総務省データ通信課令和3年度 (2021年)事業番号: 000766複数年度追跡可能
インターネットトラヒック流通効率化等促進事業
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
9億9,800万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
「新たな日常」で急増する通信トラヒックの混雑緩和や都市部での大規模災害発生時のリスク回避のため、トラヒック集約拠点の地域分散や関係者間の連携による対策等を推進する。
事業の概要
「新たな日常」を支えるインフラであるインターネットのトラヒック混雑緩和や都市部での大規模災害発生時のリスク回避のため、 (ア)トラヒック発生予測の活用によるネットワーク負荷の緩和、 (イ)トラヒック集約拠点の地域への分散によるネットワーク効率化を実施するとともに、「技術上の規格値」でなく実際の通信品質を明らかにするため、(ウ)固定ブロードバンドの品質測定手法の確立を実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 9億9,800万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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