エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けた生活者や事業者の支援を通じた地方創生に資する事業を実施するため実施計画を策定した地方公共団体に対し、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を交付する。
令和7年度第1次補正予算より、地域未来交付金(以下「交付金」という。)を創設。本交付金は、地方の大きな伸び代と地域の特性を最大限に活かすため、地方公共団体による地域独自の取組、デジタル技術を活用した地域の課題解決や魅力向上に資する取組及び避難生活環境を抜本的に改善するため、地方公共団体の先進的な防災の取組を支援するものであり、地方公共団体を交付対象者とする。
(沖縄振興特別推進交付金) 沖縄の振興に資する事業等であって、沖縄の自立・戦略的発展に資するものなど、沖縄の特殊性に基因する事業等として沖縄振興交付金事業計画に記載されたもの。 (沖縄振興公共投資交付金) 沖縄の振興に資する事業等であって、沖縄の振興の基盤となる施設の整備に関する事業として、政令で定められたもののうち沖縄振興交付金事業計画に記載されたもの。
・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・本事業にかかる予算は、広域道路ネットワーク計画のほか、沖縄振興特別措置法に基づき国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した、「沖縄振興計画」に位置づけられている道路事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
化学兵器禁止条約上の義務を履行するため、中国側と協議しながら、中国各地で発見されている旧日本軍の遺棄化学兵器について、環境と安全を最も優先しつつ、速やかに発掘・回収、廃棄処理を行う。
○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PDを設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。 ○社会実装に向けて、技術開発のみならず、事業、制度、社会的受容性、人材の5つの視点からの成熟度レベル(XRL)の考え方を導入し、社会情勢の変化や研究開発の進捗を踏まえ、アジャイルにプログラムを運用する。
宇宙基本計画(令和5年6月閣議決定)地理空間情報活用推進基本計画(令和4年3月閣議決定)等において、準天頂衛星システム「みちびき」の開発・整備を着実に推進するとされたことを踏まえ、取組を進める。具体的には、測位衛星の補完機能(測位可能時間の拡大)や、測位の精度や信頼性を向上させる補強機能等を有する準天頂衛星システム「みちびき」を開発・整備・運用する。その際、民間の資金、経営能力及び技術的能力を活用し、効率的かつ効果的に実行する。
災害が発生し、住家への一定規模以上の被害が発生が生じた場合のほか、多数の者が生命又は身体への危害を受け、又は受ける恐れが生じた場合には、都道府県知事等の判断により、災害救助法の適用が可能であり、適用後は、法律による救助を実施する。 また、災害救助法が適用された市町村において、災害弔慰金の支給に関する法律に基づき、災害弔慰金、災害障害見舞金の支給、災害援助貸付金の貸付を行うもの。 ※平成25年10月1日、厚生労働省より移管されたもの。
総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)の司令塔機能を生かし、統合イノベーション戦略等の科学技術・イノベーション政策の方針に基づき、「研究開発型」として、各省庁の研究開発等の施策のイノベーション化を推進する重点課題を設定し、重点課題に対応した各省庁の施策に推進費を配分することにより、研究開発成果の社会実装を促進する。また、「システム改革型」として、中長期的に官民研究開発投資の拡大を図るため、地域中核大学イノベーション創出環境強化事業(令和8年度まで)、戦略的大学改革・イノベーション創出環境強化事業、スタートアップ・エコシステム形成推進事業、新SBIR制度加速事業、標準活用加速化支援事業及び経済安全保障トランスフォーメーション加速化支援事業を実施。
学校法人沖縄科学技術大学院大学学園が行う、次の業務に対して補助する。①沖縄科学技術大学院大学を設置し、これを運営すること、②学生に対し、修学、進路選択及び心身の健康に関する相談その他の援助を行うこと、③学園以外の者から委託を受け、又はこれと共同して行う研究の実施その他の学園以外の者との連携による教育研究活動を行うこと、④沖縄科学技術大学院大学における研究の成果を普及し、及びその活用を促進すること、⑤科学技術に関する研究集会の開催その他の研究者の交流を促進するための業務を行うこと、⑥①~⑤の業務に附帯する業務を行うこと。
本事業にかかる予算は、沖縄振興特別措置法に基づき、国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した「沖縄振興計画」に位置づけられている港湾整備事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。
地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
医療分野の研究開発関連予算に係る予算配分について、研究現場の状況・ニーズを踏まえ、健康・医療戦略推進本部の決定に基づき、内閣府が関係省庁の予算に科学技術イノベーション創造推進費を移し替えた上で、関係省庁から補助金等として日本医療研究開発機構に交付し、機構が一体的に執行する。
沖縄振興特別推進交付金の対象事業(沖縄の振興に資する事業及び沖縄の特殊事情に起因する事業)のうち、以下の要件を満たすもの ①機動性要件(多様な地域課題・政策課題に対応するため迅速・柔軟に対応する必要がある事業等) ②先導性要件(他の市町村にも広げていくことが望ましい事業)又は広域性要件(事業の効果が当該市町村にとどまらず広域に及ぶと見込まれる事業) 補助対象者:市町村及び市町村と密接に連携して取り組む民間事業者 補助率:8/10以内
半導体等の戦略分野において大規模な産業拠点整備を行うリーディングプロジェクト等のうち、工業用水、下水道、道路といった関連インフラの整備を緊急に行うべきものを選定した上で、地方公共団体等が実施するそれらの関連インフラの整備を支援する。
原子力発電施設等の立地道府県等が行う以下の事業に要する経費を交付する。 (主な事業) ①緊急時連絡網整備事業: 国、道府県及び市町村を結ぶ専用の緊急時通信回線等の整備、維持管理 ②防災活動資機材等整備事業: 防護服、放射線測定器及び安定ヨウ素剤等の防災資機材の整備、維持管理 ③緊急時対策調査・普及等事業: 緊急時における住民の安全の確保に関する調査、防災業務関係者の知識習得等のための講習会の開催、防災訓練の実施等 ④緊急事態応急対策等拠点施設整備事業: 原子力災害対策特別措置法第12条に規定する緊急事態応急対策等拠点施設(オフサイトセンター)の整備、維持管理 ⑤緊急時避難円滑化事業: 緊急時の住民の円滑な避難又は一時移転を確保するための交通誘導対策、避難経路改善、避難円滑化課題調査等
命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防安交)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防安交)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。
県土の均衡ある発展を図るため、所得向上に向けた産業振興に資する事業や人口増加に向けた定住条件整備に資する事業(非公共事業)を実施する。 事業実施主体は、北部12市町村等で補助率は8/10
平成29年度に策定した基本計画を踏まえ、令和元年度に基本設計、令和3年度に実施設計をそれぞれ取りまとめ、令和6年度に建築工事の契約を行い、令和7年度から建築工事に着工し、施設整備を進めている。引き続き、早期の開館を目指し、施設整備を進める。
漁業活動や水産物流通の拠点、台風等荒天時の避難や緊急時の物資輸送の拠点、老朽化が懸念される漁港施設の長寿命化対策、効率的・経済的に漁獲を行うための浮魚礁(パヤオ)の整備を計画的に実施する。(補助率9/10等)
○自然災害により被災した者の生活の再建を支援し、もって住民の生活の安定と被災地の速やかな復興に資することを目的として、全都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用し、住宅が全壊した世帯等に対して最大300万円までの被災者生活再建支援金を支給。 ○国は支給される被災者生活再建支援金のうち1/2を補助。
・特定有人国境離島地域の地域社会の維持を図るため、特定有人国境離島地域の地方公共団体が実施する航路・航空路の運賃低廉化(交付率5.5/10)、物資の費用負担の軽減(同6/10)、雇用機会の拡充(同5/10及び5.5/10)、滞在型観光(同5.5/10)等に必要な経費の一部を支援する。 ・特定有人国境離島地域での地域社会維持のための雇用機会の拡充を図るため、特定有人国境離島地域において創業又は事業拡大を行う事業者に対するスタートアップ融資を行う地域金融機関に対して利子補給を行う。 ・特定有人国境離島地域での地域社会の維持を図る上で必要となる各種調査を実施する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金 エネルギー・食料品価格等の物価高騰の影響を受けた生活者や事業者の支援を通じた地方創生に資する事業を実施するため実施計画を策定した地方公共団体に対し、物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を交付する。 事業番号: 007629· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進室 | 1██████████████ のり弁を剥がす | 総務省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 地域未来交付金 令和7年度第1次補正予算より、地域未来交付金(以下「交付金」という。)を創設。本交付金は、地方の大きな伸び代と地域の特性を最大限に活かすため、地方公共団体による地域独自の取組、デジタル技術を活用した地域の課題解決や魅力向上に資する取組及び避難生活環境を抜本的に改善するため、地方公共団体の先進的な防災の取組を支援するものであり、地方公共団体を交付対象者とする。 事業番号: 020891· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(地域再生担当) | 3█████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 沖縄振興交付金事業推進費 (沖縄振興特別推進交付金) 沖縄の振興に資する事業等であって、沖縄の自立・戦略的発展に資するものなど、沖縄の特殊性に基因する事業等として沖縄振興交付金事業計画に記載されたもの。 (沖縄振興公共投資交付金) 沖縄の振興に資する事業等であって、沖縄の振興の基盤となる施設の整備に関する事業として、政令で定められたもののうち沖縄振興交付金事業計画に記載されたもの。 事業番号: 000163· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(企画担当) | 1█████████████ のり弁を剥がす | 沖縄県 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 沖縄開発事業(道路事業) ・主な事業として、高規格幹線道路、地域高規格道路、バイパス等の整備等を実施することで、国民の命と暮らしを守る代替性の確保や地域活性化に資する道路ネットワークによる地域・拠点の連携確保、また、我が国の成長力を確保する物流ネットワークなど基幹ネットワークの整備を実施 ・本事業にかかる予算は、広域道路ネットワーク計画のほか、沖縄振興特別措置法に基づき国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した、「沖縄振興計画」に位置づけられている道路事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000180· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 6████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 遺棄化学兵器廃棄処理事業経費 化学兵器禁止条約上の義務を履行するため、中国側と協議しながら、中国各地で発見されている旧日本軍の遺棄化学兵器について、環境と安全を最も優先しつつ、速やかに発掘・回収、廃棄処理を行う。 事業番号: 000143· 複数年度追跡可能 | 内閣府 遺棄化学兵器処理担当室 | 6████████████ のり弁を剥がす | 株式会社神戸製鋼所 法人番号:614000****** | 閲覧 → |
| 戦略的イノベーション創造プログラム(エネルギー分野、次世代インフラ分野及び地域資源分野) ○「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」では、総合科学技術・イノベーション会議が関係府省の取組を俯瞰して、我が国産業における有望な市場創造、日本経済再生につなげるために推進すべき課題・取組を特定し、必要な経費を総合科学技術・イノベーション会議が定める方針の下に重点配分する。 ○課題ごとに、PDを設定し、PDは、基礎研究から出口(実用化・事業化)までをも見据え、規制・制度改革や特区制度の活用等との連動も視野に入れてプログラムを推進する。 ○実施にあたり内閣府から関係省庁を通じて、研究開発法人等への運営費交付金等として移替え、研究開発法人等から研究主体(企業、大学、研究開発法人等)に委託費・補助金等の形で交付する。 ○社会実装に向けて、技術開発のみならず、事業、制度、社会的受容性、人材の5つの視点からの成熟度レベル(XRL)の考え方を導入し、社会情勢の変化や研究開発の進捗を踏まえ、アジャイルにプログラムを運用する。 事業番号: 000140· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(重要課題担当) | 4████████████ のり弁を剥がす | 海洋安全保障プラットフォームの構築 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 実用準天頂衛星システム事業の推進 宇宙基本計画(令和5年6月閣議決定)地理空間情報活用推進基本計画(令和4年3月閣議決定)等において、準天頂衛星システム「みちびき」の開発・整備を着実に推進するとされたことを踏まえ、取組を進める。具体的には、測位衛星の補完機能(測位可能時間の拡大)や、測位の精度や信頼性を向上させる補強機能等を有する準天頂衛星システム「みちびき」を開発・整備・運用する。その際、民間の資金、経営能力及び技術的能力を活用し、効率的かつ効果的に実行する。 事業番号: 000227· 複数年度追跡可能 | 内閣府 宇宙開発戦略推進事務局 | 3████████████ のり弁を剥がす | 準天頂衛星システムサービス株式会社 法人番号:401240****** | 閲覧 → |
| 災害救助等に要する経費 災害が発生し、住家への一定規模以上の被害が発生が生じた場合のほか、多数の者が生命又は身体への危害を受け、又は受ける恐れが生じた場合には、都道府県知事等の判断により、災害救助法の適用が可能であり、適用後は、法律による救助を実施する。 また、災害救助法が適用された市町村において、災害弔慰金の支給に関する法律に基づき、災害弔慰金、災害障害見舞金の支給、災害援助貸付金の貸付を行うもの。 ※平成25年10月1日、厚生労働省より移管されたもの。 事業番号: 000157· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(被災者生活再建担当) | 3████████████ のり弁を剥がす | 石川県 法人番号:200002****** | 閲覧 → |
| 研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE) 総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)の司令塔機能を生かし、統合イノベーション戦略等の科学技術・イノベーション政策の方針に基づき、「研究開発型」として、各省庁の研究開発等の施策のイノベーション化を推進する重点課題を設定し、重点課題に対応した各省庁の施策に推進費を配分することにより、研究開発成果の社会実装を促進する。また、「システム改革型」として、中長期的に官民研究開発投資の拡大を図るため、地域中核大学イノベーション創出環境強化事業(令和8年度まで)、戦略的大学改革・イノベーション創出環境強化事業、スタートアップ・エコシステム形成推進事業、新SBIR制度加速事業、標準活用加速化支援事業及び経済安全保障トランスフォーメーション加速化支援事業を実施。 事業番号: 000142· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(事業推進総括担当) | 2████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 法人番号:501240****** | 閲覧 → |
