JICAの国内拠点施設において、安全かつ衛生的な環境を確保するため、以下事業を実施済、実施を予定している。(いずれも定額補助) ・令和6年度当初予算:中国センターの空気調和設備改修、沖縄センターの大規模改修に係る設計業務。 ・令和6年度補正予算:横浜センター、九州センター及び沖縄センターの緊急性の高い外壁・屋上防水改修工事。関西センターのエントランス天井耐震補強工事。 ・令和7年度当初予算:中部センターの外壁・屋上防水等改修工事、沖縄センターの大規模改修に係る設計業務、北海道(帯広)センターの食堂前テラスウッドデッキ改修工事、東京センターの大規模改修工事、駒ヶ根訓練所の機械設備改修工事。 ・令和7年度補正予算:東京センター宿泊棟の緊急性の高い排水管更新工事。 ・令和8年度当初予算:東京センターの大規模改修工事、駒ヶ根訓練所の機械設備改修工事、北海道(帯広)センターの食堂前テラスウッドデッキ改修工事、二本松青年海外協力隊訓練所の中央監視設備更新工事。
令和2年7月12日に北海道白老町に開業した、アイヌ文化の復興・創造等の拠点となるウポポイの構成施設(国立アイヌ民族博物館を除く)の管理運営を行うとともに、年間来場者数100万人の達成に向け、令和6年3月に策定した「ウポポイ誘客促進戦略」(以下「戦略」という。)に基づき、戦略的・効果的な誘客施策を実施。また、アイヌ施策推進法に基づき指定された公益財団法人アイヌ民族文化財団が実施する、アイヌの伝統等に関する知識の普及啓発等に要する経費の補助等を行う(補助率1/2)。
AI・IoT技術や計測技術、ロボティクス技術等を融合的に活用し、診断・治療の高度化のための医療機器・システム、医療現場のニーズが大きい医療機器や、予防・高齢者のQOL向上に資する医療機器・ヘルスケアに関する研究開発を行う。また、グローバル市場獲得を目指すためには、臨床研究によるエビデンス確立及び競争力強化推進の観点が重要であること、治験に依らないヘルスケア機器等においては、普及を見据えてエビデンス構築の観点が重要であることにも留意するほか、スタートアップや医療分野以外の研究者や企業も含め適切に研究開発を行うことができるよう、必要な支援に取り組み、「国民が受ける医療の質の向上のための医療機器の研究開発及び普及の促進に関する基本計画(第2期)」(令和4年5月31日閣議決定)で定める重点5分野(健康無関心層の疾病等予防、診断の一層の早期化、個別化医療に向けた診断と治療の一体化、高齢者等の身体機能の補完・向上、医療従事者の業務効率化に資する医療機器の研究開発)を踏まえながら、革新的な医療機器やプログラム医療機器(SaMD)等に重点を置いて、出口志向で海外市場への展開も視野に入れた医療機器の創出を進める。
身体障害者福祉法第37条の2第1項第1号の規定に基づき、都道府県及び市町村が設置する点字図書館及び聴覚障害者情報提供施設の運営に要する費用を負担する。(負担割合:1/2) ※点字図書館:点字刊行物・視覚障害者用録音物等の製作・貸出、情報機器の貸出、視覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設 ※聴覚障害者情報提供施設:聴覚障害者用録画物等の製作・貸出、情報機器の貸出、聴覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設
2027年(令和9年)に横浜で開催される2027年国際園芸博覧会の政府出展にあたり、政府出展事業計画の検討、作成、展示に関する調査設計・施工管理等の出展準備業務や、政府出展に係る広報、輸出促進に向けた普及活動等を、民間事業者等への委託により実施する。
長時間労働・過重労働を解消・抑制するため、36協定未届事業場に対し自主点検を実施するとともに、労働者を雇用する上で必要な労働時間、休日、賃金等の基本的な労務管理の知識や安全衛生管理の知識の習得が必要と考えられる事業場に対し、専門家によるセミナー及び個別訪問を行う。また、具体的事例を交えて、過重労働による労働者の健康障害防止に特化したセミナーを開催する(①)。その他、労働条件に関する相談ができる「労働条件相談ほっとライン」の設置(②)、大学や高校等での法令等の周知啓発の実施(③)、労働法教育に関する指導者用資料の作成・配布(④)、問題事業場の把握につなげるインターネット監視(⑤)による労働条件に係る情報収集事業を行う。【EBPMアクションプラン関連事業】
