関係省庁と連携し、諸外国の優秀な人材を国費外国人留学生として受入れ、高度人材の育成を行い、我が国のグローバル化、諸外国との相互理解の増進と人的ネットワークの形成、我が国の大学等の教育力・研究力の強化及び国際的知的貢献を図る。本事業では、国費外国人留学生に対し奨学金等を支給するとともに授業料等を不徴収とする支援を行っている。
① 経済的理由により修学に困難がある優れた学生等に対する学資の貸与及び支給 ② 留学生等に対する学資の支給、各種留学生交流プログラムの実施、留学生宿舎の支援等 ③ 学生生活支援に関する有益な活動事例の情報収集・分析、情報の提供等
海外に派遣される日本人学生及び我が国に受け入れる短期留学生に対して、(独)日本学生支援機構を通じて奨学金を支給する。 ①大学院学位取得型・学部学位取得型(1年以上) 日本国籍を有する者又は日本への永住が許可されている者で、「学士」、「修士」又は「博士」の学位取得を目指し、1年以上の期間留学する者 ②協定派遣型(1年以内) 日本の高等教育機関に在籍しながら、大学間交流協定等に基づき諸外国(地域)の高等教育機関等に1年以内の期間留学する者 ③協定受入型(1年以内) 諸外国(地域)の高等教育機関に在籍しながら、大学間交流協定等に基づき我が国の高等教育機関に1年以内の期間留学する者
①東京、名古屋、大阪、福岡の4拠点に外国人雇用サービスセンターを設置するとともに、外国人求職者の多い公共職業安定所に専門相談員や通訳員を配置し、日本での就労を希望する留学生、専門的・技術的分野の外国人や日系人等の定住外国人に対し、職業相談・紹介等を行う。 ②国が民間企業に委託し、身分に基づく在留資格の外国人等を対象に、日本の職場におけるコミュニケーション能力の向上や、我が国の労働法令、雇用慣行、労働・社会保険制度等に関する知識の習得を目的とした外国人就労・定着支援事業を実施する。
・地域社会と一体となった高度グローバル人材の育成・定着の促進やその基盤となる多様な人材が活躍できる共生社会の実現に向けた取組みの支援を通じ、大学内部に止まらない国際化の高度化を推進する。 ・国内外の大学機関等との連携を促進し、日本人学生と留学生が共に地域の課題解決に貢献する国際共修の仕組みを整え、地域における新たな価値やソーシャルインパクトの創出に貢献することで、留学生が在学中から地域と協働する仕組みを構築する。
ハイレベル、実務者レベル、部隊レベル、留学生レベルといった様々なレベルにおける交流を実施し、 ・ハイレベルでは、防衛大臣と各国との国防大臣の対話、副大臣、大臣政務官、事務次官、防衛審議官、統・陸・海・空幕長クラスの対話、相互訪問等を実施。 ・実務者レベルでは、局長、審議官クラスの実務者同士による協議や統幕、陸・海・空自衛隊と関係諸国の統合参謀本部、陸・海・空軍の幕僚との間の対話等、防衛当局の実務者間での対話・交流を実施。 ・部隊間レベルでは、陸・海・空自衛隊が、それぞれのカウンターパートとの意見交換や交流を実施。 ・留学生レベルでは、外国人の教育訓練を受託している。
日本の大学で研究指導を受けている又は受けようとする台湾からの長期留学生(大学院レベル及び学部レベル)及び、留学期間が3月以上1年未満の短期留学生に対し、日本台湾交流協会を通じて奨学金等の援助を実施する。(定額補助)
○海外の教育機関との国際交流やインターンシップを推進 ○技術科学大学と連携・協働した高専教育のグローバル化に向けた取組を推進 ○留学生交流の拡大に向けた環境整備及びプログラムの充実や海外の教育機関との相互交流並びに優れたグローバルエンジニアを養成するための取組等を積極的に実施 ○留学生に対し、我が国の歴史・文化・社会に触れる研修旅行などの機会を学校の枠を越えて毎年度提供
専修学校において、外国人留学生の戦略的受入れの促進と就職先企業との連携も踏まえた円滑な就職、その後の定着までを見据えたトータルパッケージモデルを構築し、その成果を展開する。また、専修学校の海外校の設置に向けたスキームを含めたモデルプランを作成し、現地教育機関との提携拡大を図りつつ、専修学校生の留学促進を図る。
アジア諸国を中心に日本語を学ぶ優秀な高校生を日本全国の高校に招聘する。日本各地でホームステイや寮生活をしながら、日本の高校生と共に学び合い、国際交流を深める。また、招聘した留学生と日本人高校生が参加する「国際交流キャンプ」を実施し、より効果的に国際交流体験を推進する。 これにより、日本の高校生の留学意欲や異文化理解が促進されるとともに、当該事業の国際交流を通して、互いの国に精通したリーダー、架け橋となる人材を育成することを目指す。
