国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する行政各部の事業の統括・監理 デジタル庁が各府省と連携して、以下の取組を実施 ・年間を通じて、予算要求段階、執行段階の予算プロセスにおいて、プロジェクトの各フェーズに応じたレビューの実施 ・政府の共通ルールの整備 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する事業 ・デジタル庁における情報システム関係予算の一括計上、配分
本事業は、「自治体情報システムの標準化・ガバクラ移行後の運用経費に係る総合的な対策」に基づく各種施策を講じてもなお一時的に増加する運用経費について、計画的に抑制・適正化し、運用の最適化を図るものである。具体的には、 国の支援の下、地方公共団体が「地方公共団体情報システム運用最適化計画」を策定し、この計画に基づき実施する運用最適化を図るための事業について、運用経費を含めて支援を行う。
準公共・相互連携分野において、個々のサービス利用時におけるワンスオンリーを実現するため、データの取扱いルールを含めたアーキテクチャを設計した上で、各分野におけるデータ連携基盤の構築等を進める。 各準公共分野において提供されている優れたサービスについて、サービスカタログの形で整理して公表するなどの取組を進め、好事例を横展開していく仕組みとして定着させる。 ※ 準公共分野及び相互連携分野として指定する分野は、デジタル社会形成基本法第39条第2項第13号に基づく特定公共分野(サービスの多様化及び質の向上を図るために特に重点的に取り組むべき公共分野)とする。
医療費助成・予防接種・母子保健・介護分野における、自治体・医療機関等をつなぐ情報連携システム(Public Medical Hub:PMH)を活用した情報連携の先行実施事業に当たって、オンライン資格確認をはじめとする関連システムの改修等を行う。
上記の目的を達成するため、広報活動等を行う。具体的には次の取組等を実施する。 ・マイナンバー制度及びマイナンバーカードの普及と利用促進を推進するため、マイナンバーカードの利便性・安全性について、国民の不安を払拭しつつ、正しい認知・理解を得られるよう様々なチャネルにおいて主体的に広報を実施するとともに、各事業所管官庁から関係業界団体等に対して周知するための広報資料の作成や、コールセンターの運営強化などの実施。
「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)、「国・地方ネットワークの将来像及び実現シナリオに関する検討会 報告書」(令和6年5月公表)及び「デジタル社会の実現に向けた重点計画」(令和8年7月21日閣議決定)に基づき、地方公共団体と連携して実施する実証・検証事業を通じて、国・地方の適切な役割分担の下、国が主体的に整備するネットワーク基盤の共用化及びゼロトラストアーキテクチャの考え方の導入に向け、技術面、運用管理体制面、コスト面等に係る課題の洗い出しとその解決策を検討するとともに必要な要件整理を行う。
G7広島サミット及びG7群馬高崎デジタル・技術大臣会合の合意を踏まえ、2023年12月にOECDの下でDFFTの具体化のための国際的な枠組み(IAP)が創設。 IAPに基づき設置されたDFFT Expert Communityにおいて、日本からの資金的な援助を通じて、データの越境移転に関わる個別の課題を解決し、円滑なデータ流通に資する政策提言につながるプロジェクトを実施する。
デジタル庁の情報システムの企画・開発・整備・運用に携わる職員が各工程でセキュリティ・バイ・デザインの考え方を理解し、実務で活かすことを目的にセキュリティ知識等の習得機会の確保を行うとともに、デジタル庁CSIRT要員が、インシデント対応に必要な識能を部外研修により習得する。 デジタル庁内のシステムの整備・運用に際して、安全性を確保するため、ソフトウェア構成管理の活用等により脆弱性・バックドアへの対策を実施するとともに、 デジタル庁が整備・運用するシステムについて、セキュリティポリシーに準拠した運用管理規程の策定及び当該運用管理規程に準拠した運用管理が行われているか等、セキュリティ確保に関する取組の検証・監査・調査等を実施する。
・デジタル庁が提供する国民向けサービス等について、これまで特段の興味・関心がなかった層にリーチし、デジタル庁の取組を認知していない層や、デジタル化への不安等を抱える層に対し、それらを払拭する動画やSNS等のコンテンツ制作を行う。 ・デジタル庁が提供する国民向けサービス等を訴求するコンテンツについて、オンライン広告を活用し、より広くリーチすることで、若年層等の認知および理解を高める。 ・自治体と連携した広報活動や、オフラインとオンラインを組み合わせた適切なコンテンツ制作および広告投下により、デジタル行政サービスの認知と理解を高め、信頼度・満足度の向上を図る。
政府相互運用性フレームワーク(GIF)※の整備・普及については、GIFの利用促進として、政府情報システム内で具体的な実装への課題及びニーズを把握し、GIFで規定するドキュメントの改訂や策定、活用にあたって関係各所への普及活動等を行う。 データ連携基盤については、データ連携における信用性・相互運用性を確保するための機能・仕組みについて調査・検討を行う。 ※政府相互運用性フレームワーク(GIF)とは、各種情報システムの中で扱うデータモデルの標準を確保する上で必要な規格を定めたドキュメントの総称であり、デジタル社会推進標準ガイドラインにおいて参照ドキュメントとして位置づけられている。
