原子力規制委員会情報システム室令和5年度 (2023年)事業番号: 005077複数年度追跡可能
原子力発電施設等緊急時対策通信設備等整備事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
60億3,599万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
59億799万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
102.2%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
原子力災害の危機管理体制に必要不可欠な対応拠点、情報インフラを整備し、原子力災害時における体制の基盤整備を強化する。
事業の概要
緊急時の中央の対応拠点となる緊急時対応センター(ERC)及び現地の対応拠点となるオフサイトセンター(OFC)の情報通信設備及びプラントの情報収集・表示を行う緊急時対策支援システム(ERSS)の整備維持管理を24時間365日行う(各々代替拠点・設備含む)。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 39億1,400万円 | 37億1,300万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 66億9,600万円 | 49億5,800万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 59億799万円 | 60億3,599万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 65億1,488万円 | 72億489万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 53億3,173万円 | 80億9,433万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 53億1,004万円 | 31億575万円 | みずほ東芝リース株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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