環境省自動車環境対策課令和3年度 (2021年)事業番号: 004762複数年度追跡可能
再エネ電力と電動車を活用したゼロカーボンライフ・ワークスタイル先行導入モデル事業(経済産業省 連携事業)
最終決定額 (国会承認予算枠)
80億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
グリーン社会の実現に向けて、電気自動車や燃料電池自動車、プラグインハイブリッド車を普及させることにより、移動の脱炭素化と分散型社会・レジリエンス強化等を同時に推し進め、国民の脱炭素ライフスタイルへの転換を図る。環境性能に優れており、災害時にも非常用電源として活用ができる電気自動車や燃料電池自動車、プラグインハイブリッド車の導入と、再エネ電力や充放電設備を同時に購入・利用する取組を、集中的に支援する。
事業の概要
再エネ電力と電気自動車や燃料電池自動車等を同時に購入・利用する取組を、集中的に支援する。災害時に給電できる充放電設備の導入も支援する。 本事業の補助対象者には、電気自動車等を活用したゼロカーボンの生活・事業活動の実態調査に、モニターとして参画していただく。 また、モデル事業の調査結果の分析を行い、ゼロカーボンの実践・普及拡大に向けた課題抽出や効果的な普及啓発等の企画・立案に活用する。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 80億円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 未公表 / 該当なし | 9,900万円 | 一般社団法人次世代自動車振興センター |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | デロイトトーマツコンサルティング合同会社 |
公金支出先・契約先情報
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