公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース6,084 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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防衛省#005092
戦闘機(F-35A/B)の取得

航空自衛隊の戦闘機部隊の態勢維持、我が国の抑止力及び対処能力を維持・向上させるために、F-35A/Bを必要数取得する。その際、効率的に取得するために、米国政府と連携を密にして、他国の取得状況等を踏まえた取得価格の抑制に努める。

決定額
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支出先
米国(空軍省)
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経済産業省#003887
国立研究開発法人産業技術総合研究所事業(うち国立研究開発法人産業技術総合研究所運営費交付金事業)

エネルギー、環境、生命・人間工学、情報、材料、化学、エレクトロニクス等の幅広い分野におけるイノベーションの創出を図るための研究開発、地質の調査、計量の標準等に関する業務を実施し、世界最高水準の研究開発成果の創出及びその普及・活用を図る。 令和9年度は、これまでの研究開発等を実施していくとともに、①研究設備利活用によるイノベーション創出基盤事業②量子技術分野の国際拠点形成による高度人材循環推進事業③AI・自動自律型研究開発の高度化によるマテリアル開発エコシステム構築④宇宙データ利活用エコシステムのためのAI-Ready衛星データ基盤技術の研究開発⑤AI向けSoCプラットフォーム研究開発事業⑥協働型・拡張型フィジカルAIの社会実装に向けた研究開発事業⑦安全・安心なフィジカルAI等に係る品質管理規準の開発・社会実装・標準化事業⑧バイオものづくり産業人材エコシステム確立事業に係る取組を新たに実施する。

決定額
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支出先
国立研究開発法人産業技術総合研究所
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防衛省#005107
通信機器購入費(海自)

海上自衛隊の艦船、航空機及び陸上施設等において使用する通信電子機器、気象機器及びこれらに係る電源器材の購入並びにこれらのうち国有財産の取り扱いをしないものの据付等を実施する。 1 送信所関連器材の整備 2 航空機搭載電子機器整備用構成品 3 衛星通信の再構築 4 情報収集器材の換装 等

決定額
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支出先
日本電気株式会社
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内閣府#000143
遺棄化学兵器廃棄処理事業経費

化学兵器禁止条約上の義務を履行するため、中国側と協議しながら、中国各地で発見されている旧日本軍の遺棄化学兵器について、環境と安全を最も優先しつつ、速やかに発掘・回収、廃棄処理を行う。

決定額
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支出先
株式会社神戸製鋼所
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防衛省#005182
潜水艦(SS)

潜水艦は、対水上レーダー、ソーナー等の技術進歩に対応し、水中での作戦能力を向上するため、蓄電池・ディーゼル機関にスターリング機関を加えた推進システム、艦の運動及び動力の管制を行う艦制御システム並びに統合化された武器システムを搭載することにより、長時間安定した水中持続力を確保し、隠密性を向上させるとともに省人化を図った潜水艦となっている。また平成27年度からは従来の鉛蓄電池に代わり、リチウムイオン電池を搭載し、長時間安定した水中持続力を確保している。さらに平成29年度からはスターリング機関に代わり、リチウムイオン蓄電池の容量を増加させ、より柔軟な水中持続力を確保している。

決定額
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支出先
川崎重工業株式会社
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文部科学省#001658
革新的ハイパフォーマンス・コンピューティング・インフラ(HPCI)の構築

「特定先端大型研究施設の共用の促進に関する法律(以下「共用法」という。)」の対象である「富岳」(※令和3年3月共用開始)と国内の大学等のスパコンを高速ネットワークで結び、多様なユーザーニーズに応える計算環境を提供するHPCIを構築するとともに、幅広い分野の研究者等による利用を促進する。 また、令和12年頃までに、開発主体である理化学研究所において「富岳」の次世代となる新たなフラッグシップシステムの開発・整備を行い、研究者等の共用に供する。(補助率:定額)

決定額
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支出先
国立研究開発法人理化学研究所
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防衛省#005094
武器購入費(海自)

