・有権者が投票しやすい環境を整備するため、ICTを利用した選挙事務について調査研究を実施。 ・研修履修者数の少ない地方都市等の手話通訳士を主な対象として全国各地の主要都市において「政見放送手話通訳士研修会」を開催。
国として今後重点的に取り組むべき研究開発課題及びその研究開発課題の推進方策の検討のため、情報通信分野における国内外の研究開発動向の調査、産学官の有識者による議論等を行う。また、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」等に基づき、総務省が実施する情報通信技術の研究開発について、外部専門家・外部有識者による評価体制を整備し、評価等を行う。
JET青年による地域の魅力の発見・発信や地域活動への参加促進等をテーマに、各地域の特色に応じた講演・視察、グループディスカッションを組み合わせたプログラムを実施するとともに、国内外の行政関係者や地域づくり関係者等を交えた意見交換や事例共有を通じて取組に関する知見の共有等を図る。
埋没不発弾等を処理するための工事(探査・発掘・埋め戻し)を行う地方公共団体の財政負担を軽減するため、当該経費の2分の1を不発弾等処理交付金として交付(沖縄県に係るものについては内閣府が所管)。
JET経験者や海外における日系社会等の地域にゆかりのある方々とのネットワークの構築・強化のため、次のような地方自治体の取組をモデル的に支援する事業。 ① 国内・海外からの相談窓口 ② SNSやWEBによる地域の各種情報の継続的な発信、各関係者からの活動情報等の集約 ③ 人的ネットワーク構築・強化のための交流事業の実施 等
地方のデータセンター、海底ケーブル等のデジタルインフラを整備する民間事業者に対して、基金により支援を行う。
情報通信技術(ICT)分野における競争的研究費 (競争的資金) として、平成14年度からスタート。独創性・新規性に富むICT分野の研究開発課題を大学・国立研究開発法人・企業・地方公共団体の研究機関等から広く公募し、「国の研究評価に関する大綱的指針」に準拠した「総務省情報通信研究評価実施指針」を踏まえて定めた評価基準に基づき、外部有識者による2段階の厳正な評価を経て採択された研究開発課題に対して研究費(直接経費と間接経費)を配分。①国際標準獲得型研究開発、②社会展開指向型研究開発、ICT基礎・育成型研究開発、及び③独創的な人向け特別枠等の各プログラムを実施。
○最新のドローンの運用方策について消防本部等に助言等を行うため派遣するドローン技術指導アドバイザーの育成研修や消防職員の一等無人航空機操縦士資格取得支援を実施し、より高度な運用が可能な人材を育成 ○ドローン技術指導アドバイザーが全国の消防本部等に対しドローンの運用方策に係る助言及び操縦者の育成を展開 ○津波時の消防活動計画策定を推進するため、津波時の消防活動計画策定支援アドバイザーを派遣して、計画策定の支援や助言等を行う ○消防の広域化及び連携・協力を推進するため、消防広域化推進アドバイザーや消防庁職員を派遣して助言を行うほか、先進事例の調査研究及び当該情報の提供を行うなど、広域化等の実現に向けた支援を行う
現在、Lアラートは一般財団法人が運営しているところ、2026年12月より総務省においてLアラートの運用を開始する。総務省による運用開始後、Lアラートの運営業務を通じて、Lアラートの利用者等からLアラートの運営に係る課題等を収集し、有識者会議において解決に向けた検討を行う。また、Lアラートを活用した情報伝達について、更なる迅速性等の向上を目指し、活用啓発のためのセミナー等を実施する。
国連統計委員会の勧告(1965年(昭和40年))に従い、1969年(昭和44年)からICP事業が実施されている。ICPは、各国通貨の換算レートとして、国内総生産を構成する財・サービスの各国内における価格調査を通じて各国通貨のPPPを算定し、従来の為替レートに代えてこのPPPを用いることで、各国の国内総生産の実質的な国際比較を行うことを目的とするものである。我が国は、国連統計部長からの要請を受けて、第3期事業(1975年対象)から政府ベースで参加しており、総務省政策統括官(統計制度担当)が中心となって関係府省の共同作業として実施している。ICPは、参加国をいくつかの地域・グループに分けて実施されており、我が国が参加する「Eurostat/OECD購買力平価プログラム」(OECDが取りまとめを担当)においては、3年周期で調査を実施している。
