防衛省事業監理官(航空機担当)令和7年度 (2025年)事業番号: 021390複数年度追跡可能
次期初等練習機システムの取得
最終決定額 (国会承認予算枠)
53億6,856万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
令和12年度に減勢を迎える初等練習機(T-7)の後継として、次期初等練習機システム(次期初等練習機及び地上教育器材)を取得することにより、飛行教育態勢を維持し、「新たな飛行教育体系」へ対応する。
事業の概要
第5世代戦闘機操縦者養成等のための飛行教育・練成訓練環境の最適化に資する初等練習機(T-7)後継機及び関連するシステムの整備等を実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和7年度 (2025年)(選択中) | 0円 | 53億6,856万円 | — |
| 令和8年度 (2026年) | 1,757万7,000円 | 0円 | 兼松株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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