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農林水産省輸出企画課令和4年度 (2022年)事業番号: 004563複数年度追跡可能

輸出ターゲット国における輸出支援体制の確立対策事業のうち輸出を牽引する現地小売・飲食店や輸入商社等と連携した日本産食材等の販路拡大等支援事業(前年度:海外需要創出等支援緊急対策事業)

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

最終決定額 (国会承認予算枠)
8億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

2025年(令和7年)までに2兆円、2030年(令和12年)までに5兆円という農林水産物・食品の輸出額目標の達成に向け、TPP11、日EU・EPA、日米貿易協定等を通じて得られた関税撤廃等のチャンスを最大限活かすとともに、農林水産物・食品の輸出拡大実行戦略(令和2年12月15日付け農林水産業・地域の活力創造本部決定。以下「輸出拡大実行戦略」という。)に基づき、輸出を牽引する現地小売・飲食店等と連携した日本産食材等の販路拡大等の取組を支援することで、更なる輸出拡大を図る。

事業の概要

「輸出拡大実行戦略」に基づき、マーケットインの発想の下で更なる輸出拡大を図るため、以下の取組を支援する。 ○日本産食材サポーター店や輸入商社等と連携して、輸出重点品目の販路拡大に向けた日本産食材等の需要喚起のためのプロモーションを実施するとともに、日本産食材サポーター店認定制度のPRを実施【補助率:定額】 ○日本産食材サポーター店へ海外進出を目指す日本人料理人を派遣し、日本産食材を活用したメニュー開発等の日本産食材の利用拡大のための取組を実施【補助率:定額】 ※令和4年度から新規実施

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
独立行政法人日本貿易振興機構
公金支出契約額
6億5,100万円
国税庁 法人番号
2010405003693gBizINFO →

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