・国のアナログ規制の見直しについては、見直し方針・工程表に沿った各府省庁における見直し作業のフォローアップを着実に実施するとともに、引き続きデジタル法制審査を実施する。 ・地方公共団体におけるアナログ規制の見直しの取組を更に促進する観点から、見直し作業の大幅な必要な支援を行う。 ・テクノロジーマップ ・技術カタログ を掲載したポータルサイトの運用・改善を継続するとともに、既に見直しを行ったアナログ規制の内容や技術実装する上で必要・参考となる情報について、規制所管府省庁等とデジタル庁が連携し、地方公共団体や被規制事業者などに対し、積極的に周知・情報発信を進めていく。 ・デジタル関係制度改革検討会を開催し、デジタル原則への適合性の点検・見直しや新規法令のデジタル原則への適合性の確認プロセス・体制構築の検討等を行う。
本事業では、領域ごとに作成する評価用データセットの優先度を定め関係省庁と連携し、評価用データセットの整備を進めます。 また、評価用データは質だけでなく量も重要であることから、評価用データセットの作成自体にも生成AIを活用し、大量の評価用データを作成します。 作成するデータセットのテーマの選定からデータセットの公開までのスキームについて、より迅速であることが求められ、かつ持続可能な方法であることが必須であることから、スキームは常に改善していきます。 加えて、データ公開の際は、利用者がデータセットによりアクセスしやすい方法で行います。
「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)に基づき、デジタル行財政改革会議の取組と連動して、令和6年9月24日に設置された国・地方デジタル共通基盤推進連絡協議会における議論も踏まえながら、共通SaaS等の利用の促進など、国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に向けて必要な取組を行う。
生成AIの政府での利活用は、情報漏えいや不適切な表現の生成などのリスクを伴う一方、行政の進化と革新を飛躍的に進める可能性がある。今後、社会全体での安全・安心なAIの活用の推進や日本のAI分野における国際競争力の向上を実現するためにも、政府において率先してAIの利活用に取り組むことは、極めて重要である。 そこで、「行政の進化と革新のための生成AIの調達・利活用に係るガイドライン」(2026年(令和8年)6月12日 デジタル社会推進会議幹事会決定)に基づき、先進的AI利活用アドバイザリーボードからの助言等による政府における適切な生成AIの調達・利活用の推進、各府省庁のAI統括責任者(CAIO)と連携した政府における生成AIのガバナンス体制の強化等を実施するとともに、ニーズを踏まえたガイドライン改定等を継続検討する。
事業の概要 デジタル資産について、本事業と並行して実施されるWeb3.0研究会の議論を踏まえつつ、デジタル資産に係る法的位置づけ、国内外での利用実態、各国の制度整備等について調査を行う。
本事業では、自治体において「書かないワンストップ窓口」を実現するため以下3つの取組を実施する。 ・窓口BPRアドバイザー派遣事業(システム導入の前提となる業務改革を支援) ・窓口BPRアドバイザー育成事業(自治体のBPR人材を育成) ・ガバメントクラウド上での「窓口DXに資するパッケージシステム(=窓口DXSaaS)」の提供
デジタル庁は、政府の全体方針・計画等を広く普及させるとともに、政府デジタル人材等の効果的かつ効率的な育成及び一般職員のITリテラシーの向上に資するため、情報システム統一研修を行う。また、デジタル庁は、重点計画に基づき、政府デジタル人材の育成に資するため、資格試験の合格に向けた講座の提供等を実施する。
・デジタル庁所管システム等のPQC対応に向けた技術検証の支援の実施。 ・上記検証環境を電子署名法に基づく認定認証事業者等へ開放し、その利用結果のフィードバック等の取りまとめを行うことで、認定認証事業者等のPQC移行に関する検討状況の調査、 並びにPQC移行における課題の洗い出しを実施。
行政機関が発行する証明書をVC(ベリファイアブル・クレデンシャル)としてデジタル化し、国民が安全かつ便利に利用できる仕組みを確立するための調査・研究を実施する。具体的には、デジタル証明書の発行方法やDIW(デジタル・アイデンティティ・ウォレット)に求められる技術要件を整理し、また、民間事業者等が証明書の真正性を確認するための検証ツールの要件も検討する。また、なりすまし防止や不正利用といったリスクへの対応を含むガバナンスの在り方や、民間事業者への普及促進に向けた方策も検討する。
2023年度に実施した登記事項証明書の添付省略の利用規模に関する調査の分析結果及び先行運用の結果を踏まえて添付省略の推進に係る施策の検討・見直しを行ったところ、見直し後の施策に基づき、登記情報連携の利用対象となる地方公共団体及び利用件数を拡大する。
■給与関連事務の外部委託 本事業は、デジタル庁の給与関連事務における定型的業務についてアウトソーシングするものである。 ■雇用保険/社会保険事務の外部委託 本事業は、デジタル庁に在籍している非常勤職員における、雇用保険・社会保険の事務委託を行うものである。 実施内容は、公共職業安定所・日本年金機構へ届け出る各種様式の作成・届出となる。