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(以下「機構」という)が、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して支給した助成金(65歳超雇用推進助成金)の原資として、機構に対して補助を行う。 【65歳超雇用推進助成金の事業概要】 各コースにおいて、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して助成を行う。 ○65歳超継続雇用促進コース:65歳以上への定年の引上げ等 ○高年齢者評価制度等雇用管理改善コース:高年齢者の雇用管理制度の整備等に係る措置の実施 ○高年齢者無期雇用転換コース:50歳以上かつ定年年齢未満の有期契約労働者の無期雇用への転換 【EBPMアクションプラン関連事業】
バイオ生産の効率化と低コスト化によるバイオ由来製品の普及拡大のため、以下の取組を行う。 (1)バイオ資源活用促進基盤技術開発 未利用の生物・酵素等を探索する基盤技術を開発し、バイオで生産できる物質の拡大や物質生産効率の向上に資する生物資源を拡充する。(委託) (2)生産プロセスのバイオファウンドリ基盤技術開発 企業等が有するシーズのスケールアップ実証やニーズとシーズのマッチングを行うために必要な、データ駆動型の生産基盤技術実証とバイオ物質生産拠点を整備する。(委託) (3)産業用物質生産システム実証 製品生産に最適化した微生物等を作成し、効率的な物質生産の実証を実施する。(委託・補助)
税関では、貨物の水際取締りを実施するため、税関監視艇を活用し、海港における漁船等を利用した洋上取引などの密輸行為への対処及び抑止、沖合に停泊中の外国貿易船に対する臨船、離島等における情報収集等の業務を遂行している。 これら業務を的確に遂行するためには、税関監視艇に係る適正な整備・維持管理をするとともに、必要な燃料の確保が不可欠であることから、税関監視艇の建造、法定検査及び修繕などの維持管理並びに運航に必要な燃料の調達を実施するものである。
都道府県が国と協同して、高度な技術・知識を有する普及指導員を全国に配置し、直接農業者に接して技術・経営支援や農政課題の解決、担い手ニーズに即した技術開発ニーズの掘り起こし等に取り組むため、次の事業を実施する。(農業改良助長法第7条第1項関係) ①普及指導員の設置、②巡回指導、相談等の普及指導員の活動、③普及活動の効果的・効率的な推進を図るための普及指導センターの運営、④普及指導員に協力して行う普及指導協力委員の活動、⑤次世代の農業を担う青年農業者等を育成するための農業者研修教育施設の運営、⑥普及指導員の研修、⑦農村青少年団体の指導者育成
下記の業務に運営費交付金を充てている。 ・審査関連業務のうち、手数料財源になじまない届出事項の処理、医薬品・医療機器等の再審査・使用成績評価やGMP査察等 ・安全対策業務のうち、副作用等情報の受理・収集・評価や情報提供業務の一部等 ※GMPとは医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準のことを指す。
・全国各地の高付加価値化が見込まれる地域産品の発掘・磨き上げの実施。 ・地域産品の販路拡大に向けた国内外でのプロモーション活動、関連する調査など海外展開に向けた支援を実施。
老人クラブ及び市町村や都道府県・指定都市の老人クラブ連合会が行う各種活動等(高齢期の健康保持・増進、高齢者相互の支え合い活動、こどもを見守る活動や防災などの地域の支え合いに資する事業、活動を推進する指導者の養成など)に対する助成を実施する。 地震、台風及び豪雨等の自然災害における被災者の孤立防止等のため、被災生活により状態の悪化が懸念される在宅高齢者等に対して、個別訪問等による早期の状態把握、必要な支援の提供へのつなぎ等、支援の届かない被災者をつくらない取組を一定期間、集中的に実施することを目的とした事業に対する助成を実施する。
機器老朽更新等に係る審査機器において、中期計画に応じた必要経費を考慮して積算して交付する。 道路運送車両法第75条の4の規定に基づく自動車及びその装置の型式指定の際に、交通安全環境研究所に保安基準に適合するかどうかの審査を行わせている。また、同法の自動車のリコール制度において、同研究所に改善措置の内容が適切であるかどうかの技術的な検証を行わせている。また交通安全環境研究所に運輸技術のうち陸上運送等に関する安全の確保、環境の保全及び燃料資源の有効な利用の確保を図るための調査、研究及び開発等を行わせるための施設の整備等に必要な経費。
・土地の返還に関する事業(北部訓練場のヘリコプター着陸帯の移設、キャンプ桑江の海軍病院のキャンプ瑞慶覧への移設、キャンプ桑江及びキャンプ瑞慶覧の住宅統合) ・訓練及び運用の方法の調整に関する事業(県道104号線越え実弾射撃訓練の本土の演習場への移転に伴う費用負担及びそれに伴う施設の整備、パラシュート降下訓練の伊江島補助飛行場への移転に伴う費用負担) ・騒音軽減イニシアティブの実施に関する事業(嘉手納飛行場における海軍航空機の運用及び支援施設の移転)
