2024年度に整備した総合運用・監視システム(COSMOS)により、デジタル庁が運用する政府情報システムの横断的な稼働監視を開始しデジタル庁全体のITガバナンスを向上させシステムの状況の可視化を図ったところであり、2025年度以降はシステムの稼働状況等に合わせて監視対象を拡大し、さらに分析の高度化、ログを含めた必要な情報の収集等により監視機能を段階的に強化拡充していくことで、インシデント対応能力やレジリエンスなどを強化する。
本事業は主に開発やデザイナー等のデジタル庁の高度なITスキルを持つ民間専門人材を対象にMac開発基盤の構築と開発業務に必要なツールの整備等を実施する事業である。
本事業は、デジタル庁全職員に対し、コミュニケーションポリシーに基づいたSlackの活用を促進する事業である。 実施内容は、①Slackを利用するにあたって必要なライセンスの調達、②ユーザーサポート等の定常的な運用管理業務である。
「デジタル社会の実現に向けた重点計画(令和8年7月21日閣議決定)」に基づき、アナログ規制見直しを現場の技術活用につなげるため、テクノロジーマップ整備推進ウェブサイトに掲載するテクノロジーマップ及び技術カタログの掲載内容の更新や機能改善、公開環境の稼働監視・保守点検等を行う。
①対象プロジェクトが直面している課題に対する調査研究の実施と解決策の提案を行い、デジタル庁と関係機関等との調整等を支援 2プロジェクト程度を対象とし調査を検討。 ②調査研究報告書の作成 調査研究報告書を作成し、本事業で得られた知見やノウハウ等を他のプロジェクトへ横展開。
「よりよい復興(Build Back Better)」をコンセプトとし、被災を踏まえた震災伝承・災害対応、被災地の食品・水産品、被災地発の最新技術が有している「復興のストーリー」等をインタラクティブ(双方向)形式で体感・共感できる展示等を制作するとともに、被災地域の住民の方々等から「3.11や復興に関する思い」等に関するメッセージ等を収集し、「レガシー(遺産)」となるようなデジタルモニュメントを制作するための準備等を行う。さらに、より多くの方に被災地まで足を運んでいただけるよう、被災3県の住民の参画や当該展示の機運醸成を目的としたプレイベントの実施等といった広報活動等も併せて実施する。
上記の目的、現状・課題を踏まえ、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産分野については、福島イノベーション・コースト構想の実現に向けて、農林水産業の復興を強力に推進するため、これまで被災地で実施してきた先端技術の開発、実証研究及び社会実装を一体的に行う観点から、福島県の特定復興再生拠点区域をはじめとした被災地域内において、福島国際研究教育機構のもと①ICTやロボット技術などを活用した農林水産分野の先端技術を開発するとともに、②現地実証地区において、新たな状況変化に起因する技術的課題を解決するための先端技術の現地実証を実施する。③実用化された技術体系の速やかな社会実装を図るため、被災地域内に設けた社会実装拠点を核として、得られた研究成果の情報発信、技術研修、現場指導等を行う。
本事業は、各種支援団体及び避難者に対し、以下①及び②により、各種情報提供を実施する事業である。 ①福島県の事業(以下「県事業」という。)を受託し、全国に所在する避難者に対して各地で相談対応・支援を行う支援団体(以下「受託団体」という。)が、効果的に支援を実施できるよう、全国の定住・移住支援策や避難者支援団体の活動事例等の情報を収集し、会議等を通じて受託団体へ情報提供する。 ②一般公開サイトを通じて、避難者支援情報のワンストップ窓口化を目指し、定住・移住支援策をはじめとした各種情報を提供する。
本事業は以下について実施するものである。いずれも令和3年度から実施している。 ①土地活用の推進等に係るハンズオン支援 ・専門家、地元自治会等による活用方策の検討 ・利活用方策の効果検証、アンケートの実施 ・改善策の検討等を通じた土地活用のための社会実験の実施 ・地元自治会、コミュニティによる共同利用・管理や担い手育成支援、専門家の派遣 ・有効活用に向けた助言等を通じた自治体における方策検討・体制構築の支援 ②ハンズオン支援に係る事務局運営、知見の整理
安全性や透明性の検証が可能なセンサーを開発して、海外セキュリティ製品に過度に依存せずに政府端末に導入することで、政府端末から情報を収集し、得られた情報を国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)のサイバーセキュリティ統合知的・人材育成基盤(CYNEX)に集約して分析する取組を試行的に実施する。
住民票等に氏名の振り仮名を記載し、マイナンバーカードに氏名をローマ字表記等できるようにするため、全国市区町村の住民記録システム等の改修、住民基本台帳ネットワークシステム等の改修を行うもの。
Lアラートの信頼性・安定性等の一層の向上の観点から、安定した体制によるLアラートの運営を目指すため、今後の運営の在り方等に関する調査を実施するとともに、Lアラートの情報伝達・共有の質の向上等のため、内閣府総合防災情報システム等との更なるデータ連携等に向けた調査を実施する。また、Lアラートを活用した情報伝達について、更なる迅速性等の向上を目指し、活用啓発のためのセミナーを実施する。
