総務省データ通信課令和3年度 (2021年)事業番号: 000871複数年度追跡可能
インターネットトラヒック流通効率化等促進事業
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
7億9,900万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
8億4,960万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
94.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
「新たな日常」により、インターネットは日常生活・経済活動に一層不可欠となっているところ、急増(コロナ禍前に比して2倍増)するトラヒックに対し、通信トラヒックの混雑緩和によるサービス品質の確保や都市部での大規模災害発生時のリスク回避のための対策等を推進する。
事業の概要
「新たな日常」により、インターネットは日常生活・経済活動に一層不可欠となっているところ、急増(コロナ禍前に比して2倍増)するインターネットトラヒックに対し、政策的対応が必要となっている課題について、インターネットトラヒックの交換拠点(IX)の地域分散やインターネットトラヒック予測の技術的実証を進めるととともに、データセンター(DC)の通信環境等に配慮した地方立地促進のための調査などを実施する。
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 8億4,960万円 | 7億9,900万円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 8億60万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | 株式会社秋田ケーブルテレビ |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)