国内生産で国内需要を満たすことができない食料・生産資材の安定的な輸入を確保するため、これらのサプライチェーン強靱化等に資する民間企業等による海外投資案件の形成に向けた投資可能性調査に必要な経費の支援を行う。 また、農産物をめぐる国際情勢の変化に対応するため、⺠間事業者が輸⼊農産物の輸⼊元国を切り替える際、当該輸⼊農産物を周年にわたり安定供給するため必要となる取組等を緊急的に支援。
○ 「地方大学・産業創生法」に基づき、首長のリーダーシップの下、地域の産官学が連携し、地域における大学の振興、これを通じた地域における中核的な産業の振興及び当該産業に関する専門人材の育成を行う。 ○申請者は地方公共団体(都道府県、市区町村(共同申請可)等)とし、当該地域に拠点がある大学と企業の参画が必須。(高専等も参画可能) ○地方公共団体が作成した10年間の計画を総理大臣が認定し、原則5年間交付金により取組を支援。(※6-9年度目まで、特例的に追加支援する「展開枠」あり) ○本計画においては、産業振興、専門人材育成、若者雇用創出及び大学組織改革に係るKPIを設定。 ○地方公共団体での計画作成段階(申請書準備段階)から、内閣府・委託事業者による伴走支援を実施。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地域未来交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。
原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第7条、第8条、附則第17条に基づき、被爆者の方(被爆者健康手帳所持者、第一種健康診断受診者証所持者)に対し年間、定期2回、希望2回の健康診断を行う。第二種健康診断受診者証の交付を受けた方については、年1回の健康診断を行う。
社会福祉施設や医療施設は、介護報酬、診療報酬等の公定価格に依存した収益構造にある為、高齢者等の支援が必要な者が入所している施設の整備に対して建築資金等を固定金利で提供できるよう、金利変動により資金調達金利を上回る金利差が生じた場合の不足相当額、借入金利息と貸付金利息の差額補填等を予算措置により補給しているものである(定額補助)。
新宿御苑の歴史性・文化性を活かし、明治大正期の歴史的価値の高い日本館御殿の復元的な整備等を実施し、体験の場となる受入環境を創出する。
①民間の社会福祉施設及び医療施設等の整備等に係る資金の貸付に係る業務(福祉医療貸付事業) ②社会福祉施設の設置者、病院等の開設者等に対し経営に係る経営診断・指導等を通じ経営者を支援する事業に係る業務(経営支援事業) ③社会福祉振興事業を行う者に対して助成を行う業務、社会福祉事業に関する調査研究、知識の普及・研修を行う業務(社会福祉振興助成事業) ④福祉・保健・医療に係る各種情報等の提供を行う情報サービス事業に係る業務(福祉保健医療情報サービス事業)
上記の事業の目的、現状・課題を踏まえ、福島国際研究教育機構のもと、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産業分野については、福島をはじめ東北の復興を実現するため、労働力不足や環境負荷低減などの課題解決に向け、スマート農業技術を活用した超省力生産システムの確立、再生可能エネルギーを活用した地産地消型エネルギーシステムの構築、新たな農林水産資源の生産・開発等を進め、若者から高齢者まで誰もが取り組みやすい超省力・高付加価値で持続可能な先進農業を実現する。
【補助対象経費】 スクールバス・ボート等購入費、遠距離通学費等、保健管理費及び離島高校生修学支援費に要する経費について、都道府県及び市町村が負担する場合に国がその一部を補助する。 【補助率】 1/2、1/3、2/3
エネルギー使用合理化等に係る重要または先進的な製品・サービス等について、公正なルール形成や市場基盤創造を主導するため、以下の取組を行う。 (1)国際標準/JIS開発、提案等:異業種連携、関連技術情報・実証データの収集、他国との共同規格開発等を通じた多様な規格原案の開発・提案、標準の普及を見据えた認証基盤の構築等を実施。 (2)標準化に取り組む体制の整備、強化:重要な分野における国内外標準化動向調査、国際標準化機関等対策活動、標準化人材(標準化戦略、規格開発・普及等人材)の育成、アカデミアとの連携、啓発・情報提供等を実施。 (3)国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業補助金:民間企業が主導し迅速な対応が必要な標準について、その原案開発・普及促進する補助事業を実施。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 独立行政法人国際協力機構施設整備費補助金 JICAの国内拠点施設において、安全かつ衛生的な環境を確保するため、以下事業を実施済、実施を予定している。