| 沖縄科学技術大学院大学学園に必要な経費 学校法人沖縄科学技術大学院大学学園が行う、次の業務に対して補助する。①沖縄科学技術大学院大学を設置し、これを運営すること、②学生に対し、修学、進路選択及び心身の健康に関する相談その他の援助を行うこと、③学園以外の者から委託を受け、又はこれと共同して行う研究の実施その他の学園以外の者との連携による教育研究活動を行うこと、④沖縄科学技術大学院大学における研究の成果を普及し、及びその活用を促進すること、⑤科学技術に関する研究集会の開催その他の研究者の交流を促進するための業務を行うこと、⑥①~⑤の業務に附帯する業務を行うこと。 事業番号: 000185· 複数年度追跡可能 | 内閣府 沖縄科学技術大学院大学室 | 2████████████ のり弁を剥がす | 学校法人沖縄科学技術大学院大学学園 法人番号:636000****** | 閲覧 → |
| 沖縄開発事業費(港湾整備事業) 本事業にかかる予算は、沖縄振興特別措置法に基づき、国が策定した「沖縄振興基本方針」を踏まえて沖縄県が策定した「沖縄振興計画」に位置づけられている港湾整備事業の執行に充当されている。 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 006395· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第三担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 農業農村整備事業に必要な経費 1.国が実施主体となって、農地の受益面積がおおむね1,000ha以上の地域を対象として、特に大規模な農業用用排水施設(地下ダム、揚水機場、用水路等)の改修・整備等を実施。 2.沖縄県等が実施主体となって、①国営事業等一体的に実施する地区、②担い手への農地集積の加速化に取り組む地区、③農業の高付加価値化等に取り組む地区のいずれかを対象とした農地・農業水利施設の整備等を実施。 3.市町村、土地改良区等が実施主体となって、暗渠排水や畦畔除去等の簡易な農地整備や、老朽化した農業水利施設などの補修・更新など地域の実情に応じたきめ細やかな整備等を実施。 事業番号: 000177· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 内閣府(沖縄総合事務局) 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 社会資本整備総合交付金 地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画※に基づき、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対して総合的・一体的な支援等を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画を策定 ※ 計画策定に当たっては、成長力の強化や地域の活性化等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000178· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 科学技術イノベーション創造推進費(健康・医療分野) 医療分野の研究開発関連予算に係る予算配分について、研究現場の状況・ニーズを踏まえ、健康・医療戦略推進本部の決定に基づき、内閣府が関係省庁の予算に科学技術イノベーション創造推進費を移し替えた上で、関係省庁から補助金等として日本医療研究開発機構に交付し、機構が一体的に執行する。 事業番号: 000141· 複数年度追跡可能 | 内閣府 日本医療研究開発機構担当室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 沖縄振興特定事業推進費 沖縄振興特別推進交付金の対象事業(沖縄の振興に資する事業及び沖縄の特殊事情に起因する事業)のうち、以下の要件を満たすもの ①機動性要件(多様な地域課題・政策課題に対応するため迅速・柔軟に対応する必要がある事業等) ②先導性要件(他の市町村にも広げていくことが望ましい事業)又は広域性要件(事業の効果が当該市町村にとどまらず広域に及ぶと見込まれる事業) 補助対象者:市町村及び市町村と密接に連携して取り組む民間事業者 補助率:8/10以内 事業番号: 000202· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(企画担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | 宜野湾市 法人番号:200002****** | 閲覧 → |
| 地域未来交付金(地域産業構造転換インフラ整備推進型) 半導体等の戦略分野において大規模な産業拠点整備を行うリーディングプロジェクト等のうち、工業用水、下水道、道路といった関連インフラの整備を緊急に行うべきものを選定した上で、地方公共団体等が実施するそれらの関連インフラの整備を支援する。 事業番号: 020936· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進室 | 1████████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 原子力発電施設等緊急時安全対策交付金 原子力発電施設等の立地道府県等が行う以下の事業に要する経費を交付する。 (主な事業) ①緊急時連絡網整備事業: 国、道府県及び市町村を結ぶ専用の緊急時通信回線等の整備、維持管理 ②防災活動資機材等整備事業: 防護服、放射線測定器及び安定ヨウ素剤等の防災資機材の整備、維持管理 ③緊急時対策調査・普及等事業: 緊急時における住民の安全の確保に関する調査、防災業務関係者の知識習得等のための講習会の開催、防災訓練の実施等 ④緊急事態応急対策等拠点施設整備事業: 原子力災害対策特別措置法第12条に規定する緊急事態応急対策等拠点施設(オフサイトセンター)の整備、維持管理 ⑤緊急時避難円滑化事業: 緊急時の住民の円滑な避難又は一時移転を確保するための交通誘導対策、避難経路改善、避難円滑化課題調査等 事業番号: 000159· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(総括担当) | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 防災・安全交付金 命と暮らしを守るインフラ再構築又は生活空間の安全確保を実現するため、地方公共団体等が作成した社会資本総合整備計画(防安交)※に基づく次の取組について、政策目的実現のための基幹的な社会資本整備事業のほか、関連する社会資本整備や効果促進事業等に対する総合的・一体的な支援を行う。 ※ 計画期間は3~5年。地方公共団体等が単独で、又は共同して社会資本総合整備計画(防安交)を策定 ※ 計画策定に当たっては、地域の防災性・安全性の向上等の実現状況等を測るための成果指標(アウトカム指標)を設定 ※ 内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000179· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 9███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 沖縄北部連携促進特別振興事業費 県土の均衡ある発展を図るため、所得向上に向けた産業振興に資する事業や人口増加に向けた定住条件整備に資する事業(非公共事業)を実施する。 事業実施主体は、北部12市町村等で補助率は8/10 事業番号: 000186· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(政策調整担当) | 8███████████ のり弁を剥がす | スポーツ庁 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 新たな国立公文書館施設の整備に必要な経費 平成29年度に策定した基本計画を踏まえ、令和元年度に基本設計、令和3年度に実施設計をそれぞれ取りまとめ、令和6年度に建築工事の契約を行い、令和7年度から建築工事に着工し、施設整備を進めている。引き続き、早期の開館を目指し、施設整備を進める。 事業番号: 000247· 複数年度追跡可能 | 内閣府 公文書管理課 | 8███████████ のり弁を剥がす | 国土交通省 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 水産基盤整備に必要な経費 漁業活動や水産物流通の拠点、台風等荒天時の避難や緊急時の物資輸送の拠点、老朽化が懸念される漁港施設の長寿命化対策、効率的・経済的に漁獲を行うための浮魚礁(パヤオ)の整備を計画的に実施する。(補助率9/10等) 事業番号: 000176· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第二担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 沖縄県 法人番号:100002****** | 閲覧 → |
| 非常災害発生に伴う現地災害対策等に要する経費 災害発生時の政府調査団等の派遣等の現地災害対策に必要な業務の実施等 事業番号: 000151· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(災害緊急事態対処担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 船山株式会社 法人番号:911000****** | 閲覧 → |
| 良好で緑豊かな都市空間の形成等のための国営公園事業に必要な経費 国が実施する国営沖縄記念公園の整備及び維持管理 ※内閣府で一括計上し、国土交通省で執行。 事業番号: 000173· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(振興第一担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 沖縄総合事務局 法人番号:200001****** | 閲覧 → |
| 被災者生活再建支援法施行に要する経費 ○自然災害により被災した者の生活の再建を支援し、もって住民の生活の安定と被災地の速やかな復興に資することを目的として、全都道府県が相互扶助の観点から拠出した基金を活用し、住宅が全壊した世帯等に対して最大300万円までの被災者生活再建支援金を支給。 ○国は支給される被災者生活再建支援金のうち1/2を補助。 事業番号: 000153· 複数年度追跡可能 | 内閣府 参事官(被災者生活再建担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人都道府県センター 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| 有人国境離島政策の推進に必要な経費 ・特定有人国境離島地域の地域社会の維持を図るため、特定有人国境離島地域の地方公共団体が実施する航路・航空路の運賃低廉化(交付率5.5/10)、物資の費用負担の軽減(同6/10)、雇用機会の拡充(同5/10及び5.5/10)、滞在型観光(同5.5/10)等に必要な経費の一部を支援する。 ・特定有人国境離島地域での地域社会維持のための雇用機会の拡充を図るため、特定有人国境離島地域において創業又は事業拡大を行う事業者に対するスタートアップ融資を行う地域金融機関に対して利子補給を行う。 ・特定有人国境離島地域での地域社会の維持を図る上で必要となる各種調査を実施する。 事業番号: 000237· 複数年度追跡可能 | 内閣府 総合海洋政策推進事務局 | 6███████████ のり弁を剥がす | その他民間企業 法人番号:未登録 | 閲覧 → |