① 中国赴日本国留学生 日中間の教育交流計画に基づき、中国人留学生を我が国の大学院へ受け入れている。文部科学省ではこれらの留学生の受け入れにあたり、現地で行う日本語の予備教育のための教員派遣等の協力を行っている。 ② マレーシア政府派遣留学生 マレーシア政府の国策である東方政策に基づき、マレーシア政府派遣留学生を我が国の大学学部及び高等専門学校へ受け入れている。文部科学省ではこれらの留学生の受入れにあたり、マラヤ大学予備教育部日本留学特別コースで行う教科教育のための高等学校教諭の派遣(学部のみ)、選考試験実施等の協力を行っている。 ③UMAP(University Mobility in Asia and the Pacific:アジア太平洋大学交流機構) UMAPにおけるアジア太平洋地域内の高等教育機関間の協力を推進するとともに、学生等の交流を増やし、高等教育の質を高めることによって域内諸国・諸地域の文化・経済・社会制度の理解を深めるため、学生交流の阻害要因となっている単位互換問題を解決するための「UMAP単位互換方式(UCTS(UMAP Credit Transfer Scheme))」を普及させ、域内における学生の交流の推進を図っている。
1 在外公館において、留学アドバイザーや帰国留学生も活用した留学相談、留学説明会等を通じ、諸外国民に日本留学に関する正確な情報の発信及び広報を行うとともに、国費留学生の募集・選考等を行う。 2 在外公館により、各国の帰国留学生会の組織化や活動支援等を行う。
アスジャは、①ASCOJAから推薦されたASEAN出身の国費留学生を対象とする日本国内での交流事業、及び、②ASEAN各国におけるASCOJAとの共催シンポジウムを実施している。これらの事業を通じて、元日本留学生会(同窓会組織)としては世界最大の団体であるASCOJAと協力し、ASEAN地域の若い世代の親日派・知日派人材の育成、日本との交流強化、元日本留学生のフォローアップ、元日本留学生間のネットワークの強化を行うことで、ASEAN地域における親日派・知日派の一層の増加を図り、ひいては日本とASEAN諸国の更なる関係強化を図っている。
日本と自国との架け橋となり、ひいては世界の発展に貢献するような人材を育成するための文部科学省国費外国人留学生制度(大使館推薦)を選考することを目的に、日本の高等教育機関若しくは日本語等予備教育施設での学修に必要な学力を測定するための試験問題を作成する。
以下の行政事務を実施し、その為の事務的経費(謝金、旅費、庁費)を支出する。 ・留学生政策の推進(留学生政策についての調査研究等) ・国費外国人留学生の募集受入 ・外国政府奨学金留学生の選考 ・その他、留学生の受入・派遣体制の改善充実等に資する一般行政事務
大学が地域の自治体や産業界と連携し、就職に必要なスキルである「ビジネス日本語」、「キャリア教育(日本企業論等)」、「中長期インターンシップ」を一体として学ぶ環境を創設する取組を支援する。 (教育プログラムの開発実施) ・ビジネス日本語・・・ビジネス現場で必要とされる日本語の運用能力に関する講義の開発実施。 ・キャリア教育・・・主として企業人による、日本企業での働き方・キャリアパスの講習、日本企業で働くことの意義に関する講義の開発実施。 ・インターンシップ・・・主として中長期(合計1か月程度)となるようなインターンシップ・プログラムの開発実施。
アジア諸国を始めとするインド太平洋地域における医療水準の向上や健康格差の是正に資する外国医療人材の育成を推進するため、東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と連携した外国人留学生受入れモデル構築のための実証事業を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 国費外国人留学生制度 関係省庁と連携し、諸外国の優秀な人材を国費外国人留学生として受入れ、高度人材の育成を行い、我が国のグローバル化、諸外国との相互理解の増進と人的ネットワークの形成、我が国の大学等の教育力・研究力の強化及び国際的知的貢献を図る。本事業では、国費外国人留学生に対し奨学金等を支給するとともに授業料等を不徴収とする支援を行っている。 事業番号: 001852· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 国費留学生係 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学生支援機構 法人番号:702000****** | 閲覧 → |