(いずれも定額補助) ・令和6年度当初予算:中国センターの空気調和設備改修、沖縄センターの大規模改修に係る設計業務。 ・令和6年度補正予算:横浜センター、九州センター及び沖縄センターの緊急性の高い外壁・屋上防水改修工事。関西センターのエントランス天井耐震補強工事。 ・令和7年度当初予算:中部センターの外壁・屋上防水等改修工事、沖縄センターの大規模改修に係る設計業務、北海道(帯広)センターの食堂前テラスウッドデッキ改修工事、東京センターの大規模改修工事、駒ヶ根訓練所の機械設備改修工事。 ・令和7年度補正予算:東京センター宿泊棟の緊急性の高い排水管更新工事。 ・令和8年度当初予算:東京センターの大規模改修工事、駒ヶ根訓練所の機械設備改修工事、北海道(帯広)センターの食堂前テラスウッドデッキ改修工事、二本松青年海外協力隊訓練所の中央監視設備更新工事。 事業番号: 001099· 複数年度追跡可能 | 外務省 政策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国際協力機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| アイヌの伝統等普及啓発等に必要な経費 令和2年7月12日に北海道白老町に開業した、アイヌ文化の復興・創造等の拠点となるウポポイの構成施設(国立アイヌ民族博物館を除く)の管理運営を行うとともに、年間来場者数100万人の達成に向け、令和6年3月に策定した「ウポポイ誘客促進戦略」(以下「戦略」という。)に基づき、戦略的・効果的な誘客施策を実施。また、アイヌ施策推進法に基づき指定された公益財団法人アイヌ民族文化財団が実施する、アイヌの伝統等に関する知識の普及啓発等に要する経費の補助等を行う(補助率1/2)。 事業番号: 004482· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 アイヌ政策室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人アイヌ民族文化財団 法人番号:143000****** | 閲覧 → |
| 医療研究開発推進事業費補助金(医療機器・ヘルスケアプロジェクト)(保健衛生医療調査等推進事業費補助金を含む) AI・IoT技術や計測技術、ロボティクス技術等を融合的に活用し、診断・治療の高度化のための医療機器・システム、医療現場のニーズが大きい医療機器や、予防・高齢者のQOL向上に資する医療機器・ヘルスケアに関する研究開発を行う。また、グローバル市場獲得を目指すためには、臨床研究によるエビデンス確立及び競争力強化推進の観点が重要であること、治験に依らないヘルスケア機器等においては、普及を見据えてエビデンス構築の観点が重要であることにも留意するほか、スタートアップや医療分野以外の研究者や企業も含め適切に研究開発を行うことができるよう、必要な支援に取り組み、「国民が受ける医療の質の向上のための医療機器の研究開発及び普及の促進に関する基本計画(第2期)」(令和4年5月31日閣議決定)で定める重点5分野(健康無関心層の疾病等予防、診断の一層の早期化、個別化医療に向けた診断と治療の一体化、高齢者等の身体機能の補完・向上、医療従事者の業務効率化に資する医療機器の研究開発)を踏まえながら、革新的な医療機器やプログラム医療機器(SaMD)等に重点を置いて、出口志向で海外市場への展開も視野に入れた医療機器の創出を進める。 事業番号: 002959· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 研究助成係 | 2███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人日本医療研究開発機構 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 社会参加支援施設事務費 身体障害者福祉法第37条の2第1項第1号の規定に基づき、都道府県及び市町村が設置する点字図書館及び聴覚障害者情報提供施設の運営に要する費用を負担する。