防衛省事業監理官(航空機担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005267複数年度追跡可能
老朽整備器材更新(機体)
最終決定額 (国会承認予算枠)
11億8,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
10億9,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
108.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
航空自衛隊が保有する航空機用整備器材を適切に更新することにより、整備作業品質の維持向上を図るとともに、器材に起因する人員の負傷、航空機等の損傷及び可動率低下を防止する。
事業の概要
航空機整備器材(機体)のうち、老朽化による器材の劣化あるいは性能低下等により、本来の性能が発揮できず、整備作業に危険を及ぼす器材、整備作業の品質低下等を招く恐れのある器材を更新する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 1億6,500万円 | 10億4,400万円 | シンフォニアテクノロジー株式会社 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 10億9,300万円 | 11億8,000万円 | 株式会社JALUX |
公金支出先・契約先情報
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