外務省女性参画推進室令和3年度 (2021年)事業番号: 001156複数年度追跡可能
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women)拠出金(任意拠出金)
最終決定額 (国会承認予算枠)
13億9,600万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
5億200万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
278.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women)の活動への貢献を通じ,我が国の優先課題であるジェンダー分野における取組のビジビリティを維持・向上しつつ,以下の目的に資すること。 (1)女性及び女児に対する差別の撤廃 (2)女性のエンパワーメント (3)ジェンダー平等の達成
事業の概要
ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関(UN Women)が行っている下記活動等に対する貢献 (1)ジェンダー分野における技術及び資金面での加盟国としての支援。 (2)国連システムのジェンダーに関する取組の主導、調整、促進。 【重点分野】女性の参画の拡大、女性の経済的エンパワーメント、女性に対する暴力撤廃、平和・安全・人道的対応における女性のリーダーシップ、政 策・予算におけるジェンダーへの配慮、グローバルな規範・政策・基準の構築。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 5億200万円 | 13億9,600万円 | UN Women |
| 令和4年度 (2022年) | 5億8,100万円 | 25億2,500万円 | UNWomen |
| 令和5年度 (2023年) | 5億6,000万円 | 21億5,700万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 7億4,570万円 | 21億1,590万円 | 国連女性機関 |
| 令和7年度 (2025年) | 6億2,637万円 | 13億9,548万円 | 国連女性機関(UNWomen) |
| 令和8年度 (2026年) | 39億9,860万円 | 3億269万円 | 国連女性機関(UN Women) |
公金支出先・契約先情報
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