(負担割合:1/2) ※点字図書館:点字刊行物・視覚障害者用録音物等の製作・貸出、情報機器の貸出、視覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設 ※聴覚障害者情報提供施設:聴覚障害者用録画物等の製作・貸出、情報機器の貸出、聴覚障害者に関する相談等を実施する視聴覚障害者情報提供施設 事業番号: 002789· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 自立支援振興室 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他自治体(54) 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際園芸博覧会政府出展委託事業 2027年(令和9年)に横浜で開催される2027年国際園芸博覧会の政府出展にあたり、政府出展事業計画の検討、作成、展示に関する調査設計・施工管理等の出展準備業務や、政府出展に係る広報、輸出促進に向けた普及活動等を、民間事業者等への委託により実施する。 事業番号: 003452· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 花き産業・施設園芸振興室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 凸版印刷・乃村工藝社・博報堂共同事業体 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 働き方改革の実現に向けた労働時間の上限規制の定着による長時間労働の抑制等のための取組 長時間労働・過重労働を解消・抑制するため、36協定未届事業場に対し自主点検を実施するとともに、労働者を雇用する上で必要な労働時間、休日、賃金等の基本的な労務管理の知識や安全衛生管理の知識の習得が必要と考えられる事業場に対し、専門家によるセミナー及び個別訪問を行う。また、具体的事例を交えて、過重労働による労働者の健康障害防止に特化したセミナーを開催する(①)。その他、労働条件に関する相談ができる「労働条件相談ほっとライン」の設置(②)、大学や高校等での法令等の周知啓発の実施(③)、労働法教育に関する指導者用資料の作成・配布(④)、問題事業場の把握につなげるインターネット監視(⑤)による労働条件に係る情報収集事業を行う。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002398· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 監督課 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他労働局への示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 65歳超雇用推進助成金 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(以下「機構」という)が、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して支給した助成金(65歳超雇用推進助成金)の原資として、機構に対して補助を行う。 【65歳超雇用推進助成金の事業概要】 各コースにおいて、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して助成を行う。 ○65歳超継続雇用促進コース:65歳以上への定年の引上げ等 ○高年齢者評価制度等雇用管理改善コース:高年齢者の雇用管理制度の整備等に係る措置の実施 ○高年齢者無期雇用転換コース:50歳以上かつ定年年齢未満の有期契約労働者の無期雇用への転換 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002606· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 高齢者雇用対策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 次世代防衛技術実証衛星 令和7年度から令和12年度までシステム・インタフェース設計、長納期部品の調達、システムの部分的な製造・試験を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 020432· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| カーボンリサイクル実現を加速するバイオ由来製品生産技術の開発事業 バイオ生産の効率化と低コスト化によるバイオ由来製品の普及拡大のため、以下の取組を行う。 (1)バイオ資源活用促進基盤技術開発 未利用の生物・酵素等を探索する基盤技術を開発し、バイオで生産できる物質の拡大や物質生産効率の向上に資する生物資源を拡充する。(委託) (2)生産プロセスのバイオファウンドリ基盤技術開発 企業等が有するシーズのスケールアップ実証やニーズとシーズのマッチングを行うために必要な、データ駆動型の生産基盤技術実証とバイオ物質生産拠点を整備する。(委託) (3)産業用物質生産システム実証 製品生産に最適化した微生物等を作成し、効率的な物質生産の実証を実施する。(委託・補助) 事業番号: 003756· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 生物化学産業課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 法人番号:202000****** | 閲覧 → |