・電子署名法に基づく認証業務の認定基準の見直し等を通じ、同法の認定を受けた高い信頼性を伴うものも含め、電子署名サービスの活用を推進する。 ・電子署名等のトラストサービスの普及啓発に関する取組を推進する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 情報システムの整備(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する行政各部の事業の統括・監理 デジタル庁が各府省と連携して、以下の取組を実施 ・年間を通じて、予算要求段階、執行段階の予算プロセスにおいて、プロジェクトの各フェーズに応じたレビューの実施 ・政府の共通ルールの整備 国の行政機関が行う情報システムの整備及び管理に関する事業 ・デジタル庁における情報システム関係予算の一括計上、配分 事業番号: 000004· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 統括監理担当 | 5█████████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 地方公共団体情報システム運用最適化支援事業 本事業は、「自治体情報システムの標準化・ガバクラ移行後の運用経費に係る総合的な対策」に基づく各種施策を講じてもなお一時的に増加する運用経費について、計画的に抑制・適正化し、運用の最適化を図るものである。具体的には、 国の支援の下、地方公共団体が「地方公共団体情報システム運用最適化計画」を策定し、この計画に基づき実施する運用最適化を図るための事業について、運用経費を含めて支援を行う。 事業番号: 022053· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 地方自治体システム標準化担当 | 3████████████ のり弁を剥がす | 地方公共団体 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 準公共・相互連携分野デジタル化推進費 準公共・相互連携分野において、個々のサービス利用時におけるワンスオンリーを実現するため、データの取扱いルールを含めたアーキテクチャを設計した上で、各分野におけるデータ連携基盤の構築等を進める。 各準公共分野において提供されている優れたサービスについて、サービスカタログの形で整理して公表するなどの取組を進め、好事例を横展開していく仕組みとして定着させる。 ※ 準公共分野及び相互連携分野として指定する分野は、デジタル社会形成基本法第39条第2項第13号に基づく特定公共分野(サービスの多様化及び質の向上を図るために特に重点的に取り組むべき公共分野)とする。 事業番号: 005557· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 準公共・相互連携担当 | 8██████████ のり弁を剥がす | Triplo M’s S.A. 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システム基盤の構築事業 医療費助成・予防接種・母子保健・介護分野における、自治体・医療機関等をつなぐ情報連携システム(Public Medical Hub:PMH)を活用した情報連携の先行実施事業に当たって、オンライン資格確認をはじめとする関連システムの改修等を行う。 事業番号: 007645· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 健康・医療・介護班 | 6██████████ のり弁を剥がす | 社会保険診療報酬支払基金 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| マイナンバー制度の推進 上記の目的を達成するため、広報活動等を行う。具体的には次の取組等を実施する。 ・マイナンバー制度及びマイナンバーカードの普及と利用促進を推進するため、マイナンバーカードの利便性・安全性について、国民の不安を払拭しつつ、正しい認知・理解を得られるよう様々なチャネルにおいて主体的に広報を実施するとともに、各事業所管官庁から関係業界団体等に対して周知するための広報資料の作成や、コールセンターの運営強化などの実施。 事業番号: 000007· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 マイナンバーカード広報班 | 5██████████ のり弁を剥がす | 株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 国・地方ネットワークの将来像の実現に関する経費 「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)、「国・地方ネットワークの将来像及び実現シナリオに関する検討会 報告書」(令和6年5月公表)及び「デジタル社会の実現に向けた重点計画」(令和8年7月21日閣議決定)に基づき、地方公共団体と連携して実施する実証・検証事業を通じて、国・地方の適切な役割分担の下、国が主体的に整備するネットワーク基盤の共用化及びゼロトラストアーキテクチャの考え方の導入に向け、技術面、運用管理体制面、コスト面等に係る課題の洗い出しとその解決策を検討するとともに必要な要件整理を行う。 