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総務省基幹・衛星移動通信課令和3年度 (2021年)事業番号: 000797複数年度追跡可能

周波数の国際協調利用促進事業

最終決定額 (国会承認予算枠)
25億8,300万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
13億6,000万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
189.9%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

我が国の開発した周波数利用効率の高い無線技術について、国際的な普及を促進し、周波数の国際的な協調利用を図る。

事業の概要

我が国の周波数事情に合う周波数利用効率の高い技術について、国際的な優位性を持って国際標準として策定されるようにするため、国内外における技術動向等の調査、海外における実証実験、官民ミッションの派遣、技術のユーザーレベルでの人的交流を行い、当該技術の国際的な普及を促進する。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)(選択中)13億6,000万円25億8,300万円パナソニック(株)
令和4年度 (2022年)12億7,294万円22億4,600万円日本電気株式会社
令和5年度 (2023年)11億9,623万円16億7,035万円日本電気株式会社
令和6年度 (2024年)8億4,000万円11億1,699万円日本電気株式会社
令和7年度 (2025年)3億円9億2,281万円日本電気株式会社
令和8年度 (2026年)3億円3億円TOPPAN株式会社

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
パナソニック(株)
公金支出契約額
1億7,400万円
国税庁 法人番号
5120001158218gBizINFO →

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