜産農家の巡回指導やモニタリング検査等による伝染病発生予防対策を実施し、伝染病発生時には特定家畜伝染病防疫指針等に基づき、家畜の殺処分等の伝染病まん延防止措置を実施している。農林水産省ではこれらの活動に対し、家畜伝染病予防法に基づき、 ①口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザ、豚熱、ヨーネ病等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への手当金、焼却・埋却に要した費用の一部を、所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ②家畜伝染病予防法第16条に規定する、口蹄疫等の家畜伝染病の発生時に、殺処分した家畜等への特別手当金を所有者に交付(患畜処理手当等交付金)。 ③都道府県が実施する家畜伝染病予防事業の費用の全部又は一部を負担。また、都道府県が移動制限に起因する売上げの減少額等を生産者に交付する場合、その一部を負担(家畜伝染病予防費負担金)。 ④家畜伝染病予防法第17条の2に規定される指定家畜に係る殺処分や焼却・埋却に要した費用の全額を、所有者に交付(家畜伝染病予防費負担金)。 事業番号: 003191· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 家畜防疫対策室 | 8███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 緊急食糧支援事業(令和6年度は食料安全保障確立対策費のうち緊急食糧支援事業費補助金及びアセアン+3緊急米備蓄理事会会合開催経費) ①インドネシア及びWFP(北朝鮮)は、緊急食糧支援を実施する機関として農林水産大臣が指定した公益社団法人国際農林業協働協会(以下「JAICAF」という。)に対し、毎年、国際価格で償還する。(償還期間は、インドネシアは平成21~令和10年、WFPは平成24~令和13年。) ②農林水産省は、一般会計からJAICAFに対し、貸付時の国内評価額(インドネシア:国内産米18万円/トン、MA米8万円/トン、WFP:国内産米22万円/トン)と被援助国・国際機関からの償還額(国際価格)との差額補填資金を助成する。 ③JAICAFは、食料安定供給特別会計に対し、貸付時の国内評価額を償還する。 (令和6年度は我が国においてアセアン+3緊急米備蓄(アプター)理事会会合を開催した(年に1回、加盟国の持ち回りにより開催)。) 事業番号: 003207· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 貿易業務課 | 8███████████ のり弁を剥がす | 食料安定供給特別会計 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| コールドチェーンを支える冷凍冷蔵機器の脱フロン・脱炭素化推進事業(一部農林水産省、経済産業省、国土交通省連携事業) ・冷凍冷蔵倉庫、食品製造工場、食品小売店舗において、脱炭素型自然冷媒機器を導入しようとする事業者に対して、当該機器導入の事業費の一部を補助する。補助率は原則3分の1とする。 ・また、最新技術等によるフロン排出削減効果及びエネルギー起源CO2排出削減効果を分析・検証するための市場・技術動向調査並びに普及啓発業務を実施する。 事業番号: 004756· 複数年度追跡可能 | 環境省 フロン対策室 | 7███████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本冷媒・環境保全機構 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 地域共創・セクター横断型カーボンニュートラル技術開発・実証事業(一部 国土交通省、農林水産省連携事業) ①地域・省庁間連携によるセクター横断型脱炭素技術の開発・実証 様々なステークホルダーがイノベーションのパートナーとして参画できるよう、脱炭素化に取り組む地方公共団体や関係省庁との連携により、地域脱炭素化の実現に資するセクター横断的な脱炭素技術の開発・実証事業を実施する。 ②技術シーズ・ボトムアップ型の技術開発・実証 CO2削減効果が相対的に大きいものの、民間の自主的な取組だけでは十分に進展しない脱炭素技術について、開発・実証事業を実施する。 ③スタートアップ企業に対する事業促進支援(スタートアップ枠) 創造的・革新的な脱炭素技術を有する事業者を支援することで、2030年度目標等の達成に資する新規産業の創出・成長を図る。 併せて、上述の取組による実用化や普及の成功率の向上のため、事業開始前から事業終了後に至るまで事業者の伴走型支援や評価・フォローアップ等の側面支援を実施する。 事業番号: 005019· 複数年度追跡可能 | 環境省 地球温暖化対策事業室 | 5███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 放射性物質対処型森林・林業再生総合対策事業 ①森林内における放射性物質の実態把握 森林内の放射性物質による汚染実態等を把握するため、樹冠部から土壌中まで階層ごとの放射性物質の分布状況等の調査・解析、樹木による放射性セシウムの吸収に関係する土壌化学性の調査等を実施する。 ②森林・林業再生に向けた実証等 (1)帰還困難区域等において、地域住民の帰還と林業の再生を円滑に進められるよう、森林施業が放射性物質の動態に与える影響等の検証や実証事業を実施する。 (2)放射性物質の影響を受けているほだ木等原木林の再生に向けた実証的な取組を実施する。 (3)森林・林業の再生に向けた情報の収集・整理と情報発信、帰還困難区域における安全な森林作業のためのリスクコミュニケーションを実施する。 ③放射性物質対処型林業再生対策 (1)森林整備の実施に必要な放射性物質対策として、森林の放射線量等の概況調査、森林所有者等への同意取付等、放射性物質を含む土壌の流出を防止するための丸太を活用した土壌流出防止柵の設置等を実施する。 (2)住居周辺の里山において、住民の安心・安全の確保に資するため、環境省・復興庁による除染・線量測定の取組と連携した森林整備を実施する。 事業番号: 000588· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 4███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 沖縄北部連携促進特別振興対策特定開発事業推進費 沖縄における地方の自主性・裁量性を最大限に活かした広域的な地域づくりのため、北部12市町村が策定した実施計画(5か年)に定められた成果目標、アウトカム指標の達成に寄与する公共事業を実施する。 事業実施:事業執行段階において、事業執行官庁(農林水産省・国土交通省)への移替えを行い実施。 補助率:沖縄における公共事業(補助事業)の嵩上げされた高率補助を適用。 事業番号: 000168· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(特定事業担当) | 4███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 横浜国際園芸博覧会事業 2027年国際園芸博覧会の開催主体である(公社)2027年国際園芸博覧会協会が実施する博覧会準備事業のうち会場建設事業について、「2027年国際園芸博覧会の開催申請について」(令和4年6月14日閣議決定)に基づき、円滑かつ効果的に実施するために、国がその経費の一部を負担する。 補助率:1/3(国土交通省と農林水産省が1:1で負担) 事業番号: 003486· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 花き産業・施設園芸振興室 | 4███████████ のり弁を剥がす | 公益社団法人2027年国際園芸博覧会協会 法人番号:302000****** | 閲覧 → |
| 水産業復興販売加速化支援事業 本事業は水産加工業者及び水産流通業者を対象に販路回復等のため実施する事業である。事業内容は①~⑧の8つであり、①は平成27年度より、②及び⑤~⑧は令和4年度より、③は平成24年度より、④は平成29年度より実施している。 ①アドバイザーによる個別指導や商談会・セミナー開催、被災県産水産物・水産加工品の安全性や魅力を発信する取組の支援及び個別指導を踏まえた取組に必要な加工機器整備費、放射能測定機器導入費、マーケティング経費等を支援。②海外バイヤー向け商談会開催等を支援。③加工原料を確保するため遠隔地から調達する際の運賃の掛かり増し経費の一部等を支援。④福島県産水産物の第三者認証取得、高付加価値化、量販店での販売等を支援。⑤福島県水産物の取扱拡大に取り組む県内消費地市場の水産卸・仲卸業者に対する支援。⑥専門鮮魚店に被災地水産物の常設販売棚・スペースを設置する取組を支援。⑦百貨店オンラインショップや高級食品ECサイトを通じて販売する取組を支援。⑧福島県産水産物を安全安心に購入できる環境を整備する取組を支援。 事業番号: 000606· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 3███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 総合モビリティ脱炭素化促進事業(一部国土交通省、農林水産省連携事業) 2050年ネット・ゼロ、2035年度に60%、2040年度に73%削減を実現するとともに、2030年度46%削減目標の達成に向けて、具体的には令和9年度より「物流・人流におけるGX×DXモデル構築事業(一部国土交通省連携事業)」を立ち上げ、さらに過年度までの3つの事業を当該新規事業に統合し、運輸部門の脱炭素化を一体的に支援する。各事業の概要は以下の通りである。 (1)物流・人流におけるGX×DXモデル構築事業(一部国土交通省連携事業) 物流・人流分野におけるGX実現に向けて、各者がどのような対応をとるべきか戦略を検討し、電動車両を導入する場合にあっては、運行管理とエネルギー管理を加味した電動車両・充電設備等の適切な導入モデルの構築及び充電設備の導入を支援する。加えて、EV導入が困難な寒冷地等においてバイオ燃料等の代替燃料を活用する予定の者に対するインタンク等の導入を支援する。 また、GXをより進めていくうえで必要となるDX(運行・エネマネデータ分析システム、AI等を用いた最先端のシステム、業界等における標準化と連動するDXシステム)に資するシステムの導入を支援する。 (2)地域の公共交通×脱炭素化移行促進事業(国土交通省連携事業) ①交通システムの省CO2化に向けた設備整備事業 マイカーへの依存度が高い地方都市部を中心に、交通システムの省CO2化を加速させるため、鉄軌道における省CO2効果の高い先進的な機器等の導入を支援する。 ②ハイブリッド連節バスの導入促進事業 標準的な車両と比較し、燃費性能に優れ、大量輸送が可能なハイブリッド(HV)連節バスの購入に対して支援する。※「環境配慮型先進トラック・バス導入加速事業」より移管 ③グリーンスローモビリティ等の導入促進事業 地域課題の解決と交通の脱炭素化の同時実現を目指したグリーンスローモビリティ(時速20km未満で公道を走ることができる電動車)等の導入を支援する。 (3)産業車両等の脱炭素化促進事業(一部国土交通省連携事業) ①空港における脱炭素化促進事業 空港における再エネ活用型GPU等導入及びEV・FCV型車両導入を支援する。 ②港湾における脱炭素化促進事業 港湾のターミナルにおいて、温室効果ガス排出量が多い荷役機械や停泊中船舶の脱炭素化に向け、低・脱炭素荷役機械の導入や船舶へ電力を供給する設備の導入を支援する。 ③海事分野における脱炭素化促進事業 メタノール燃料を使用した脱炭素化推進システム及び省CO2技術を組み合わせた先進的なシステムの実用化を支援する。 ④フォークリフトの燃料電池化促進事業 水素社会実現に向け、利用機会及び水素需要の拡大を図るため、環境優位性の高い燃料電池フォークリフトの導入を支援する。 (4)運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業(一部農林水産省・国土交通省連携事業) ①モビリティの脱炭素化に向けた実証事業 社会的な課題等を踏まえ優先的に取り組むべきと国が定めた分野について、先進的な技術やシステム等を導入し、環境負荷削減効果を評価・検証するとともに、社会実装するうえで課題となる障害等の解決策を検討し、各事業において、社会実装に向けた計画などを提案させ、早期に社会実装を進めていく。 ②農業機械の電動化促進事業 多様な現場における電動農機利用及び生産性向上のモデルケースを形成するとともに、今後の電動農機の普及拡大につなげる。 事業番号: 022682· 複数年度追跡可能 | 環境省 脱炭素モビリティ事業室 | 3███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 福島県農林水産業復興創生事業 品目毎の取組として、園芸、畜産、米ごとに、生産段階と流通段階での産地競争力の強化を支援する。 品目横断の取組として、農林水産物等の放射性物質検査、量販店、オンラインストア、アンテナショップでの販売促進の取組、商談会の開催、生産者の販路開拓等に必要な専門家による指導・助言、第三者認証GAP等の取得、収量や特性を強化する品種の開発を支援等の技術開発、農林水産物等の販売不振の実態と要因の調査等を支援する。 事業番号: 000567· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 3███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 森林整備事業(補助) ふくしま復興加速化森林整備事業(公的タイプ) 県・市町村の公的主体による間伐等の森林施業や、これらに必要な林業専用道の整備等を推進。 帰還困難区域においては、既設林道の改良や機能回復を推進。 ふくしま復興加速化森林整備事業(民間タイプ) 森林所有者等が行う放射性物質対策と一体となった間伐等を推進。 事業番号: 000592· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 福島国際研究教育機構における農林水産研究の推進 上記の事業の目的、現状・課題を踏まえ、福島国際研究教育機構のもと、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産業分野については、福島をはじめ東北の復興を実現するため、労働力不足や環境負荷低減などの課題解決に向け、スマート農業技術を活用した超省力生産システムの確立、再生可能エネルギーを活用した地産地消型エネルギーシステムの構築、新たな農林水産資源の生産・開発等を進め、若者から高齢者まで誰もが取り組みやすい超省力・高付加価値で持続可能な先進農業を実現する。 事業番号: 006587· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 被災地次世代漁業人材確保支援事業 新規就業者や漁業再開者の漁業現場での長期研修の実施、漁業者の経営・技術の向上、インターンシップやトライアル雇用の受入れ、漁協等が行う漁業復興の取組を広くサポートする人材の活動に必要な経費、就業に必要な漁船・漁具のリース方式による導入を支援する。 事業番号: 000664· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 森林整備事業(直轄) 東日本大震災の被災地に所在する国有林野において、間伐等やこれと一体となった路網の整備等を実施。 なお、 国有林野の管理経営に関する法律に基づき、農林水産大臣が管理経営基本計画を定め、これに即して森林管理局長が策定した地域管理経営計画と国有林野施業実施計画に基づき事業を実施している。 事業番号: 000591· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 1███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省への移替 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 運輸部門等の脱炭素化に向けた先進的システム社会実装促進事業(一部 農林水産省、国土交通省連携事業) 社会的な課題等を踏まえ優先的に取り組むべきと国が定めた分野について、先進的な技術やシステム等を導入し、環境負荷削減効果を評価・検証するとともに、社会実装するうえで課題となる障害等の解決策を検討し、各事業において、社会実装に向けた計画などを提案させ、早期に社会実装を進めていく。 事業番号: 007459· 複数年度追跡可能 | 環境省 脱炭素モビリティ事業室 | 1███████████ のり弁を剥がす | 佐川急便株式会社 法人番号:813000****** | 閲覧 → |
| 放射能調査研究に必要な経費 上記の目的を達成するため、米国原子力艦の寄港に伴う放射性物質及び放射線調査をはじめ、輸入食品、環境試料中の放射性物質に関する調査研究等を原子力規制委員会及び関係省庁において実施する。 1 米国原子力艦の我が国への寄港に伴う放射性物質及び放射線調査 2 輸入食品、農作物、海産生物等の放射能に関する調査研究 3 大気・海洋中の放射性物質に関する調査研究 4 高空の放射性浮遊塵に関する調査研究 5 離島等の放射性物質監視測定 (関係省庁:原子力規制庁、厚生労働省、農林水産省、水産庁、国土交通省、海上保安庁、環境省、防衛省、防衛装備庁) 事業番号: 005072· 複数年度追跡可能 | 原子力規制委員会 環境放射線企画室 | 1███████████ のり弁を剥がす | 防衛装備庁 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 特用林産施設体制整備復興事業 ①次期生産に必要な生産資材の導入 ②ほだ木の洗浄機械や簡易ハウスなどの放射性物質の防除施設等を整備 ③安全性が確認されたきのこ等の出荷促進に向けた放射性物質の測定機器(⾮破壊検査機器を含む)の導⼊及び出荷管理・検査の体制整備 事業番号: 000594· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 8██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:700002****** | 閲覧 → |
| 放射性物質影響調査推進事業 実施内容は、①大臣許可漁業等で漁獲される回遊性魚種等を中心に放射性セシウムの検査、②関係者の要望を踏まえて決定した水産物を対象に、各検体それぞれ1~2か月間かけてトリチウム濃度を精密に分析する、いわゆる「公定法」による分析、③検出下限値を10Bq/kg程度とし、翌日又は翌々日に結果を得られる迅速分析法、④消費者等の安心の回復と信頼の確保につなげるため、それらの検査結果の正確な情報を提供。 事業番号: 000601· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 6██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 被災海域における種苗放流支援事業 被災県の種苗生産体制が整うまでの間、他海域の種苗生産施設等からの種苗の導入等による放流種苗の確保を図る。(補助率:2/3) 事業番号: 000600· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 6██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 漁業者・漁協等への無利子・無担保・無保証人融資事業 ①水産関係資金無利子化事業:被災漁業者等が借り入れる日本政策金融公庫資金及び漁業近代化資金等の貸付金利負担を軽減する。 (補助率:定額) ②水産関係公庫資金無担保・無保証人事業:①の事業で無利子化する公庫資金の無担保・無保証人融資が可能となる融資制度の構築に必要な額を日本政策金融公庫に対し出資する。(出資金:定額) ③漁業者等緊急保証対策事業:被災漁業者等が借り入れる漁船建造資金や漁協の復旧資金等に対して、無担保・無保証人融資による融資・保証を推進するとともに、保証料を助成する。(補助率:定額) ④漁協経営再建緊急支援事業:被災漁協等が経営再建のために借り入れる資金を実質無利子化する。(補助率:定額) 事業番号: 000604· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 6██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 治山事業に必要な経費 災害の防止、軽減を図るため、山腹崩壊地等の山地の復旧整備や季節風等から住宅、農地等を保全するための防風林等の整備等を実施。(補助率9/10等) 事業番号: 000175· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 5██████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 農林漁業就職総合支援事業 ①農林漁業就職支援事業 全国47箇所の都道府県労働局に相談員を配置し、農林水産省等関係機関と連携しつつ、求人情報や各種関連情報の収集・管下ハローワークへの情報提供、求人開拓、合同就職面接会等を実施するとともに、農林漁業が盛んな地域のハローワークに「農林漁業就職支援コーナー」を設置し、相談員による職業相談等を実施。 ②農林業職場定着支援事業 農林業への就業と職場定着を促進するため、農業法人や林業事業体等を対象とした雇用管理改善に関する研修会を実施し相談・助言等を行うとともに、林業就業希望者に対しては、林業就業に係る基本的知識の付与や実習を行う林業就業支援講習を実施。 事業番号: 002550· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 就労支援室 | 5██████████ のり弁を剥がす | 全国森林組合連合会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 環境価値認証制度等整備事業 本事業では、経済と環境の好循環に向けて、環境省、農林水産省と共同でJ-クレジット制度の運営や制度改善、クレジット創出に向けた中小企業等への手続支援を実施する。加えて、J-クレジットの新規方法論の開拓、クリーン燃料証書制度の実証による環境価値の見える化に向けたアプローチ等を実施する。 事業番号: 003875· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 GX推進企画室 | 4██████████ のり弁を剥がす | みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |