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防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)令和7年度 (2025年)事業番号: 005174複数年度追跡可能

誘導弾の取得

最終決定額 (国会承認予算枠)
123億303万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
198億6,176万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
61.9%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

防衛力整備計画において、自衛隊の能力等に関する主要事業のひとつとして持続性・強靭性が挙げられている。本事業は、各種誘導弾(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)を所要の数量整備することにより、持続性・強靭性の強化に寄与することを目的とする。

事業の概要

陸上自衛隊の誘導弾システム(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)を所要の数量取得して部隊に配備し、対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への対処力を維持・向上させる。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)101億8,900万円177億8,800万円川崎重工業株式会社
令和4年度 (2022年)100億6,200万円32億700万円東芝インフラシステムズ株式会社
令和5年度 (2023年)45億7,400万円164億8,300万円東芝インフラシステムズ株式会社
令和6年度 (2024年)204億7,356万円160億315万円川崎重工業株式会社
令和7年度 (2025年)(選択中)198億6,176万円123億303万円川崎重工業株式会社
令和8年度 (2026年)559億5,053万円392億4,761万円川崎重工業株式会社

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
川崎重工業株式会社
公金支出契約額
98億9,938万円
国税庁 法人番号
1140001005719gBizINFO →

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