| 税関監視艇整備運航経費 税関では、貨物の水際取締りを実施するため、税関監視艇を活用し、海港における漁船等を利用した洋上取引などの密輸行為への対処及び抑止、沖合に停泊中の外国貿易船に対する臨船、離島等における情報収集等の業務を遂行している。 これら業務を的確に遂行するためには、税関監視艇に係る適正な整備・維持管理をするとともに、必要な燃料の確保が不可欠であることから、税関監視艇の建造、法定検査及び修繕などの維持管理並びに運航に必要な燃料の調達を実施するものである。 事業番号: 001380· 複数年度追跡可能 | 財務省 監視課 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 協同農業普及事業交付金 都道府県が国と協同して、高度な技術・知識を有する普及指導員を全国に配置し、直接農業者に接して技術・経営支援や農政課題の解決、担い手ニーズに即した技術開発ニーズの掘り起こし等に取り組むため、次の事業を実施する。(農業改良助長法第7条第1項関係) ①普及指導員の設置、②巡回指導、相談等の普及指導員の活動、③普及活動の効果的・効率的な推進を図るための普及指導センターの運営、④普及指導員に協力して行う普及指導協力委員の活動、⑤次世代の農業を担う青年農業者等を育成するための農業者研修教育施設の運営、⑥普及指導員の研修、⑦農村青少年団体の指導者育成 事業番号: 003272· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 技術普及課 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 独立行政法人医薬品医療機器総合機構審査等勘定運営費交付金 下記の業務に運営費交付金を充てている。 ・審査関連業務のうち、手数料財源になじまない届出事項の処理、医薬品・医療機器等の再審査・使用成績評価やGMP査察等 ・安全対策業務のうち、副作用等情報の受理・収集・評価や情報提供業務の一部等 ※GMPとは医薬品及び医薬部外品の製造管理及び品質管理の基準のことを指す。 事業番号: 002993· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 総務課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人医薬品医療機器総合機構 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| 地域産品の高付加価値化・海外展開推進のための実証調査事業 ・全国各地の高付加価値化が見込まれる地域産品の発掘・磨き上げの実施。 ・地域産品の販路拡大に向けた国内外でのプロモーション活動、関連する調査など海外展開に向けた支援を実施。 事業番号: 020819· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 株式会社読売新聞東京本社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 在宅福祉事業費補助金 老人クラブ及び市町村や都道府県・指定都市の老人クラブ連合会が行う各種活動等(高齢期の健康保持・増進、高齢者相互の支え合い活動、こどもを見守る活動や防災などの地域の支え合いに資する事業、活動を推進する指導者の養成など)に対する助成を実施する。 地震、台風及び豪雨等の自然災害における被災者の孤立防止等のため、被災生活により状態の悪化が懸念される在宅高齢者等に対して、個別訪問等による早期の状態把握、必要な支援の提供へのつなぎ等、支援の届かない被災者をつくらない取組を一定期間、集中的に実施することを目的とした事業に対する助成を実施する。 事業番号: 002843· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 認知症施策・地域介護推進課 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 審査勘定 機器老朽更新等に係る審査機器において、中期計画に応じた必要経費を考慮して積算して交付する。 