海上自衛隊における艦艇及び航空機搭載用武器及びその他の武器の購入及び据付、艦艇搭載誘導弾の機能向上に伴う装備品及びこれらの初度部品の購入並びに据付等を実施する。 ・艦艇用武器関連改修器材の調達 ・航空機用武器関連機器の整備 等

決定額
6████████████
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支出先
米国(海軍省)
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文部科学省#001582
独立行政法人国立高等専門学校機構運営費交付金に必要な経費

○国立高等専門学校を設置し、これを運営すること。 ○学生に対し、修学、進路選択及び心身の健康等に関する相談、寄宿舎における生活指導その他の援助を行うこと。 ○機構以外の者から委託を受け、又はこれと共同して行う研究の実施その他の機構以外の者との連携による教育研究活動を行うこと。 ○公開講座の開設その他の学生以外の者に対する学習の機会を提供すること。

決定額
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支出先
独立行政法人国立高等専門学校機構
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文部科学省#018956
教育に関する事項

○中学校への広報活動、入試方法の改善など、入学者の確保 ○産業界のニーズを踏まえた学科の改組など、教育課程の編成等 ○多様な背景を持つ教員の積極採用、女性教員の比率向上に向けた職場環境改善など、優れた教員の確保 ○モデルコアカリキュラムの導入に向けた取組など、教育の質の向上及び改善のためのシステム ○学生相談体制の充実など、学生支援・生活支援等 ○施設・設備の整備など、教育環境の整備・活用

決定額
6████████████
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支出先
独立行政法人国立高等専門学校機構
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防衛省#005368
民生安定助成事業

自衛隊等の行為によって発生する障害は、その周辺地域の生活に影響を及ぼすものであり、これを周辺住民にのみ受忍させることは不公平であることから、その障害に対して対策を講じ、防衛施設と周辺地域との調和を保つためには、障害そのものを防止・軽減するだけではなく、生活環境そのものを全体的に向上・発展させていく施策も必要である。 そのため、防衛省として、最も周辺地域の事情に詳しい地方自治体が、生活環境の向上・発展に必要な施設(民生安定施設)を整備する場合に、その助成を行うことで地元の理解と協力を得てきている。 具体的には、コミュニティ供用施設などの集会施設やごみ処理施設等の生活環境施設、周辺の農林漁業者の事業経営の安定に寄与する施設に対する助成を行っている。 また、事務手続きについては、地方自治体から具体的な施設整備の申請が行われた後、防衛省において、防衛施設とその地域の間にどのような障害があるかなどの内容の審査を経て、その整備費用の一部を補助している。 なお、上記施設の整備については、補助率3/10~10/10により助成を行うものである。 その他、放送受信料の半額相当について助成を行う放送受信障害や、生活保護法(昭和25年法律第144号)第6条第1項に規定する被保護者等を対象に、住宅防音工事により設置した空調機器の夏場の使用に伴う電力量料金等について助成を行う空調機器稼働費がある。

決定額
6████████████
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支出先
その他
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文部科学省#019543
日本原子力研究開発機構_安全を最優先とした持続的なバックエンド対策の着実な推進

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構は、原子力安全規制行政及び原子力防災に関する技術的支援を求められており、これらの業務を遂行するため、原子力施設の管理組織とは独立した専門組織を設置し、事故対応や緊急時対応に関する研究を総合的に推進している。本研究活動においては、安全性への影響を常に重視し、従来の手法にとらわれることなく柔軟かつ革新的なアプローチを採用することで、安全上重要な分野において国際的に通用する研究者の育成を図っている。また、リスク評価、緊急時対応、経年劣化、環境安全等の分野横断的な研究を推進し、安全性を俯瞰的に捉えることのできる人材の育成にも注力している。これらの研究者が連携し、国等の対応を技術的に支援する体制を整備するとともに、必要な研究資源の維持・強化を図り、技術的能力の継続的な向上に努めている。さらに、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に設置された外部有識者による規制支援審議会において、業務の実効性、中立性及び透明性の確保に向けた方策の妥当性及びその実施状況について審議を受け、同審議会の意見を尊重しつつ業務を遂行している。

決定額
6████████████
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支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
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防衛省#005095
諸器材購入費等(海自)

