厚生労働省ハラスメント防止対策室令和3年度 (2021年)事業番号: 003035複数年度追跡可能
両立支援等助成金(不妊治療両立支援コース)
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億6,693万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
4億7,053万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
99.2%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
不妊治療のために利用可能な休暇制度や両立支援制度の利用しやすい環境整備等により、不妊治療と職業生活の両立支援に関する取組を促し、労働者の雇用の安定に資することを目的とする。
事業の概要
不妊治療と仕事の両立に資する職場環境の整備に取り組むとともに、不妊治療両立支援プランの策定及び同プランに基づく措置を実施し、不妊治療のために利用可能な休暇制度や両立支援制度を利用させた中小企業事業主に対して助成金を支給する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 4億7,053万円 | 4億6,693万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 1億1,670万円 | 1億1,670万円 | A社 |
| 令和5年度 (2023年) | 9,300万円 | 1億1,670万円 | A社 |
| 令和6年度 (2024年) | 8,430万円 | 9,300万円 | その他 |
| 令和7年度 (2025年) | 8,430万円 | 1億7,760万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年) | 1億9,800万円 | 8,430万円 | 両立支援等助成金(不妊治療及び女性の健康課題対応両立支援コース)を受給している事業者Bほか |
公金支出先・契約先情報
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