| 独立行政法人日本学生支援機構運営費交付金に必要な経費 ① 経済的理由により修学に困難がある優れた学生等に対する学資の貸与及び支給 ② 留学生等に対する学資の支給、各種留学生交流プログラムの実施、留学生宿舎の支援等 ③ 学生生活支援に関する有益な活動事例の情報収集・分析、情報の提供等 事業番号: 001594· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 法人係 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学生支援機構 法人番号:702000****** | 閲覧 → |
| 大学等の海外留学支援制度 海外に派遣される日本人学生及び我が国に受け入れる短期留学生に対して、(独)日本学生支援機構を通じて奨学金を支給する。 ①大学院学位取得型・学部学位取得型(1年以上) 日本国籍を有する者又は日本への永住が許可されている者で、「学士」、「修士」又は「博士」の学位取得を目指し、1年以上の期間留学する者 ②協定派遣型(1年以内) 日本の高等教育機関に在籍しながら、大学間交流協定等に基づき諸外国(地域)の高等教育機関等に1年以内の期間留学する者 ③協定受入型(1年以内) 諸外国(地域)の高等教育機関に在籍しながら、大学間交流協定等に基づき我が国の高等教育機関に1年以内の期間留学する者 事業番号: 001857· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 私費留学生係 | 9███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学生支援機構 法人番号:702000****** | 閲覧 → |
| 留学生支援事業 留学生等に対する学資の支給、各種留学生交流プログラムの実施、留学生宿舎の支援等 事業番号: 018957· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 法人係 | 4███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人日本学生支援機構 法人番号:702000****** | 閲覧 → |
| 外国人雇用サービスセンター等運営費 ①東京、名古屋、大阪、福岡の4拠点に外国人雇用サービスセンターを設置するとともに、外国人求職者の多い公共職業安定所に専門相談員や通訳員を配置し、日本での就労を希望する留学生、専門的・技術的分野の外国人や日系人等の定住外国人に対し、職業相談・紹介等を行う。 ②国が民間企業に委託し、身分に基づく在留資格の外国人等を対象に、日本の職場におけるコミュニケーション能力の向上や、我が国の労働法令、雇用慣行、労働・社会保険制度等に関する知識の習得を目的とした外国人就労・定着支援事業を実施する。 事業番号: 002585· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 外国人雇用対策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本国際協力センター 法人番号:601110****** | 閲覧 → |
| 大学の国際化によるソーシャルインパクト創出支援事業 ・地域社会と一体となった高度グローバル人材の育成・定着の促進やその基盤となる多様な人材が活躍できる共生社会の実現に向けた取組みの支援を通じ、大学内部に止まらない国際化の高度化を推進する。 ・国内外の大学機関等との連携を促進し、日本人学生と留学生が共に地域の課題解決に貢献する国際共修の仕組みを整え、地域における新たな価値やソーシャルインパクトの創出に貢献することで、留学生が在学中から地域と協働する仕組みを構築する。 事業番号: 006795· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 調整係 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人埼玉大学 法人番号:603000****** | 閲覧 → |
| 外国との交流・対話等 ハイレベル、実務者レベル、部隊レベル、留学生レベルといった様々なレベルにおける交流を実施し、 ・ハイレベルでは、防衛大臣と各国との国防大臣の対話、副大臣、大臣政務官、事務次官、防衛審議官、統・陸・海・空幕長クラスの対話、相互訪問等を実施。 ・実務者レベルでは、局長、審議官クラスの実務者同士による協議や統幕、陸・海・空自衛隊と関係諸国の統合参謀本部、陸・海・空軍の幕僚との間の対話等、防衛当局の実務者間での対話・交流を実施。 ・部隊間レベルでは、陸・海・空自衛隊が、それぞれのカウンターパートとの意見交換や交流を実施。 ・留学生レベルでは、外国人の教育訓練を受託している。 事業番号: 005395· 複数年度追跡可能 | 防衛省 国際政策課 | 8██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 日本台湾交流協会 日本の大学で研究指導を受けている又は受けようとする台湾からの長期留学生(大学院レベル及び学部レベル)及び、留学期間が3月以上1年未満の短期留学生に対し、日本台湾交流協会を通じて奨学金等の援助を実施する。(定額補助) 事業番号: 001854· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 私費留学生係 | 6██████████ のり弁を剥がす | 留学生 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際交流に関する事項 ○海外の教育機関との国際交流やインターンシップを推進 ○技術科学大学と連携・協働した高専教育のグローバル化に向けた取組を推進 ○留学生交流の拡大に向けた環境整備及びプログラムの充実や海外の教育機関との相互交流並びに優れたグローバルエンジニアを養成するための取組等を積極的に実施 ○留学生に対し、我が国の歴史・文化・社会に触れる研修旅行などの機会を学校の枠を越えて毎年度提供 事業番号: 018954· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等専門学校第一係 | 5██████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人国立高等専門学校機構 法人番号:801010****** | 閲覧 → |
| 専修学校の国際化推進事業 専修学校において、外国人留学生の戦略的受入れの促進と就職先企業との連携も踏まえた円滑な就職、その後の定着までを見据えたトータルパッケージモデルを構築し、その成果を展開する。また、専修学校の海外校の設置に向けたスキームを含めたモデルプランを作成し、現地教育機関との提携拡大を図りつつ、専修学校生の留学促進を図る。 事業番号: 006785· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 専修学校第2係 | 2██████████ のり弁を剥がす | 学校法人大庭学園 法人番号:836000****** | 閲覧 → |
| アジア高校生架け橋プロジェクト+ アジア諸国を中心に日本語を学ぶ優秀な高校生を日本全国の高校に招聘する。日本各地でホームステイや寮生活をしながら、日本の高校生と共に学び合い、国際交流を深める。また、招聘した留学生と日本人高校生が参加する「国際交流キャンプ」を実施し、より効果的に国際交流体験を推進する。 これにより、日本の高校生の留学意欲や異文化理解が促進されるとともに、当該事業の国際交流を通して、互いの国に精通したリーダー、架け橋となる人材を育成することを目指す。 事業番号: 005751· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 国際理解教育係 | 2██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人AFS日本協会 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 外国政府派遣留学生の予備教育等留学生受入促進事業 ① 中国赴日本国留学生 日中間の教育交流計画に基づき、中国人留学生を我が国の大学院へ受け入れている。文部科学省ではこれらの留学生の受け入れにあたり、現地で行う日本語の予備教育のための教員派遣等の協力を行っている。 ② マレーシア政府派遣留学生 マレーシア政府の国策である東方政策に基づき、マレーシア政府派遣留学生を我が国の大学学部及び高等専門学校へ受け入れている。文部科学省ではこれらの留学生の受入れにあたり、マラヤ大学予備教育部日本留学特別コースで行う教科教育のための高等学校教諭の派遣(学部のみ)、選考試験実施等の協力を行っている。 ③UMAP(University Mobility in Asia and the Pacific:アジア太平洋大学交流機構) UMAPにおけるアジア太平洋地域内の高等教育機関間の協力を推進するとともに、学生等の交流を増やし、高等教育の質を高めることによって域内諸国・諸地域の文化・経済・社会制度の理解を深めるため、学生交流の阻害要因となっている単位互換問題を解決するための「UMAP単位互換方式(UCTS(UMAP Credit Transfer Scheme))」を普及させ、域内における学生の交流の推進を図っている。 事業番号: 001853· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 私費留学生係 | 1██████████ のり弁を剥がす | UMAP 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 留学生交流事業 1 在外公館において、留学アドバイザーや帰国留学生も活用した留学相談、留学説明会等を通じ、諸外国民に日本留学に関する正確な情報の発信及び広報を行うとともに、国費留学生の募集・選考等を行う。 2 在外公館により、各国の帰国留学生会の組織化や活動支援等を行う。 事業番号: 001074· 複数年度追跡可能 | 外務省 人物交流室 | 8█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| アセアン留学生交流等拠出金(任意拠出金) アスジャは、①ASCOJAから推薦されたASEAN出身の国費留学生を対象とする日本国内での交流事業、及び、②ASEAN各国におけるASCOJAとの共催シンポジウムを実施している。これらの事業を通じて、元日本留学生会(同窓会組織)としては世界最大の団体であるASCOJAと協力し、ASEAN地域の若い世代の親日派・知日派人材の育成、日本との交流強化、元日本留学生のフォローアップ、元日本留学生間のネットワークの強化を行うことで、ASEAN地域における親日派・知日派の一層の増加を図り、ひいては日本とASEAN諸国の更なる関係強化を図っている。 事業番号: 001181· 複数年度追跡可能 | 外務省 人物交流室 | 6█████████ のり弁を剥がす | アスジャ・インターナショナル 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国費外国人留学生現地選考試験問題作成委託業務 日本と自国との架け橋となり、ひいては世界の発展に貢献するような人材を育成するための文部科学省国費外国人留学生制度(大使館推薦)を選考することを目的に、日本の高等教育機関若しくは日本語等予備教育施設での学修に必要な学力を測定するための試験問題を作成する。 事業番号: 001897· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 国費留学生係 | 5█████████ のり弁を剥がす | 株式会社Z会 法人番号:908010****** | 閲覧 → |
| 留学生の受入・派遣体制の改善充実等 以下の行政事務を実施し、その為の事務的経費(謝金、旅費、庁費)を支出する。 ・留学生政策の推進(留学生政策についての調査研究等) ・国費外国人留学生の募集受入 ・外国政府奨学金留学生の選考 ・その他、留学生の受入・派遣体制の改善充実等に資する一般行政事務 事業番号: 001851· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 調整係 | 1█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 留学生就職促進プログラム 大学が地域の自治体や産業界と連携し、就職に必要なスキルである「ビジネス日本語」、「キャリア教育(日本企業論等)」、「中長期インターンシップ」を一体として学ぶ環境を創設する取組を支援する。 (教育プログラムの開発実施) ・ビジネス日本語・・・ビジネス現場で必要とされる日本語の運用能力に関する講義の開発実施。 ・キャリア教育・・・主として企業人による、日本企業での働き方・キャリアパスの講習、日本企業で働くことの意義に関する講義の開発実施。 ・インターンシップ・・・主として中長期(合計1か月程度)となるようなインターンシップ・プログラムの開発実施。 事業番号: 001858· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 留学交流支援係 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 学校法人東洋大学 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| アジア諸国等における外国医療人材育成促進事業 アジア諸国を始めとするインド太平洋地域における医療水準の向上や健康格差の是正に資する外国医療人材の育成を推進するため、東アジア・ASEAN経済研究センター(ERIA)と連携した外国人留学生受入れモデル構築のための実証事業を行う。 事業番号: 020915· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 総務課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |