防衛省事業監理官(航空機担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005253複数年度追跡可能
救難ヘリコプター(UH-60J)の取得
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億6,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
166億4,100万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
2.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
航空救難任務に必要な機能を維持するとともに、島嶼部に対する侵略を含む多様な事態に実効的に対処し得る捜索救難能力を確保するために必要な救難救助機(UH-60J)を整備する。
事業の概要
航空救難態勢を維持するため、耐用期間到達により減耗する救難救助機(UH-60J)の減耗予定時期に応じて、代替更新に必要な機数を整備する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 6億600万円 | 1億3,700万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 166億4,100万円 | 4億6,700万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 313億900万円 | 185億6,700万円 | 株式会社海外物産 |
| 令和6年度 (2024年) | 18億6,122万円 | 308億5,938万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 222億3,431万円 | 242億3,276万円 | 三菱重工業株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 225億2,760万円 | 81億547万円 | 三菱重工業株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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