公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース6,084 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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経済産業省#003810
地熱資源開発等事業(うち地熱発電の資源量調査・理解促進事業)

国内の事業者が行う地下構造の把握や資源調査に係るコスト等を軽減し、地熱開発を促進するための取組等を行う。 ①JOGMEC自らが日本国内の地熱資源のポテンシャルや海外の地熱資源開発の知見を調査して、国内の地熱開発事業者に情報を提供する。また、JOGMEC自らが噴気試験まで含む地熱資源量調査も行い、その結果を国内の地熱開発事業者へ譲渡することで、地熱発電の開発加速化につなげる。 ・地熱開発の新規有望地点開拓のため、国立公園などにおいて、JOGMEC自らが先導的資源量調査等を実施。 ・海外の火山帯における地熱資源調査をJOGMECが実施し、その知見を蓄積。 ②地熱開発事業者が地熱資源を開発する際に要する費用等を補助することで、地熱資源開発の円滑な推進に貢献する。 ・地熱開発事業者が実施する地熱資源量の把握に向けた地表調査や掘削調査等に要する費用の補助。 ・地熱開発に対する地域住民等の理解促進に向けた勉強会の開催に要する費用等の補助。 ③事業者の事業可能性調査等への支援を通じて、次世代型地熱技術の早期事業化に貢献する。 ・官民協議会で特定された技術等の実証事業および事業化に向けて、地熱開発事業者が事業可能性を精査するための調査を支援。

決定額
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支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
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防衛省#005403
海賊対処に要する経費

平成21年からソマリア沖・アデン湾における海賊対処行動、令和2年から中東地域における情報収集活動をそれぞれ開始。部隊は水上部隊(護衛艦1隻、約200名)、航空隊(固定翼哨戒機1機、約50名)、支援隊(約130名)を中心に編成。情報収集活動は海賊対処部隊の固定翼哨戒機及び海賊対処部隊とは別に編成された護衛艦1隻を用いて実施していたが、令和3年12月の閣議決定以降、海賊対処部隊の護衛艦に情報収集活動の任務を付与し、現在は、護衛艦1隻と固定翼哨戒機1機が、海賊対処行動と情報収集活動を兼務している。 海賊対処行動として護衛艦による直接護衛や区域防護、固定翼哨戒機による警戒監視を行っているほか、情報収集活動として護衛艦及び固定翼哨戒機により活動海域を航行する船舶の船種、船籍、位置、針路、速力などを確認し、日本関係船舶の安全確保に必要な情報を収集している。このほか、支援隊はジブチの自衛隊活動拠点において、警備や拠点の維持管理等を行っている。

決定額
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支出先
企業AB
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厚生労働省#003049
介護関連データ利活用に係る基盤整備事業費

本事業は、以下の内容を公益社団法人国民健康保険中央会及び社会保険診療報酬支払基金並びに市町村に補助して実施する。 (1)介護情報基盤の開発 (2)介護保険資格確認等WEBサービスの改修 (3)介護保険審査支払等システムの改修 (4)LIFEの改修 (5)介護情報基盤の活用に必要な介護事業所等の支援 (6)オンライン資格確認等システム等の改修 (7)市町村介護保険事務システムの改修

決定額
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支出先
公益社団法人国民健康保険中央会
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経済産業省#022998
安定供給確保支援事業(重要鉱物)

経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づく認定供給確保計画に従って行われる、重要鉱物に係る安定供給確保支援事業に要する費用の一部を助成する。 【補助対象】民間事業者による安定供給確保支援事業(探鉱・FS事業・鉱山開発事業・製錬等事業・技術開発事業) 【補助率】1/2

決定額
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支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
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農林水産省#003339
農山漁村振興交付金

