文部科学省文部科学省令和4年度 (2022年)事業番号: 001803複数年度追跡可能
我が国におけるアート・エコシステムの形成
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
3億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
我が国現代アートの国際的な評価を高める活動と国内アート市場の活性化に向けた環境整備に取り組み、我が国におけるアートの持続的発展を支えるアート・エコシステムの形成を図る。
事業の概要
①アートプラットフォームの形成(委託) 日本における現代アートの持続的発展を目指し、日本人及び日本で活動する作家とその作品が国際的な評価を高めていくための取組等を推進する事業。 ②優れた現代美術の国際発信促進事業 〔補助率 対象経費の1/2〕 海外の著名なアートフェスティバル等への我が国の現代美術作家・作品の出展や国内の国際発信力のある現代美術の展覧会等に対して支援。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4億9,999万円 | 1億9,170万円 | 独立行政法人国立美術館(国立新美術館) |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 0円 | 3億円 | 独立行政法人国立美術館(国立新美術館) |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | 独立行政法人国立美術館(国立新美術館) |
公金支出先・契約先情報
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