海上自衛隊における部隊運用に必要な機器(艦艇装備品の運用に必要な試験器材含む)を更新・整備、航空機のための航空需品、修理保管用備品、参考器材等の整備、営繕機械の装備、情報保全/保証業務に資するための所要の器材の整備を行う。

決定額
5████████████
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支出先
その他
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防衛省#005388
提供施設の整備

提供施設整備においては、在日米軍の機能発揮のための基盤整備や施設・区域の安定的使用のための施設整備を実施している。例えば、隊舎、家族住宅、管理棟、倉庫、汚水処理施設、防災施設、雨水排水施設等の整備である。  実施にあたっては、日米地位協定の範囲内で、米側の希望を聴取し、日米安全保障条約の目的達成との関係、我が国の財政状況との関係、社会経済的影響等を総合的に勘案のうえ、個々の施設毎に我が国の自主的判断により措置している。  なお、ショッピングセンター、スナックバーなど、娯楽性及び収益性が高い施設については、新規採択を控えることとしている。

決定額
5████████████
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支出先
その他
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文部科学省#001614
国立研究開発法人理化学研究所運営費交付金に必要な経費

世界最高峰の自然科学系の総合研究機関として、多様かつ卓越した科学研究の拠点を形成し、その総合性を活かして、地球規模課題への対応をはじめとする国や社会の要請に呼応する世界最高水準の研究開発成果を生み出す。国際的な頭脳循環のハブ形成と研究環境に係る先進的な取組を実践し、卓越した科学研究と総合力を発揮するための研究開発に取り組む。

決定額
5████████████
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支出先
国立研究開発法人理化学研究所
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厚生労働省#002203
原爆被爆者手当交付金

原爆被爆者手当交付金は、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律第24条~28条に規定する医療特別手当、特別手当、原子爆弾小頭症手当、健康管理手当、保健手当について、同法第43条第1項の規定に基づき都道府県、広島市及び長崎市が行う同手当及び同手当の支給事業に要する経費の全額を交付する。

決定額
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支出先
医療特別手当等受給者
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厚生労働省#002631
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構職業能力開発勘定運営費交付金

独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構で実施する職業能力開発業務は、求職者その他の労働者の職業能力の開発及び向上を促進するための施設の設置及び運営の業務等を行うことにより、求職者その他の労働者の職業の安定その他福祉の増進を図るとともに、経済及び社会の発展に寄与することを目的としている(機構法第3条)。機構は、機構法第3条の目的を達成するために職業能力開発短期大学校、職業能力開発大学校、職業能力開発促進センター、職業能力開発総合大学校の設置・運営を行っている。

決定額
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支出先
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
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農林水産省#003273
牛肉等関税財源畜産業振興対策交付金

肉用子牛生産者補給金の交付、肥育牛生産者への交付金の交付等の経営安定対策及びその補完対策並びに畜産をめぐる緊急対策の財源に充てるための交付金(国から機構への交付率:定額) (牛肉等関税財源畜産業振興対策交付金を主な財源とする経営安定対策) ① 肉用子牛生産者補給金制度(補助率:定額、1/2)(事業形態:補助)   肉用子牛生産安定等特別措置法に基づき、肉用子牛の平均売買価格が保証基準価格を下回った場合に、保証基準価格と合理化目標価格の差を限度に、保証基準価格との差額を補給金として交付。さらに平均売買価格が合理化目標価格を下回った場合に、合理化目標価格との差額の9割を補給金として交付するために、国(機構)、都道府県、生産者で拠出した取崩型(運用形態)の基金を平成2年度から造成。(5年毎に再造成) ②肉用牛肥育経営安定交付金制度(補助率:定額、3/4)(事業形態:補助)  畜産経営の安定に関する法律に基づき、標準的販売価格が標準的生産費を下回った場合に、差額の9割を交付金として交付。 (交付金の1/4は生産者積立金から交付)

決定額
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支出先
独立行政法人農畜産業振興機構
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防衛省#005231
固定翼哨戒機(P-1)の取得