本事業は、世界銀行を通じて、気候変動の悪影響に脆弱な途上国に対し、災害リスクファイナンスに関する資金支援及び技術支援を実施する。(具体例:地域リスクプールの強化や、保険料支払い支援等)
本件拠出金は、二国家解決を念頭に置きながら、パレスチナの安定並びにパレスチナの国造り及び人づくりを支援するため、中・長期的な観点から、カルテット事務局を通じ、パレスチナ自治政府とも協議を行い、先方のニーズを踏まえつつ、パレスチナの雇用促進及び産業育成を通じて、パレスチナ及び地域の安定化に資するものに充てられ、中東和平達成への環境づくりに貢献する。また、日本独自の中東和平政策である「平和と繁栄の回廊」構想の旗艦事業であるジェリコ農産加工団地(JAIP)及び「パレスチナ開発のための東アジア協力促進会合(CEAPAD)」の取り組みに専門家集団として実務に関わり、パレスチナ経済の発展を促す。将来的にJAIPを西岸の物流拠点にし、専用道路を通ってヨルダン経由でパレスチナが世界と貿易を行うというビジョンのもと、実施する。
1 南スーダン:国家選挙委員会(NEC)、国家憲法審査委員会(NCRC)への研修及びキャパビル支援等。 2 スーダン:IGADスーダン特使によるシャトル外交、持続可能な停戦と民政回復のための能力構築研修、および包括的政治対話の実施等。 3 地域横断能力強化:女性、若者を対象としたリーダーシップの育成のための訓練等。
北海道幌延町、青森県むつ市及び福岡県福岡市に設置された移動型(可搬式)希ガス観測装置において、これまで実施されてきた放射性希ガス観測を継続して運用する。これまでCTBT観測所網における希ガスバックグラウンド(BG)観測を通じ、放射性キセノンがBGに存在し、それらが主に原子力発電所や医療用放射性元素製造施設等の民生用の施設から放出されていることが判明している。核実験後に放射性キセノンを検知しても、核実験又は民生用施設からのものかの区別が難しいため、BG調査を行って観測地点におけるより詳細なキセノンBG挙動を把握することにより、その識別精度を上げることを目指す。
(1)サブサハラ・アフリカ、中東において、インフラ(特に農業セクター等に寄与するインフラ)の整備を通じた若者や女性の雇用創出や、持続的な成果をもたらす観点から、職業訓練及び起業支援を提供する。併せて、新型コロナウイルスの影響を踏まえた地域住民等の衛生・社会経済状況の改善を図る観点から、労働安全衛生等に関する理解を促進するための取組を実施してきた。 (2)アジア地域(インドネシア、フィリピン及びラオス)における中小企業等に対する新型コロナウイルス感染拡大防止の支援を実施してきた。 (3)令和6年度においては、新規事業として、アフリカ(ガーナ、南アフリカ、コートジボワール、マリ)、中東(シリア)、アジア(タイ)において、日本企業の協力も得つつ、若者や女性の雇用機会の創出に資する事業等を実施する。
①【遠隔・通信等も活用した、学びの機会の充実ネットワークの構築】通信制高校や教育センター等を中心拠点として遠隔教育や通信教育を活用した積極的な域内の学校間の連携・併修ネットワークを構築するモデル事業を実施する。 ②【都道府県の枠組みを超えた、高等学校連携ネットワークの構築】都道府県の枠組みを超えた複数の高等学校での合同授業(総合的な探究の時間や学校設定科目を想定。)の実施を通じた生徒同士の学び合いの深化、各々の得意分野を持つ指導者・外部人材等のリソースの共有を行う学校群ネットワークを構築する。
緊急性の高い国家戦略分野における人材育成及び先端的研究開発を推進すべく、以下を実施。 ・国家戦略分野における若手研究者が、所属機関に関わらず、最適な場所を求めて自由に独立して研究に従事し、ステップアップできる環境整備(クロスアポイント制度の活用等)と経済的支援(研究費) ・国家戦略分野に資する研究に取り組もうとする博士後期課程学生が、研究により一層専念できるための経済的支援(生活費相当額及び研究費) ※国家戦略分野としては、AI分野及びAI分野における新興・融合領域(クロスAI研究分野)を設定。 ※若手研究者:200人、博士後期課程学生:600人を支援予定。
ICT活用や特別支援教育など、喫緊の教育課題に対応する研修等のコンテンツ開発をすることで、「新たな教師の学び」の実現を目指す。教師が効率的・効果的に研修を受講できるようにするために、オンラインでの研修コンテンツを補助金事業(補助率2/3)で開発し、充実させる。