①地域資源活用価値創出対策(地域活性化型):農山漁村の自立及び維持発展に向けて、地域住民が生き生きと暮らしていける環境を創出するとともに、農山漁村について広く知ってもらうことで、農山漁村の活性化を支援。 ②地域資源活用価値創出対策(創出支援型、産業支援型):農林水産物や農林水産業に関わる多様な地域資源を活用し、付加価値を創出することによって、農山漁村における所得と雇用機会の確保を図る取組等を支援。 ③地域資源活用価値創出対策(定住促進・交流対策型):市町村等が作成する活性化計画に基づき、農山漁村における定住、所得の向上や雇用の増大を図るために必要な生産施設等の整備を支援。 ④地域資源活用価値創出対策(農泊推進型):「農泊」をビジネスとして実施できる体制の整備、観光コンテンツの磨き上げや宿泊施設の整備等を一体的に支援。 ⑤地域資源活用価値創出対策(農福連携型):障害者等の農林水産業に関する技術習得等の取組及び障害者等が作業に携わる生産・加工・販売施設等を整備する取組を支援。 ⑥中山間地農業推進対策:中山間地農業ルネッサンス事業の地域別農業振興計画に基づき、収益力向上、販売力強化、生活支援等に関する具体的な取組、複数集落の機能を補完する「農村型地域運営組織(農村RMO)」の形成、デジタル技術の導入・定着に対する取組に加え、離島農産物の新規需要開拓等の取組、地域力活用に向けた実証と省力化作物や新たな栽培技術の導入等に向けた生産環境の条件整備、棚田地域振興に関する取組を支援。 ⑦山村活性化対策:山村の所得の向上や雇用の増大に向け、山村の特色ある地域資源の潜在力を活用し高付加価値化した商品・サービスの開発に向けた取組や販売促進等を支援。 ⑧最適土地利用総合対策:地域ぐるみの話合いにより行う中山間地域等における農用地保全や、農山漁村地域における荒廃農地の解消等のため、地域の状況に応じた最適な土地利用構想の策定、粗放的な土地利用の導入、荒廃農地の再生や農用地保全のための活動、基盤整備等の各種取組を総合的に支援。 ⑨情報通信環境整備対策:農業農村インフラの管理の省力化・高度化やスマート農業の実装を図るとともに、地域活性化を促進するための情報通信環境の整備を支援。 ⑩都市農業機能発揮対策:農業体験や交流の場の提供等により、都市住民の農業への理解醸成、農山漁村への関心の喚起等の都市農業の多様な機能を発揮する取組のほか、農地の周辺環境対策や災害時の避難地としての活用を支援。

決定額
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支出先
その他
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防衛省#007566
装備品安定製造等確保事業

装備品製造等事業者が作成し、防衛大臣から認定を受けた装備品安定製造等確保計画(装備品等の安定的な製造等の確保のために行う、供給網の強靱化、製造工程効率化、サイバーセキュリティ強化、事業承継等に関する特定取組に係る計画)に基づき、当該特定取組が着実に実施されるようにするため、予算の範囲内において、必要な財政上の措置を行うものである。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
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支出先
三菱重工業株式会社
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防衛省#005375
道路改修等事業

自衛隊等の行為によって発生する障害は、その周辺地域の生活に影響を及ぼすものであり、これを周辺住民のみに受忍させることは不公平であることから、その障害に対して対策を講じ、防衛施設と周辺地域との調和を保つためには、障害そのものを防止・軽減するだけではなく、生活環境そのものを向上・発展させていく施策も必要である。 そのため防衛省として、最も周辺地域の事情に詳しい地方自治体が、生活環境の向上・発展に必要な道路を整備する場合に、その助成を行うことで地元の理解と協力を得てきている。 具体的には、飛行場、対地射爆撃場、演習場、弾薬庫等の周辺地域において、航空機事故、演習による火災又は弾薬の爆発等が発生した場合における住民の避難又は消防活動の円滑化を図るために必要な場合や自衛隊等の車両が繰り返し通行していると認められる地域において、自衛隊等の車両以外の車両とのすれ違いへの支障、歩行者に危険を及ぼすおそれ、道路の損傷若しくは損壊、砂じんの飛散、渋滞、騒音又は振動が生じる場合等に補助している。

決定額
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支出先
その他
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国土交通省#020322
住宅・建築物防災力緊急促進事業

住宅・建築物における耐震化及び防災性の確保、地域の防災拠点となる建築物の整備等を促進するため、住宅・建築物の耐震化及び防災性の確保等への支援を重点的に強化することで、事前防災及び避難者等を受け入れる防災拠点の施設整備等を加速させる必要があるため、国が必要な助成を行い、緊急的な促進を図る。 <事業終了年度> ・建築物耐震対策緊急促進事業:2030年度 ・災害時拠点強靱化緊急促進事業:2030年度 ・地域防災力向上支援モデル事業:2028年度 ・暮らし維持のための安全・安心確保モデル事業:2027年度