P-3Cの老朽化及び除籍減耗に伴う後継として、探知識別能力、飛行性能及び通信能力等の向上が図られたP-1を整備する事業である。

決定額
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支出先
川崎重工業株式会社
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経済産業省#019767
再生可能エネルギー導入拡大に向けた系統用蓄電池等の電力貯蔵システム導入支援事業

再生可能エネルギー導入の加速化に向け、調整力等として活用可能な系統用蓄電池や水電解装置等の電力貯蔵システムの導入に係る費用を補助する。 【EBPMアクションプラン関連事業】:2050年カーボンニュートラルに向けたGXへの投資(GX実現に向けた基本方針、GX推進戦略)

決定額
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支出先
一般社団法人環境共創イニシアチブ
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防衛省#005178
弾薬(航空自衛隊)

各種事態における即応能力及び継戦能力を保持するために必要な弾薬を取得する。

決定額
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支出先
米国(空軍省)
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厚生労働省#002128
特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等支給業務費交付金

本事業は、特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等の支給に関する特別措置法(以下「特措法」という。)に基づき、特定B型肝炎ウイルス感染者等に給付金等を支給するための社会保険診療報酬支払基金に造成する基金及び特定B型肝炎ウイルス感染者給付金等支給関係業務の事務の執行に必要な経費に充てるための資金を交付するものである。

決定額
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支出先
社会保険診療報酬支払基金
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経済産業省#007187
高効率給湯器導入促進による家庭部門の省エネルギー推進事業費補助金

消費者等に対し、家庭でのエネルギー消費量を削減するために必要な高効率給湯器(ヒートポンプ給湯機、ハイブリッド給湯機、家庭用燃料電池)の導入に係る費用を補助する。 昼間の余剰再エネ電気を活用できる機種やより性能の高い機種など、一定以上の要件を満たしたものに対して補助を行うこととし、引き続き、高効率給湯器導入にあわせて寒冷地の高額な電気代の要因となっている蓄熱暖房機等の設備を撤去する場合には、加算措置を行う。 【EBPMアクションプラン関連事業】:2050年カーボンニュートラルに向けたGXへの投資(GX実現に向けた基本方針、GXへの投資(GX実現に向けた基本方針、GX推進戦略)

決定額
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支出先
一般社団法人環境共創イニシアチブ
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農林水産省#003320
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構に要する経費

農研機構が中長期目標に基づき作成した中長期計画及び年度計画に掲げる、①先端的研究基盤の整備と運用、②アグリ・フードビジネス、③スマート生産システム、④アグリバイオシステム、⑤ロバスト農業システムに関する研究開発等を実施するために必要な資金の交付及び効率的かつ効果的な研究を推進する上で必要な研究施設の整備・改修に要する経費に対する補助。(定額補助)

決定額
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支出先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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文部科学省#019441
新たな価値創造の源泉となる研究開発の推進

今後、直面する重要課題の克服に貢献する新技術を創出するという観点から、社会的・経済的ニーズ等を踏まえて示す戦略目標等の達成に向けて、組織の枠を超えて最適な研究開発推進体制を構築し、効果的・効率的に研究開発を推進する。また、未来社会での大きな社会変革やカーボンニュートラルに対応するため、社会・産業ニーズを踏まえ、社会的・経済的にインパクトのあるターゲット(出口)を明確に見据えた技術的にチャレンジングな目標を設定し、実用化が可能かどうかを見極められる段階を目指した研究開発を推進する。

決定額
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支出先
国立研究開発法人科学技術振興機構
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防衛省#005306
研究開発推進事業

・試験研究の実施にあたり、必要な備品、消耗品、油及び弾薬の購入、人員及び物資の輸送並びに通信回線の整備等の費用。 ・研究の実施、調査、試験及び試作品・研究用機械器具の検収・領収・監督を実施するために必要な旅費 ・諸外国との技術交流の一層の推進を図るために必要な旅費 ・職務発明の発明者に対し、特許、意匠が登録された際の登録補償金及びそれらの権利が使用された際の実施補償金の支払費用 ・研究開発業務に必要とされる各種科学計算を実施するための電子計算機等の借上経費

決定額
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支出先
その他
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