防衛省事業監理官(艦船担当)令和7年度 (2025年)事業番号: 005250複数年度追跡可能
支援船
最終決定額 (国会承認予算枠)
45億1,827万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
26億9,405万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
167.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
老朽化した支援船の代替建造を推進し、正面兵力等の整備に見合う支援能力を確保するため、所要の代替建造を行う。
事業の概要
自衛艦に対する支援能力を確保するための支援船を整備(取得)する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 56億5,500万円 | 27億5,500万円 | 京浜ドック㈱ |
| 令和4年度 (2022年) | 11億5,700万円 | 56億5,400万円 | 内海造船株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 3億3,300万円 | 11億5,700万円 | 株式会社新来島どっく |
| 令和6年度 (2024年) | 45億1,827万円 | 5億3,455万円 | 株式会社栗之浦ドック |
| 令和7年度 (2025年)(選択中) | 26億9,405万円 | 45億1,827万円 | 中谷造船海運株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 11億7,143万円 | 26億9,405万円 | 株式会社栗之浦ドック |
公金支出先・契約先情報
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