事業目的を達成するため、 ①地域において統計調査の第一線を担う地方公共団体の統計業務担当者が的確に統計業務を遂行できるよう、その知識・能力の向上に資するための研修を行うこと ②統計の有用性や重要性の普及啓発業務を効果的に担うことができるよう、地方公共団体の統計業務担当職員の統計データ分析能力の向上を図ること ③「統計の日」(10月18日)(※)を中心に統計の重要性に対する国民の理解と関心を高めるための広報活動や関連行事を行うこと といった取組を実施する。 ※昭和48年7月3日の閣議了解(「「統計の日」について」)により、統計の重要性に対する国民一般の関心と理解を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力を推進するため、毎年10月18日を「統計の日」とすることとされており、この日を中心として、統計功労者の表彰、講演会、展示会の開催等の行事を全国的に実施するものとするとされている。
(1)電子投票システムの信頼性の向上 民間検査機関を活用し、電子投票機の技術的条件への適合確認(負荷条件試験、プログラムチェック等)を行い、その結果を地方公共団体に情報提供することにより、安心して電子投票を導入できる環境を構築する。(※令和2年3月に、タブレット端末等の汎用機の活用を念頭に技術的条件等を見直したことに伴い、今後、改定された技術的条件をもとに電子投票システムを開発した事業者からの適合確認の要請がある見込み。) (2)電子投票システム調査検討会の開催 電子投票導入事例の評価分析や技術的な課題の検討を行い、地方公共団体への情報提供を行う。
災害発生時において、総務省と地方公共団体が、行政上必要な情報を迅速かつ適確に伝達するための手段等を確保している。
国家会員として毎年国際会議に出席するなどして、欧米及びアジア近隣諸国における国家会員である各行政機関を始め、行政学者・実務家と交流を深め、これら諸国における行政改革の動向等について情報収集・交換を行っている。なお、国際会議には、日本人の行政学者も出席し、論文発表や討議に参加している。【国際行政学会分担金:昭和29年度事業開始】 また、OECD公共ガバナンス委員会が実施する調査等の活動費用を財政的に支援する。【経済協力開発機構拠出金:令和7年度事業開始】
本事業では、競争性に課題のある事業※や民間が担うことができる事業を官民競争入札・民間競争入札(いわゆる市場化テスト)の対象とするため、「公共サービス改革基本方針」策定に関する事務を行うほか、公共サービス改革法を着実かつ適正に運用するため、市場化テストの対象事業を実施する各省庁や地方公共団体に対する支援を含め、実務上生じる様々な課題についての調査・検討を行い、指針等を作成するなど、公共サービス改革の推進に向けた取組を行う ※長期間にわたり同一の民間事業者が継続して受託しているなど、競争性の改善が見受けられない公共サービスや、行政事業レビュー等において問題等を指摘されるなど、事業者の選定において透明性、公正性又は競争性に問題のある公共サービス
地方議会への多様な人材の参画、地方議会の運営のあり方、調査研究・政策立案機能の充実など、社会の変化を踏まえたテーマ設定のもと、地方議会議員・事務局職員や地方議会に関心のある者等を対象にシンポジウムを開催し、有識者による基調講演やテーマに関する事例を紹介するパネルディスカッション等を通じて、各議会等における取組事例を共有するとともに、意見交換を行い、広く情報発信する。
災害時に地方公共団体等が臨時災害放送局の迅速な開設・運用を行えるよう、総合通信局等に臨時災害放送局用の送信機等を配備し、平時には地方公共団体等が行う送信点調査や開設・運用訓練に活用する。 臨時災害放送局に係る機器の保守点検や運搬、旅費などの費用が毎年度恒常的に発生している実態を踏まえ、本事業は2026年度で廃止し、2027年度から臨時災害放送局の運用に係る経費として計上する。
自治財政局及び自治税務局が実施する地方公共団体への各種調査等における集計業務等の効率化及び正確性の向上のため、RPA(Robotic Process Automation)を導入し、調査の集計、説明資料・公表資料の作成等の作業を自動化する。
大規模災害時において、テレビの中継局や共聴施設が被災し、放送が継続できない場合に備えて、中継局や共聴施設の機能を一時的に代替可能な可搬型の予備送信設備等を保管・運用するとともに、総合通信局等で当該設備等の運用研修・訓練を行い、大規模災害時に地方公共団体や共聴組合等を支援することができる職員を育成する等、運用体制を整備する。また、地方公共団体等が当該設備等を活用できるよう、運用マニュアルの更新等を行う。 本事業は、2027年度より放送ネットワーク整備支援事業に統合する。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 投票環境の向上等に要する経費 ・有権者が投票しやすい環境を整備するため、ICTを利用した選挙事務について調査研究を実施。 ・研修履修者数の少ない地方都市等の手話通訳士を主な対象として全国各地の主要都市において「政見放送手話通訳士研修会」を開催。 事業番号: 000683· 複数年度追跡可能 | 総務省 選挙管理第二係 | 2█████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人日本手話通訳士協会 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 情報通信分野の研究開発に関する調査研究 国として今後重点的に取り組むべき研究開発課題及びその研究開発課題の推進方策の検討のため、情報通信分野における国内外の研究開発動向の調査、産学官の有識者による議論等を行う。また、「国の研究開発評価に関する大綱的指針」等に基づき、総務省が実施する情報通信技術の研究開発について、外部専門家・外部有識者による評価体制を整備し、評価等を行う。 事業番号: 000692· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 2█████████ のり弁を剥がす | 株式会社企 法人番号:501000****** | 閲覧 → |
| JET地域国際化塾の開催等に関する経費 JET青年による地域の魅力の発見・発信や地域活動への参加促進等をテーマに、各地域の特色に応じた講演・視察、グループディスカッションを組み合わせたプログラムを実施するとともに、国内外の行政関係者や地域づくり関係者等を交えた意見交換や事例共有を通じて取組に関する知見の共有等を図る。 事業番号: 006605· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際室 | 2█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 不発弾等処理交付金 埋没不発弾等を処理するための工事(探査・発掘・埋め戻し)を行う地方公共団体の財政負担を軽減するため、当該経費の2分の1を不発弾等処理交付金として交付(沖縄県に係るものについては内閣府が所管)。 事業番号: 000829· 複数年度追跡可能 | 総務省 管理室 | 2█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 日本にゆかりのある方々と国内自治体との連携促進事業(旧:中南米日経社会と国内自治体との連携促進事業) JET経験者や海外における日系社会等の地域にゆかりのある方々とのネットワークの構築・強化のため、次のような地方自治体の取組をモデル的に支援する事業。 ① 国内・海外からの相談窓口 ② SNSやWEBによる地域の各種情報の継続的な発信、各関係者からの活動情報等の集約 ③ 人的ネットワーク構築・強化のための交流事業の実施 等 事業番号: 000428· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際室 | 2█████████ のり弁を剥がす | 株式会社JTB 法人番号:801070****** | 閲覧 → |
| データセンター、海底ケーブル等の地方分散によるデジタルインフラ強靱化事業(令和5年度第一次補正では、国際海底ケーブルの多ルート化によるデジタルインフラ強靱化事業、令和6年度補正では、データセンター等の地方分散によるデジタルインフラ強靱化事業、令和7年度補正では、海底ケーブル等の地方分散によるデジタルインフラ強靱化事業、令和8年度以降では、データセンター等の地方分散によるデジタルインフラ強靱化事業) 地方のデータセンター、海底ケーブル等のデジタルインフラを整備する民間事業者に対して、基金により支援を行う。 事業番号: 005612· 複数年度追跡可能 | 総務省 データ通信課 | 2█████████ のり弁を剥がす | 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 諸外国の選挙制度等に関する調査研究 選挙制度や政治資金制度のうち論点となり得る事項を精査し、当該事項に係る諸外国の制度等の調査・研究を民間事業者に委託するもの。 事業番号: 020953· 複数年度追跡可能 | 総務省 選挙課 | 2█████████ のり弁を剥がす | PwCコンサルティング合同会社 法人番号:101040****** | 閲覧 → |
| 戦略的情報通信研究開発推進事業 情報通信技術(ICT)分野における競争的研究費 (競争的資金) として、平成14年度からスタート。独創性・新規性に富むICT分野の研究開発課題を大学・国立研究開発法人・企業・地方公共団体の研究機関等から広く公募し、「国の研究評価に関する大綱的指針」に準拠した「総務省情報通信研究評価実施指針」を踏まえて定めた評価基準に基づき、外部有識者による2段階の厳正な評価を経て採択された研究開発課題に対して研究費(直接経費と間接経費)を配分。①国際標準獲得型研究開発、②社会展開指向型研究開発、ICT基礎・育成型研究開発、及び③独創的な人向け特別枠等の各プログラムを実施。 事業番号: 000716· 複数年度追跡可能 | 総務省 技術政策課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ経営研究所 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 消防力の維持向上 ○最新のドローンの運用方策について消防本部等に助言等を行うため派遣するドローン技術指導アドバイザーの育成研修や消防職員の一等無人航空機操縦士資格取得支援を実施し、より高度な運用が可能な人材を育成 ○ドローン技術指導アドバイザーが全国の消防本部等に対しドローンの運用方策に係る助言及び操縦者の育成を展開 ○津波時の消防活動計画策定を推進するため、津波時の消防活動計画策定支援アドバイザーを派遣して、計画策定の支援や助言等を行う ○消防の広域化及び連携・協力を推進するため、消防広域化推進アドバイザーや消防庁職員を派遣して助言を行うほか、先進事例の調査研究及び当該情報の提供を行うなど、広域化等の実現に向けた支援を行う 事業番号: 006637· 複数年度追跡可能 | 総務省 消防・救急課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 日本DMC株式会社 法人番号:108010****** | 閲覧 → |
| 国際機関等拠出金 国連統計部に我が国の統計部局から職員を派遣するとともに、国連統計部においてSDGsに関する国際会議やワークショップ等を開催するための資金を拠出する。 事業番号: 006634· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際統計管理官室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 国連統計部 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| Jアラートによる緊急情報の伝達体制の強化 国民保護情報、自然災害情報等を迅速かつ確実に住民に伝達するJアラート接続回線の保守、運用及び情報伝達体制の強化 事業番号: 000841· 複数年度追跡可能 | 総務省 国民保護運用室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人自治体衛星通信機構 法人番号:601040****** | 閲覧 → |
| 消防用機器の国際動向への対応等 消防用機械器具等の分野に関する国際規格(ISO/TC21)の策定・改正作業に参画する。 事業番号: 006650· 複数年度追跡可能 | 総務省 予防課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 日本消防検定協会 法人番号:901240****** | 閲覧 → |
| 災害情報共有システム(Lアラート)による災害情報の確実な伝達の推進 現在、Lアラートは一般財団法人が運営しているところ、2026年12月より総務省においてLアラートの運用を開始する。総務省による運用開始後、Lアラートの運営業務を通じて、Lアラートの利用者等からLアラートの運営に係る課題等を収集し、有識者会議において解決に向けた検討を行う。また、Lアラートを活用した情報伝達について、更なる迅速性等の向上を目指し、活用啓発のためのセミナー等を実施する。 事業番号: 021486· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | 1█████████ のり弁を剥がす | 民間事業者 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ICT発展に向けた日ASEAN共同調査・研究事業 ASEANの情報通信技術基金に資金を拠出し、ASEANにおけるICTの発展に資する調査研究、ワークショップ、セミナー等を実施する。 事業番号: 000818· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際展開課 | 1█████████ のり弁を剥がす | ASEAN事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際比較プログラム参加事業 国連統計委員会の勧告(1965年(昭和40年))に従い、1969年(昭和44年)からICP事業が実施されている。ICPは、各国通貨の換算レートとして、国内総生産を構成する財・サービスの各国内における価格調査を通じて各国通貨のPPPを算定し、従来の為替レートに代えてこのPPPを用いることで、各国の国内総生産の実質的な国際比較を行うことを目的とするものである。我が国は、国連統計部長からの要請を受けて、第3期事業(1975年対象)から政府ベースで参加しており、総務省政策統括官(統計制度担当)が中心となって関係府省の共同作業として実施している。ICPは、参加国をいくつかの地域・グループに分けて実施されており、我が国が参加する「Eurostat/OECD購買力平価プログラム」(OECDが取りまとめを担当)においては、3年周期で調査を実施している。 事業番号: 006630· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際統計管理官室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 株式会社メディア総合研究所 法人番号:401100****** | 閲覧 → |
| 統計調査の環境改善のための普及啓発活動事業 事業目的を達成するため、 ①地域において統計調査の第一線を担う地方公共団体の統計業務担当者が的確に統計業務を遂行できるよう、その知識・能力の向上に資するための研修を行うこと ②統計の有用性や重要性の普及啓発業務を効果的に担うことができるよう、地方公共団体の統計業務担当職員の統計データ分析能力の向上を図ること ③「統計の日」(10月18日)(※)を中心に統計の重要性に対する国民の理解と関心を高めるための広報活動や関連行事を行うこと といった取組を実施する。 ※昭和48年7月3日の閣議了解(「「統計の日」について」)により、統計の重要性に対する国民一般の関心と理解を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力を推進するため、毎年10月18日を「統計の日」とすることとされており、この日を中心として、統計功労者の表彰、講演会、展示会の開催等の行事を全国的に実施するものとするとされている。 事業番号: 006632· 複数年度追跡可能 | 総務省 統計企画管理官室 | 1█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 電磁的記録式投票導入支援経費 (1)電子投票システムの信頼性の向上 民間検査機関を活用し、電子投票機の技術的条件への適合確認(負荷条件試験、プログラムチェック等)を行い、その結果を地方公共団体に情報提供することにより、安心して電子投票を導入できる環境を構築する。(※令和2年3月に、タブレット端末等の汎用機の活用を念頭に技術的条件等を見直したことに伴い、今後、改定された技術的条件をもとに電子投票システムを開発した事業者からの適合確認の要請がある見込み。) (2)電子投票システム調査検討会の開催 電子投票導入事例の評価分析や技術的な課題の検討を行い、地方公共団体への情報提供を行う。 事業番号: 000700· 複数年度追跡可能 | 総務省 管理課 | 1█████████ のり弁を剥がす | EY新日本有限責任監査法人 法人番号:101000****** | 閲覧 → |
| 地方行政情報化に関する一般事務・災害時等における情報通信メディアの活用に要する経費 災害発生時において、総務省と地方公共団体が、行政上必要な情報を迅速かつ適確に伝達するための手段等を確保している。 事業番号: 000699· 複数年度追跡可能 | 総務省 地域情報化企画室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人自治体衛星通信機構 法人番号:601040****** | 閲覧 → |
| 行政の管理に係る国際機関等との連絡調整事務 国家会員として毎年国際会議に出席するなどして、欧米及びアジア近隣諸国における国家会員である各行政機関を始め、行政学者・実務家と交流を深め、これら諸国における行政改革の動向等について情報収集・交換を行っている。なお、国際会議には、日本人の行政学者も出席し、論文発表や討議に参加している。【国際行政学会分担金:昭和29年度事業開始】 また、OECD公共ガバナンス委員会が実施する調査等の活動費用を財政的に支援する。【経済協力開発機構拠出金:令和7年度事業開始】 事業番号: 000741· 複数年度追跡可能 | 総務省 調査法制課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 国際行政学会事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 競争の導入による公共サービス改革推進事業 本事業では、競争性に課題のある事業※や民間が担うことができる事業を官民競争入札・民間競争入札(いわゆる市場化テスト)の対象とするため、「公共サービス改革基本方針」策定に関する事務を行うほか、公共サービス改革法を着実かつ適正に運用するため、市場化テストの対象事業を実施する各省庁や地方公共団体に対する支援を含め、実務上生じる様々な課題についての調査・検討を行い、指針等を作成するなど、公共サービス改革の推進に向けた取組を行う ※長期間にわたり同一の民間事業者が継続して受託しているなど、競争性の改善が見受けられない公共サービスや、行政事業レビュー等において問題等を指摘されるなど、事業者の選定において透明性、公正性又は競争性に問題のある公共サービス 事業番号: 006600· 複数年度追跡可能 | 総務省 公共サービス改革推進室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 株式会社MOVER&COMPANY 法人番号:201070****** | 閲覧 → |
| 番号制度の実施に必要なシステム整備等事業 接続機関の職員に対する研修を行う。また、自治体における安定的な情報連携を実施するための自治体中間サーバーの整備に要する経費の支援を行う。 事業番号: 000707· 複数年度追跡可能 | 総務省 マイナンバー制度支援室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 地方公共団体 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 地方議会の活性化に要する経費 地方議会への多様な人材の参画、地方議会の運営のあり方、調査研究・政策立案機能の充実など、社会の変化を踏まえたテーマ設定のもと、地方議会議員・事務局職員や地方議会に関心のある者等を対象にシンポジウムを開催し、有識者による基調講演やテーマに関する事例を紹介するパネルディスカッション等を通じて、各議会等における取組事例を共有するとともに、意見交換を行い、広く情報発信する。 事業番号: 000672· 複数年度追跡可能 | 総務省 行政課 | 8████████ のり弁を剥がす | 株式会社ウルフスタイル 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 地域ICT強靱化事業(地方) 災害時に地方公共団体等が臨時災害放送局の迅速な開設・運用を行えるよう、総合通信局等に臨時災害放送局用の送信機等を配備し、平時には地方公共団体等が行う送信点調査や開設・運用訓練に活用する。 臨時災害放送局に係る機器の保守点検や運搬、旅費などの費用が毎年度恒常的に発生している実態を踏まえ、本事業は2026年度で廃止し、2027年度から臨時災害放送局の運用に係る経費として計上する。 事業番号: 000981· 複数年度追跡可能 | 総務省 放送施設整備促進課 | 8████████ のり弁を剥がす | 株式会社NHKテクノロジーズ 法人番号:901100****** | 閲覧 → |
| RPAの導入に要する経費 自治財政局及び自治税務局が実施する地方公共団体への各種調査等における集計業務等の効率化及び正確性の向上のため、RPA(Robotic Process Automation)を導入し、調査の集計、説明資料・公表資料の作成等の作業を自動化する。 事業番号: 000713· 複数年度追跡可能 | 総務省 総務室 | 6████████ のり弁を剥がす | 株式会社Blueship 法人番号:601000****** | 閲覧 → |
| 地域ICT強靱化事業(本省) 大規模災害時において、テレビの中継局や共聴施設が被災し、放送が継続できない場合に備えて、中継局や共聴施設の機能を一時的に代替可能な可搬型の予備送信設備等を保管・運用するとともに、総合通信局等で当該設備等の運用研修・訓練を行い、大規模災害時に地方公共団体や共聴組合等を支援することができる職員を育成する等、運用体制を整備する。また、地方公共団体等が当該設備等を活用できるよう、運用マニュアルの更新等を行う。 本事業は、2027年度より放送ネットワーク整備支援事業に統合する。 事業番号: 000773· 複数年度追跡可能 | 総務省 放送施設整備促進課 | 6████████ のり弁を剥がす | 株式会社NHKテクノロジーズ 法人番号:901100****** | 閲覧 → |