外務省G7広島サミット事務局令和4年度 (2022年)事業番号: 001349複数年度追跡可能
主要国首脳会議開催関連経費
最終決定額 (国会承認予算枠)
86億9,200万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
179億8,600万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
48.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
我が国は、2023年1月から12月までの間、G7議長国となり、主要国首脳会議(以下、「G7サミット」)を主催する。同会合には、G7各国のほか、招待国並びに国際機関等が出席する予定であり、各国首脳等を適切に接遇し、会議を円滑に実施する必要がある。
事業の概要
2023年のG7サミット開催に向けて、各国首脳等の適切な接遇及び会議の円滑な実施のため、会議場設営、空港、移送、宿舎、警備、プレス関連事項等、多岐にわたる項目の企画・立案、設計・工事、設営・運営を行うもの。
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 3億3,800万円 | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 179億8,600万円 | 86億9,200万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 163億4,134万円 | 日本コンベンションサービス株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 0円 | 綜合警備保障株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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