決定額
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支出先
その他
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厚生労働省#002629
都道府県立職業能力開発施設の運営費交付金(職業転換訓練費交付金・離職者等職業訓練費交付金)

都道府県が設置する職業能力開発校等の運営に必要な経費の一部を交付し、離職者、在職者及び学卒者等に対して職業訓練を行うことにより、職業に必要な技能及び知識を習得させる。

決定額
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支出先
その他
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外務省#001071
独立行政法人国際交流基金運営費交付金

・国際文化交流の目的をもって行う人物の派遣及び招へい ・海外における日本研究に対する援助及びあっせん並びに日本語の普及 ・国際文化交流を目的とする催しの実施、援助及びあっせん並びにこれへの参加 ・日本文化を海外に紹介するための資料その他国際文化交流に必要な資料の作成、収集、交換及び頒布 ・国際文化交流を目的とする施設の整備に対する援助並びに国際文化交流のために用いられる物品の購入に関する援助及びこれらの物品の贈与 ・国際文化交流を行うために必要な調査及び研究 等

決定額
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支出先
独立行政法人国際交流基金
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国土交通省#004627
住宅・建築物カーボンニュートラル総合推進事業

カーボンニュートラルの実現に向けて、住宅・建築物の脱炭素化を推進するため、BIMと連携したLCA(ライフサイクルアセスメント)の実施、炭素貯蔵効果が期待できる中大規模木造建築物の整備等を総合的に支援する。 ①LCCM住宅整備推進事業 2050年カーボンニュートラルの実現に向け、住宅の脱炭素化を推進するため、先導的な脱炭素化住宅であるLCCM住宅の整備に対して支援を行う ②優良木造建築物等整備推進事業 カーボンニュートラルの実現に向け、炭素貯蔵効果が期待できる木造の中高層住宅・非住宅建築物について、優良なプロジェクトに対して支援を行う ③2050先導型住宅推進事業 令和7年度に改訂された「住生活基本計画」において、2050年の社会経済情勢等を見据えた取組みを進める方針が掲げられていることを踏まえ、次世代の課題の解決に向けた先導性の高いモデル的な取組みへの支援を実施する ④建築GX・DX推進事業 2050年カーボンニュートラルの実現に向け、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO2評価)の実施によるLCCO2削減の推進(GX)と、それを加速させるための建築BIMの普及拡大による生産性向上の推進(DX)を一体的・総合的に支援する

決定額
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支出先
株式会社URリンケージ
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経済産業省#003902
独立行政法人工業所有権情報・研修館運営費交付金

INPITに運営費交付金を交付し、運営の自主性・柔軟性を最大限に活用できる独立行政法人制度の特長を活かし、パリ条約上設置が義務づけられている「中央資料館」としての公報閲覧業務、特許公報等の産業財産権情報の提供、審査・審判に不可欠な資料の整備、特許庁への手続者に対する相談窓口支援、知的財産関連人材の育成、特許活用の促進、中小企業者・試験研究機関等への産業財産権の保護・利用に関する助言・助成、産業競争力強化法の規定による認定事業再編事業者等である特定中堅企業者に対する助言・助成及び認定特定新需要開拓事業活動実施者への助言等の業務を実施する。

決定額
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支出先
その他
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経済産業省#003627
成長型中小企業等研究開発支援事業(Go-Tech事業)

中小企業等が大学・公設試等の研究機関等と連携して行う、研究開発、試作品開発等に係る取組を最大3年間支援する。加えて、採択された事業者を対象に、研究開発成果の販路開拓等についても支援する。 また、中小企業によるイノベーション創出を強力に支援する活動を普及・拡大するため、実証事業を通じて得られた知見をもとに、支援人材の社会実装に向けた取り組みを推進する。

決定額
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支出先
その他
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厚生労働省#002454
独立行政法人労働者健康安全機構運営費交付金に必要な経費

