警察庁会計課 装備室令和3年度 (2021年)事業番号: 000342複数年度追跡可能
警備装備品の整備
最終決定額 (国会承認予算枠)
47億6,400万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
12億1,500万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
392.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
警察活動の基盤となる警察装備品を国が整備し、これを有効に活用することで全国的に一定の水準の警察活動を確保する。
事業の概要
有事即応体制を保持する常設部隊たる機動隊、ハイジャック等重大テロ事案発生時に事態の鎮圧等に当たる特殊部隊(SAT)、生物化学テロ発生時に被害者の救出・救助に当たるNBCテロ対応専門部隊、大規模災害発生時に都道府県警察の枠を超えて被災者の救出・救助に当たる広域緊急援助隊等による警備活動に必要な警備装備品の整備を図る。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 12億1,500万円 | 47億6,400万円 | 櫻護謨株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 28億8,400万円 | 21億1,700万円 | 株式会社A |
| 令和5年度 (2023年) | 10億5,300万円 | 19億2,600万円 | 株式会社A |
| 令和6年度 (2024年) | 12億2,972万円 | 16億7,999万円 | その他 |
| 令和7年度 (2025年) | 7億2,397万円 | 33億9,745万円 | その他 |
| 令和8年度 (2026年) | 51億7,185万円 | 27億5,759万円 | その他 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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