道路運送車両法第75条の4の規定に基づく自動車及びその装置の型式指定の際に、交通安全環境研究所に保安基準に適合するかどうかの審査を行わせている。また、同法の自動車のリコール制度において、同研究所に改善措置の内容が適切であるかどうかの技術的な検証を行わせている。また交通安全環境研究所に運輸技術のうち陸上運送等に関する安全の確保、環境の保全及び燃料資源の有効な利用の確保を図るための調査、研究及び開発等を行わせるための施設の整備等に必要な経費。 事業番号: 018852· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 技術・環境政策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人自動車技術総合機構 法人番号:101110****** | 閲覧 → |
| SACO関係経費 ・土地の返還に関する事業(北部訓練場のヘリコプター着陸帯の移設、キャンプ桑江の海軍病院のキャンプ瑞慶覧への移設、キャンプ桑江及びキャンプ瑞慶覧の住宅統合) ・訓練及び運用の方法の調整に関する事業(県道104号線越え実弾射撃訓練の本土の演習場への移転に伴う費用負担及びそれに伴う施設の整備、パラシュート降下訓練の伊江島補助飛行場への移転に伴う費用負担) ・騒音軽減イニシアティブの実施に関する事業(嘉手納飛行場における海軍航空機の運用及び支援施設の移転) 事業番号: 005390· 複数年度追跡可能 | 防衛省 予算班 | 2███████████ のり弁を剥がす | 米国(在日米軍司令部) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 食料等安定輸入体制確立緊急対策事業 国内生産で国内需要を満たすことができない食料・生産資材の安定的な輸入を確保するため、これらのサプライチェーン強靱化等に資する民間企業等による海外投資案件の形成に向けた投資可能性調査に必要な経費の支援を行う。 また、農産物をめぐる国際情勢の変化に対応するため、⺠間事業者が輸⼊農産物の輸⼊元国を切り替える際、当該輸⼊農産物を周年にわたり安定供給するため必要となる取組等を緊急的に支援。 事業番号: 007658· 複数年度追跡可能 | 農林水産省 国際地域課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 丸紅株式会社 法人番号:901000****** | 閲覧 → |
| 地方大学・地域産業創生交付金 ○ 「地方大学・産業創生法」に基づき、首長のリーダーシップの下、地域の産官学が連携し、地域における大学の振興、これを通じた地域における中核的な産業の振興及び当該産業に関する専門人材の育成を行う。 ○申請者は地方公共団体(都道府県、市区町村(共同申請可)等)とし、当該地域に拠点がある大学と企業の参画が必須。(高専等も参画可能) ○地方公共団体が作成した10年間の計画を総理大臣が認定し、原則5年間交付金により取組を支援。(※6-9年度目まで、特例的に追加支援する「展開枠」あり) ○本計画においては、産業振興、専門人材育成、若者雇用創出及び大学組織改革に係るKPIを設定。 ○地方公共団体での計画作成段階(申請書準備段階)から、内閣府・委託事業者による伴走支援を実施。 ※地方大学・産業創生法第11条の交付金として、地方大学・地域産業創生交付金と地域未来交付金活用分(50億円)を一体的に執行する。 事業番号: 000133· 複数年度追跡可能 | 内閣府 地方創生推進事務局 | 2███████████ のり弁を剥がす | 熊本県 法人番号:700002****** | 閲覧 → |
| 原爆被爆者健康診断費交付金 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第7条、第8条、附則第17条に基づき、被爆者の方(被爆者健康手帳所持者、第一種健康診断受診者証所持者)に対し年間、定期2回、希望2回の健康診断を行う。第二種健康診断受診者証の交付を受けた方については、年1回の健康診断を行う。 事業番号: 002202· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 援護予算係 | 2███████████ のり弁を剥がす | 医療機関 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 社会福祉事業施設等貸付事業利子補給金 社会福祉施設や医療施設は、介護報酬、診療報酬等の公定価格に依存した収益構造にある為、高齢者等の支援が必要な者が入所している施設の整備に対して建築資金等を固定金利で提供できるよう、金利変動により資金調達金利を上回る金利差が生じた場合の不足相当額、借入金利息と貸付金利息の差額補填等を予算措置により補給しているものである(定額補助)。 事業番号: 002743· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 振興係 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人福祉医療機構 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 新宿御苑インバウンド受入環境整備事業(国際観光旅客税財源) 新宿御苑の歴史性・文化性を活かし、明治大正期の歴史的価値の高い日本館御殿の復元的な整備等を実施し、体験の場となる受入環境を創出する。 事業番号: 021247· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 自然資源活用推進室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 新宿御苑管理事務所 法人番号:100001****** | 閲覧 → |
| 一般勘定 ①民間の社会福祉施設及び医療施設等の整備等に係る資金の貸付に係る業務(福祉医療貸付事業) ②社会福祉施設の設置者、病院等の開設者等に対し経営に係る経営診断・指導等を通じ経営者を支援する事業に係る業務(経営支援事業) ③社会福祉振興事業を行う者に対して助成を行う業務、社会福祉事業に関する調査研究、知識の普及・研修を行う業務(社会福祉振興助成事業) ④福祉・保健・医療に係る各種情報等の提供を行う情報サービス事業に係る業務(福祉保健医療情報サービス事業) 事業番号: 019074· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 振興係 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人福祉医療機構 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 福島国際研究教育機構における農林水産研究の推進 上記の事業の目的、現状・課題を踏まえ、福島国際研究教育機構のもと、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産業分野については、福島をはじめ東北の復興を実現するため、労働力不足や環境負荷低減などの課題解決に向け、スマート農業技術を活用した超省力生産システムの確立、再生可能エネルギーを活用した地産地消型エネルギーシステムの構築、新たな農林水産資源の生産・開発等を進め、若者から高齢者まで誰もが取り組みやすい超省力・高付加価値で持続可能な先進農業を実現する。 事業番号: 006587· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | 2███████████ のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| へき地児童生徒援助費等補助 【補助対象経費】 スクールバス・ボート等購入費、遠距離通学費等、保健管理費及び離島高校生修学支援費に要する経費について、都道府県及び市町村が負担する場合に国がその一部を補助する。 【補助率】 1/2、1/3、2/3 事業番号: 001531· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務・助成係 | 2███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| エネルギー需給構造高度化基準認証推進事業 エネルギー使用合理化等に係る重要または先進的な製品・サービス等について、公正なルール形成や市場基盤創造を主導するため、以下の取組を行う。 (1)国際標準/JIS開発、提案等:異業種連携、関連技術情報・実証データの収集、他国との共同規格開発等を通じた多様な規格原案の開発・提案、標準の普及を見据えた認証基盤の構築等を実施。 (2)標準化に取り組む体制の整備、強化:重要な分野における国内外標準化動向調査、国際標準化機関等対策活動、標準化人材(標準化戦略、規格開発・普及等人材)の育成、アカデミアとの連携、啓発・情報提供等を実施。 (3)国際ルール形成・市場創造型標準化推進事業補助金:民間企業が主導し迅速な対応が必要な標準について、その原案開発・普及促進する補助事業を実施。 事業番号: 006075· 複数年度追跡可能 | 経済産業省 基準認証政策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 株式会社三菱総合研究所 法人番号:601000****** | 閲覧 → |