外務省アフリカ第一課令和7年度 (2025年)事業番号: 000998複数年度追跡可能
TICADプロセス
最終決定額 (国会承認予算枠)
19億6,530万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,103万4,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
17811.3%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
アフリカ諸国、開発パートナー、国内関係機関、民間企業、市民社会など幅広い関係者とともに、TICADプロセスを通じた支援の実績につき関係者の適切な理解を深めるとともに、今後の具体的取組を着実に推進するための支援策やアフリカ開発のあり方等についての議論や提言等を行う。
事業の概要
令和7年度については、①TICAD9、②日本とTICAD共催者(国連事務局、国連開発計画、世界銀行、アフリカ連合委員会)による共催者会議等を開催する。これらの会議において、アフリカ開発の優先課題について議論し、アフリカ開発の針路構築の機会とすべくTICADプロセスを推進する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4億7,200万円 | 2億8,700万円 | 株式会社オフィス・シマ |
| 令和4年度 (2022年) | 900万円 | 4億1,000万円 | 株式会社近畿日本ツーリストコーポレートビジネス |
| 令和5年度 (2023年) | 5億4,400万円 | 600万円 | 株式会社JTBグローバルマーケティング&トラベル |
| 令和6年度 (2024年) | 19億6,160万円 | 4億9,687万円 | 株式会社サイマル・インターナショナル |
| 令和7年度 (2025年)(選択中) | 1,103万4,000円 | 19億6,530万円 | 日本コンベンションサービス株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 4億1,083万円 | 739万9,000円 | 日本コンベンションサービス株式会社 |
公金支出先・契約先情報
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