厚生労働省厚生科学課令和4年度 (2022年)事業番号: 002095複数年度追跡可能
国立研究開発法人国立成育医療研究センター運営費
最終決定額 (国会承認予算枠)
34億5,604万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
33億16万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
104.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
国立研究開発法人国立成育医療研究センターが行う業務(母性及び父性並びに乳児及び幼児の難治疾患、生殖器疾患その他の疾患であって、児童が健やかに生まれ、かつ、成育するために特に治療を必要とするものに係る医療に関し、調査、研究及び技術の開発並びにこれらの業務に密接に関連する医療の提供、技術者の研修等)にかかる経費の一部に充てることにより、同センターの業務の円滑な実施及び同業務の推進に資すること。
事業の概要
我が国の成育医療の中核的機関として、小児医療、母性医療、父性医療及び関連・境界領域を包括する成育医療に関し、研究・開発、医療提供、医療従事者の研修、情報発信、政策提言等を行う。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 46億5,275万円 | 33億5,203万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 33億16万円 | 34億5,604万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
| 令和5年度 (2023年) | 47億3,595万円 | 36億4,679万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
| 令和6年度 (2024年) | 45億2,777万円 | 46億4,781万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
| 令和7年度 (2025年) | 51億2,458万円 | 46億8,073万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
| 令和8年度 (2026年) | 55億6,541万円 | 49億3,309万円 | 国立研究開発法人国立成育医療研究センター |
公金支出先・契約先情報
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