労働保険の適正な適用と労働保険料等の適正な徴収を図るため、労働保険の保険料の徴収等に関する法律(昭和44年法律第84号)に基づき、労働保険の適用対象事業(原則として、労働者を1人以上雇用する全ての事業に適用)を把握し、労働保険の未手続事業に対する適用促進を実施するとともに、労働保険料等の適正徴収を図る。
事業場内で最も低い時間給が改定後の地域別最低賃金未満の中小企業・小規模事業者を対象に、企業の生産性向上に資する設備・機器の導入、経営コンサルティングの実施などの業務改善を行うとともに、事業場内最低賃金を一定額以上引き上げた場合に、当該設備導入等の経費の一部を助成する。
主な事業内容は、庁舎新営、耐震改修、屋上防水改修、空調設備改修、省エネ化推進改修等である。 事業実施の態様として、国土交通省各地方整備局に支出委任を行う場合と各労働局が直接実施する場合がある。 大規模工事や専門性の高い工事を行う必要がある場合には、各労働局が国土交通省の各地方整備局(営繕事務所)に協議を行い、整ったものについて、厚生労働省の予算を支出委任して行っている。 比較的規模の小さい工事案件等については、各労働局が一般競争入札等の契約事務を行い、実施している。
全国56か所の新卒応援ハローワークを中心に就職支援ナビゲーターを配置し、新卒者等に対し、セミナーやグループワーク等の各種支援、就職面接会等のほか、担当者制による職業相談・職業紹介から職場定着までの一貫した就職支援を行う。 また、学校との連携の下、保護者等も含めた在学中からの働く意義や職業生活についての講習を実施する等により、新卒者等のキャリア形成及び正社員就職を実現する。
本事業は、①全国の労働局及び労働基準監督署等に「総合労働相談コーナー」を設置し、労使双方から寄せられる労働問題に関するあらゆる相談にワンストップで対応し、内容に応じて、労働関係の法令・裁判例や解決方法・処理機関等についての情報を提供するとともに、相談の内容や相談者の意向に応じて、都道府県労働局長による助言・指導や紛争調整委員会によるあっせんを行い、紛争の自主的解決を促進するもの、②企業内で紛争の解決に当たる労使関係者等に対して労働関係の法令・裁判例や解決方法等を内容とする研修及びセミナーを委託により実施し、紛争の未然防止と自主的解決を促進するものである。
全国21か所のわかものハローワーク及び全国201か所のわかもの支援コーナー等を中心に就職支援ナビゲーター等を配置し、フリーター等に対し、正社員就職の実現に向けた個別支援計画を作成し、セミナーやグループワーク等の各種支援、担当者制による職業相談・職業紹介から職場定着までの一貫した就職支援を実施するとともに、職業訓練に関する情報提供等を行うことにより、フリーター等の正社員就職を実現する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
石綿取扱い業務等に従事し、離職した労働者に対し、労働安全衛生法第67条に基づき、健康管理手帳を交付し、離職労働者の健康管理を実施する。 健康管理手帳保持者に対して、年2回(じん肺は1回)委託医療機関において健康診断を受診させ、離職労働者の健康管理の確保を行っている。
都道府県労働局に雇用均等指導員を配置し、両立支援制度を利用しやすい職場環境を整備するため、育児・介護休業制度等に関する相談支援等を行う。 また、仕事と家庭の両立支援プランナーにより、中小企業のための育休復帰支援プランの作成支援を行う。介護については、介護離職を予防するための両立支援対応モデルの普及促進とともに、仕事と介護の両立支援プランモデルを構築し、普及させること、労働者、事業主、ケアマネジャー等へ介護休業制度の周知を図る。これらの取組を通じて、育児、介護を行う労働者の継続就業を促進する。
都道府県が運営するジョブカフェ等において、若年失業者やフリーター等の若年者を広く対象に、職場見学会、企業説明会、各種セミナー、カウンセリング、職場定着支援等のメニューのうち、地域の実情に応じた必要なものを、都道府県と都道府県労働局が調整の上、都道府県労働局から適切と認められる民間団体に委託して実施。 なお、都道府県の要請に応じ、ハローワークを併設しているジョブカフェ等においては、職業紹介までの雇用関連サービスをワンストップで提供。
都道府県労働局に石綿障害防止総合相談員、労働基準監督署に石綿届出等点検指導員を置き、石綿除去作業等に係る相談業務、石綿除去作業に関する計画届の受付等を実施する。
事業主等からの相談に適切に対応するとともに、個別に事業主を訪問し、パートタイム・有期雇用労働者の雇用管理の改善に当たり人事労務管理上発生する問題点等について専門的なアドバイスを行う雇用均等指導員を都道府県労働局に配置する。【EBPMアクションプラン関連事業】
①農林漁業就職支援事業 全国47箇所の都道府県労働局に相談員を配置し、農林水産省等関係機関と連携しつつ、求人情報や各種関連情報の収集・管下ハローワークへの情報提供、求人開拓、合同就職面接会等を実施するとともに、農林漁業が盛んな地域のハローワークに「農林漁業就職支援コーナー」を設置し、相談員による職業相談等を実施。 ②農林業職場定着支援事業 農林業への就業と職場定着を促進するため、農業法人や林業事業体等を対象とした雇用管理改善に関する研修会を実施し相談・助言等を行うとともに、林業就業希望者に対しては、林業就業に係る基本的知識の付与や実習を行う林業就業支援講習を実施。
16大産業に属する常用労働者5人以上を雇用する民営事業所及び常用労働者10人以上を雇用する公営事業所を対象とし、事業所母集団データベース(総務省)から、産業別、事業所規模別及び都道府県別に抽出した事業所及び事業主が無作為に抽出した労働者について、都道府県労働局及び労働基準監督署の職員並びに統計調査員が実地自計、オンラインによる報告及び光ディスクを郵送する方式により調査を実施し、厚生労働省に提出される。提出された調査票は厚生労働省において審査・集計・公表を行う。
地方公共団体を中心に構成された協議会からの提案について、外部有識者等で構成する選抜・評価委員会がコンテスト方式で実施地域の選抜を行う。 選抜地域は、協議会が所在する地域を管轄する都道府県労働局と委託契約を締結し、最大3年度間、地域の高年齢者の多様なニーズに対応した雇用・就業に資する事業を実施する。 なお、事業実施2年度目からは、事業終了後の協議会の自走に向けて試行的に民間等からの資金調達に取り組むことにより、事業終了後も各地域における取組が持続可能なモデルづくりを行う。 (参考:採択地域における事業例) 重点業種に①宿泊・観光産業②介護・福祉分野③製造業等を設定し、重点業種を中心として高年齢者が活躍できる場と機会の確保を目指すため、以下の支援メニューを実施。 ・ 高年齢者の就労に関する意識調査 ・ 仕事の切り出しなどの求人者支援 ・ シニア限定合同企業説明会の開催 ・ 企業・団体に対するシニア人材活用セミナー ・ 高齢者に対する能力開発セミナーの開催 等
公正取引委員会・中小企業庁と連携してフリーランス・事業者間取引適正化等法の周知・啓発を行う。また、フリーランス就業環境整備指導員等を都道府県労働局に配置し、特定受託事業者(フリーランス)から法違反に関する申出があった場合等の対応を行い、同法の履行確保を図る。 さらに、フリーランスから、発注者との間の取引上のトラブルについての相談を受けるなど、紛争解決の援助を行う。
既存特定飲食提供施設を営む中小企業事業主が受動喫煙防止対策として行う喫煙室の設置等を実施するために必要な経費について、補助率2/3(飲食店以外は1/2)、上限100万円を助成する。また、事業者から提出される助成金計画認定等の審査や実地調査等の関連業務を行う。
労働者災害補償保険法による障害(補償)等給付の支給決定を受けた者であって、外科後処置により障害(補償)給付の原因である障害によって喪失した労働能力を回復し、又は醜状を軽減し得る見込みのある者等に対し、実施医療機関において手術その他の医療等の給付を行うもの。 また、外科後処置のための通院に要する費用を支給するもの。
チェーンソー取扱作業指導員は、労働基準局長が指定する都道府県にて、社会的信望があり、林業における振動障害の防止に関する深い関心と理解を有する、自己の利益を図り、又は政治的に利用しようとしない、指導員としての活動が不十分となるおそれのない者等の要件を具備した者のうちから都道府県労働局長が委嘱し、上述の事業の目的のため活動を行う。なお、当該指導員の任期は2年である。 また、伐木等作業従事労働者を使用する事業場の安全担当者に対する安全対策講習会を実施する。(令和元年度から実施、本シートでは令和2年度から)
家内労働者又は委託者(家内労働者に原材料等を提供し、物品の製造・加工等の仕事を直接委託する者)を対象に、都道府県労働局において委嘱された家内労働安全衛生指導員が、家内労働者の安全の確保及び健康の保持に関する事項について必要な指導を行う。
都道府県労働局・労働基準監督署において、上記対象者から申請を受けて審査の上、以下の介護料を支給する。 ①常時監視及び介助を要するもの :最高限度額 186,050円、最低保障額 90,790円 ②常時監視を要し、随時介護を要するもの :最高限度額 139,560円、最低保障額 68,090円 ③常時監視を要するが、通常は介助を要しないもの :最高限度額 92,980円、最低保障額 45,400円 (※いずれも令和8年4月1日時点の月額)
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 労働保険料の返還等に必要な経費 労働保険の保険料の徴収等に関する法律に基づく保険料精算を適切に実施するため、事業主からの請求に基づき、保険料精算による返還金等を支出するもの。 事業番号: 002478· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働保険徴収課 | 5████████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 労災保険給付業務に必要な経費 被災労働者等に対する労災保険給付業務に必要な事務の実施(システムの運用、事務用品の購入等) 事業番号: 002450· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労災管理課 | 4████████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 労働保険適用徴収業務に必要な経費 労働保険の適正な適用と労働保険料等の適正な徴収を図るため、労働保険の保険料の徴収等に関する法律(昭和44年法律第84号)に基づき、労働保険の適用対象事業(原則として、労働者を1人以上雇用する全ての事業に適用)を把握し、労働保険の未手続事業に対する適用促進を実施するとともに、労働保険料等の適正徴収を図る。 事業番号: 002476· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働保険徴収課 | 3████████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する予算示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 最低賃金引上げに向けた中小企業・小規模事業者支援事業 事業場内で最も低い時間給が改定後の地域別最低賃金未満の中小企業・小規模事業者を対象に、企業の生産性向上に資する設備・機器の導入、経営コンサルティングの実施などの業務改善を行うとともに、事業場内最低賃金を一定額以上引き上げた場合に、当該設備導入等の経費の一部を助成する。 事業番号: 002400· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 賃金課 | 2████████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局への示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 都道府県労働局等施設整備に必要な経費 主な事業内容は、庁舎新営、耐震改修、屋上防水改修、空調設備改修、省エネ化推進改修等である。 事業実施の態様として、国土交通省各地方整備局に支出委任を行う場合と各労働局が直接実施する場合がある。 大規模工事や専門性の高い工事を行う必要がある場合には、各労働局が国土交通省の各地方整備局(営繕事務所)に協議を行い、整ったものについて、厚生労働省の予算を支出委任して行っている。 比較的規模の小さい工事案件等については、各労働局が一般競争入札等の契約事務を行い、実施している。 事業番号: 003000· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 施設係 | 9███████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局への示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 新卒者等に対する就職支援 全国56か所の新卒応援ハローワークを中心に就職支援ナビゲーターを配置し、新卒者等に対し、セミナーやグループワーク等の各種支援、就職面接会等のほか、担当者制による職業相談・職業紹介から職場定着までの一貫した就職支援を行う。 また、学校との連携の下、保護者等も含めた在学中からの働く意義や職業生活についての講習を実施する等により、新卒者等のキャリア形成及び正社員就職を実現する。 事業番号: 002582· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 若年者・キャリア形成支援担当参事官室 | 8███████████ のり弁を剥がす | その他都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 個別労働紛争対策の推進 本事業は、①全国の労働局及び労働基準監督署等に「総合労働相談コーナー」を設置し、労使双方から寄せられる労働問題に関するあらゆる相談にワンストップで対応し、内容に応じて、労働関係の法令・裁判例や解決方法・処理機関等についての情報を提供するとともに、相談の内容や相談者の意向に応じて、都道府県労働局長による助言・指導や紛争調整委員会によるあっせんを行い、紛争の自主的解決を促進するもの、②企業内で紛争の解決に当たる労使関係者等に対して労働関係の法令・裁判例や解決方法等を内容とする研修及びセミナーを委託により実施し、紛争の未然防止と自主的解決を促進するものである。 事業番号: 002511· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働紛争処理業務室 | 3███████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| フリーター等支援事業 全国21か所のわかものハローワーク及び全国201か所のわかもの支援コーナー等を中心に就職支援ナビゲーター等を配置し、フリーター等に対し、正社員就職の実現に向けた個別支援計画を作成し、セミナーやグループワーク等の各種支援、担当者制による職業相談・職業紹介から職場定着までの一貫した就職支援を実施するとともに、職業訓練に関する情報提供等を行うことにより、フリーター等の正社員就職を実現する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002592· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 若年者・キャリア形成支援担当参事官室 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 特定有害業務従事者の離職者特殊健康診断実施事業 石綿取扱い業務等に従事し、離職した労働者に対し、労働安全衛生法第67条に基づき、健康管理手帳を交付し、離職労働者の健康管理を実施する。 健康管理手帳保持者に対して、年2回(じん肺は1回)委託医療機関において健康診断を受診させ、離職労働者の健康管理の確保を行っている。 事業番号: 002412· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 産業保健支援室 | 1███████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 両立支援に関する雇用管理改善事業 都道府県労働局に雇用均等指導員を配置し、両立支援制度を利用しやすい職場環境を整備するため、育児・介護休業制度等に関する相談支援等を行う。 また、仕事と家庭の両立支援プランナーにより、中小企業のための育休復帰支援プランの作成支援を行う。介護については、介護離職を予防するための両立支援対応モデルの普及促進とともに、仕事と介護の両立支援プランモデルを構築し、普及させること、労働者、事業主、ケアマネジャー等へ介護休業制度の周知を図る。これらの取組を通じて、育児、介護を行う労働者の継続就業を促進する。 事業番号: 002487· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 職業生活両立課 | 1███████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 若年者地域連携事業 都道府県が運営するジョブカフェ等において、若年失業者やフリーター等の若年者を広く対象に、職場見学会、企業説明会、各種セミナー、カウンセリング、職場定着支援等のメニューのうち、地域の実情に応じた必要なものを、都道府県と都道府県労働局が調整の上、都道府県労働局から適切と認められる民間団体に委託して実施。 なお、都道府県の要請に応じ、ハローワークを併設しているジョブカフェ等においては、職業紹介までの雇用関連サービスをワンストップで提供。 事業番号: 002583· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 若年者・キャリア形成支援担当参事官室 | 1███████████ のり弁を剥がす | その他37労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 石綿障害防止総合相談員等設置経費 都道府県労働局に石綿障害防止総合相談員、労働基準監督署に石綿届出等点検指導員を置き、石綿除去作業等に係る相談業務、石綿除去作業に関する計画届の受付等を実施する。 事業番号: 002414· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 化学物質対策課 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局への示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| パートタイム・有期雇用労働者均衡待遇推進事業 事業主等からの相談に適切に対応するとともに、個別に事業主を訪問し、パートタイム・有期雇用労働者の雇用管理の改善に当たり人事労務管理上発生する問題点等について専門的なアドバイスを行う雇用均等指導員を都道府県労働局に配置する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002504· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 有期・短時間労働課 | 7██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 機械等に起因する災害防止対策費 ①計画届に係る審査及び実地調査及び登録検査業者等に対する指導 ②危険性・有害性のある機械等に対するリスクアセスメントツールの開発 事業番号: 002438· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 安全課 | 7██████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 農林漁業就職総合支援事業 ①農林漁業就職支援事業 全国47箇所の都道府県労働局に相談員を配置し、農林水産省等関係機関と連携しつつ、求人情報や各種関連情報の収集・管下ハローワークへの情報提供、求人開拓、合同就職面接会等を実施するとともに、農林漁業が盛んな地域のハローワークに「農林漁業就職支援コーナー」を設置し、相談員による職業相談等を実施。 ②農林業職場定着支援事業 農林業への就業と職場定着を促進するため、農業法人や林業事業体等を対象とした雇用管理改善に関する研修会を実施し相談・助言等を行うとともに、林業就業希望者に対しては、林業就業に係る基本的知識の付与や実習を行う林業就業支援講習を実施。 事業番号: 002550· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 就労支援室 | 5██████████ のり弁を剥がす | 全国森林組合連合会 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 賃金構造基本統計調査費 16大産業に属する常用労働者5人以上を雇用する民営事業所及び常用労働者10人以上を雇用する公営事業所を対象とし、事業所母集団データベース(総務省)から、産業別、事業所規模別及び都道府県別に抽出した事業所及び事業主が無作為に抽出した労働者について、都道府県労働局及び労働基準監督署の職員並びに統計調査員が実地自計、オンラインによる報告及び光ディスクを郵送する方式により調査を実施し、厚生労働省に提出される。提出された調査票は厚生労働省において審査・集計・公表を行う。 事業番号: 002576· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 賃金第三係 | 3██████████ のり弁を剥がす | 株式会社サーベイリサーチセンター 法人番号:601150****** | 閲覧 → |
| 生涯現役地域づくり環境整備事業 地方公共団体を中心に構成された協議会からの提案について、外部有識者等で構成する選抜・評価委員会がコンテスト方式で実施地域の選抜を行う。 選抜地域は、協議会が所在する地域を管轄する都道府県労働局と委託契約を締結し、最大3年度間、地域の高年齢者の多様なニーズに対応した雇用・就業に資する事業を実施する。 なお、事業実施2年度目からは、事業終了後の協議会の自走に向けて試行的に民間等からの資金調達に取り組むことにより、事業終了後も各地域における取組が持続可能なモデルづくりを行う。 (参考:採択地域における事業例) 重点業種に①宿泊・観光産業②介護・福祉分野③製造業等を設定し、重点業種を中心として高年齢者が活躍できる場と機会の確保を目指すため、以下の支援メニューを実施。 ・ 高年齢者の就労に関する意識調査 ・ 仕事の切り出しなどの求人者支援 ・ シニア限定合同企業説明会の開催 ・ 企業・団体に対するシニア人材活用セミナー ・ 高齢者に対する能力開発セミナーの開催 等 事業番号: 002595· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 高齢者雇用対策課 | 3██████████ のり弁を剥がす | その他労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 社会復帰特別対策援護経費 振動障害者等支給対象者に対し、就職準備金その他移転等に要する費用や、職場転換等した当該労働者の賃金助成、訓練、講習の費用等を支給するもの。 事業番号: 002461· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 補償課 | 3██████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| フリーランスに対する相談支援等の環境整備事業 公正取引委員会・中小企業庁と連携してフリーランス・事業者間取引適正化等法の周知・啓発を行う。また、フリーランス就業環境整備指導員等を都道府県労働局に配置し、特定受託事業者(フリーランス)から法違反に関する申出があった場合等の対応を行い、同法の履行確保を図る。 さらに、フリーランスから、発注者との間の取引上のトラブルについての相談を受けるなど、紛争解決の援助を行う。 事業番号: 019969· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 フリーランス就業環境整備室 | 2██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 受動喫煙防止対策助成金等 既存特定飲食提供施設を営む中小企業事業主が受動喫煙防止対策として行う喫煙室の設置等を実施するために必要な経費について、補助率2/3(飲食店以外は1/2)、上限100万円を助成する。また、事業者から提出される助成金計画認定等の審査や実地調査等の関連業務を行う。 事業番号: 002419· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労働衛生課 | 1██████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 外科後処置費 労働者災害補償保険法による障害(補償)等給付の支給決定を受けた者であって、外科後処置により障害(補償)給付の原因である障害によって喪失した労働能力を回復し、又は醜状を軽減し得る見込みのある者等に対し、実施医療機関において手術その他の医療等の給付を行うもの。 また、外科後処置のための通院に要する費用を支給するもの。 事業番号: 002458· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 補償課 | 3█████████ のり弁を剥がす | 都道府県労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 林業従事労働者等における安全衛生対策の推進 チェーンソー取扱作業指導員は、労働基準局長が指定する都道府県にて、社会的信望があり、林業における振動障害の防止に関する深い関心と理解を有する、自己の利益を図り、又は政治的に利用しようとしない、指導員としての活動が不十分となるおそれのない者等の要件を具備した者のうちから都道府県労働局長が委嘱し、上述の事業の目的のため活動を行う。なお、当該指導員の任期は2年である。 また、伐木等作業従事労働者を使用する事業場の安全担当者に対する安全対策講習会を実施する。(令和元年度から実施、本シートでは令和2年度から) 事業番号: 002430· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 建設・個人事業者安全対策室 | 2█████████ のり弁を剥がす | 株式会社森林環境リアライズ 法人番号:543000****** | 閲覧 → |
| 安心して働き続けられる職場環境整備推進事業 育児・介護休業法に基づく制度の普及・定着及び適正な運用を図るため、都道府県労働局による育児・介護休業法に係る相談支援・指導等を行う。 事業番号: 002482· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 職業生活両立課 | 2█████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 家内労働安全衛生管理費 家内労働者又は委託者(家内労働者に原材料等を提供し、物品の製造・加工等の仕事を直接委託する者)を対象に、都道府県労働局において委嘱された家内労働安全衛生指導員が、家内労働者の安全の確保及び健康の保持に関する事項について必要な指導を行う。 事業番号: 002402· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 在宅労働課 | 1█████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 炭鉱災害による一酸化炭素中毒症に関する特別措置法に基づく介護料支給費 都道府県労働局・労働基準監督署において、上記対象者から申請を受けて審査の上、以下の介護料を支給する。 ①常時監視及び介助を要するもの :最高限度額 186,050円、最低保障額 90,790円 ②常時監視を要し、随時介護を要するもの :最高限度額 139,560円、最低保障額 68,090円 ③常時監視を要するが、通常は介助を要しないもの :最高限度額 92,980円、最低保障額 45,400円 (※いずれも令和8年4月1日時点の月額) 事業番号: 002463· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 労災管理課 | 5████████ のり弁を剥がす | 被災労働者 法人番号:999999****** | 閲覧 → |