独立行政法人労働者健康安全機構は、独立行政法人制度における中期目標管理法人であり、厚生労働大臣が定める中期目標に従って、機構が作成する中期計画に基づき業務を実施している。(第5期中期目標期間:令和6年度~令和10年度) 本交付金は、独立行政法人労働者健康安全機構において、以下の事業等を実施するための費用として交付するものである。 ①専門センター事業 ②納骨堂の運営事業 ③治療就労両立支援事業 ④研究及び試験事業 ⑤看護専門学校事業 ・未払賃金立替払事業(労働保険特別会計労災勘定(項)社会復帰促進等事業費(目)未払賃金立替払事業費補助金による) ・産業保健活動総合支援事業(労働保険特別会計労災勘定(項)労働安全衛生対策費(目)産業保健活動総合支援事業費補助金による)

決定額
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支出先
独立行政法人労働者健康安全機構
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経済産業省#005861
洋上風力発電の導入拡大に向けた調査・研究開発事業(うち洋上風力発電の導入促進に向けた採算性分析のための基礎調査事業)

・洋上風力発電事業の実施可能性が見込まれる海域を対象として、洋上風力発電事業の採算を分析するために必要な基礎調査を実施する。具体的には、洋上風力発電設備の基本設計に必要となる調査データを取得するために、各種の観測機器を用いたサイト調査を実施する。 ・調査データは、調査対象海域で洋上風力発電事業を計画する事業者に提供することで、事業者による発電事業計画の策定を支援する。 ・また、排他的経済水域(EEZ)における洋上風力発電設備の基本設計等に必要な調査データ取得を行う。

決定額
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支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
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防衛省#005300
予備自衛官等制度(予備自衛官等に必要な経費)

本事業の経費については、予備自衛官等に対する手当や招集訓練に出頭する際の旅費等の支給、予備自衛官又は即応予備自衛官を雇用する企業に対する給付金の支給などの予備自衛官等の制度の維持・運営にかかる経費である。

決定額
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支出先
その他
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防衛省#005316
研究試作事業(技術計画官)

防衛力強化に直接的に資する研究のみならず、将来において諸外国に優越する装備品等を創製することを目的とした、先進的な研究試作事業に取り組む。

決定額
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支出先
三菱重工業株式会社
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こども家庭庁#006479
母子保健医療対策総合支援事業

(1)こどもの心の診療ネットワーク事業(実施主体:都道府県及び指定都市 補助率:国 1/2) (2)性と健康の相談センター事業(実施主体:都道府県、指定都市、中核市及び市町村 補助率:国 1/2、2/3) (3)妊娠・出産包括支援事業(実施主体:都道府県及び市町村 補助率:国 1/2) (4)不育症検査費用助成事業(実施主体:都道府県、指定都市及び中核市 補助率:国 1/2) (5)産婦健康診査事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (6)多胎妊娠の妊婦健康診査支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (7)新生児聴覚検査体制整備事業(実施主体:都道府県 補助率:国 1/2) (8)予防のためのこどもの死亡検証体制整備モデル事業(実施主体:都道府県 補助率:国 10/10) (9)低所得の妊婦に対する初回産科受診料支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (10)被災した妊産婦・乳幼児の相談等の母子保健支援事業(実施主体:都道府県、指定都市、中核市及び市町村 補助率:国 1/2、3/4) (11)母子保健対策強化事業(実施主体:都道府県、市町村 補助率:国 1/2) (12)妊婦訪問支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (13)新生児マススクリーニング検査に関する実証事業(実施主体:都道府県及び指定都市 補助率:国 1/2) (14)「1か月児」及び「5歳児」健康診査支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (15)妊産婦のメンタルヘルスに関するネットワーク構築事業(実施主体:都道府県、指定都市及び中核市 補助率:国 1/2) (16)妊産婦等に対する遠方の分娩取扱施設等への交通費等支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (17)産後ケア施設改修費等支援事業(実施主体:市町村 補助率:国 1/2) (18)入院中のこどもの家族の付添い等に関する環境改善事業(実施主体:都道府県 補助率:国 1/2) (19)乳幼児健康診査実施支援事業(実施主体:都道府県、市区町村 補助率:国 1/2) (20)特別な配慮が必要な児に対する乳幼児健康診査のかかり増し経費支援事業(実施主体:市区町村 補助率:国 1/2) (21)卵子凍結による妊孕性温存等に係る課題検証のためのモデル事業(実施主体:都道府県 補助率:国 10/10) (22)妊婦健診の公費負担額の格差是正のための調整事業(実施主体:都道府県 補助率:国 1/2) 【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
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支出先
その他
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国土交通省#003997
公的賃貸住宅家賃対策補助

①平成17年度以前に管理を開始した特定優良賃貸住宅や高齢者向け優良賃貸住宅等の家賃対策の地域間の不均衡を調整等するため、また、②平成18年度以降に管理開始された借上公営住宅や住宅確保要配慮者専用賃貸住宅等における地方公共団体の負担を軽減するため、公的賃貸住宅に係る家賃等の減額について、その経費の一部を補助する。また、都市再生機構が行う賃貸住宅の建替え等及び家賃改定に係る賃貸住宅並びに地域優良賃貸住宅の家賃の減額について、その経費の一部を補助する。

決定額
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支出先
独立行政法人都市再生機構
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復興庁#000640
河川・海岸等災害復旧事業(水管理・国土保全局所管)

被災地の復旧・復興のため、被災した堤防等の復旧等を実施する。 ※補助率: 2/3以上

決定額
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支出先
国土交通省
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文部科学省#001842
独立行政法人日本芸術文化振興会運営費交付金に必要な経費

国立劇場、国立演芸場、国立能楽堂、国立文楽劇場、国立劇場おきなわ、新国立劇場を設置し、それぞれの施設の理念・目的に基づき、文化芸術活動に対する援助、伝統芸能の公開及び現代舞台芸術の公演、伝統芸能の伝承者の養成及び現代舞台芸術の実演家その他の関係者の研修、伝統芸能及び現代舞台芸術に関する調査研究の実施並びに資料の収集及び活用等の事業を有機的・体系的に行う。

決定額
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支出先
独立行政法人日本芸術文化振興会
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復興庁#000656
国際教育研究拠点推進事業  (新)福島国際研究教育機構関連事業

上記の事業の目的、現状・課題を踏まえ、福島の優位性を発揮できる分野の研究開発に取り組むとともに、その研究開発成果の産業化の取組や、人材育成の取組等を推進するため、機構の体制整備や事務所等の運営管理等にかかる経費を補助し、機構の安定的な運営を図り、研究開発等の業務の基盤を構築する。 あわせて、機構の当初の施設整備のため、用地取得、敷地造成・施設の設計、工事を実施する。 なお、研究開発事業等に要する費用は各主管省庁のレビューシートに記載されている。

決定額
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支出先
福島国際研究教育機構
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経済産業省#003812
海洋鉱物資源開発資源量評価・生産技術等調査事業委託費

マンガン団塊について、国際海底機構(ISA)との探査契約により公海に保有する鉱区における資源量評価・環境調査を加速化して行うとともに、採鉱・揚鉱システム試験を行うための試験機等の製作を行う。 コバルトリッチクラストについて、EEZ及び国際鉱区における資源量評価や環境調査を進めると共に、EEZ内実海域で専用採鉱機を用いた採鉱試験を行う。また、経済性評価を含めた総合的な評価を実施する。 海底熱水鉱床について、資源量の精緻化を進めるとともに、採鉱・揚鉱システム確立に向けた実証試験及び検証を行う。また、経済性評価を含めた総合的な評価を実施する。

決定額
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支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
詳細 →
防衛省#007534
島嶼防衛用新対艦誘導弾の研究

H30からR4にかけて研究試作(その1)、(その2)で全機実大RCS供試体、小型ターボファンエンジンのシステム設計、基本設計、試作を実施し、R2からR5にかけて試験を実施して所要の性能を把握した上でR5からR9にかけて研究試作(その3)として、基本設計等の見直しを実施し、将来の長射程対艦誘導弾に必要となるモジュール化技術や長距離データリンク技術、弾頭技術等に関する試作を実施し、R7からR9にかけて試験を実施して技術的知見を取得して、研究を終了する予定である。

決定額
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支出先
川崎重工業株式会社
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文部科学省#001588
国立大学法人における先端研究の推進

国立大学法人及び大学共同利用機関法人が実施する研究拠点プロジェクトのうち、世界の学術研究を先導することを目的として実施する先端的な学術研究の大型プロジェクトや、国内外の研究機関に対して研究活動の共通基盤を提供する取組について、各プロジェクトの進捗を踏まえ、国が一定の関与をもって安定的・継続的に推進するために必要な経費を補助する。

決定額
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支出先
大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構
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