事業番号: 023031· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 国・地方ネットワーク担当 | 2██████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 経済協力開発機構拠出金 G7広島サミット及びG7群馬高崎デジタル・技術大臣会合の合意を踏まえ、2023年12月にOECDの下でDFFTの具体化のための国際的な枠組み(IAP)が創設。 IAPに基づき設置されたDFFT Expert Communityにおいて、日本からの資金的な援助を通じて、データの越境移転に関わる個別の課題を解決し、円滑なデータ流通に資する政策提言につながるプロジェクトを実施する。 事業番号: 021318· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 DFFT担当 | 1██████████ のり弁を剥がす | 経済開発協力機構 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| サイバーセキュリティ対策等事業費 デジタル庁の情報システムの企画・開発・整備・運用に携わる職員が各工程でセキュリティ・バイ・デザインの考え方を理解し、実務で活かすことを目的にセキュリティ知識等の習得機会の確保を行うとともに、デジタル庁CSIRT要員が、インシデント対応に必要な識能を部外研修により習得する。 デジタル庁内のシステムの整備・運用に際して、安全性を確保するため、ソフトウェア構成管理の活用等により脆弱性・バックドアへの対策を実施するとともに、 デジタル庁が整備・運用するシステムについて、セキュリティポリシーに準拠した運用管理規程の策定及び当該運用管理規程に準拠した運用管理が行われているか等、セキュリティ確保に関する取組の検証・監査・調査等を実施する。 事業番号: 005559· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 セキュリティ・危機管理担当 | 1██████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 民間ビジネスにおけるマイナンバーカード利活用促進事業 民間ビジネスを中心に、マイナンバーカードの利活用推進を図るため、マイナンバーカード利用シーン創出に向けた実証等を行うもの。 事業番号: 007644· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 カード民間利用推進班 | 1██████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| デジタル施策に関する広報経費 ・デジタル庁が提供する国民向けサービス等について、これまで特段の興味・関心がなかった層にリーチし、デジタル庁の取組を認知していない層や、デジタル化への不安等を抱える層に対し、それらを払拭する動画やSNS等のコンテンツ制作を行う。 ・デジタル庁が提供する国民向けサービス等を訴求するコンテンツについて、オンライン広告を活用し、より広くリーチすることで、若年層等の認知および理解を高める。 ・自治体と連携した広報活動や、オフラインとオンラインを組み合わせた適切なコンテンツ制作および広告投下により、デジタル行政サービスの認知と理解を高め、信頼度・満足度の向上を図る。 事業番号: 021096· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 広報・コミュニケーション担当 | 1██████████ のり弁を剥がす | 太陽企画株式会社 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| データ連携促進に向けたデータ標準等整備事業 政府相互運用性フレームワーク(GIF)※の整備・普及については、GIFの利用促進として、政府情報システム内で具体的な実装への課題及びニーズを把握し、GIFで規定するドキュメントの改訂や策定、活用にあたって関係各所への普及活動等を行う。 データ連携基盤については、データ連携における信用性・相互運用性を確保するための機能・仕組みについて調査・検討を行う。 ※政府相互運用性フレームワーク(GIF)とは、各種情報システムの中で扱うデータモデルの標準を確保する上で必要な規格を定めたドキュメントの総称であり、デジタル社会推進標準ガイドラインにおいて参照ドキュメントとして位置づけられている。 事業番号: 020913· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 データ戦略担当 | 1██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人情報処理推進機構 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| デジタル法制推進に必要な経費 ・国のアナログ規制の見直しについては、見直し方針・工程表に沿った各府省庁における見直し作業のフォローアップを着実に実施するとともに、引き続きデジタル法制審査を実施する。 ・地方公共団体におけるアナログ規制の見直しの取組を更に促進する観点から、見直し作業の大幅な必要な支援を行う。 ・テクノロジーマップ ・技術カタログ を掲載したポータルサイトの運用・改善を継続するとともに、既に見直しを行ったアナログ規制の内容や技術実装する上で必要・参考となる情報について、規制所管府省庁等とデジタル庁が連携し、地方公共団体や被規制事業者などに対し、積極的に周知・情報発信を進めていく。 ・デジタル関係制度改革検討会を開催し、デジタル原則への適合性の点検・見直しや新規法令のデジタル原則への適合性の確認プロセス・体制構築の検討等を行う。 事業番号: 007642· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 デジタル改革企画2:法制・制度担当 | 8█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 生成AI評価用データセットの作成及び公開 本事業では、領域ごとに作成する評価用データセットの優先度を定め関係省庁と連携し、評価用データセットの整備を進めます。 また、評価用データは質だけでなく量も重要であることから、評価用データセットの作成自体にも生成AIを活用し、大量の評価用データを作成します。 作成するデータセットのテーマの選定からデータセットの公開までのスキームについて、より迅速であることが求められ、かつ持続可能な方法であることが必須であることから、スキームは常に改善していきます。 加えて、データ公開の際は、利用者がデータセットによりアクセスしやすい方法で行います。 事業番号: 021422· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 AI担当 | 8█████████ のり弁を剥がす | 民間事業者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国・地方デジタル共通基盤調査研究事業 「国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に関する基本方針」(令和6年6月21日閣議決定)に基づき、デジタル行財政改革会議の取組と連動して、令和6年9月24日に設置された国・地方デジタル共通基盤推進連絡協議会における議論も踏まえながら、共通SaaS等の利用の促進など、国・地方デジタル共通基盤の整備・運用に向けて必要な取組を行う。 事業番号: 020175· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 調査・企画班 | 7█████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 政府によるAI 調達・利活用等調査事業 生成AIの政府での利活用は、情報漏えいや不適切な表現の生成などのリスクを伴う一方、行政の進化と革新を飛躍的に進める可能性がある。今後、社会全体での安全・安心なAIの活用の推進や日本のAI分野における国際競争力の向上を実現するためにも、政府において率先してAIの利活用に取り組むことは、極めて重要である。 そこで、「行政の進化と革新のための生成AIの調達・利活用に係るガイドライン」(2026年(令和8年)6月12日 デジタル社会推進会議幹事会決定)に基づき、先進的AI利活用アドバイザリーボードからの助言等による政府における適切な生成AIの調達・利活用の推進、各府省庁のAI統括責任者(CAIO)と連携した政府における生成AIのガバナンス体制の強化等を実施するとともに、ニーズを踏まえたガイドライン改定等を継続検討する。 事業番号: 020837· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 AI利活用規範担当 | 5█████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| Web3.0の推進に向けた環境整備 事業の概要 デジタル資産について、本事業と並行して実施されるWeb3.0研究会の議論を踏まえつつ、デジタル資産に係る法的位置づけ、国内外での利用実態、各国の制度整備等について調査を行う。 事業番号: 021894· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 Web3.0担当 | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 窓口BPRアドバイザー派遣事業 本事業では、自治体において「書かないワンストップ窓口」を実現するため以下3つの取組を実施する。 ・窓口BPRアドバイザー派遣事業(システム導入の前提となる業務改革を支援) ・窓口BPRアドバイザー育成事業(自治体のBPR人材を育成) ・ガバメントクラウド上での「窓口DXに資するパッケージシステム(=窓口DXSaaS)」の提供 事業番号: 021426· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 公共サービスメッシュ担当 窓口DXSaaS | 4█████████ のり弁を剥がす | 株式会社アスコエパートナーズ 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| デジタル社会推進標準ガイドラインの改定 標準ガイドライン等の見直し・改定に向けた検討に必要となる政府情報システムに関する調査、分析、評価等の業務を実施する。 