防衛省事業監理官(艦船担当)令和3年度 (2021年)事業番号: 005167複数年度追跡可能
不用弾薬の外注処分
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
4億3,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1億1,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
380.5%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
海上自衛隊が保有する不用弾薬を処分し、弾薬の保管環境を改善する。
事業の概要
使用不能となった、次の弾薬等を対象とし、弾薬等の処分が可能な専門業者等により、不用弾薬を処分する。 (1)不良弾薬 (2)老朽更新した弾薬 (3)発射母体が除籍となった弾薬 (4)命数到達弾薬 (5)上記弾薬の付属品等
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 1億1,300万円 | 4億3,000万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 6億5,200万円 | 1億1,300万円 | 日興技化株式会社 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)