我が国と共同研究相手国のファンディングエージェンシーと協働しつつ、課題単価(最大1億円/年・課題程度)や支援時期等の柔軟な設定をすることで、より戦略的・機動的な国際共同研究を支援する基金を令和4年度補正にて造成したところ。 高い科学技術水準を有する欧米等先進国を対象として、政府主導で設定する先端分野における大型国際共同研究への支援を行う。 さらに、令和7年度には近年、研究力・経済力を伸ばし、同志国として将来のポテンシャルを有するインドを対象として、若手人材の招へいを通じた国際共同研究を新たに実施。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 総合運用・監視システム(COSMOS)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 2024年度に整備した総合運用・監視システム(COSMOS)により、デジタル庁が運用する政府情報システムの横断的な稼働監視を開始しデジタル庁全体のITガバナンスを向上させシステムの状況の可視化を図ったところであり、2025年度以降はシステムの稼働状況等に合わせて監視対象を拡大し、さらに分析の高度化、ログを含めた必要な情報の収集等により監視機能を段階的に強化拡充していくことで、インシデント対応能力やレジリエンスなどを強化する。 事業番号: 006570· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | デロイトトーマツサイバー合同会社 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| デジタル庁内開発情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 本事業は主に開発やデザイナー等のデジタル庁の高度なITスキルを持つ民間専門人材を対象にMac開発基盤の構築と開発業務に必要なツールの整備等を実施する事業である。 事業番号: 006571· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 法人番号:201000****** | 閲覧 → |
| Slack(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 本事業は、デジタル庁全職員に対し、コミュニケーションポリシーに基づいたSlackの活用を促進する事業である。 実施内容は、①Slackを利用するにあたって必要なライセンスの調達、②ユーザーサポート等の定常的な運用管理業務である。 事業番号: 006572· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | デロイトトーマツコンサルティング合同会社 法人番号:701000****** | 閲覧 → |
| 政府共通決済基盤(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 国の行政手続に係る手数料等の納付をキャッシュレス化する情報システムの整備・運用を行う。 事業番号: 006573· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 株式会社NTTデータ 法人番号:601060****** | 閲覧 → |
| テクノロジーマップ整備推進ウェブサイト(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 「デジタル社会の実現に向けた重点計画(令和8年7月21日閣議決定)」に基づき、アナログ規制見直しを現場の技術活用につなげるため、テクノロジーマップ整備推進ウェブサイトに掲載するテクノロジーマップ及び技術カタログの掲載内容の更新や機能改善、公開環境の稼働監視・保守点検等を行う。 事業番号: 006574· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 株式会社博報堂 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| デジタル庁・各府省共同プロジェクト等の支援に係る調査研究費 ①対象プロジェクトが直面している課題に対する調査研究の実施と解決策の提案を行い、デジタル庁と関係機関等との調整等を支援 2プロジェクト程度を対象とし調査を検討。 ②調査研究報告書の作成 調査研究報告書を作成し、本事業で得られた知見やノウハウ等を他のプロジェクトへ横展開。 事業番号: 006580· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 総括担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 「大阪・関西万博」を契機とした復興に向けた情報発信強化事業 「よりよい復興(Build Back Better)」をコンセプトとし、被災を踏まえた震災伝承・災害対応、被災地の食品・水産品、被災地発の最新技術が有している「復興のストーリー」等をインタラクティブ(双方向)形式で体感・共感できる展示等を制作するとともに、被災地域の住民の方々等から「3.11や復興に関する思い」等に関するメッセージ等を収集し、「レガシー(遺産)」となるようなデジタルモニュメントを制作するための準備等を行う。さらに、より多くの方に被災地まで足を運んでいただけるよう、被災3県の住民の参画や当該展示の機運醸成を目的としたプレイベントの実施等といった広報活動等も併せて実施する。 事業番号: 006583· 複数年度追跡可能 | 復興庁 復興知見・地域班 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 大日本印刷株式会社 法人番号:501110****** | 閲覧 → |
| 農林水産分野の先端技術展開事業 上記の目的、現状・課題を踏まえ、福島の優位性が発揮できる①ロボット、②農林水産業、③エネルギー、④放射線科学・創薬医療、⑤原子力災害に関するデータや知見の集積・発信の5分野の研究に取り組む。 農林水産分野については、福島イノベーション・コースト構想の実現に向けて、農林水産業の復興を強力に推進するため、これまで被災地で実施してきた先端技術の開発、実証研究及び社会実装を一体的に行う観点から、福島県の特定復興再生拠点区域をはじめとした被災地域内において、福島国際研究教育機構のもと①ICTやロボット技術などを活用した農林水産分野の先端技術を開発するとともに、②現地実証地区において、新たな状況変化に起因する技術的課題を解決するための先端技術の現地実証を実施する。③実用化された技術体系の速やかな社会実装を図るため、被災地域内に設けた社会実装拠点を核として、得られた研究成果の情報発信、技術研修、現場指導等を行う。 事業番号: 006586· 複数年度追跡可能 | 復興庁 予算会計企画班 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 農林水産省 法人番号:500001****** | 閲覧 → |
| 県外自主避難者支援体制強化事業 本事業は、各種支援団体及び避難者に対し、以下①及び②により、各種情報提供を実施する事業である。 ①福島県の事業(以下「県事業」という。)を受託し、全国に所在する避難者に対して各地で相談対応・支援を行う支援団体(以下「受託団体」という。)が、効果的に支援を実施できるよう、全国の定住・移住支援策や避難者支援団体の活動事例等の情報を収集し、会議等を通じて受託団体へ情報提供する。 ②一般公開サイトを通じて、避難者支援情報のワンストップ窓口化を目指し、定住・移住支援策をはじめとした各種情報を提供する。 事業番号: 006592· 複数年度追跡可能 | 復興庁 被災者支援・帰還加速班 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 特定非営利活動法人医療ネットワーク支援センター 法人番号:201340****** | 閲覧 → |
| ハンズオン型ワンストップ土地活用推進事業 本事業は以下について実施するものである。いずれも令和3年度から実施している。 ①土地活用の推進等に係るハンズオン支援 ・専門家、地元自治会等による活用方策の検討 ・利活用方策の効果検証、アンケートの実施 ・改善策の検討等を通じた土地活用のための社会実験の実施 ・地元自治会、コミュニティによる共同利用・管理や担い手育成支援、専門家の派遣 ・有効活用に向けた助言等を通じた自治体における方策検討・体制構築の支援 ②ハンズオン支援に係る事務局運営、知見の整理 事業番号: 006595· 複数年度追跡可能 | 復興庁 インフラ・住宅班 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 株式会社オオバ 法人番号:901320****** | 閲覧 → |
| 政府端末情報を活用したサイバーセキュリティ情報の収集・分析に係る実証事業 安全性や透明性の検証が可能なセンサーを開発して、海外セキュリティ製品に過度に依存せずに政府端末に導入することで、政府端末から情報を収集し、得られた情報を国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)のサイバーセキュリティ統合知的・人材育成基盤(CYNEX)に集約して分析する取組を試行的に実施する。 事業番号: 006613· 複数年度追跡可能 | 総務省 サイバーセキュリティ統括官室 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 国立研究開発法人情報通信研究機構 法人番号:701240****** | 閲覧 → |
| 戸籍における「氏名の読み仮名」の法制化に伴う、住民票等の記載事項の見直しに係る経費
旧:マイナンバーカードへの氏名のローマ字表記のために必要な経費 住民票等に氏名の振り仮名を記載し、マイナンバーカードに氏名をローマ字表記等できるようにするため、全国市区町村の住民記録システム等の改修、住民基本台帳ネットワークシステム等の改修を行うもの。 事業番号: 006656· 複数年度追跡可能 | 総務省 住民制度課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 地方公共団体情報システム機構 法人番号:301000****** | 閲覧 → |
| Lアラートによる災害情報の確実な伝達の推進 Lアラートの信頼性・安定性等の一層の向上の観点から、安定した体制によるLアラートの運営を目指すため、今後の運営の在り方等に関する調査を実施するとともに、Lアラートの情報伝達・共有の質の向上等のため、内閣府総合防災情報システム等との更なるデータ連携等に向けた調査を実施する。また、Lアラートを活用した情報伝達について、更なる迅速性等の向上を目指し、活用啓発のためのセミナーを実施する。 事業番号: 006661· 複数年度追跡可能 | 総務省 参事官 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | アビームコンサルティング株式会社 法人番号:801000****** | 閲覧 → |
| 世界銀行グローバル・シールド・資金ファシリティ拠出金 本事業は、世界銀行を通じて、気候変動の悪影響に脆弱な途上国に対し、災害リスクファイナンスに関する資金支援及び技術支援を実施する。(具体例:地域リスクプールの強化や、保険料支払い支援等) 事業番号: 006674· 複数年度追跡可能 | 外務省 気候変動課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| カルテット拠出金 本件拠出金は、二国家解決を念頭に置きながら、パレスチナの安定並びにパレスチナの国造り及び人づくりを支援するため、中・長期的な観点から、カルテット事務局を通じ、パレスチナ自治政府とも協議を行い、先方のニーズを踏まえつつ、パレスチナの雇用促進及び産業育成を通じて、パレスチナ及び地域の安定化に資するものに充てられ、中東和平達成への環境づくりに貢献する。また、日本独自の中東和平政策である「平和と繁栄の回廊」構想の旗艦事業であるジェリコ農産加工団地(JAIP)及び「パレスチナ開発のための東アジア協力促進会合(CEAPAD)」の取り組みに専門家集団として実務に関わり、パレスチナ経済の発展を促す。将来的にJAIPを西岸の物流拠点にし、専用道路を通ってヨルダン経由でパレスチナが世界と貿易を行うというビジョンのもと、実施する。 事業番号: 006685· 複数年度追跡可能 | 外務省 中東第一課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 国際連合開発計画(UNDP)拠出金 (1)がれきの撤去、(2)がれきの再利用可能な材料への変換、(3)短期雇用の創出 事業番号: 006686· 複数年度追跡可能 | 外務省 中東第一課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 国際連合開発計画(UNDP) 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 政府間開発機構(IGAD)拠出金 1 南スーダン:国家選挙委員会(NEC)、国家憲法審査委員会(NCRC)への研修及びキャパビル支援等。 2 スーダン:IGADスーダン特使によるシャトル外交、持続可能な停戦と民政回復のための能力構築研修、および包括的政治対話の実施等。 3 地域横断能力強化:女性、若者を対象としたリーダーシップの育成のための訓練等。 事業番号: 006688· 複数年度追跡可能 | 外務省 アフリカ第二課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | IGADジブチ事務所 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 再構築された合同監視評価委員会(RJMEC)任意拠出金 和平合意履行状況の監視及び評価。 事業番号: 006690· 複数年度追跡可能 | 外務省 アフリカ第二課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | RJMEC 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 停戦暫定治安措置監視検証メカニズム(CTSAMVM)任意拠出金 停戦及び暫定治安措置の監視・検証を行うCTSAMVMの活動支援。 事業番号: 006691· 複数年度追跡可能 | 外務省 アフリカ第二課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | CTSAMVM 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 核実験検知能力強化を目的とした放射性希ガス共同観測事業 北海道幌延町、青森県むつ市及び福岡県福岡市に設置された移動型(可搬式)希ガス観測装置において、これまで実施されてきた放射性希ガス観測を継続して運用する。これまでCTBT観測所網における希ガスバックグラウンド(BG)観測を通じ、放射性キセノンがBGに存在し、それらが主に原子力発電所や医療用放射性元素製造施設等の民生用の施設から放出されていることが判明している。核実験後に放射性キセノンを検知しても、核実験又は民生用施設からのものかの区別が難しいため、BG調査を行って観測地点におけるより詳細なキセノンBG挙動を把握することにより、その識別精度を上げることを目指す。 事業番号: 006708· 複数年度追跡可能 | 外務省 軍備管理軍縮課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 国際労働機関拠出金(任意拠出金) (1)サブサハラ・アフリカ、中東において、インフラ(特に農業セクター等に寄与するインフラ)の整備を通じた若者や女性の雇用創出や、持続的な成果をもたらす観点から、職業訓練及び起業支援を提供する。併せて、新型コロナウイルスの影響を踏まえた地域住民等の衛生・社会経済状況の改善を図る観点から、労働安全衛生等に関する理解を促進するための取組を実施してきた。 (2)アジア地域(インドネシア、フィリピン及びラオス)における中小企業等に対する新型コロナウイルス感染拡大防止の支援を実施してきた。 (3)令和6年度においては、新規事業として、アフリカ(ガーナ、南アフリカ、コートジボワール、マリ)、中東(シリア)、アジア(タイ)において、日本企業の協力も得つつ、若者や女性の雇用機会の創出に資する事業等を実施する。 事業番号: 006736· 複数年度追跡可能 | 外務省 専門機関室 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 各学校・課程・学科の垣根を超える高等学校改革推進事業 ①【遠隔・通信等も活用した、学びの機会の充実ネットワークの構築】通信制高校や教育センター等を中心拠点として遠隔教育や通信教育を活用した積極的な域内の学校間の連携・併修ネットワークを構築するモデル事業を実施する。 ②【都道府県の枠組みを超えた、高等学校連携ネットワークの構築】都道府県の枠組みを超えた複数の高等学校での合同授業(総合的な探究の時間や学校設定科目を想定。)の実施を通じた生徒同士の学び合いの深化、各々の得意分野を持つ指導者・外部人材等のリソースの共有を行う学校群ネットワークを構築する。 事業番号: 006792· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等学校振興課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 認定特定非営利活動法人カタリバ 法人番号:901130****** | 閲覧 → |
| 国家戦略分野の若手研究者及び博士後期課程学生の育成(次世代 AI 人材育成プログラム) 緊急性の高い国家戦略分野における人材育成及び先端的研究開発を推進すべく、以下を実施。 ・国家戦略分野における若手研究者が、所属機関に関わらず、最適な場所を求めて自由に独立して研究に従事し、ステップアップできる環境整備(クロスアポイント制度の活用等)と経済的支援(研究費) ・国家戦略分野に資する研究に取り組もうとする博士後期課程学生が、研究により一層専念できるための経済的支援(生活費相当額及び研究費) ※国家戦略分野としては、AI分野及びAI分野における新興・融合領域(クロスAI研究分野)を設定。 ※若手研究者:200人、博士後期課程学生:600人を支援予定。 事業番号: 006797· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 人材政策推進室 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 国立研究開発法人科学技術振興機構 法人番号:403000****** | 閲覧 → |
| 教員研修高度化推進支援事業 ICT活用や特別支援教育など、喫緊の教育課題に対応する研修等のコンテンツ開発をすることで、「新たな教師の学び」の実現を目指す。教師が効率的・効果的に研修を受講できるようにするために、オンラインでの研修コンテンツを補助金事業(補助率2/3)で開発し、充実させる。 事業番号: 006806· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 教職員研修係 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 先端国際共同研究推進事業/プログラム 我が国と共同研究相手国のファンディングエージェンシーと協働しつつ、課題単価(最大1億円/年・課題程度)や支援時期等の柔軟な設定をすることで、より戦略的・機動的な国際共同研究を支援する基金を令和4年度補正にて造成したところ。 高い科学技術水準を有する欧米等先進国を対象として、政府主導で設定する先端分野における大型国際共同研究への支援を行う。 さらに、令和7年度には近年、研究力・経済力を伸ばし、同志国として将来のポテンシャルを有するインドを対象として、若手人材の招へいを通じた国際共同研究を新たに実施。 事業番号: 006809· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 国際研究開発政策課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 国立研究開発法人科学技術振興機構 法人番号:403000****** | 閲覧 → |