事業番号: 021895· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 統括監理担当 | 3█████████ のり弁を剥がす | アビームコンサルティング株式会社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 情報システム統一研修運営費 デジタル庁は、政府の全体方針・計画等を広く普及させるとともに、政府デジタル人材等の効果的かつ効率的な育成及び一般職員のITリテラシーの向上に資するため、情報システム統一研修を行う。また、デジタル庁は、重点計画に基づき、政府デジタル人材の育成に資するため、資格試験の合格に向けた講座の提供等を実施する。 事業番号: 000696· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 各省向け人材育成班 | 3█████████ のり弁を剥がす | TAC株式会社 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 耐量子計算機暗号(PQC)への移行に係る調査検討業務 ・デジタル庁所管システム等のPQC対応に向けた技術検証の支援の実施。 ・上記検証環境を電子署名法に基づく認定認証事業者等へ開放し、その利用結果のフィードバック等の取りまとめを行うことで、認定認証事業者等のPQC移行に関する検討状況の調査、 並びにPQC移行における課題の洗い出しを実施。 事業番号: 021425· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 トラスト・GPKI担当 トラスト班 | 3█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 電子的な属性証明の活用推進における要件等の策定業務 行政機関が発行する証明書をVC(ベリファイアブル・クレデンシャル)としてデジタル化し、国民が安全かつ便利に利用できる仕組みを確立するための調査・研究を実施する。具体的には、デジタル証明書の発行方法やDIW(デジタル・アイデンティティ・ウォレット)に求められる技術要件を整理し、また、民間事業者等が証明書の真正性を確認するための検証ツールの要件も検討する。また、なりすまし防止や不正利用といったリスクへの対応を含むガバナンスの在り方や、民間事業者への普及促進に向けた方策も検討する。 事業番号: 022144· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 トラスト・GPKI担当 トラスト班 | 3█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 登記事項証明書の添付省略等の推進に係る調査事業 2023年度に実施した登記事項証明書の添付省略の利用規模に関する調査の分析結果及び先行運用の結果を踏まえて添付省略の推進に係る施策の検討・見直しを行ったところ、見直し後の施策に基づき、登記情報連携の利用対象となる地方公共団体及び利用件数を拡大する。 事業番号: 005510· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 登記関係システム・業務DX担当 | 2█████████ のり弁を剥がす | 株式会社ベルウェール渋谷 法人番号:201100****** | 閲覧 → |
| 人事管理業務のデジタル化の推進に必要な経費 ■給与関連事務の外部委託 本事業は、デジタル庁の給与関連事務における定型的業務についてアウトソーシングするものである。 ■雇用保険/社会保険事務の外部委託 本事業は、デジタル庁に在籍している非常勤職員における、雇用保険・社会保険の事務委託を行うものである。 実施内容は、公共職業安定所・日本年金機構へ届け出る各種様式の作成・届出となる。 事業番号: 021344· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 給与班 | 2█████████ のり弁を剥がす | グローウィン・パートナーズ株式会社 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 電子署名の利活用促進等業務 ・電子署名法に基づく認証業務の認定基準の見直し等を通じ、同法の認定を受けた高い信頼性を伴うものも含め、電子署名サービスの活用を推進する。 ・電子署名等のトラストサービスの普及啓発に関する取組を推進する。 事業番号: 021424· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 トラスト・GPKI担当 トラスト班 | 2█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| Visit Japan Webの利用促進のための周知等に係る経費 Visit Japan Webの利用促進のため、航空会社等に対する周知活動等を行うもの 事業番号: 021427· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 VisitJapanWeb班 | 1█████████ のり弁を剥がす | 民間事業者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |