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防衛省事業監理官(誘導武器・統合装備担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005144複数年度追跡可能

諸器材等維持費(陸自)

最終決定額 (国会承認予算枠)
60億3,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
74億4,500万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
81.1%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)に即応することを求められる陸上自衛隊の任務達成及びその活動に必要な維持経費を取得し、装備品の高可動率の維持及び安全を確保することにより即応性を維持する。

事業の概要

諸器材の維持に必要な消耗品、各種法令に基づく検査及び処分経費、弾薬及び諸器材の維持に必要な修理費及び倉庫等維持監管理経費を取得して、各種事態への即応性・実効的対処能力の維持を図るもの。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)46億900万円46億2,500万円株式会社小松製作所
令和4年度 (2022年)(選択中)74億4,500万円60億3,700万円株式会社装備開発機構
令和5年度 (2023年)304億3,300万円180億1,043万円JMUディフェンスシステムズ株式会社
令和6年度 (2024年)231億2,820万円223億8,117万円その他
令和7年度 (2025年)261億8,879万円197億8,142万円その他
令和8年度 (2026年)149億9,736万円265億2,497万円その他

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
株式会社装備開発機構
公金支出契約額
2億7,600万円
国税庁 法人番号
2011101066274gBizINFO →

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