金融庁国際課令和8年度 (2026年)事業番号: 000448複数年度追跡可能
国際機関分担金(APG)
最終決定額 (国会承認予算枠)
1,621万1,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,798万6,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
90.1%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
アジア・太平洋地域のマネーロンダリング・テロ資金供与対策の促進を担うアジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG)における国際的な議論に積極的に参画すること等を通じ、国際金融システムの安定と発展、ひいては我が国経済の持続的な成長に資すること。
事業の概要
アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG)の各加盟国が負担すべき事務運営費としての分担金
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 613万9,000円 | 613万9,000円 | アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG) |
| 令和4年度 (2022年) | 785万4,000円 | 681万1,000円 | アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG) |
| 令和5年度 (2023年) | 1,013万9,000円 | 820万3,000円 | アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG) |
| 令和6年度 (2024年) | 1,141万1,000円 | 945万8,000円 | アジア・太平洋マネー・ローンダリング対策グループ(APG) |
| 令和7年度 (2025年) | 1,570万4,000円 | 1,129万8,000円 | アジア・太平洋マネーロンダリング対策グループ(APG) |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 1,798万6,000円 | 1,621万1,000円 | アジア・太平洋マネーロンダリング対策グループ(APG) |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)